tactics(12) (ブレイドコミックス) |
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著者: 木下 さくら,東山 和子 定価: 価格:→¥ 388 | ちょっと遅れ気味 ![]() ![]() ![]() ![]() 春華の変化と勘太郎の謎を11巻に持ってくればよかったかな。 11巻での春華の妹、さとりが言う、勘太郎は何者? や、エドワーズさんが出てくるのはいらなかった。 引き延ばすのは作者が二人で、さくらさんが体調不良だったから、仕方ないのかも知れないが……。 本編としては、未完成な形になっています。起承転結の転まで来ておいて、また承転になってるので……、不自然なストーリーな感じです。 イラストが簡略だと、皆さん書かれてるけど、女性の絵は簡略になるのは……一般的かと思います。 高橋留美子作品も最近簡略だし。 12巻のストーリーとしては、まずまずよいのではないでしょうか。 つなぎな感じ ![]() ![]() ![]() ![]() 10巻の最後でちらりと見せた謎。 勘ちゃんの正体が気になって気になって仕方がないのに、またまたつなぎな感じ・・・ 新たな登場人物が絡んできて、ネタは仕込まれていくから期待は高まるのだけど、意気込んで読んだだけに、肩透かしな感じがします。 うーん… ![]() ![]() ![]() 変わってしまった画風、というか特に主人公が簡略化して描かれてしまっているのがとても残念です。このままなのでしょうか? 作品を一度振り返って欲しい気持ちでいっぱいです。本編なのか、付け足しギャグ漫画なのか分からなくなる。 内容は、やっぱ引っ張りすぎ! 早く主人公の正体が知りたい。番外編こんなにあるなら、それだけで一冊にしてもよいのでは? |
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tactics(12)限定版 (BLADE COMICS) |
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著者: 木下さくら,東山和子 定価: 価格:→ | |
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tactics 1 (BLADE COMICS) |
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著者: 木下 さくら,東山 和子 定価: 価格:→¥ 1 | 木下さくら先生×東山和子先生が描く妖怪退治絵巻!? ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この作品は木下先生×東山先生が書かれた本です。木下先生は、魔探偵ロキなで有名ですよね! 話の内容的には、主人公一ノ宮勘太郎(民族学者&妖怪退治師)と春華(鬼喰い天狗)が中心の妖怪退治絵巻!?ですかねぇ〜・・・。 私が気に入ったところは、絵が本当に美しいです。作中にでてくる和小物なんかも、手を抜かずしっかり書けているし、明治時代?の話なんで背景の看板は右から読むなのど、細かいところまで本当にすばらしいです!! 妖怪話が好きな人またロキが好きだった人買ってみてください。 かんちゃんとってもいい子!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() どんなだろーなー、と思ってこの本買ったんですけど・・・。<br>メッチャはまります!!かんちゃんの裏稼業の妖怪退治!!<br>でも、倒すんじゃなくて妖怪を助けるんだよね〜!!<br>角ばったところもありますが、それにプラスして、丸みのあるお話でもありますよ!!ぜひ、読んでください!! 妖怪、明治時代、雰囲気が素敵。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 妖怪が漫画の中に出てきます。(怖いというよりかわいいvv)<br>「明治時代」ということで雰囲気が落ち着いていて自然と和んでしまいます。<p>主人公勘太郎は、妖怪バスター(自称:今世紀最強)且、民俗学者の仕事をしている。妖怪バスターといっても「妖怪を助ける」ためにやっている。と変わった人格(?)。<p>勘太郎には、謎が多ため、謎が多いキャラに惚れやすい人は、惚れる確率大!!<br>絵の雰囲気も可愛いし、温かみもあり読みやすいです。 |
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ファイナルファンタジータクティクス アドバンス |
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製作: スクウェア 定価: 価格:→¥ 449 | いじめ? ![]() ![]() ![]() これだけ社会問題になっているというのに、いきなりいじめのシーンから始まるというのは・・・。結構不愉快な気分になります。 意外と良作 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 作風自体こそ以前のFFT、タクティクスオウガ、その他のシリーズ物と違うが、ムダのない作りこみや丁寧に紡がれる物語、意外と深いストーリーに驚きました。FFTA2もやりましたが何故かこちらの方が面白い。FFTA2のクリア後、またこちらをやってます。シュミレーションRPG物ではかなりのオススメ作品。またGBAなのでコツコツいつでもどこでもできるのも◎ニンテンドーDSLiteでやってます。 ロウシステムは味方には足枷で、敵を狙って嵌める・・・なんて、まず無理なことです。 ![]() ![]() ![]() ![]() 本家とは別位置を取っていると言ってよい「FF・タクティクス」の携帯機バージョン。 ストーリーが子供を主人公にしている分、本家よりは間口が広くて取っ付きやすいのは良。 但し、その表面的なストーリーの裏に隠された各登場人物たちの「辛い現実世界からの逃避」と、ただ1人「現実と向き合うこと」を選択しようとする故の主人公と友人たち・弟との避けられない対立は、現実に生きるユーザーへも示唆される「どんな楽しい夢であっても、所詮は夢。いつかは覚めるときがくるもの」、快楽の世界に留まってはならない・・・・という教訓が含まれていて興味深い。 ロウシステムがゲーム中の「最大の売り」だが、これはプレイする上ではプレイヤー側のみが苦しむシステムにすぎなかった・・・・。 敵側がロウの制約に嵌ることは稀であるし、ましてや「意図的に」このシステムを利用して敵を陥れることなど、まず有り得ない。 「そういう意味」で、ロウはフェアなルールではないのだ。(ゲーム上ではあくまで敵・味方に等しく及ぶ公平さが強調されてはいるけれどね。) 後はヒロインのリッツが仲間にならないのも残念だ。 ヒロインと言いながらも主人公とはあまり絡まない。 なんか主人公とは別に自由にこの世界を楽しんでいます・・・・みたいな感じになってるし。 3人の年齢を推定するに12歳で6年生と予想。一応、「小学生」なら話を展開するにも、恋愛には至れないか。 |
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TARMANIAN TACTICS |
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製作: ツクダシナジー 定価: 価格:→¥ 370 | |
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すいすいSweet 初回限定版 |
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製作: タクティクス 定価: 価格:→¥ 1 | |
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クーラーマスター CS-M FPS TACTICS DC オプティカルマウスに最適なコントロール性をもつマウスパッド SGS-4000-KSM-1-GP |
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製作: クーラーマスター 定価: | |
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R-TYPE TACTICS |
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製作: アイレムソフトウェアエンジニアリング 定価: 価格:→¥ 1,909 | このゲームをプレイしてみて ![]() ![]() ![]() ![]() もともとが横スクロールのシューティングゲームがシュミレーションゲームに なった。それがこの「R-type Tactics」です。 ウォーシュミレーションゲームの影響が入ってか、ZOC(支配領域)が設定されていて、 安易に先には進めません。いかに敵を効率よく倒し、目標を達成するか、それに尽きると 思います。あと波動砲の使い方も学習しましょう。 いきなりTactics2入られるよりも、こちらを先にやってどのように 攻めたらいいのか自分なりにシュミレーションしてからのほうが良いように思います。 あちらは難易度が上がっていますし、いきなりは難しいです。 開発に使用する鉱石(ソルモナジウム、エーテリウム、バイドルゲン)をいかに採掘するかも ポイントです。だいたい採掘しやすいところは決まっていますので、足りない時はそのステージ をこなすことも必要です。 この作品はバイド側でのプレイもあるので、地球にバイドがやってくるのは何故かがわかります。 (他の媒体のR-typeをプレイ済みの方はお分かりでしょうが…) 2だけをやって疑問に思った方はこちらもやってみてはいかがでしょうか。 「良作」という言葉がピッタリ当てはまる作品 ![]() ![]() ![]() ![]() 予想以上に面白くできていると思う。 今までのR-TYPE(アイレム)作品で生み出されてきた資産をうまく活用し、 R-TYPEファン、シミュレーションファン双方が楽しめるレベルになっている。 しかし、それだけに「惜しい」と感じる点も多かった。 戦闘時の3D描画はロード時間が少々気になった、波動砲5機一斉射撃は見物なのだが…。 FINALの膨大な機体数と比べるともう少しユニット・武器を登場させて欲しかった。 もはやシューティングで新作が出ることはないのであろうが、 この作品のような形で是非とも続けて欲しいものである。 Rの系譜を絶やさせてしまうには惜しいと感じる「良作」であった、続編希望。 今までと違う ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 名作シューティングがシミュレーションになりました。私はあんまり期待していなかったのですが、1日1ステージを目安に遊ぶくらいハマってます。 システム面がスパ○ボなどとは違うためちょっと手惑うかもしれませんが、慣れれば攻略もサクサク進みます。 良いところ ・戦闘シーンはポリゴンで映像キレイ ・機体が多い(ファイナル経験者にはちょっと少ない) ・クリア後のオマケが結構良い ・ストーリーが解りやすい(バイドの謎が明らかに…) 悪いところ ・ちょっとロード長い ・波動砲強すぎ ・一気にやると飽きちゃう 等々でしょうか。 特にクリア後がかなり良いです。迷っているなら買ってみてはいかがでしょうか? |
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Onimusya Tactics |
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製作: カプコン 定価: 価格:→¥ 49 | 親切設計で間口が広い ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() アイソメ視点の思考型和風ファンタジーウォーゲーム。 グラフィックが非常に美しく、 ストーリーが少しおちゃらけ過ぎているのが気になるものの、 親切設計が行き届いていて、ステップアップ式にシステムを理解できるし、 難度もひかえめでプレイしやすい。 しかし上級者にはソフト過ぎて歯ごたえがないと感じられるかもしれない。 ゲームシステムはお金の概念がなく、かわりに幻魔石の合成から アイテムを作り出していくのが特徴か。 同種のゲームと比較してもそれほどひねったルールはなく、シンプルにまとまっている。 高低差がゲームにもっと活かされていればよかったようにも思う。 面白いです! ![]() ![]() ![]() ![]() PS2の鬼武者シリーズとは全くの別物です。 しかしながら、キャラクターはどれも魅力的だし、ストーリーも良いと言っていいでしょう。 真面目な場面かと思ったら、面白い事を言って和ませてくれる人がいたり、思わずクスッと笑顔になります。 初歩的な事ですが、戦闘開始の時は仲間を出陣出来るだけ出陣させましょう。意外と忘れるんですよ。 戦闘マップは、段差が分かりづらいというマイナスはあるものの、許せる範囲だと思います。 終わった後は、純粋に良かったなぁと思いました。 初心者むき ![]() ![]() ![]() オリジナルの鬼武者はプレイしてないので鬼武者としてどうかはわかりません。S-RPGとしてはやや練り込み不足で難易度も低めです。マップクリア型ですが、クリアしたマップには後戻りできません。そのかわり、戦闘途中で自分から撤退でき、負けてもアイテムも経験値も残るので非常に楽です。戦闘中のセーブデータも通常と同じようにロード後も残るのも初心者向きかな。戦闘そのものは、魔法系の威力や回数が少ないこともあり、完全な力押しタイプです。攻撃に対して反撃もないし、防御もできません。また、キャラのいる場所での地形修正もないし、高低差の練り込みも非常にあまいです。それでもそこそこたのしめるのでS-RPG初心者がS-RPGを体験するにはいい感じ。 |
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ファイナルファンタジータクティクス |
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製作: スクウェア 定価: 価格:→¥ 1 | う〜ん ![]() ![]() ![]() 自分はPSPのゲームアーカイブスでプレイしたのですが、生半可なレベルでは全然次のステージに進めません。なのでキャラを成長させるため昔のステージを繰り返しやったりするのですが、なんか地道すぎて序盤でやめました(笑)。 勝手にバトルを進めてくれるオートシステムもあるのですが、それだと、まるで何分も待たないと(システムを起動させたバトルに要する時間)ロードできないムービー(バトル後の会話)を見ている感じです・・。 自分でやるのはショップでの購入とか、ストーリーを見るとか・・・。 要するに好みの問題ですかねぇ。 ラムザと音楽にやられた ![]() ![]() ![]() ![]() はじめてまともにプレイしたシュミレーション。 初心者でも比較的サクサク進められる。 この手のジャンルの中では難易度は高くないかな。 初心者救済キャラもいるし…。 そうは言ってもやり込み要素も用意してあるので、 長く遊べるソフトだと思う。 「FF」の冠をかぶっているだけあって(当時のFFに限る)、 ストーリーが大変良かった。 RPGにありがちな、はじめは国同士の争いだったのが、 いつの間にか世界の存亡をかけてしまうムリヤリ感に 耐性のある人にはぜひプレイしていただきたい。 ラムザの、ともすれば青臭い言動も、 主人公っぽくて好感が持てた。 他のキャラクターもそれぞれ個性があって、 愛をもって育成することができる。 汎用キャラも育てると固定キャラに並ぶ活躍が できるのがうれしい。 キャラクターそれぞれの哲学がぶつかり合い、 プレイ後、心に何かが残る名作。 最後に。 音楽が最高!!!! 発売当時、自分の中ではFF7を超えていた ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 確かに、ライトユーザーには敷居が高い難易度でしょう。 攻略本片手にガッツリプレイ、が正しい遊び方だと思います。 タクティクス・オウガの完成度の高いシステムと、 おなじみのFFキャラ、アイテム、ジョブ、アビリティ諸々が、 本当に絶妙にミックスされたゲームシステム。 でも今作は個人的にシナリオを強く推します! 主人公ラムザの圧倒的な魅力!コレこそヒーローですよ。 多くの人にラムザの自己犠牲の美学を目の当たりにしてもらいたい! PS1のゲームがプレイできる環境がおありなら是非! |
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