SOUND DESIGNER (サウンドデザイナー) 2008年 08月号 [雑誌] |
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著者: なし 定価: ¥ 800 | |
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SOUND DESIGNER (サウンドデザイナー) 2008年 11月号 [雑誌] |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 490 | |
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SOUND DESIGNER (サウンドデザイナー) 2008年 10月号 [雑誌] |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 704 | |
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Sound it! 5.0 for Windows |
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製作: インターネット 定価: 価格:→¥ 6,301 | CDの録音レベル調整に ![]() ![]() ![]() ![]() 自分は主に音楽CDの録音レベル調整に使っています。CDによって音量レベルがバラバラで、以前から調整したいと思っていたもので。ウインドウズメディアプレーヤーでは録音レベル調整ができなかったので、このソフトにたどり着きました。視覚的・客観的な表示(波形や数字)で音量の変化がわかりやすいと思います。 そのほかの録音編集に関しては、初心者には戸惑うほどいろいろできます。いろんなCDからベスト曲を集めて1枚のCDに編集するなどお手の物です。 初心者には最適ですね ![]() ![]() ![]() この分野で初めて使ったソフトですが良く出来たものだと思います。 CDリッピング等音楽編集の定番機能に加え外部入力からアナログも録音・編集が可能と広くカバーしカセットデッキのように手軽に使えるのが魅力でPCでの録音や編集が十分でない初心者の方に「入門編」としてお勧め出来ますがこれだけのものがあるのに付属のライティング機能がCD-R/RWのみの対応と言うのが勿体無くDVD-R/RWへも出来ればと思うし余計な機能が付き過ぎて使う上で邪魔に感じる人もいるかも知れないですね? 用途を音楽の録音、再生、保存の3点に絞るならとても使い易い音楽ソフトです。 問題ないソフト ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() これまで 半年以上 何千というファイルを変換、あるいは整形してきましたが 全く トラブルもなく 安定して動いています。 初心者にも使用しやすいソフトです。 大きなバグなどもありません。 アイコンでハサミのマークが二つあり、それぞれ違う働きですから、 大事なファイルを扱う際は 取説などをしっかり読んで 闇雲に操作なければ安心です。 |
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リトルバスターズ! エクスタシートラックス |
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製作: Key Sounds Label 定価: ¥ 2,100 | やっとEX ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() やっとEXのトラックが手に入ります! glasswareなど私が大好きな曲がはいっています 楽しみだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ やっとSaya's songがフルで聴ける! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() やっと一般でも購入できるようになりました。 Rock starや鈴のキャラソンに比べると、若干早めの一般リリースでしょうか 新BGMも楽しみですが、目玉はやっぱり沙耶EDを飾ったsaya's songです。 あの反則的な涙腺ブチ壊しソングを一刻も早くフルで聴きたいものです 現在のオークション相場に比べ、価格も良心的です。 期待して待ちましょう! 後は「リトルバスターズ!EXver」が収録されているか否かが気になります。 Rock Star verとは微妙に違いますので・・・。 |
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智代アフター Original Sound Track |
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製作: Key Sounds Label 定価: 価格:→¥ 1,500 | 夏の匂いがする音楽達 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 懐かしさと夏の匂いが漂う音楽達です。 同じKEYの作品でもAIRとはまた違った 魅力のある夏の音楽だと思います。 休日の午後にゆっくりと聞いてもいいし なにか、本を読みながら書き物をしながら聞いても バッチリあいます。 ゲーム音楽単品としても素晴らしく、 また、日常の聞き流すヒーリングミュージックとしては かなり完成されたものではないでしょうか? 蛇足ですが、 KEYの作品はすごく音楽に凝っており、 ここまでサウンド面でこだわりのあるソフトハウスは 、日本でKEYだけだと思います。 欲を言えば他のゲーム音楽と同じように 打ち込みですますのではなく、 OSTでだすときは、 できれば生演奏でやってもらいたいところですが…。 自分は、AIR、クラナドとOSTをもっていますが 全てヘビーローテーションです。 近頃はこの智代アフターをずっと流しています。 音楽 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 私はこの智代アフターというゲームはしたことがありませんが、あるきっかけがあり、このサントラに収録されている曲を聴きました。 すごく綺麗な曲で、すぐにその曲について調べたところ、このゲームのサントラということでした。ゲームのほうも、泣ける!と好評だそうでこのサントラの曲たちと合ってるなあと思いました。 ゲームを終えている方のほうが曲を聴いての感動は大きいかもしれませんが、そうでなくてもとても感動できます。それくらい素晴らしい曲ばかりです。 完成度の非常に高いサントラ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 智代アフターの本編ともいえるCLANNADとは雰囲気が違っており、その前作であるAIRに近いものになっています。 CLANNADの曲がシーン毎に合わせた劇中曲の傾向であったのに比べ、この作品の曲はAIRと同様に曲単独で強い個性を持っており、 またそれぞれの曲が日常に溶け込みやすいため落ち着いてゆっくり聴くことができます。 OP「Light colors」、ED「Life is like a Melody」はAIRで「鳥の詩」を歌ったLiaさんがボーカルを務めており、聴き応えがあり作品を盛り上げてくれています。 他のKeyの作品と比べ曲数は少ないですが、ゲーム同様に密度が濃く、とても高いレベルに仕上がっています。 |
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Creative サウンドカード Sound Blaster 5.1 VX PCI SB-5.1-VX |
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製作: クリエイティブ・メディア 定価: | ノイズが消えました。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() PCスペック OS:XP home SP3 M/B:GIGABYTE GA-G33-DS3R CPU:Core2Duo E6750 メモリ:2GB VGA;GeForce8600GTS 256MB スピーカー:なし(常時ヘッドホン使用) 元々サウンドはオンボード(Realtek HD Audio ALC889A)でしたが、ノイズがありました。 何もしていない状態でも「サー」、ブラウザをホイールでスクロールさせると「キュキュッ」、重い3Dゲームなどを起動させると「ザー」と、けっこうひどかったです。 そこで、ノイズを消せる安いサウンドカードを探してみることに。 割と評価の良かったこちらを購入して付けたところ、ノイズがほぼ完全になくなりました。(少なくとも私の耳では、ノイズは全く聞こえません。) 音質はオンボードと比べてほとんど変わっていないみたいですが、大変満足しています。 サウンドカードの無いPC用に ![]() ![]() ![]() ![]() サウンドカードが搭載されていないPCで使っています。送料込みで2000円以下で手に入りますし、PCIカードなので色々なOSにも対応しています。Windows Server 2003でも使えました。 サウンドボードに関してはあまり知らないのですがとてもよかったです。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() オンボードのサウンド機能が壊れてしまったので、 安い、できればゲーム向きなサウンドボードを買おう ということで選びました。 まず、驚いたのはMIDIの音です。 全然内蔵のとは違う世界だと感じました。 他の方のレビューにも書いてあった通りクリック音も 前よりしっかり聞こえる感じです。 音楽などは、内臓とあまり変わらないように感じました。 ゲームの音に効果をかけるEAXですが、 強制的にかけることもできます。(あまり意味は無いです) 音質を変えることもできますが普段ネットや音楽、DVD鑑賞のみで 使用している方は上げておいてもあまり変わらないのですが、 音質を上げると重くなるので、ゲームをハイスペックPCでやらない人は 下げておいた方がいいです。 Pen4でも、負担のかかる場面だと処理落ちが 音質を上げる前よりひどく感じます。 自分的には買って正解だと思いました。 音質にこだわらない人で、ゲームをするという人、聞くのがMIDI中心の人、 PC古くて内蔵の音がショボイと感じた人にお勧めだと思います。 *PC古い人は、音質を下げて使えば、必要最低限のスペックより少し下でも使えると思います。 |
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Creative USBオーディオ Sound Blaster Play! SB-PLAY |
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製作: クリエイティブ・メディア 定価: | 期待はずれでした ![]() ちょっといいスピーカーを買ったので、すこしでも音がよくなればと思ってあわせて買いました。しかし、オンボード音源とそう変った感じもしませんし、電源ONからWindows立ち上げのあたりでプチッ、プチッと気になる音がスピーカーから出てくるようになってしまいました。 Linux環境で使用できます ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ノートPCオンボードのホワイトノイズが酷く、今までサンワサプライのMM-ADUSBを使用していましたが、コードが長く煩わしいため当該製品に買いかえました。ホワイトノイズは聴きとれない程に少ないです(音量コントロールの設定次第でノイズは増減します)。それと Linux #Ubuntu8.04,Kernel2.6.24-19 で特に設定することなく認識、動作しました(まぁ大抵のUSBオーディオは動作する様ですが^^; 参考までに)。 マシンのノイズを拾います ![]() ![]() ![]() DELLのノートPCであるInspiron700mのイヤホンジャックからひどいホワイトノイズがするので購入しました。 結果は…ダメでした。USBスロットからのノイズを拾ってしまうのか、同レベルのホワイトノイズが聞こえてしまいます。USBハブ経由でも、USBポート直差しでも同じでした。 これは多分ノートPC側のマザーボード設計の問題と思われます。HPのデスクトップマシンでも使用してみたところ、 イヤホンジャックに比べてはるかにノイズが軽減されました(それでも音量を上げるとノイズが聞こえますが) なので、残念ながら星3つです。僕のように、ノートPCの音質の低さに困っている人なら飛びつきたい商品だと思いますが、 ノイズ軽減が実感できるかは賭けになるでしょう。 |
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Creative サウンドカード Sound Blaster X-Fi Xtreme Gamer [SB-XFI-XG] |
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製作: クリエイティブ・メディア 定価: | まさにゲーマー向け ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() もしあなたがゲーマーなら、確実にお勧めです。 A3D、EAX5、openAL等あらゆる規格のハードウェアアクセラレーションに対応し、バーチャルサラウンドは秀逸です。今後ゲーム界の3D規格がどのようになっていくかは不明ですが、ゲーマーが買うサウンドカードは現在X-FI以外にはありません。上位機種はサウンドチップが違うので、音質がいいかもしれませんが、X-RAMは意味ありません。 今後も現時点ではopenALが有力なので、このままであればこのカードの優位性は消えないでしょう。(Xaudio2が多少心配ですが) ゲーム内では、すばらしい環境を2チャンネルのヘッドフォンから再生してくれます。 このサウンドカードはスピーカーを使った環境では、その力をほとんど発揮できません。 これにヘッドフォンをつけて、stalkerをやってみて下さい。その臨場感に圧倒されるでしょう。マルチプレイのゲームでは、音の方向が判る事によって有利になる場面がいくつもあると思います。 尚、VISTAで使う場合にはちょっとPCの知識が必要です。 ALCHEMYというユーティリティを使うのですが、これがわかりづらい。 VISTAでは無くなってしまった機能を利用しているため、1つ1つのゲームごとに設定をしなければいけません。コアなゲーマーであれば問題ないと思いますが、初心者にはかなり難しいと思いますね。英語のわからない人は特に厳しいかもしれません。4gamerにalchemyの解説が載っていた事があるので、VISTAの方は購入前に一度検索してみて下さい。 ゲーマー以外には一切勧めません。 音質はオンボードに毛が生えた程度です。元々ノイズの塊のようなPCの中で動いてるにしては頑張ってる方じゃないかくらいです。音質に拘る人はUSB接続のE-MUとか買いましょう。 同価格帯ならONKYOを買った方がいいでしょう。(僕はONKYOのカードの音は聞いた事ありませんが、いいそうですよ) あえてXGで色々した場合ですが、 映画を見たり、音楽を聴く場合はオンボードと大して変わりません。高級サウンドカードとは全く違います。期待はしないように。クリスタライザーも、ぶっちゃけ安いデジタルEQです。 レコーディングの場合、1万円のカードで本格レコーディングをする人はいないと思いますが、ASIOにも対応していますので、一応レコーディングもできます。 レコーディングスタジオのような録音品質はもちろん無理ですが、プリプロ作成や、ネット上のストリーミングに使う程度なら問題ないレベルでしょうか。 個人的には大満足です。 ウワサ通りよかったです ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() Sound Blaste 5.1から変えましたが、音の高音がよく出力されており設定項目も非常に多く、X-FiモードをGameで使ってみましたがとてもすごかったです。ゲームの銃の音もよくわかるため驚きました。このカードはCPUで処理せずサウンド側で処理するため動作が少しだけ軽くなりました。Xtreme Gamerと書いてありますが普通の人にもすすめられます。音楽やDVDの音も格段によくなり、音が、広くなっているのがよくわかり、音質の向上は飛躍的に伸びます。 良いです ![]() ![]() ![]() EAX、CMSS-3D、Crystalizer等の効果をうまく使えば、 かなり臨場感あふれる音を聞かせてくれます。 |
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eXceed3rd-JADE PENETRATE- ORIGINAL SOUND TRACK |
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製作: アイ・スタジオ 定価: ¥ 1,500 | |
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eXceed2nd -VAMPIRE REX-ORIGINAL SOUND TRACK |
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製作: アイ・スタジオ 定価: 価格:→¥ 1,500 | |
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ルクス・ペイン 特典 サウンドトラック「LUX-SOUND」&イラスト+設定資料集「LUX-PAINT」付き |
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製作: マーベラスエンターテイメント 定価: 価格:→¥ 3,300 | ダークな魅力 ハマる人はハマる ![]() ![]() ![]() ![]() 怒り・憎悪・絶望・野望… 人の「黒さ」が見えるストーリーは 非常に深いものがあります。 今作は、そんな人の思念を たくさんの言葉で表現しているわけですが それがなんとも黒い。 「殺す」とか「死」という言葉を何十回見たことか…。 もう少しCERO指定を上げても良かったんじゃないですかね? 基本はアドベンチャーですが 「サイレント」と呼ばれる精神寄生体と戦う場面もあります。 戦う方法は何種類かありますが、けっこう難しいです。 タッチの操作に慣れない人はちょっとキツいかもしれません。 (負けても、その場から再開はできますが) ダークな世界観が好きか嫌いか?で この作品を楽しめるかが大きく変わってきます。 苦手な人は、まず間違っても手を出さないことです。 また、謎解きではなく小説というニュアンスが近いので そこの印象でも、この作品の評価が変わってくるでしょう。 あとは、システム面に関しては充分こなれているほうなので 心配しなくて良いと思います。 なので、ダークな魅力がお好きなかたは、是非。 丁寧に作り込んだ良作 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 細かいタームや会話まできちんと練り込まれているのに驚きました。 全部読む必要はないと思いますが、心配りがありがたいです。 AVGの主人公は無個性になりがちですが、その点もできるだけフォローして、魅力的なキャラにしようとしていると思います。 続編は出るのかな? 色々と惜しい ![]() ![]() ![]() ![]() 他のレビュアーさんと同じく、岸和田ロビン氏のデザインと豪華声優陣だけに惹かれて購入しました。 期待していた所は満足です。 また、物語の舞台都市の雰囲気・世界観は予想外に惹かれてしまいました。 (この辺りは公式サイトをご覧いただくのが早いと思います) しかし問題なのがストーリー展開。 ミステリとしてストーリー自体はそこそこ面白く、キャラクタの個性も確立できていたのに、 ストーリー展開が突拍子がなかったり、説明不足だったりと、そこを活かしきれていない感がありました。 しかしながら、人の思念をタッチスクリーンを用いて削りだすというシステムは斬新で楽しめました。 |
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