ファイナルファンタジーIV |
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製作: スクウェア・エニックス 定価: 価格:→¥ 1,600 | これは酷い ![]() ![]() ここのレビュー見て敬遠してたのですが、量販店でかなり安かったので購入。結果は予想通り、酷いもんでした。 いろいろ気になる所もあるけど、特に酷いのが戦闘。皆さんおっしゃる敵の理不尽な攻撃力、というのもありますが、個人的に気になる、というよりイライラしたのがモッサリした操作感。ゲージが溜まってコマンドメニューが出た!と思ってもすぐに小気味良くカーソルが動いてくれません。終始重たい感じです。おまけにAボタン押しっぱなしにしててもメニューの一番上のコマンド(戦う、とか)を自動的に入力してくれないので最速でコマンド入力出来ません。じゃあオートバトル使えば良いじゃん、ってそういう問題じゃないし。固有アビリティでいちいちアップになるのもテンポ悪い。煩わしい。 コレに高評価付けて「ゆとり世代が」とか言ってる奴がいるが、難易度の意味が違うんだよ!ロマサガ?メガテン?すべて制覇してきてる。 DSエム○レムも酷いリメイクだと思ったけどコレに比べりゃ遥かにマシ。システム回りがストレス無く遊べるから。 コレはゲームとしてあまりにやっつけ仕事過ぎる。今後は本当にFFが好きな制作者に作って欲しい。迷ってる人は安くても買わない方がいいです。他にいくらでも面白いのありますから。 一応、思い出補正で★2つ。 私には無理だった。 ![]() 地底編の前、あまりにも石化や炎、吹雪の攻撃で理不尽なほど全滅するので(おかげで金のはり、ポーション系が減る)セシルのHP2000以上あるのにLVを上げてましたが攻略サイトや知恵袋、レビューを見て自分には色々な意味で無理ゲーと悟りました。 まぁSFCでクリアしてストーリーは知っているので問題はありませんが。 FF4、5、7とこの辺は物語が好きなのでリメイクを買ってしまいました。 案の定ムービーが高評価。3頭身?とはいえ画質は綺麗でした。 当作に限った事ではありませんが無意味に難しくしたり複雑にしたり簡略化したりはやる気を削ぐので勿体無いと思います。 良かったですよ〜 ![]() ![]() ![]() ![]() 女性ですが楽しく遊べました♪(もう4回以上遊んでます☆) スーパーファミコン版とワンダースワン(?)版で遊んでいて、 昔懐かしくてこの回だけ大好きでした! 裏技とか隠れたオプションとか記憶してるものなんですね〜、説明書も一回も見なくて済んだのにはビックリ。 画質もよく見やすいですし、音楽とかわずかにアレンジが入ってるけれど音質もよくやはり懐かしめましたよ〜。 キャラクターも三頭身くらいが可愛くて今までで1番好きです。 ミニゲームができるのも嬉しいですね。 ただ、昔を知らない状態で購入はしなかったかも?? 初めてだと何だかややこしそう…。 あと、個人的に名前が変えられなくなってたのは残念でした…。 それからパッケージの絵…昔から恐いなぁって思ってたり(笑) でも私には別シリーズのPS2のとかよりも ベースを知っている分楽しく操作しやすかったです。 逆に今のゲームについていけてない感じが…(泣) |
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Marvel: Ultimate Alliance(輸入版) |
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製作: Activision(World) 定価: | 面白くないわけではないけど、小さな不満も結構ある ![]() ![]() ![]() ![]() マーベル・コミックに登場するヒーローたちを操作して進む3Dアクション。 建物やダンジョン内を4人1組のチームで進み、 仲間を助けたり敵を倒したりしていく。 どのキャラクターを操作するかは十字ボタンでいつでも変更可能。 敵を倒すことでレベルアップしたり、手に入れた資金を使って キャラクターの能力を上昇させていく成長要素も多数用意されている。 敵を一定数倒すと操作しているキャラクターの新コスチュームも手に入り、 どのコスチュームを身に付けているかで上昇する能力が異なる。 当初、Aボタンで弱攻撃、Bボタンで強攻撃、 Yボタンでジャンプというボタン配置になかなか慣れず、 イメージとしてはXで弱攻撃、Yで強攻撃、Aでジャンプをしたいところ。 しかしキーコンフィグはできない仕様なので、初期設定で慣れるしかない。 画面としても遊びづらい部分が目に付き、 ただでさえ複数の敵と戦うのに味方のキャラクター3人が入り乱れるので 誰が敵かわかりにくいのが難点。 仲間だと思ったら敵だった、ということが結構ある。 カメラワークも若干微妙なところがあって もう少し上が見えれば、とかいう小さな不満がある。 右スティックでも操作できるが、もう少しなんとかなった気も。 ただし、仲間と力を合わせて敵を蹴散らし、 ジワジワとマップを攻略していく楽しさはある。 右スティックをクリックすることで表示されるミニマップは 一度行ったところが白く縁取られるし、場合によっては目的地も表示されるので 次に行くところにそれほど迷うことはない。 それよりも進路が何らかの事情で塞がれていて それを突破する方法がわからない苦労の方が多かった。 何かのスイッチを押したりするのは問題ないのだが、 場合によっては何か重い物を引きずる必要があり、 その割にどのオブジェクトが動かせるのかがわかりにくかったりした。 全体的には可もなく不可もなくというか、 面白くないわけではないけど、小さな不満も結構ある、といった感じ。 慣れてくるにしたがって楽しさがジワジワと体感できるようになる。 キャラクターは敵味方ともかなりの数が登場するので その辺にどれぐらい詳しいかも面白さに関わってくるだろう。 スパイダーマンやウルヴァリン程度ではなく、 ミスター・ファンタスティック、デッドプール、スパイダー・ウーマンなどまで知ってるなら そのレベルまで掘り下げて表現された本作は気に入るはずだ。 このゲーム、地味に面白いです ![]() ![]() ![]() 先に断っておきますが私はこれと同タイトルのWii版はもっていますが、PSP版はもっていません。 内容はほぼ一緒みたいなので軽く説明すると、マーヴルキャラ達が4人でチームとなりドクタードゥームの野望を砕くために様々な敵と戦ったり仕掛けなどをクリアして進めていくアクションゲームです。 PSP版では一部使用できるマーヴルキャラが異なるようで総勢27人となってるようです(WiiやPS3では25人でPSP版では4人新キャラが入っているので誰か2人抜けてることになります) PSPでの追加キャラはブラックウィドー・キャプテンマーベル・ホークアイ・ローニンとのことらしいです。 出てるハードによって使えるキャラが違うと言うのは結構もどかしいものですね。 ACTIVISIONのムラ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() アクティビジョンのソフトは結構プレイしています!中でも『コールオブデューティ・シリーズ』『スパイダーマン・シリーズ』あと最近では『アジア版・トランスフォーマー・ザ・ゲーム』どれもグラフィックは綺麗です! 今回の『マーベル・アルティメット・アライアンス』はグラフィックは、あまり良くないし(オープニング・ムービーは抜群に綺麗) プレイ中のアングルが悪すぎるし キャラが小さく自分がどのキャラを操作してるかが分かりずらすぎる。アジア版トランスフォーマー・ザ・ゲームも全体的には綺麗ですが、途中PS2並みのグラフィックになる、なんか違うでしょっ!!みたいな。そこら変のムラが目立つ! そこを直してほしいです だか!!しかし『アルティメット・アライアンス』は内容が抜群に面白いです。難易度も易しいしプレイしやすい!文句言ってるくせにオススメです |
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刀剣封魔録 ~封神演義異聞~ |
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製作: 工画堂スタジオ 定価: 価格:→¥ 1,560 | あまり・・・ ![]() ![]() 自分にとっては他の人に勧めるようなゲームではありません。 ひたすら自爆だけで数十回も殺されるゲームバランスの悪い序盤。 ダサい上にあまりにも弱すぎるスキル。 マウスで文字を描いて出すという、わけのわからない必殺技。 出したいときに出ません。しかも弱いです。 このタイプのゲームはかなりの本数をプレイしていますが最低ランクです。 まだ序盤なのでこの後変わる可能性はありますが全く期待していません。 |
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エンジェリック・ヴェール新伝 エフェメール島綺譚 通常版 |
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製作: クロムシックス 定価: 価格:→¥ 680 | こっちは通常版w ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() クロムシックスさんの作品、第三作目になります。今回は先の大戦の国債を払うための島を売ろうというところで事件は起きます。前作のキャラはもちろんのこと、真キャラも登場してもちろん全員フルボイスです。パソコンでゲームがしたいと思う方にはオススメの作品です。どうぞやってみてくださいw。 |
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ダーク・エイジ・オブ・キャメロット コンプリートパック 英語版・日本語マニュアル付き |
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製作: カプコン 定価: | |
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世界樹の迷宮III 星海の来訪者(特典なし) |
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製作: アトラス 定価: 価格:→¥ 3,000 | めんどくさいという美徳 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() パーティー編成からゲームの進行、クエストの成否などなど、ゲーム内のほとんどがプレーヤーの判断に一任されているので、実に自由度が高く、それゆえ賛否が分かれるこのシリーズ。近年ありがちな、ストーリー一本道で親切設計、やたらに映像演出に凝ったRPGに慣れてしまっていると、淡白に感じるでしょうし、途中でつんでしまうことでしょう。 でもゲームは映画じゃないし、小説でも漫画でもありません。プレーヤーが介入するから面白いわけで、綺麗な映像も結構ですが、ただ見せられるだけじゃ、それこそ淡白なものなんじゃないかと思います。 その点、このゲームはプレーヤーの判断が全てを決める、究極的介入度をほこり、本来的なゲームの楽しみを思い出させてくれます。ちょっとしたことで全滅してしまう難易度も相変わらず。それをただ面倒と思うか、楽しめるかが分かれ道です。面倒くさいゆえの面白さを是非味わって頂きたい。手のかかる子ほどかわいいものですよ。 で、この3ですが、全体として前作、前々作を更に遊びやすくバランスを調整した逸品です。難易度がやや落ちている感はありますが、ダンジョンだけでなく、航海という新要素が加わってくれたおかげで、やり込み要素は増加していますから、物足りなさは感じません。シリーズが好きな方なら楽しめると思います。買って損はしないはず。そうでない方も一回本気でやってみたらよろしい。下手なビッグネームRPGよりオススメです。 1と比べての感想です ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 世界樹1のみプレイ済みで、2飛ばして3を購入 良かったです 初めての方は勿論、シリーズで好きな方でも十分楽しめる作品だと思います! 意外性があり、ストーリー性があります。 ★このゲームの特徴 地図を描くという斬新さ(無理にDSを使うのではなく、DSあってのゲーム!) モンスターを倒して剥いだ素材を売ってお金を稼ぐ(モンスターがお金持ってるわけではないので、剥ぐ→売る→お金 と言う流れにリアリティーが感じられる) ★変わった所 …難易度が下がりました ・全滅が起こりにくくなった エンカウント率が下がり、エスケープの成功率が上がってます。 そのため雑魚で全滅が1よりも格段に減ってます。 FOEも弱め。 ・キャラ育成が多少楽に 航海モードのモンスターは経験値高め。しかも1回ごとにセーブできるし、ダンジョンとは違い途中で余分なモンスターに遭遇する心配もなし。 またクエストやミッションでも経験値がもらえるように。(※一人で行くと一人分しか貰えませんでした) 攻略の途中からパーティーを変えやすくなったと思います。 ・中断セーブ 私的にこれ大きいです。 中断セーブを行った後は強制的に電源を落とさないといけないですが、セーブポイントが限られてる世界中では画期的なシステムだと思います! ・近道が多くなった 抜け道が結構できました。しかもかなり効率的な位置にあるので進みやすくなりました。 後 1階層5階から、1階層4階にへってます。 ・回復について アムリタ、ネクタル等切らすと素材集めに行かないといけないです。 泉がなくなしました 航海モードのクエスト終了で体力回復、瀕死のメンバーも復活します(経験値0) ・その他 キャラの名前が変えられるように(有料) 休養のペナルティーが-5になりました アイテムと薬を一緒に売るようになったので、糸とかちょっと買いにくい(探さないといけない) 選択肢が増えた 新しい階に到達→クエストを受ける→探索する の手順を踏まえればクエストが達成しやすくなってます(攻略本がないと分からないような、ややこしいクリア条件の物が減り、攻略本がなくとも普通に探索していれば達成できるクエストが殆ど) ←結構重要なポイントだと思います 全体的に難易度が下がったので、前のあの難しさが好きな方だと肩透かしを食らったように感じるかも知れません。 でも私にはこれくらいでちょうどいいかな 1はラスボス手前でストップ(何回挑んでも倒せない) さらに自分の力だけでは前に進めず(雑魚モンスターですぐに全滅してしまうため)5階層6階層は地図見ながらのプレイでした。 キャラが一掃し寂しい部分もありますが、いい意味で期待を裏切られました。 やりこめるし、値段以上の価値はあると思ってます。 ゲームらしいゲーム ![]() ![]() ![]() ![]() 終盤まではシナリオはあってないようなものなので どこぞの大作ムービーゲーのように 中○病的なセリフに悩まされることもなく 古典的で王道なRPGを純粋に、 自分のテンポで楽しむことができます。 難易度も明らかにコアゲーマー用に作られてるけど その分、クリアできたときの喜びも大きいし やりがいがあっていいのではないでしょうか。 これ一本で何ヶ月も遊べると思います。 |
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Mass Effect(マスエフェクト)(「ボーナスディスク」同梱) |
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製作: マイクロソフト 定価: 価格:→¥ 1,199 | [世界観]で引っ張る[力] ![]() ![]() ![]() ![]() RPGの名作には、必ずその作品を[引っ張る]武器が明確に現れる物である。 [キャラクター]を全面に押し出し、感情移入を誘うのも [自由度]を絶妙に調整し、気分を高揚を誘うのも [システム]を入念に作り込み、コンプ欲や達成感を誘うのも、それぞれの作品の武器であり長所である。 そして、この作品の最大の武器は[世界観]である。 キャラクター、システム、自由度は、決して[満点]をつけられるレベルには達していないが、それらを補って余りある、圧倒的に作り込まれた[世界観]が、このゲームを最初から最後まで[引っ張り]続けるのだ。 ゲームをプレイしていながら、まるで上等な長編SF映画の[観客]になってしまうのだ。 その内容は決して[感動させる]為や[共感させる]物ではなく、クリエーター達の哲学や理念が垣間見える、非常に普遍性に富んだ表現をしている。 フォールアウトやマスエフェクトは、今の日本人クリエーターには[発想そのもの]が無理かもしれない。 名作とは、やはり[スペシャリスト]では創れない。 ポリバレントな思考なくして、あの世界観は描けぬ。 映画みたい ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 映像がとにかく美しいです。 肝心のゲーム内容も満足な出来で映画そのものです。 アクションもしっかり作りこまれていてこの価格は安いと思います。 迷っているなら買って損はないと思います。 2と3の日本語版も絶対出して欲しい ![]() ![]() ![]() ![]() 正統派SFの世界がたまりません。あくまでも例えですが、 スタートレックやスターウォーズの世界に 入り込んだような感覚が味わえます。 良くここまで考えたな、と思える細かい設定や演出の良さも素晴らしい。 世界設定、ストーリー、雰囲気で魅せながらも「映像作品にすればいいじゃないか」 と思わせない会話選択肢の豊富さ、適度な自由度で遊ばせてくれます。 戦闘がTPS形式なのもスリリングでいいですね。 TPSと言っても難易度が選べますし、敷居は低いと思いますので アクションが苦手な方でも大丈夫だと思います。 キャラクターデザイン等に関してはあまりバタ臭くないですね。 写実的といいますか、とにかくリアル志向です。 アイテムの売り買いや仲間の装備管理が少し面倒だったり、 システム面に改善の余地がある部分はありますが SF好きな方には間違いなくオススメです。 日本の開発会社もこういうゲームを作ってくれないかな〜なんて思っちゃいますね。 既に海外では発売済みの2が日本語化されて発売されるのを心待ちにしています。 3部作の予定らしいのでもちろん3も! |
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イリスのアトリエ エターナルマナ2 (通常版) |
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製作: ガスト 定価: 価格:→¥ 392 | 調合もできるRPG、イリスもいるよ! ![]() ![]() ![]() 「イリスのアトリエ」ですが、イリスはほとんど端役です。 ストーリー的には重要ですが……。 せっかくかわいいんだしもう少し出してほしかったです。 RPGとしては簡単でオーソドックスな部類でしょう。 チャージやブレイクを駆使する戦闘はなかなか楽しい。 ブレイクがもう切れるから最後にスキルで大ダメージを……とか考えたり。 調合をあまり考える必要がないのは、よくもあり悪くもあります。 やりこみ要素というのは時としてめんどくさいだけってこともありますし。 まあ、調合を期待してするゲームではないですね。 錬金術RPG ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本格RPGへと進化したアトリエシリーズ第2弾です。今作は2人の主人公、フェルトとヴィーゼを切り替えながらストーリーを進めていくシステムとなっています。前作では1種類につき最大9個までしか持てなかったアイテムが99個まで持てる様になった事、錬金術師である主人公にしか扱えなかったマナアイテムが誰でも使用出来る様になった事、1度に全員を回復出来るアイテムやスキルが登場するなど回復手段が豊富になった事で戦闘がかなり楽になりました。逆に、スキルはパーティ共有の上にゲージを溜めるまでは使用出来ないので少し使い勝手が悪かったかもしれません。アイテムや武器の調合システムも一新されていて非常にやりやすかったです。特に、マナとの友好度・疲労度の概念が無くなった事でスムーズに調合が出来る様になりました。ザコ敵のグラフィックが前作と全く同じと言うのはどうかと思いましたが、今回も敵味方共にキャラクターがとにかくかわいらしくカラフルポップな戦闘シーンはとても楽しめました。ストーリーも主人公達だけで無く、敵やサブキャラクター等の強い”絆”が感じられて良かったです。 前作よりいい ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 特に戦闘でストレスがたまりませんでした。 ザコキャラにガッツがない。Fastアタックがない等、かなりいい。 前のが酷かったのか… ストーリーがサクサク進む。 前作では移動が大変でした。エンカウントも多くストレスがたまったが、その辺がすべて改善されていた。レベルもサクサク上がるので楽でした。あとショップの在庫が豊富になりました。(笑) 調合はどう? ストーリー以外では、前作苦労して作った物が簡単にできた点を考えても難易度は低すぎる感がありまそた。前は、龍の角とか瞳とか材料で苦労しましたが… 調合システムで一番苦労したエリーを考えたら、簡単すぎます。 個人的にはストーリーもキャラも良かったので結構満足です。3も期待してます。 |
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真・女神転生 デビルチルドレン 氷の書 |
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製作: アトラス 定価: 価格:→¥ 3,800 | かなり好きだったゲーム ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() これは当時本当にハマったゲームでした、僕はこれまでに「光の書」「闇の書」をプレイしたことがありますがそれらと比べても本当に面白い! これまでの凝ったストーリーはそのままに、新デビルの追加、カードシステムの追加などボリュームも十分 後個人的な意見ですが前作に登場した、「ゼブル」「フェゴール」「ベリト」のデザインが変わっていたのが嬉しかったです ゼブルかっけえ(笑) デビチルも堕ちた。 ![]() ![]() 真・女神転生デビルチルドレンはアニメを見て興味が湧いてはじめました。そうしたらこれが本当に面白い。子供向けでありながらそれなりにダークな世界観、サンクチュアリの神々しさ、ディープホールの禍々しさ、そういったものがひしひしと伝わってきてすっかり虜になりました。自分がメガテンに入るきっかけをくれた作品でもあります。 が、「光の書・闇の書」以来そういう「デビチルの魅力」が全くといっていいほど見られません。陳腐すぎるストーリー、大して印象に残らない世界の雰囲気や音楽など、劣化しっ放し。おまけに所々に見られる手抜きの跡。主人公二人は性格が反対のはずなのに大して変わらない(台詞が全く同じなのが何よりの証拠)、外見と性格がどう考えてもマッチしないデビル、エキストラダンジョンの明らかなボリュームダウンなど、酷すぎます。 確かに戦闘や育成システムでは格段に良くなっていますが、代わりに良かったところが全部潰れてしまったのが今のデビチル。しっかり作っていればメガテンの一シリーズとしてしっかり確立させることができたはずなのに。本当にあのころの「真・女神転生デビルチルドレン」を返してほしいです。まあ、今のアトラスを見る限り全く期待はできませんが。 まずまずかな? ![]() ![]() ![]() データが継承出来るのは○。システム的には余り変化ないような・・・。シリーズ物なのでファンの人は買いかも? |
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ポケットモンスター ハートゴールド(特典無し) |
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製作: 任天堂 定価: 価格:→¥ 3,399 | うーん ![]() ![]() ![]() 過去にゲームボーイ版で「金」をプレイしたので ストーリーには困りませんでしたが、 やっぱり好きなポケモンが序盤ではあまり出てこない・・。 殿堂入りした後でないと、 自分の好みのポケモンが野生ではなかなか 出てこないという点は残念でした。 しかも、バトルサーチャーないのでレベル上げしにくいし、 ポケギアの電話機能も今となっては面倒くさいだけでした。 テンポよく行きたいのに、戦闘の後に長々と・・。あ〜登録かって感じで。 あと、BGMのアレンジが酷かったです。 ワカバタウンとか、エンジュシティとかアレンジされすぎてて 昔の雰囲気がぶち壊されてて最悪でした。 他にもひでん技作りすぎでしょ・・。 あれじゃひでん用のポケモンが作られても仕方ないですね。 赤&緑が懐かしい ![]() ![]() 今までてプレイしたポケモンは赤と緑だけ。それ以降は未プレイという事を前提に読んでいただきたい。 あの頃のポケモンは良かった。 いつの頃からこんな風に変わったのか知らないが、技術の進歩という名を借りて、やたら面倒になっているだけにしか感じなかった。 時間や曜日の概念が入ったことで、特定の日時にしか発生しないイベントや捕まえられないポケモン、さらに進化する時間によって進化後の形態が異なるポケモン、挙げ句、進化形態が7種もあるのにHGやSSだけでは絶対に進化できないパターンを含むポケモンがいたり。 トドメはポケモンを入手するためには映画の前売り券を買うしかないなど。映画そのものより特典のレアポケモンを目当てにするであろう人々をターゲットにした抱き合わせ商法的な入手ルートの用意(これはゲームの批評というよりメーカーの批評か) ミュウツーや伝説の鳥ポケモン達に久々にお目にかかれた事は、それはそれで嬉しかったが達成感よりも疲労感の方が遥かに大きい。 コンプリートが不可能だとわかった時点で図鑑もあまり積極的に埋めていく気にならなくなった。 「どうせやるなら図鑑のコンプリートを狙いたい」という人はやめた方がいい。今から始めても入手不可能なポケモンが大勢いる。(同シリーズの他ソフトを持っていても) 中途半端な完成度に妙な虚無感と疲労感を覚えるだけです。 「ズルしてでもコンプリートするのが信条」という人は尚更ですね。 ポケモン好き。 ![]() ![]() ![]() ![]() 昔金をやっていました。懐かしいな〜という印象!慣れしたんだ音楽が、聞けてうれしかったです。しかしカラーだし、そうさもタッチペンは私は日頃使わないので支障はありません。 いい風にリニューアルされてました。 なにより後ろについてくるポケモンが可愛い。 一緒に歩きたくて、今は自転車をあまり使ってません。またちょっとの事でいらいらしないし、癒しになります。 おかげであまり好きじゃなかったポケモンも苦手意識がなくなりました。 ケーシィや、ゲンガー、キャタピーなど。 私は特に不満点はありません。 カントー地方に行けたりジョトウ後も楽しいことが待っていそう。 ただ、対戦が好きな時にできない。資金への不安。後半はレベル上げの場所がないというのは、あまり改善されてなさそう。レビューを見る限り。 私はニャースでなんとかしのぐ予定です。(シルバーにしか出ない) やっぱりポケモンには夢と愛らしさ。また単純だけど、夢中になれる何かがあると思います。 私はガーディがお共です。 |
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