ポケットモンスター パール(特典なし) |
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製作: 任天堂 定価: 価格:→¥ 1,059 | ポケモン… ![]() ![]() ![]() 新しいポケモンのデザインがひどい。 サ○リオか?ってくらい子ども向けだったり(パチリス、チェリンボ等) 御三家が明らかにネタ切れ感を漂わせており、ドダイトスとか見た瞬間にポケモンの終焉を悟りましたよ。 もっと悪いのは新しく付け足された進化系(進化前)。(ベロベルト、ドサイドン等) 金銀では良かったですが、今回はさすがに無理がある。何でもかんでも足せばいいってもんじゃないです。もはやポケットモンスターじゃなくてただのモンスターですよ。 高いんだよ!ハゲ ![]() 高いんだよ!hage! 300yen! 暇な時にやるゲームかなー ![]() ![]() ![]() 金銀リメイクが発表されたので中古のDSとセットで買いました。 ・探検セットなどで「しんかのいし」や「化石」がたくさんゲットできるのはよかったです。(どのポケに使うかまだ分かっていないけど ・コンテストは個人的にあまりやる気が起きませんでした。(やってみると少し楽しい。 ポフィンもまだ1回しか作ったことない。 ・画はちょっと目に悪いかな〜って感じがします。特に「じてんしゃ」乗ったときなど。 ・バトルは少しテンポ悪いです。前作プレイしてみたらかなり遅いことが分かりました。 ・行動が遅くなるなど使わない道具が多い気がします。自分はそうでした。(バトル上級者は何かに使うかもしれませんが ・ジム内ののカラクリ的なものはおもしろかったです。 ・ポケモン集めるの好きな私ですが今作のポケモンのデザインは微妙で(それだけですが) 集める気が起きなかったです。 あとは、なんだかストーリーが微妙です。 今もギンガ団がどんな事してたのかあまり思い出せない。(パルキアにであったとこなら覚えてる。ほんとこれしか覚えてない。(それは自分がやばいんですが こんだけ言ってますが暇なときなどは結構楽しめるんじゃないかと。 |
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イナズマイレブン2~脅威の侵略者~ ファイア |
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製作: レベルファイブ 定価: 価格:→¥ 2,999 | 笑いあり涙あり ![]() ![]() ![]() ![]() アニメのエイリア学園編が完結してから購入しました。 アニメでは詳しく描かれなかった離脱メンバーや雷門イレブン、エイリアや他校の生徒達といった様々なキャラの心情が補完されておりとても楽しめました。 アニメ版しか知らないという方には是非プレイして欲しいです。 クリアしてからも楽しめる要素が前作よりも多くなった事が嬉しかったです。 ただ不満を上げるとすればバグの多さです。 ・クリア後にやり込み要素として挑戦出来る「プレミアム対戦ルート」で属性限定チームを通信チームで編成して挑戦した所、試合後チーム内のキャラ(吹雪や鬼道等ロック付きのキャラ)が数人消えていた ・ストーリーを進めるために必要なカードキーの入った宝箱がマップ上に存在しない、といったバグを経験しました。 どうにか直せないかとレベルファイブに問い合わせた所、どちらも修正不可能でソフトを買い換えるしかないとの事で非常にショックを受けました。 次回作はバグの無い(少ない)ゲームになる事を祈っています。 データが破損しました ![]() 100時間ぐらいやっているデータが突然破損しました。最初からやり直しだと言って子供が泣いてしまいました。セーブデータがひとつしかないのでこんなことがあるとどうし様もありません。他の人のレビューをみるとバグが多いようですし、なんとかしてほしいです。 イナズマイレブン2〜脅威の侵略者〜ファイア ![]() ![]() ![]() 今回息子のクリスマスプレゼントとして購入しました。 私自身ゲームには興味がないため、当然このゲームのことは知りませんでしたが、 息子はサンタさんがプレゼントしてくれたと思い、とてもよろこんでいました。 |
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射?英雄傅(シャチョウエイユウデン) |
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製作: ソニー・コンピュータエンタテインメント 定価: 価格:→¥ 87 | 武侠小説 ![]() ![]() ![]() カンフー・アクションRPG。 ワイヤー・アクションによる戦闘システムを搭載。 現代中国娯楽小説の大家である金庸氏の代表的な武侠小説を原作に使用している。 香港映画声優によるオリエンタルテーストあふれる中国語ナレーションは、香港映画を連想させます。 あらすじ 主人公「郭靖」は、亡き父の敵討ちと、運命的な存在である義兄弟と巡りあうため、モンゴルから南下の旅に出た。 武功(カンフー・気孔)の未熟であった主人公は、旅の先々で様々な武功の達人との出会いや別れを繰り返しながら、 立派な武功の達人へと成長していく。 真の仇は一体何であるのか・・・旅を重ねるうちに主人公が目覚めたものは・・・ 画像は粗いけど ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() とてもおもしろいです。 私は何回もプレイしました。 原作を読んだ人でしたら、かなりオススメです。 ただ、古いゲームなので定価で購入すると考えると厳しい部分もあると思います。 最近のハードへのリメイクを心待ちにしています。 悪くは無いが・・・ ![]() ![]() ![]() 物語の随所にミニゲームがあったり、ストーリーの方も二転三転するので飽きさせないが、中途半端に終わってしまった。「えっ?終わり?」<br>というのが、ゲーム終了時の感想である。<br>PSではグラフィックが綺麗な方だが、ストーリーが短いので、定価分楽しめた気はしない。 |
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みつめてナイトR大冒険編 |
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製作: コナミ 定価: | 嗚呼なんだか ![]() ![]() ![]() ![]() 嫌われたほうがアンのためなんだけどな 同様にリンダには関わらないほうがリンダのため 曳地康に言わせればソフィアはジョアンと結婚しといた方が家族も喜ぶし事故にもあわない メネシスは女の弱さを露呈することもなく静かに暮らせて、キャロルもキャラ崩さなくてすむ ハンナも怪我せずピコも消えずノエルも操られず、セーラも無駄な希望持たずにプリムも毒殺されず なんだ、東洋人いない方がみんな幸せじゃないか 前作を踏襲していながら全く新しい世界観 ![]() ![]() ![]() コナミから発売された「みつめてナイトR〜大冒険編」は、<br>純愛シミュレーションと銘打たれた「みつめてナイト」をベースにした<br>本格派RPGである。前作で人気の高かった15歳の美少女キャラ5人<br>と若くして騎士団団長を拝命した青年が国王父娘の命を救うため<br>様々な地を渡り、闘い、時にはパートナーと恋に落ち・・・もとい奔走する物語である。この物語の特徴は奇数周と偶数周で結末が大きく異なることと、ゲーム内で様々な衣装を入手することが出来、一種の「着せ替え」を楽しめることである。キャラの一人一人にしっかりとしたエピソードがあり、そこにプレイヤーを飽きさせない魅力があるのだ。<br>前作と時代背景は異なりながらも2つの作品の長所が見事に融合した佳作である。是非一度プレイされることを強くお奨めする次第である。 ライズ好きは絶対やろ〜! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() このゲームはRPGとしては大駄作だ。強引な旅の目的。オーソドックス過ぎる戦闘。弱いし、実に魅力のない敵キャラ達(裏ボスだけは別だが。熱いバトルだった)。エンカウント率もバリ高い。RPGとしてのキャラを育て、強敵に立ち向かい、壮大な大冒険をする訳ではない。ていうか、小冒険編だ(笑)。すぐクリアできるし。はっきり言ってこのゲームは「みつめてナイト」をやらないでプレイしても全く面白くないだろう。しかし、みつめてナイトをやって、なおかつ主要女性キャラ五人に思い入れのある者たちにはこのゲームは最高のRPGへと変貌する!<p> まず、このゲームにはみつめてナイトとはまた違った多彩な萌え萌え機能があるのだ(~~)。まずは女の子の服の着せ替え。服の数がハンパでなく多い!可愛らしいモノから超キワドイ物まで多彩な服を着せられるのだ。あのみつめてナイトの女の子達があられもない姿へと変貌するその姿にあなたは我慢できるだろうか?そして、パターンは少ないが女の子をタッチした時の女の子の反応も見ものだ。ついつい同じところを何度もタッチしてしまうことだろう。<p> 次に安息日デート。オリジナルの方のデートは選択肢を選んであっさり終わりだが、こちらの方はというと・・本当にデートをするのだ!一緒に町を歩いたり、食事したり、語り合ったり。そして、ムードが盛り上がればムフフな展開も・・・(笑)。実に臨場感のあるデートをする。数が少ないので次はこれを増やすべきである。<p> 他には膨大な数のイベントがあり、そしてある目的のために服集めが楽しいのでつい何週もしてしてしまう、という点である。(もう見たセリフやイベントを飛ばす機能と、何週しても更に楽しくしてくれるしかけがもっと必要ではあったが。)<p> みつめてナイトが好きなみなさん、これは買いですぜ!本編ですましていた子があんな事になりますよ〜(~0~)-☆RPGの中でも感動する話もありますし。<p> |
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クライシス コア -ファイナルファンタジーVII-(通常版) |
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製作: スクウェア・エニックス 定価: 価格:→¥ 1,280 | 泣いちゃったんだけど・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 今更購入してみたんだけど…(PSP購入したのも、これをするためだったので)私は購入して良かったと思ってます。確かに、ゲームとしての評価は低いかもしれないけど、私はメインストーリーに夢中になれることを重視する性格なので・・・私はミッションは、ほぼ無視しました。あっという間に終わっちゃったんだけど、観て良かった!って感じです。ゲームっていうより、一つの映画を観る感じかな? でも、こんなにサブイベントに参加しなかったのも過去無いんで、ゲーム的には、つまんないんでしょうねwwwストーリーは、賛否両論あるみたいだけど私には勉強できるところがあり、ひねくれ視線で物事を見てしまう私にはザックスのひたむきさが何か新鮮でした。 そうですね〜このゲームでの一番の魅力はザックス自身かな! 普通クラスの面白さ ![]() ![]() 普通。つまらなくも面白くもなく普通。 近年のスクエニタイトルは信用していないので、中古で購入しました。 誉めれる点はPSP国内だけのタイトルならトップクラスのグラフィックですね。 ザックスのキャラが何処かティーダみたいです。ストーリーは可もなく不可もなく平行なカンジで凄く面白いとも言えません。 全体的にまとまってはいると思いました。 ダメな点を上げると戦闘が物凄く単調でした。戦闘が単調な反面、他の面でごまかされているカンジはありました。 ただ、つまらなくはないので☆2つとさせて頂きました。戦闘システムをもっと改良すれば良作になると思います。 ストレス無くサクサク進められる点もRPG苦手な人にも楽しめるものではないかと…。 FF7シリーズは初めてです。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() FF7のエピソード0なんでFF7シリーズ初めてやる人にもお勧めできます。ストーリーすごくいいですよ!ただジェノバ関連が意味わからんかった。 |
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カオスウォーズ |
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製作: アイディアファクトリー 定価: 価格:→¥ 364 | 以外に面白かった ![]() ![]() ![]() ![]() 中古で買ったが以外に面白かった、登場するキャラを動かす時にその作品の音楽が鳴るのも好感が持てた。 はっきり言って最近出ているアガレスト戦記シリーズやクロスエッジなんかより遥かに面白かった。 ただイベントシーンの敵が中盤ぐらいからやたらレベルが高い気がしたのと早さがないキャラは鍛えるのに一苦労するのが残念。 でもこんな感じの作品なら今後も作ってほしい、アガレスト戦記シリーズを作るぐらいなら・・・ 企画…? ![]() ![]() ![]() とりあえず中古で購入。 グローランサーとかが好きなので気になって購入したのですが…IF会社ですし4つとのコラボで中心となって良いのかと少々心配ではいたものの、まあまあでした。 キャラは沢山いていいのですが皆がメインじゃなかったのね…笑 しかも声優が変わってるキャラとかがあってかなりショックでした…。 (トナティとかヨアヒムとか…;) しかも個人によっては絵柄を気に入る人や受け入れれない人それぞれですね; 私はまあいい方ですが… でも会話はいいと思いますよ。サブのキャラの会話ももっとほしいですね…。 でも皆のレベルあげるの結構苦労した; いつどのキャラが出てくるかがマヂ焦る(笑) それなのに5人しか出せないのが残念です。 でもそれなりに話は楽しかったです。 自分的には ![]() ![]() ![]() ![]() 最近のIFの作品の中ではなかなかのできだと思います。ただ戦闘のユニット数が極端に少ないので4をつけさせていただきました。 |
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アルトネリコ2 世界に響く少女たちの創造詩 PlayStation 2 The Best |
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製作: バンプレスト 定価: 価格:→¥ 2,889 | 新しいアルトネリコ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 前作と同じ世界観を受け継ぎ、前作とは別の塔を舞台とした物語。しかし、RPGにおいて、要となる戦闘システムを始め様々な部分に大幅な変化や追加がなされています ・世界観 前作と同じ世界観を持ちますが、塔が違うため、RTの扱いや塔の管理者等が全く別。そのため、今作からでも入りやすいですが、前作の話のネタやキャラが仲間になったり、登場したりするので、極力前作もプレイすることをオススメします ・音楽 前作に勝るとも劣らないBGMとボーカル曲の良さ。しかし、ボーカル曲の種類はかなり増えたので、前作で不満だった方にもオススメです ・グラフィック、演出 グラフィック面に関して言えば、あまり進化はありません。ただ、歌魔法では一部アニメーションが使用されるなど派手になりました。また3Dイベントなどありかなり演出は向上しています ・システム 始めに戦闘システム、特に前衛の役割は前作とは別物。前作ではマナケミアやFFX、DQシリーズに近い、比較的オーソドックス(?)な戦闘システムでしたが、今作では制限時間付きのフェイズ制になっており、攻撃、防御を時間内に交互に行います。ヴァルキリープロファイルのようにキャラに対応したボタンを押すことで、そのキャラが攻撃、防御、サポート、詩魔法の発動等を行います。また前衛は攻撃時は十時キーを組み合わせることで三種類の攻撃方法(それぞれに意味がある)の他、RTのケア等を使い分けることが出来ます。防御時はタイミングバーが出て、タイミングよくボタンを押すことでダメージが減らせる音ゲーに近い内容。難としてバーが小さいため爆発のエフェクトなどでは極端に見にくくなることと、処理落ちなどが稀にあり(私だけかもしれませんが)極端にタイミングがとりにくくなることがあげられます。他にも三種類の攻撃方法の意味やレプレキア、合体詩魔法、戦闘が前衛二人、RTが二人になる等、様々な変更、追加があります。戦闘以外では、ダイブ関係ではCS以外にダイバーズ・セラピやインフェルスフィアの登場、インストールの変化版であるデュアルストール等があり、続編と言うよりはほぼ新作に近い内容です。また、キャラクターの入れ替わりが前作より激しいので注意が必要です ・シナリオ 大筋の物語は二人のメインヒロインの過去の秘密や精神的な成長、絆を中心に進行します。しかし、ほかのキャラにも少ないながらも物語に絡みはあります ・キャラクター 基本的にはメインヒロイン2人の話なので、度々それ以外のキャラクターは蚊帳の外なのが際立ちます。主人公のクロアは仲間を引っ張っていくライナーとは違い、ヒロインを支えていくという役割で、ストーリーではあまり目立ちませんので、主人公が一番目立たなくてはダメという方はご注意を ・総評 前作と同じ世界観を継承しつつ、ほとんど別物に近い作品。前作が好きな人にはこの変化は人それぞれになってしまうかもしれませんが、深いドラマ性のあるシナリオや全く新しい戦闘システム、すばらしい音楽が詰まった作品なので気になった方は公式サイトなどを観て判断してはいかがでしょうか 凡作 ![]() ただただ「つまらない」と感じた。 ・初プレイヤーにとって一番大切な世界観の説明を蔑ろにして、プレイヤーを置いてけぼりでストーリーが進む。ある程度こちらで想像して世界観を構築しなければならない。 ・キャラクターに魅力がない。声優に助けられているだけ。 ・性行為を彷彿とさせる描写。下ネタに嫌悪感を抱いたことはほとんどないが、この作品のは卑猥で気持ちが悪い。 ・ポンポンとテンポよく話が進むのはある程度評価出来るが、あっさりし過ぎで面白みに欠ける。 ・対象年齢が低い。小中学生向けじゃないかと。その割りに卑猥な会話が多くて余計に気持ち悪い。 どうしてこんなに評価が高いか理解できない。時間の無駄でした。 2だけど「1」の続編のつもりはしない方がいい。 ![]() ![]() ![]() ![]() 1プレイ済みでクリアしました。 前作キャラの話題がちょろっと出てきますが、 ほぼ別のゲームと思った方がいいくらいシステムが大幅改変されてます。 ・戦闘 →音ゲー化(ボタンの目押しが必須)。正直かなりしんどい。 オート設定があれば良かったのに。 →歌魔法の演出が派手にバリエーション多くなっているのは高評価。 ・ヒロイン →昼ドラ。腹黒八方美人と高慢ちき姫がメインとか序盤本気でしんどい。 進むにつれて2人とも性格が丸くなるのとこっちが慣れるのとで何とかなる。 →コスモスフィアは前作以上に深層がぐろぐろしている。 ・主人公 →担当声優さんが「Mのつもりで演った」とゲーム誌でコメントを出す偽クール。 →他の男性キャラが隊長(おっさん)しかいないのでハーレム状態。 →前作のライナーが正面突破型ならこっちは後方支援型系の性格。 ・ムスメパワード →完全に「集める」作業。精神安定のための治療会話はかなり「電波」。 →100人分の個別詳細プロフィールがあったけど、そんなものじっくり見ない。 ・ヒュムノス →これは声を大にして褒めるところ。 前作よりストーリーの中の演出に絡んでいて、ムービーもセットで◎。 ・調合 →ヒロインと一緒に作るところは前作と同じ。 できるものと名前がヒロインによって全然変わるところがおもしろい。 ・データベース →トークマターもリプレイできるので踏破率がチェックしやすい。 でも二週目の引き継ぎは無し。 ・総評 →ヒュムノスは前作よりいいけど、前作以上に「やり手を選ぶ」ゲームです。 |
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巨乳獣 堕天使島 淫獣下僕戦記 |
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製作: ピンキィソフト 定価: 価格:→¥ 2,529 | 音声があれば ![]() ![]() ![]() 操作方法は特に不便なところはなく、ストーリもしっかりしてました。難易度は簡単なほうで、アイテム集めなどある程度やりこみもできます。CGの方は独創的で巨爆乳好きの人は気に入ると思います。 欠点は(私にとっては致命的でしたが)音声無しなとこ。Hシーンはやっぱり音声がないと興奮度も大幅にさがってしまいます。CGがとても良かっただけに残念でした。 |
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冒険王ビィト ダークネスセンチュリー |
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製作: バンダイ 定価: 価格:→¥ 70 | 操作性 ![]() ![]() 良い点<br>・原作に忠実。アニメオリジナル、ゲームオリジナルキャラは出てこない。<br>・仲間が敵の弱点や攻撃方法をアドバイスしてくれたりとリアルな会話が楽しめる。<p>悪い点<br>・原作に忠実な余りフラウスキー〜ロズゴート戦が連戦。セーブ不可。<br>・右スティックで攻撃が慣れない……<p>後悪い点で個人的にはポアラがバーストエンドを出して欲しかった。<p>もう少し値段が安ければ買ってもいいが定価で買うと後悔するかも。 バンダイならではの内容の薄いキャラゲー ![]() ![]() 才牙や天撃での攻撃がメインになってて武器はほとんどなく、防具は一定レベルに達しないと上のランクのものが買えないようになっています。度々買い換える必要もない代わりにレベルを上げて先に進んでいかないとつらくなってきます。<br>5人も仲間がいるのに使用できるのは3人だけ。使用できない2人のファンである方々は納得いかないと思います。 プレイ前に説明書を読むことをお勧めします ![]() ![]() ![]() まず書きたいのは、操作方法がほかのゲームとあきらかに違います。<br>たとえば視点変えですが、以下のようになっております。<p>通常→操作キャラが向いている方向に向く<br>BOSS戦→BOSSがいる方向に向く<br>町の中心部→視点変え不可<p>次にセーブできる箇所なんですが、以下のところだけです。<p>町の中のセーブポイント、ワールドマップ、大きいイベントが終わったあと<p>まあこれは後のほうで違うところでできるかもしれませんけど…。<br>ちなみに物語が進むようなイベントがおこる依頼を受ける前には<br>必ず「長い旅が始まります…」みたいなメッセージが出ますので、<br>その前には必ずセーブしておきましょう。<p>あとは…手前方向の視界がいくらなんでも悪すぎますね。<br>視点変えせずに手前方向に走っていたら、<br>いきなり敵のダメージをくらう!!とか<br>アンクルスの鑑定小屋から出たら、<br>どっちの方向にいったらいいのかわからない!!<br>ということもありますのでご注意を。<p>まあ操作方法等に関しては説明書をちゃんと読んでおけば<br>大丈夫だと思いますので、ちゃんと読んでおきましょう。<br>ちなみにジーク戦士団は出てきませんので、<br>ジークファンの方はやめられたほうがよろしいかと…。 |
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ブルードラゴン 異界の巨獣 特典 スペシャルファンブック付き |
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製作: ナムコ 定価: 価格:→¥ 4,480 | わからない ![]() ![]() すべての星(?)に行けるようになって、ヤサットが復活したあとくらいから何をすればいいのかわからない。そのため現在手をつけずに放置中。 のめり込む ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() シナリオがスムーズに進み、あまり迷ったりしないです。 ゲームバランスも全体的にいいかと思います。 敵キャラがなかなか強く、仲間が死にやすいように感じますが、無茶苦茶なバランスではないです。 雰囲気やセリフ等もセンスがいいと個人的に思います、ドラクエ9のアクションRPG版みたいな感じです。 DQ9より全然おもしろい ![]() ![]() ![]() ![]() アクションバトル系のRPGはどうも戦闘が楽しくなかったり、今戦闘がどうなっているのか分かりにくかったりであまり好きではない作品が多いのですが、今作品はバトルが割と楽しい。 戦闘シーンはシームレスなアクションバトルで、ボタン操作が割と簡単でありながら攻撃と回避、魔法をなんなく使いこなすことが出来て楽しい。 またキャラをアバター感覚でカスタマイズできる点はDQ9と同じであるが、DQ9のように主人公が木偶の坊ではなく物語の中心人物として積極的に関わっています。って普通のゲームなら当たり前のような気がするんですが、全体的に平均点が高いゲーム内容なのではないかと思います。 |
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