SEO「検索エンジン最適化」の教科書―Yahoo!・Google対策から、SEM併用・ブログ向けSEOまで |
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著者: 吉村 正春 定価: ¥ 1,575 | 中級ユーザー向け、復習本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ターゲット的には中級以上になるかと思います。 WEB技術、html、CSS等の一般知識が前提となり、中級者が復習の意味で、再確認できる内容になっています。 項数そのものは少ないほうですが、広い範囲の内容がとても判りやすく整理、掲載されています。 私も大変参考になっています。 ただ、深く突き詰めたい方には物足りないのは否めませんが、seo対策についての基本的な手法は網羅されていると思いますので、復習本として満点を付けます。 説得力あり ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 実際に試した上での説明なので、説得力があります。 実践しやすいです。 説明が細かく、わかりやすいです。 でも、htmlやCSSを理解していない方には、全てを実践するには難しいかもしれませんね。htmlとCSSが書ける方向けだと思います。 とても良い本だと思います あおりのない、冷静な書籍です ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() SEOといえば、どことなく、 勢いをつけて「ガンガンやるぜ!」 みたいな空気を漂わせて、 アプローチしている著者や、 SEO業者のサイトが氾濫しています。 この本は、冷静で、鋭いです。 あとがきにある言葉が、 それを表しているように思います。 SEOをすることは 「CDデビューの目標のために、 オーディションに応募する」 という意味しかもたないのです。 これ、正解だと思います。 |
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検索にガンガンヒットさせるSEOの教科書 |
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著者: 渡辺 隆広 定価: 価格:→¥ 1,690 | 初心者が理解する為の本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() SEOという概念が流行りだした頃は、SEOに関する日本の書籍は殆ど無かったので、 WEBや人伝いに断片的な情報を見聞きして、何となくSEOに対する知識をつけてい ました。そんなときに出会ったのがこの本です(※この本は初版が2003年で、 2008年にリニューアル版として再出版されました。)。 この本は、SEOを構造的に理解するには抜群です。特にSEOのことをよく知らない人にはおススメです。 ただ、実践でやられている方には物足りないかも。 seoとは何ですか?という人のレベル ![]() SEOをこれからいろいろ勉強したいという人のレベルです。特にこれといった特筆すべきものはありません。とりあえず読んでみようと買ってみましたが途中で飽きるほどの内容、あなたが他のSEO本を読んでいるのならこの本の内容はすでに得ています。 「子供向け」教科書 ![]() 何を今さら、といった内容が並ぶ。 正しいことは言っているが、良くも悪くも「上位表示できないSEO会社」アイレップの現状そのままといった内容。 |
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できる100ワザ SEO & SEM 集客も売上もアップするヤフー!・グーグル対策 (できるシリーズ) |
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著者: 大内 範行,ジェフ・ルート,安川 洋,江沢 真紀,できるシリーズ編集部 定価: 価格:→¥ 720 | 古い。。。 ![]() ![]() もう、使えない情報になっている。 紹介されているページが閉じていたりして、あんまり使えない。 本当に初心者の人は、こんがらがるので買うべきではない。 まして、ある程度知っている人には不要もいいところである。 SEO初心者に超オススメです ![]() ![]() ![]() ![]() 個人ページ作成だったのでSEMに関しての残り3分の1のページは不必要と判断し、読んでませんが、SEOに関しての部分は大変すばらしいものだったと思います。 全くの初心者だった私は、全てこの本の通りにSEO対策を行ない、検索エンジンに登録したところ、2週間目現在にはgoogle検索450,000件中16位、Yahoo検索899,000件中6位まで上げることができました。 ニッチなキーワードでヒット件数事態少ないのですが、元々狭いジャンルでのHPなので、とても満足しています。 ただ私の場合は、先にHTML・CSSを勉強し、基本メモ帳でHP作りをしていたので、この結果が出たような気がします。 この本ではなぜかホームページビルダーで作ることを前提としてたので、その点だけはマイナスかなぁ、と思いました。 一部に「内容の陳腐化」が見られるものの、未だ有益な1冊。 ![]() ![]() ![]() ![]() ご承知の通り、2007年4月以降、キーワード対策の要である「キーワード・アドバイス・ツール」がサービスを終了しました。 「サイト内でのキーワード配分・配置の最適化」が核となる「SEO」にとって、配置すべきキーワードの候補が気軽に収集できなくなったことは致命的です。 ですから本書の出発点である「キーワード帳」の作成はかなり困難な作業になりました。 しかし、その他の内容は(HTMLとCSSの基礎知識が多少あれば、なお良いが)SEOの基礎、サーチエンジンの特徴、アクセス解析、その他の細かい注意点などを初心者が一括して理解する上で大いに役立ちます。 例えば、サイト作成の流れとサーチエンジン登録のタイミングや「SEO対策後、効果が出るまで1〜3か月かかるから焦らないこと」など、初心者ではなかなかわからない情報が盛りだくさんです。 一部、内容の陳腐化が見られるものの、「SEOとは何ぞや」という初心者にとって必読の書であることに変わりありません。 本書コラムで紹介された2〜3のSEOブログをお気に入りに追加しておけば、SEOの最新情報をいつでも無料で読め、便利です。 とにかく「わかりやすい」「すく実行できる」1冊です。 |
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ヤフー!・グーグルSEO対策テクニック 第2版 |
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著者: 鈴木 将司 定価: ¥ 1,764 | 基本的なSEO対策をカバーしている ![]() ![]() ![]() ![]() SEOの基本的なことを学びたい方はお勧めです。一度読んでみるのもアリだと思います。 ただまったくのWeb初心者には、専門用語も飛び交う状況なので 最初は難しいかもしれない。 いろいろなSEO対策の本を読んだことあるが、見たことない対策も 載っていたので、個人的には勉強になったことで評価は上げています。 SEO対策の関連本として1冊くらいは持っていてもいいかと思います。 ただ情報はどんどん変わっていくので、内容がかわっているものもあった。 出版と発表が重なったのだろ。差し替えてなかったのが少し残念ではある。 seoとヤフカテ対策の基本書 ![]() ![]() ![]() ![]() 基本的なSEO対策と内容でまとめられていると思います。 特にヤフカテ対策は、かなり詳しいですね、 初心者でヤフー対策を考えている方は必読でしょう。 ただ、上級者のかたは、すでに知っている内容もあると思うので、星4つ。 ネットに溢れた情報だけ。 ![]() やっぱり日進月歩のSEOを、本から学ぶのは無理かな・・・と実感。 情報が古く、過去の話が大半。 ネット関係の有名ブログを読んでる人なら知っている事ばかりで、斬新な切り口は全くありません。 基礎の基礎から学びたいけどPCが無い。 ググる事が苦手な人。 なんて人にはオススメですが、そんな人がSEOなど必要なのか?と思います。 |
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図解 SEO対策がわかる (知りたい!テクノロジー) |
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著者: 株式会社アイレップ SEM総合研究所 定価: 価格:→¥ 1,598 | 小手先の摘み食いは禁止 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 巷に出回ってるSEO本とはひと味もふた味も違う本格的な検索エンジン対策。 分かる人が書くとこうなるという見本ではなかろうか。 キーワードを書くとかリンクを張るとか低レベルの部分的対策ではなく、1ページさえ構造的ドキュメントとして作成し、サイト全体も関連性の大系としてシステマティックに構築することなど、SEOの王道が解説されてある。 もちろん価格と紙面の制約上、広く浅くは当然だが、入門書ではなく中級者以上が納得できるようなレベルでもある。 超お勧め。 |
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ヤフー!・グーグルSEO対策テクニック |
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著者: 鈴木 将司 定価: 価格:→¥ 260 | セミナーも良かった ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本を読む前にセミナーを受講したことがあるが、具体事例を用いて 実にわかりやすく解説してもらった。SEO対策といえば、やはり この人をおいて、いないな、と思う。 ただ、昨今のSEO対策は、難しくなりすぎて素人にはツライものがある。 まず読んでおいていただきたいSEOの本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 私もネット集客のコンサルティングをしている関係上、 お客様からSEOに関する本の相談を受けることがよくわります。 そんな時は鈴木氏のこの本を勧めています。 テクニック的な部分で一部古くなっている箇所もありますが、 SEOの基本と王道がしっかり理解できる内容になっていますので、 根本的な考え方で軸がぶれることがありません。 SEOをまずは自分自身で実践してみたい方にお勧めの本です。 SEO業者の方が読む本ではありません。 テキスト ![]() ![]() ![]() SEOの基本を復習するのに丁度良い内容だった。著者の経験など を踏まえて書かれており、わかりやすかった。残念ながらこの書籍 の内容は現在のSEOの変更箇所には触れていなかった。この書籍 が発行された後も、SEOのルールは変わって行く。 |
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できる100ワザ Google Analytics SEO & SEM を極めるアクセス解析ノウハウ |
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著者: 大内 範行,できるシリーズ編集部 定価: 価格:→¥ 1,050 | 良く分かる指南書 ![]() ![]() ![]() ![]() 本書は2007年6月の時点でのグーグル・アナリティクスとホームページビルダー11のパソコン画面で構成されています。グーグルの画面においては現在と若干異なる部分もありますが特に問題となることはない。当初、本までは必要ないと思っていましたけど、そこは指南書。やはりあると詳しい使い方が分かるのでいいですね。全く知識が無い素人にも必要なことは、この一冊でほとんど理解できるのではないでしょうか。グーグルアナリティクスで解析できること、できないことの一覧みたいなモノがあり、解析できることに関しては「〇〇ページ参照」といったような構成であったら満点でした。 プロのサイト管理者はもちろんブログにアクセス集めたり、アフィリエイトで稼ぎたい人にもおすすめ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() アクセスを伸ばしたい会社や人にとって、SEO(検索エンジン最適化)は 避けては通れないキーワードになっています。 SEOにも、様々な方法があり、Amazonでも多くの本が見つかります。 その中でも、この本がズバリ王道。著者も、日本でのSEOの第一人者 です。SEOには、検索エンジンから見てSPAM(不正行為)と見なされる ようなものもありますが、この本ではそうした手段を使わずに、 アクセスを向上させるために基本となるワザが紹介されています。 ちなみに SEO&SEMを行うための基本は、アクセス解析。 そのツールとして登場して間もない Google Analyticsの便利な使い方が びっしり解説されています。私自身も10年以上サイトの構築、管理、 運営に携わっており、Google Analyticsを登場と同時に導入し、すでに 半年以上使っていますが、この本を読むまで、気がつかなかった機能が多々 ありました。その意味で、長年サイト構築を行っているプロの管理者 の方も店頭で見かけることがあったら、数ページめくってみては? 確実に実力アップにつながる一冊です。 |
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SEO SEM Technique Vol.5 |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 1,000 | 参考にはなります ![]() ![]() ![]() 業界別SEO対策テクニックとありますが、根本的な考え方は一緒なので、普段からSEO本を読んでいる方には、当たり前の内容ではないでしょうか。意外と知らない人は知らない、健康、美容系のSEOは、薬事法の関係でキーワードに縛りがでてくるという点は参考になると思います。このシリーズ本の特徴?なのですが、肝心なことはあまり多く書かれていない(当たり前ですが)ので、情報収集程度と割り切って購入すると損はないと思います。経験者向けの書籍です。 |
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SEO SEM Technique Vol.4 |
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著者: SE編集部 定価: 価格:→¥ 980 | |
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モバイルSEO&SEM Web担当者が身につけておくべき新・100の法則。 |
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著者: 株式会社ドコモ・ドットコム,アウンコンサルティング株式会社 定価: ¥ 2,310 | リアルに「現実」に役立つモバイル本です。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「新しいものがいいもの」と思い込んで、 最新のノウハウだけにフォーカスしがちな業界にあって、 この本は、 現在に至る経緯や取り巻く環境 ずっと変わらず大切なもの にもきっちりと目を向けています。 そのうえで「新しい法則」をつぶさに紹介していて、 とても好感がもてました。 勝手な接ぎ木をしても、花が咲かなかったり、 枯れてしまっては意味がないわけで、 親身になって読者のことを考えてくれている良書です。 すでにネットで溢れている内容+携帯の歴史 ![]() タイトルに「新」とありますが中身は「旧」な内容。 100の法則の30%は携帯検索の歴史と説明。 何年にauのトップ画面にgoogleがどうこう・・・ さらに30%はアドワーズ広告が良いよ。という内容。 最後の40%がmetaの使い方やgoogleサイトマップの話。 ネットに溢れている情報しかありません。 PCと携帯の違いの話は、携帯の方が検索結果の下位は見ない等の 基礎中の基礎のみ。 例えばstrongがPCには有効だけど、携帯には・・・という話は皆無です。 HPを作った事はないけど、公式サイト作成の仕事を任されてしまった という素人の方しか不要でしょう。 SEOの読み方を知らない。 metaタグを使った事がない。 検索はyahoo!のみ。 なんて方なら為になります。 それ以外の方は、ネットの方が有益。 ケータイとPCの違いがスッキリわかった。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() これまでモバイルのSEO、SEMに関する本を何冊か読んでモヤモヤしていたものが、この本を読んでスッキリした。 特に、ケータイならではのキーワードの選び方や、キャリアの公式検索と、Googleモバイルなどの一般検索の違い、クローラー対策については、あまり情報がないのでとても役に立った。 PCサイトと比べると、ケータイサイトの数はまだまだ少ない。だからこそ、いまのうちにしっかりしたSEO対策を行っておけば、検索結果の上位に表示させることができるはず。そのために必要な情報はそろっていると思う。 ケータイサイトの運営担当者だけでなく、経営者やデザイナーも読んでおいて損はない本だと思う。 |
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