自分で作る blog ツール |
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著者: 石川 直人 定価: 価格:→¥ 1,384 | データベースを使わないなんて! ![]() MySQLに代表されるデータベースシステムを一切使わず,ファイルにして記事を保存するなんて,そういうのはブログとは呼ばない(実際、本文では「ブログ的」と書いてある。そんなのアリ?)。2005年の出版にも関わらず,DBMSを使用しない理由について「未だMySQLなどのオープンソースDBMSを使う環境は一般的に整っていないため」とあるが,それもおかしい。いずれにせよ,CMSではないブログ的システムが本当に有用だろうか?PHPの勉強教材にはいいのかもしれないが。 PHPによるWEBアプリケーション構築の学習材料としてピッタリの好著 ![]() ![]() ![]() ![]() blogツールといえばMovable TypeやWordPressが有名ですが、 本書はそのblogツールをPHPを使って自分で実装するための解説書です。 blogツールという時宜を得た題材を取り扱うため、 PHPの入門書を一通りマスターしたので、次は実際のWEBアプリケーションの 構築に挑戦してみたいという方にとってピッタリの内容となっており、 blogツールの実装を通じて、 ・コメント機能 ・RSSの生成 ・TrackBack ・XML-RPC ・Amazon Webサービス といったblog関連テクノロジの実装方法のほか ・セキュリティ面で考慮すべき事項 ・簡単なテンプレートの使用方法 ・PEARライブラリの使用方法 などPHPプログラミングのTIPS的なポイントも同時に学習する事ができます。 また今後、WEBサイトの構築はCMSによるものが主流になることが 十分予想されますので、中級者以上の方がCMSツールを実装する際の 参考書にもなるでしょう。 唯一、個人的に残念に思うのはblogの記事の保存がテキストファイル になっている点で、blogツールのスケーラビリティを考慮すれば、 最初からデータベースとの連携を前提としてほしかったです。 そのため星4つとさせていただきますが、それでも十分に価値がある書籍です。 挑戦したい! ![]() ![]() ![]() ![]() ブログって簡単だけど実は退屈。 自分も他人もどれも同じ。 だからちょっと工夫すれば違うものになる。 本書はそういうちょっとした味を付加する手法の参考になる。 せっかくブログやるなら本書を参考に挑戦してみるのも悪くないはず。 |
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FC2ブログではじめるこだわりブログ FC2 BLOG 公式ガイド |
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著者: 邑ネットワーク 定価: 価格:→¥ 909 | 初心者に分かりやすい内容 ![]() ![]() ![]() ![]() FC2ブログは以前からカスタマイズ性に優れ、それ故に少し難しい面もありました。関連する書籍も分かりにくいものが多かったように思います。 しかし、この本では非常に初心者にも分かりやすく丁寧に書かれています。 ブログを始める為の準備から人に目立たせる為の工夫の仕方まで、豊富な図柄を挿入した説明でとても分かりやすいです。 これなら誰でも作れそうです。しかもこだわりのあるブログに仕上げることが出来ます。 最後の章はブログで儲けたり、訪問者を増やさせたりするコツが載っています。 以前の書籍ではこの辺も分かりにくくなっていましたが、この本で大分理解できるでしょう。 兎に角、FC2ブログを始めたい方にはお薦めの書です。 ブログをはじめるにはコレダ!! ![]() ![]() ![]() ![]() 国内最大級、FC2ブログの作成本。 ブログを開設してみようと思った。 なぜFC2かというと、 先日、FC2がネット視聴率で Google日本を抜いて国内第2位になりました。 実際この本を参考にして、FC2のブログを開設してみたら、 さくさく制作できるようになりました〜。 基本的な事からちょっとした応用までこの1冊でOK ![]() ![]() ![]() ![]() 画像を載せて文章を書くなどシンプルなブログの作成から、ブログパーツやアフィリエイトなどを利用した、より個性的なブログの作成までを解説した、特にブログを始めようと思っている方には便利な1冊です。既に始めてる方には内容の半分くらいは基本的な事なので余りオススメしませんが、作り直したい(修正したい)方などには良いかも。ちなみにwindows画面での解説です。 ただ、内容には関係ないのですが、本の仕上がりが正直良くないのです。ページ番号やインデックスが全く揃ってなくて見栄えが悪いです。パラパラっとめくるとよくわかります。自分の購入したのがたまたまそうだったのかな。 |
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もっと便利に、簡単にブログ作り自由自在―xfy Blog Editorフル活用 |
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著者: 井上 健語 定価: 価格:→¥ 680 | これは本当に便利な本ですよ! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この本で紹介しているジャストシステムあの一太郎の会社が作ったフリーソフトが本当に便利なソフトです。しかも本に書いてあるURLから無料でダウンロードできます。このソフトを使えばブログの記事投稿が簡単にできます。またインターネットに接続していなくても、自宅のパソコンで記事を書いて簡単に投稿できるので楽チンですよ。本の代金も安くてフリーソフトも抜群の使いやすさです。但し、このソフトで記事投稿できるブログのサービスが限定されています。ジャストシステムブログ・SEESAA・FC2・JUGEMU・ココログなど、まだ7つ位ありますがあとは本で確認して下さい。 |
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Blog Hacks ―プロが教えるテクニック&ツール100選 |
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著者: 宮川 達彦,伊藤 直也 定価: 価格:→¥ 379 | 100に絞るところがよいかも ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 技術を体系的に教えようとしたり、解説しようとすると、書きたいことが多すぎて、整理しきれないことがある。本書のように、100という制約を設けると、じゃ、何を書いて、何を削ろうという選択がしやすい。そのため、内容も厳選され、質も揃うことになるのではないかと推測できる。 自分ではBlogを立ち上げていないし、Blogに書き込みに行っていないので、いま一歩わからないこともある。 自分でBlogを立ち上げるときには、ぜひ参考にさせてもらおうと思う。 大好きな一冊!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 有名な、宮川さん、伊藤さんが書かれると言うことで 2004年8月にすぐに買いました。 丁度MTをいじり始めた頃(MovableTypeが2.66の頃ですよね)で Pingサーバーの建て方や、RSSフィードなど、とっても新鮮で ワクワクして読みました。 どうしても、MTを使いこなしたくて、この後、PHPとPerlを本気で勉強することになった、私にとっては転機となった本。 私は、ネットで調べる事が出来るのでこの手の技術書は、ある程度出来るようになると捨ててしまうのですが、これは、今も手元にあります。 たまに手にとっては、初心に帰り、ワクワクしてます。感謝!! 日本発のHACKS ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 2004年8月6日リリース。オライリーのHacksシリーズにおいて大変珍しい『日本発』のHacksである。著者の宮川氏はライヴドアの執行役員である。<p>今やBlogの時代と言っても過言ではないだろう。著名な人々はホームページを持っている、ということではイマイチで、Blogを書きつづっています、というのが重要なアイテムになりつつある。2004年8月リリースのこの本はそういう『今』を見透かしていたかのような内容で、宮川氏らを中心とした日本のHackな連中が惜しげもなくワザを次々と繰り出してくる。(●^o^●)<p>白眉は5章の『Movable Type』の部分であろうがそれ以外も内容充実、ライブドアのBlogなどのサービスを作った池邊智洋氏も顔を出す。じっくり読みたい一冊である。 |
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Flashでデザイン 差がつくBlogサイトの作り方 セカンドエディション |
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著者: 原 一浩,Flash Blog Generations 定価: 価格:→¥ 3,149 | FlashでXMLの扱いを覚えるには良い。 ![]() ![]() ![]() MTとの連携というより、FlashでXMLを使えば何ができるか?という理解が深められると思います。僕はMTにあまり興味がなかったのでMTの章は軽く流して、Flash目線で読みました。FlashでXML周りを勉強したい人には最適でしょう。 ただ、後半のプロの制作者が作られたサンプルのソースにクラスファイルが入っておらず、プレビューできなかったりと本としてのミスは痛い(現時点でサイトでのフォローもナシ)。 見た目と内容の難しさのギャップが激しいです。 ![]() ![]() ![]() 見出しはとてもキャッチで最初の目次まではいろいろなことができそうにみえましたが、 本文に入ると難しい用語の羅列でした。 前半は、仕様説明、リファレンスの色が濃く、 細かいところの説明が長くつづき、概要がつかめません。 簡単なサンプルで、概要がつかめる部分があれば、 素人の自分でも内容がつかみやすかったと思います。 イラストでおもしろおかしく書いても中身はたいへん難しいです。 でも他に専門書籍がないのでがんばって読みます。 |
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ポータル、プロバイダ別blogデザインカスタマイズ事典 |
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著者: 外間 かおり 定価: 価格:→¥ 738 | サンプル良本 ![]() ![]() ![]() 各ブログサービスやMTの初歩的なカスタマイズが淡々と紹介されており、自分のブログでしたいことを探して引用することができます。<p>特にWebやブログ初心者に有効な内容ではありますが、記載事項に対しての説明がなく「どうしてこういう記述が必要になるのか」ということは読者は知りえない作りになっており、それを理解するためには違う書籍の購入が必要になります。<p>項目ごとにカスタマイズ可能なブログサービスの記載例が載っています。とても分厚い本であり各ブログサービスごとで章が分かれていた方が、自分のブログでできることとできないことが明確になる分、読者には使い勝手がよかったのかもしれません。<p>自分が利用しないブログサービスの情報も膨大に掲載されているので(もしかしたら9割近く)、高めの価格に見合ったお得感が得られるかは正直疑問ですが、自分のブログをちょっとアレンジしたい人にはサンプルの多い良本と言えます。<p>また各ブログサービスの仕様は日進月歩していますので、鮮度がある本と割り切って購入するのがいいでしょう。 ブログカスタマイズ初心者には必読の書!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 『この本早くほしかった』という本です。いままでの苦労が吹っ飛びます。ぼくの場合はniftyココログのプラスですけれど、「裏技」でこんなことまでできるのなら、プラスで今のところ十分かな何て思っています。ページ数1031、厚さ約5センチメートル、かなり重いです。<br>ぼくのような初心者が参考にしていて感じたのが、HTMLとCSS(カスケーディングスタイルシート)の基礎的な知識があった方が理解度が早いと思います。<br> 本に記載している基本的なところを、メモ帳などで入力して、コピーアンドペーストすればよいのですが、特にCSSの基礎知識があった方が、気をもまずにカスタマイズがスムーズにできると思います。CSSの本もあった方がベスト。<br> 掲載されているプロバイダーは<br>・MovableType ・はてなダイヤリー ・ココログ ・livedoor Blog ・エキサイトブログ ・JUGEM ・Doblog ・2チャンネルブログ 計8<br> また、読者用サイトが用意されており、MovableType3への対応もしていおり、サポートテキストも配布していますので参考にしてください。<br> 欠点が一つ半あります。それは、各項目ごとに8プロバイダーが列記してありますので、自分のブログだけピックアップするのにはちょっとやっかいです。ぼくは、地道にほとんどのページに付箋を付けてしまいました。製本がのり付けなので、思いっきり開くと、本がバラバラになります。 マジで初心者におすすめ、こりゃたまらない ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 始めて本を手にしたときの感動は今でも忘れません、見た瞬間にこれしかないだろうという衝撃が!!こんな本を求めていたのです。ライブドアブログをやっていましたがあまり参考になる本が少ないのです。どうしても3カラムやタイトルの色の変更や、サイドバーの装飾をしたかったのです実は、秋葉原に久しぶりに遊びに行ったときの帰りに本屋で買いました。HTMLやCSS、JavaScriptって何?ってところから始めましたので、もちろんそれを真剣に勉強するのもよいかもしれないですが、ほとんどの人は時間がないが、ブログは続けたいっていうユーザーではないでしょうか?秋葉原に久しぶりに遊びに行ったときの帰りに本屋で買いました。ところがですね、帰りの電車の中に忘れていきそうになりまして、後ろからおばちゃんがあーっつ忘れ物って声をかけてくれたのです、今の私のブログがあるのはあのおばさんのおかでもあります、この本なくして今のブログはなかったのです。 |
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ホームページやBlogが生まれ変わる お手軽Ajaxパーツ集 |
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著者: 藤本 壱 定価: 価格:→¥ 1,100 | |
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Flashでデザイン 差がつくBlogサイトの作り方 |
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著者: 原 一浩 定価: 価格:→¥ 579 | 内容は良いと思うのですが ![]() ![]() ![]() MovablleTypeをCMSツールとして使うための導入としてFlash&ActionScriptを捉える、また両ツールを繋ぐブリッジの言語としてXMLを使用するというアプローチは、単なるブログのカズタマイズという域を超えて、LAMP,Ajaxまでへの展望を感じさせる考え方としてとても有効だと思います。これをきっかけに、MovableTyoeではなく自作PHP&SQLでバックエンドを作ってみようかとか、XML&Flashの使い方をもっと深めてみようとか、様々な方向へ考え方を発展させていけるのではないでしょうか。ただ、本自体のレイアウト・編集面に関しては、あまりに工夫が足りないように思います。原稿をそのまま印刷したかのようなフラットな表記のために、書いてあるレベル以上に(本質とは関係ない部分で)小難しく感じられたり、「今これは何の事を書いているのか」見失ってしまったりする箇所が多々ありました。XMLのファイル名、タグの属性やインスタンス名の付け方も、もう少し理解しやすい表記を選べると思いますので、もしこの発展版を作られることがあった場合は、その辺りの「見せ方」「理解しやすさ」を優先して頂きたいと思います。ActionScriptやXML、MTタグに関してはさほど上級者レベルではないのですが、内容や文脈を理解するのには、書き込みをしたり、ペンを引いたりして情報のグラデーションを付て自分なりに工夫して読まないと、結構苦労すると思います。 内容はピカイチ ![]() ![]() ![]() ![]() 「正にこれを知りたかった!」という内容で、久々に手応えのある本でした。単にMovable TypeにFlashを導入するという解説にとどまらず、CMSツールをXMLを介在させることによってコンテンツとどう結びつけ管理していくかという、ここしばらくのウェブでの可能性やテーマに立脚した、コクのある内容だと思います。<p>しかし編集の仕方に問題があるのか、体裁から書体の選び方から、この本の内容の「ワクワクした」感じが全く伝わってこず、実に読みづらく、とっつきづらい。つまり、センス的なバランスが悪い。<p>オライリーのHackシリーズに匹敵する面白さだと思うが、ああいったトーンが相応しいとは思わないし、かといって初級者ブログ本の様な体裁もどうかと思うが、折角の「濃くて、楽しい」内容だけに、それがきちんと伝わるデザイン、編集をして欲しかったと思います。 Flash とテキストデータの連携によるウェブサイト構築 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() Flash の中級解説書です。Flash や HTML などについて、相当程度の前提知識を要します。楽しいけれども、初心者が気軽に手を出す本ではないように思われます。<p>Flash はウェブのインターフェースに革新をもたらし、作品としてのウェブアニメーションにとどまらずレイアウトも含めたデザイン全般をフォローする実力を有しています。また強力なスクリプト処理機構をも備えるに至り、機能面においては新しいウェブサイトの形を提案する条件が揃いました。<p>では現実にはどうか。多くの Flash は、相変わらずワンポイントに用いられているに過ぎません。本書は Flash とテキストデータの連携について詳述し、Flash を閲覧者にとっても嬉しい形で全面的に取り入れたウェブサイト製作を解説します。<p>本書はバックグラウンドの処理に MovableType を用います。しかしきちんと解説を読み込むならば、MT は一種のデータ処理ツールに過ぎないことに気づかれるはず。タイトルは「blogサイトの作り方」ですが、本書から得られる知識・考え方の応用範囲は非常に広く、ブログはあくまで一例です。夢の広がる1冊です。 |
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そのブログ!「法律違反」です 知らなかったではすまない知的財産権のルール (ソフトバンク新書 66) |
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著者: 早坂 昌彦,石塚 秀俊,前岨 博 定価: 価格:→¥ 183 | 読みやすい知的財産権の入門書でした ![]() ![]() ブログを運営する上で問題になる知的財産権関連の本と思い手にとりましたが ブログ関連の内容は第一章のみで、あとはネタ切れしてしまった感じ。 ある程度の知財に通じている人であれば周知のことばかり。 まったく知らない人にとっては読みやすく入りやすいかもしれませんが 第二章以降は個人レベルの話ではなくなっており、あまり参考にならなかったりする。 新書でよくある、タイトルに騙された感が否めません… Q&A形式の知財入門 ![]() ![]() ![]() 他のレビューにも書かれている通り、タイトルだけ見るとブログやSNSで情報発信時の著作権のルール等がメインのようですが、実際の内容は、Q&A形式をとった著作権、特許等をはじめとする知財入門といった内容です。 個人的には目新しい話があったわけでもないのですが、新入社員の人が知財一般について概要つかむには実例もまじえてあったいいかもしれません。ちょっと、質問がわざとらしいのが難といえば難ですが。 タイトルと内容が一致していないかな ![]() ![]() 個人ブロガーとしては、もっと著作権や肖像権などについて突っ込んだ部分を知りたかった。 ネット上で商売をしている、商売をしようとしている人・法人向けには知的財産に関する内容がまとめっておりそれなりの内容かもしれません。 私は個人の視点で読みましたのでちょっと不満ですね。 |
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さすが!と言わせる FC2ブログ徹底攻略術 |
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著者: 持丸 浩二郎 定価: 価格:→¥ 650 | すでに内容が古くなっている ![]() 実はFC2ブログは現在ではこの本に書かれているものとは 仕様が変化しており、とくにスタイルシートの説明などは 変わってしまった部分が多くて、困惑することだろう。 管理画面のスナップショットは大きく異なっており スタイルシートもセレクタ名が微妙に異なっている。 はじめてFc2をやろうとするなら混乱するだろう。 このシリーズの続編も FC2の最新のものではなくなっており 注意が必要。 近いうちに改訂版を出すべきではないかと 思っている。今買うのはどうかと。 もうFC2に慣れている人が 訂正しながら読むにはいいが ちょっとしんどい作業だ。 微妙・・・ ![]() ![]() 全体的に見て良い本だとおもいます。しかしHTMLやCSSなどを使ってカスタマイズするとき、一部が本の通り進めていこうとおもっても実際作業するページと本のページとで違いが生じていてHTMLやCSSの知識がないとちょっと戸惑ってしまいます。 カスタマイズ性に優れたブログ ![]() ![]() ![]() ![]() FC2ブログは名前だけは知っていたが、この本を読んでこんなにもカスタマイズが優れているとは思わなかった。 私もだが他のブログサイトを使っている人からみたら羨ましい気さえする。 別にJavaScriptを知らなくても応用が利くように説明されている点はとてもいい。 この本を読むと、他のブログでも活用できそうに思える。 今すぐにでも乗り換えたいと思った。買って損をしない本だと思うので推薦したい。 多少文字が小さく印刷されている箇所があるため、読みづらい面があるのがちょっと残念ではある。 |
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