エルナード |
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製作: ゲームプランにじゅういち 定価: 価格:→¥ 1 | 色々な難易度で楽しめる。 ![]() ![]() ![]() ![]() 選ぶ主人公、パートーナーによって全く進み方の難易度が変わります。<br>この主人公には誰を付けたら強くなれるかな?とか<br>クリアして一旦慣れてしまえば逆に<br>ものすごく弱い組み合わせの二人で旅を勧めるというのも面白いかもしれません。こういう風に色々な場合で楽しめるので何度でも楽しめるRPGでしょう。<p>知名度としてはミスティックアークの方が高いので、やってる方も向こうが多いでしょうね。メタルゲートとかミスティックアークでも見かけたモンスターが出てくるので懐かしいです。砂漠地帯の広がる大地に、どこか寂しげな雰囲気漂う曲がとてもマッチしてこの独得の世界観がミスティックアークとはまた違って良いと思います。終盤に音楽が盛り上がる部分があるのでそこがとてもカッコよくて印象に残ってます。 おすすめです ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この「エルナード」は、知る人ぞ知る「ミスティクアーク」の前作です。7つのアークを求めて主人公が旅をしていきます。<p> 「ミスティックアーク」と違うのは、主人公を選択するということです。魔道士シーダの弟子7人の中から主人公を選び、残りの6人は、旅の途中で仲間になってくれたり、アークをめぐって争うことになったりします。そして、一緒に旅することができるのはたった1人なので、誰を仲間にするかはプレイヤーの自由です。2人で敵と戦うので最初のうちは楽には勝てませんが、自分に合ったパートナーを見つけることで戦闘を優位に進めていくことができます。<p> 物語もおもしろいし、BGMもいい曲ばかりでとても気に入ってます。<p> あなたは、全てのアークを手にすることができるでしょうか?(!私もまだクリアできていませんが・・・) |
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スターオーシャン2 セカンド エヴォリューション |
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製作: スクウェア・エニックス 定価: 価格:→¥ 1,779 | 大好きなゲーム ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() アニメ絵が酷い。キャラクターのイメージが崩れます。PS版同様絵がない方が良かったです。 ムービーもPS版に比べ大分迫力が落ちてしまいました。 そしてウェルチはいらない。 しかし、やはり神ゲーです。 雰囲気抜群のBGM、見惚れてしまう背景、面白すぎるゲームシステム、魅力的なキャラ、引き寄せられるストーリー。 これが携帯型ゲームで楽しめるなんて夢のようです。 マイナス点はありますがそれでも星5つ。 PS版未プレイの方には是非プレイしてほしいソフトです。 面白いけど ![]() ![]() ![]() 無駄に声優を変えたり、ストーリーの中で飛ばすこともできなずに声が出たりとなんか微妙かな、と。 ただPS版からの移植としては良くできているのでゲーム自体は楽しいと思います。 タイトルの名に恥じないRPG ![]() ![]() ![]() ![]() PS版は未プレイ。 前作同様、主に未開惑星を舞台にした作品ですが、後半はファンタジーよりSF要素が強く「スターオーシャン」というタイトルに似合う内容です。 ファーストディパーチャーとシステムはほぼ同じで1stをプレイしていればスキルやクリエイトシステムを上手く活用できると思います。 このセカンドエヴォリューションに限った事ではないのですが自由度が高い反面、当初の目的とは直接関係ない事が中盤まで続くのでその過程で仲間になるキャラクターが終盤になると存在意義が無くなってしまうのが残念です(最後の方のイベントは主人公のクロードとレナしかほとんど喋りません) 1stで気になったワールドマップでの移動が遅さや、戦闘バランスの悪さはかなり改善されています。 一つ注意点としてはラスボスがかなり強いです。 シナリオ、システム共に自由度の高いRPGなので前作が気に入った人は是非プレイしてみて下さい。 |
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戦場のヴァルキュリア(通常版) |
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製作: セガ 定価: 価格:→¥ 2,280 | なかなかの良作 ![]() ![]() ![]() ![]() ここのレビューの評価がよかったので購入しました。 このゲームは戦争のゲームですが、ストーリーは重苦しくなくて、王道な感じのストーリーでしたが、個人的に少し物足りなかったです。 ゲームの戦闘はSRPGとアクションを組み合わせた感じで、とても斬新でした。ただ、難易度がわりと高くてゲームオーバーになると少しイライラしました。でもそれだけ苦労してクリアしたときの喜びは大きかったです。 総合的に見ると、なかなか良くできてる作品かなぁと思います。 うーん ![]() ![]() 戦闘・BGM・グラフィックは良いです。戦闘は特に難しくもなく今までにない感じで楽しいです。 ただ私的にキャラとストーリーがダメでした。 まぁ主人公が赤いスカーフとか付けて戦ってる時点でダメなんですが、二人の展開が始めから予想出来る感じだし、パーティーもメインキャラ少ないのにそれ以外は絡みもなけりゃ戦闘オンリーキャラばかり。 そのサブキャラも声の使いや適当。 シナリオも途中で疲れて飽きてしまい飛ばして戦闘ばかりやってました。 ゲーム自体は良ゲーなので良い悪いは好みの問題ですかね。 正に覚えゲー ![]() ![]() 初見でクリアするのは難しい難易度です。まず、敵の姿が見えませんからね。一つのステージを何回かチャレンジしてクリアしてく事になるかと思います。(何回も同じ事を繰り返すハメになります)運の要素がかなり強く、ファイアーエンブレムや大戦略みたいな相手の戦力や進行状況などをじっくり考察して進めるシミュレーションゲームが好きな方にはお勧めできません。シナリオ、音楽、キャラはなかなか良いのですが、シナリオが良いのをテンポの悪さが邪魔してます。数が少なくそれでいて高評価のレビューが多く、作為的な何かを感じえません。 レベルアップが兵化全体ってのも…キャラに愛情がわきません。マイナスがクソ多いパーソナルスキルとか。書いてて腹がたってきたのでこの返で。 |
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世界樹の迷宮II 諸王の聖杯(特典無し) |
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製作: アトラス 定価: 価格:→¥ 1,396 | 今作がシリーズ初のプレイ作品 ![]() ![]() ![]() ![]() ですが、これは色んな作品、漫画、アニメ、ゲームなどをかじった創造力豊かな人向けのダンジョンRPGですね というのも、本作はストーリーというのが聖杯を取る以外、ほぼ無いからです。 世界観はクエストでチラリと覗けるくらい。 難易度などは他の方の言うとおりです。 一番、手間と感じたのは70以降のレベル上げで、初期限界の70に達したら引退(解りやすく例えると転生)してステータスボーナス付き(重複不可)のキャラが出現して限界レベルが71になるを99になるまで繰り返す、がキツいですね。 クリアするなら99にしなくても勝てますが、70で勝てるほど甘くも無いです。 人によっては勝てるようになるまで、何度も引退>限界まで育成をやらねばなりません。 これが一番手間と時間がかかりましたね 音楽は良いですが、ゲーム自体は万人向けでは無いです。 オススメできるRPG ![]() ![]() ![]() ![]() 世界樹の迷宮3が面白かったので こちらもプレイしました。 3と比較してみると 戦闘のテンポが遅い。 攻撃があたりにくいと思いましたが、 全然気にならないくらい面白いです。 3とは違った職業ラインナップで また違った気持ちでプレイできました。 最初は攻略サイトでバグをチェックだけしたら 残りの攻略は自力でやったほうが絶対おもしろいです。 ある程度やりこんだら、完全攻略を目指すもよし、 データを消してもう1週やってもよしです。 3と違う点で個人的に気になった点をまとめると ・戦闘のテンポ ・ギルドカード(戦闘回数カウント機能など)の無し ・2週目引継ぎ要素の無し くらいです。 あとは、ひたすらやりこめば図鑑完成、レベル99MAXなど やりこみ要素満載のオススメのゲームです。 あと前作からパスワードによる引継ぎがあります。 パスワードは攻略サイト等探せば見つかるのでOKです。 正しいロールプレイング ![]() ![]() ![]() ![]() 3が発売目前ということで、前々から興味あったこの作品に手を出しました。 まずこの作品の良い点は「達成感」です。 最近は倒されるためだけの敵が出てきて、一本道のダンジョン、とも言えないようなところをひたすら進むRPGも多いですが、この「世界樹」は違います。 本気でプレイヤーを殺しにくる通常敵、突然発生し、選択に悩むイベント、マップを徘徊する強敵「FOE」に追われる恐怖、未知の世界を踏破していく快感。 街に戻った時には、必ずなんらかの「達成感」を得ているでしょう。 ハラハラドキドキ、冒険の楽しさが凝縮されています。 このゲームは正しいロールプレイングです。 主人公はグラフィックすらありませんし、仲間も基本的に喋りません。つまりプレイヤー自身が主人公としての役割を演じ、好きなタイプの仲間との冒険を想像するゲームなのです。 難易度は高く、ライトユーザー向けでは確実にありませんし、バグも多いです(ただしゲーム進行に影響を及ぼす程の致命的なものは無し)が、ストーリーを追うだけの、ゲームだか映画だかわからないようなRPGに飽き飽きしている人なら、恐らく楽しめるでしょう。 |
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Only you リベルクルス |
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製作: ジェネックス 定価: 価格:→¥ 780 | 漢(おとこ)育成ゲーム ![]() ![]() ![]() ![]() 老舗の大手エロゲーメーカー、アリスソフトの唯一のコンシューマー移植作。 意外にも?これ一本のみ。 作品の経緯は特殊だ。この作品は96年からメーカー通販(世紀末のジュリエット達) のみで入手可能だったのだが、 その完成度の高さ、人気振りに、 01年に完全に別物(リ・クルス)と言える形でリニューアルし、一般販売。 そしてそのリニューアル版にボイスをつけ、(当然エロシーンはばっさりカットされ) 02年にコンシューマー(リベルクルス)に移植された。 悪いところ↓ とにかくダレる。 戦闘は完全に作業にしか感じられない。 同じ場所をウロウロし、ちまちま女の子と会ってフラグをたてるわけだが、 だいたい他愛ない話なのでこれも作業っぽい。 完全に攻略しようと思うなら、攻略記事がないと常人にはきつい難易度。 1プレイ時間が長く、作業の比率が高く感じるのでとにかく繰り返しプレイは面倒。 まあこのへんも漢(おとこ)を高めるための試練なのかもしれない…? 良いところ↓ ただの勢いだけの「燃え」ではない、大人も納得の真の「燃え」シナリオが展開される。 このシナリオを書いた人は真の漢(おとこ)だね。 ただこの頃のアリスは飛ぶ鳥を落とすほどのパワーが感じられたので、(今思えば、だが) どのソフトもこんな感じであった。ま、アリスだけに限った話じゃないが…。 この絵師はエロゲーメーカー専属の人だが、非常に万人受けする絵が描けて素晴らしいと思う。 総評→真の漢(おとこ)を目指すユーザーにお勧め。 もとがパソゲーだけに多少敷居は高い。 ただのアドベンチャーじゃない! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() このONIYYOUリベルクルスは前回のドラマCD付よりパワーアップして<br>います。どこが変わったというとムービーが新しく追加されたりしています。<br>これはアクションアドベンチャーで、主人公が様様な女性と出会いながらある組織と戦うゲームです。それに豪華声優人が23人もいてフルボイスです。<br>これはとてもいいと思います。 |
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妻しぼり |
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製作: アリスソフト 定価: 価格:→¥ 3,480 | さすがやな♪ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() えろ画像を保存できる親切設定に満足しました。 未亡人、女教師、学生ロリ、着物妻など男なら一度は喰いたい願望を 二次元ながら擬似体験できる良作です。 続編しぼり2ほしい ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 何度も何度もプレイしてます。死んだはずの夫が実はどこかで記憶喪失で生きていて偶然出会うとか、妹が浮気するとか、ませた子供はいらんからとにかく続編見たい。 抜き出てますね ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 買って損はしません。それくらい抜き出た作品です。 内容もゲーム性も素晴らしい。普通に面白いです。ボリュームも凄い。 寝取られも八百屋は最高でした。息子もまあまあ。ただサラリーマンはホント中途半端。 そこだけですかね文句があるとすれば。 特典ディスクで香苗さんが出てくるのも何気に嬉しかったです。 妻みぐいファンには嬉しい仕様となっています。 |
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ガンパレード・オーケストラ 緑の章 ~狼と彼の少年~(通常版) |
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製作: ソニー・コンピュータエンタテインメント 定価: 価格:→¥ 1,389 | 惜しい・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() 選択肢を選ぶスピードがUPし、訓練も3時間・6時間の効果が1.5倍になり 操作性がかなり快適になりました!何気に主題歌も素敵です。 キャラクターも個性的になり、一人ひとりに愛着が持てます。 残念な点は、白の章で鍛えぬいたキャラを転属させても結局1から訓練 しなければならない。白の章でやり抜いたストーリー「戦闘記録」「神話」を もう一度やらなければ達成度が上がらない・・・など。メインストーリーである 「ヒーロー」のイベント発生条件が分かりにくいのも致命的です(番長ストーリー を開始させるのに4周しました)。また動物兵器が死んでも飼い主は翌日平然 と登校していたり、兄が死んでも妹は平然としていたり・・・。せっかく キャラが魅力的なのに細かいところで作りこみが甘いです。前作GPMでは キャラクターによって一人称や語尾が変ったり、ちょっとしたこだわりに関心 したものですが、今作では芝村舞がお見舞いにいっても「じゃー養生しなさいよ!」 とニコニコ手を振って違和感です・・・。 動物兵器の登場で、移動射撃ができるため戦闘は面白くなりましたが、 難易度9の防衛作戦などは始まった直後から防衛壁がガリガリ削られ 100%大勝が不可能が作戦もあります。工夫次第で大勝できるような配慮が 欲しかったです。 え?白が先に発売されてたのwww緑から買っちゃった ![]() ![]() ![]() ![]() 実際の所、内容・システムに斬新な進化は見られませんでした。 変化したところといえば『戦闘』がアクション寄りになった個所とマーチの時のようなエラーが無くなった点でしょうか。 先に『絢爛舞踏祭』をプレイしていたので自由度が薄くなった感覚になりましたが、それであってもちゃんとゲームとして面白いです。 ただ、このゲームの面白い所は主人公含む周囲の人物の人間関係パラメーターやステータスによる私生活・戦闘による変化で、プレイヤー個人が色々物語を想像できる部分にある・・とは思うのですが、製作側はそれに頼りすぎたのではと思います。 そういう意味では絢爛舞踏祭の方の作りの方が濃いです。 星を減らしたのは、ほとんど絢爛舞踏祭と変わらず、ちょっとしたイベントもありますが、それを付け足しても絢爛舞踏祭に劣ると感じたので減らしてあります。 ゲームの方はいいです ![]() ![]() ![]() ![]() 僕は初回限定版がかなり安くなっていたので初回限定なのになんで通常版よりも安いんだろ?と疑問をもちながら買ったのですがなんとなくわかった気がします。かなり無駄にでかいです。しかも中に普通のパッケージで入ってんだよなあと思ってあけたのですが違い、簡単に言えば分厚くでかい図鑑のいちばん最初のページにディスクがついているというなんとも収納に困る状況です。他のゲームと一緒に収納できないの悲しいです。まあ愚痴ばっかいうのも悪いので中身を紹介しますが、刺繍ワッペン、 音楽が入っているCD、キャラクター設定集、あと第105山岳師団 の勲章っぽいやつ(文鎮?)です。ファンなら買えば?の商品です |
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ポケットモンスター ハートゴールド(特典無し) |
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製作: 任天堂 定価: 価格:→¥ 2,980 | 赤&緑が懐かしい ![]() ![]() 今までてプレイしたポケモンは赤と緑だけ。それ以降は未プレイという事を前提に読んでいただきたい。 あの頃のポケモンは良かった。 いつの頃からこんな風に変わったのか知らないが、技術の進歩という名を借りて、やたら面倒になっているだけにしか感じなかった。 時間や曜日の概念が入ったことで、特定の日時にしか発生しないイベントや捕まえられないポケモン、さらに進化する時間によって進化後の形態が異なるポケモン、挙げ句、進化形態が7種もあるのにHGやSSだけでは絶対に進化できないパターンを含むポケモンがいたり。 トドメはポケモンを入手するためには映画の前売り券を買うしかないなど。映画そのものより特典のレアポケモンを目当てにするであろう人々をターゲットにした抱き合わせ商法的な入手ルートの用意(これはゲームの批評というよりメーカーの批評か) ミュウツーや伝説の鳥ポケモン達に久々にお目にかかれた事は、それはそれで嬉しかったが達成感よりも疲労感の方が遥かに大きい。 コンプリートが不可能だとわかった時点で図鑑もあまり積極的に埋めていく気にならなくなった。 「どうせやるなら図鑑のコンプリートを狙いたい」という人はやめた方がいい。今から始めても入手不可能なポケモンが大勢いる。(同シリーズの他ソフトを持っていても) 中途半端な完成度に妙な虚無感と疲労感を覚えるだけです。 「ズルしてでもコンプリートするのが信条」という人は尚更ですね。 ポケモン好き。 ![]() ![]() ![]() ![]() 昔金をやっていました。懐かしいな〜という印象!慣れしたんだ音楽が、聞けてうれしかったです。しかしカラーだし、そうさもタッチペンは私は日頃使わないので支障はありません。 いい風にリニューアルされてました。 なにより後ろについてくるポケモンが可愛い。 一緒に歩きたくて、今は自転車をあまり使ってません。またちょっとの事でいらいらしないし、癒しになります。 おかげであまり好きじゃなかったポケモンも苦手意識がなくなりました。 ケーシィや、ゲンガー、キャタピーなど。 私は特に不満点はありません。 カントー地方に行けたりジョトウ後も楽しいことが待っていそう。 ただ、対戦が好きな時にできない。資金への不安。後半はレベル上げの場所がないというのは、あまり改善されてなさそう。レビューを見る限り。 私はニャースでなんとかしのぐ予定です。(シルバーにしか出ない) やっぱりポケモンには夢と愛らしさ。また単純だけど、夢中になれる何かがあると思います。 私はガーディがお共です。 感動! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() これやってて感動したのをひとつ発見したのですが、マサラタウンにいる女の人がわたしもポケモンをそだててるの!いまじゃガードマンのかわりよ!と言っているのですが、ゲームボーイピカチュウ版のマサラタウンにいる女の子はわたしもポケモンをそだててるの!つよくなればガードマンのかわりにもなるしね。と言っています。これをみて、それだけ時間が経ったんだなあと思ったしあの頃は子供で楽しかった。 けど、あの頃も今も楽しめるポケモンっていいよね。 |
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Last Rebellion(輸入版:北米) |
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製作: NIS America(World) 定価: 価格:→¥ 5,000 | トロフィーが楽です ![]() ![]() ![]() トロフィーが10時間でコンプできるレベルです。日本語版とはトロフィーが別です。ゲームとしては全然おもしろくないです。値段が高いのが難点ですが…まあお金を払っても楽にプラチナとりたい人にはいいかも |
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ロックマンDASH 鋼の冒険心 |
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製作: カプコン 定価: 価格:→¥ 780 | アーカイブスで出せばいいのに ![]() ![]() 初期型のプレステの移植なのでグラも酷いし内容も微妙…。 ロックマンファンならいいかもしれないけどファンじゃない人がレビューに期待して買っては、きっと後悔しますよ。 新しいロックマン ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 小学生の頃、バイオハザードのDISC2に入っていたこのゲームの体験版をプレイし、小さな感動を覚えた。 「キャラの表情が豊か」、「タコみたいなのが出た」など、画質は悪かったが十分な魅力があった。 当時の一般的なロックマンは横スクロールのアクション系。 だが、この作品はフリーランニングRPGという冒険心をくすぐる仕様になっている。 しかも2Dから3Dになり、戦術の多様化や個性的なキャラクターの魅力をそのまま引き出すなど、「新しいロックマン」を作り上げたのだと思う。 その他にも、やりこみ要素が盛り込まれていたり、ストーリーの奥深さなど、素晴らしい作品に仕上がっていると思う。 しかし、PSP版ただ1つの問題がある。 「操作性」 この小さいようでとてつもなく大きい問題は、正直、イライラするかも知れない。 「方向転換が難しいなぁ…」、「ロックオンしにく…」など細かい問題が浮上してくるのだ。 だが、Rボタン、Lボタンがそれぞれ2個ずつついていた本家PS版からの移植となれば、ある意味当然なのだ。 ここは理屈で丸め込み、慣れるしかない。 操作性の問題を差し引いても十分魅力的な作品だと僕は思います。 これから購入を考えている人への参考になれば、嬉しいです。 長乱文、失礼しました。 操作しにくいし・・ ![]() この操作性の悪さ!!ロックオンがうまく機能しない!!ストーリーも面白くない・・ どこが面白いのか良くわからない・・ とにかく操作性の悪さが頭きた!! レビューを見て購入したけど、がっかりした・・ アクション苦手な人はかなり頭にくるゲームですね 頭来てディスクを叩き割って捨ててしまいました!! もう絶対にこのゲームはやらない!! |
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