EA Best Selections NOX (ノックス) |
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製作: エレクトロニック・アーツ 定価: 価格:→¥ 1,199 | 仮想ドライブ・・・ ![]() 使用不可。 瞬間の戦略が鍵となる。 ![]() ![]() ![]() ![]() このゲームでは、どのように敵を倒すかも重要ですが、一番重要なのは、「タイミング」だとおもいます。<br>どのタイミングでどの魔法を使うか。どのように攻撃をかわすか、どのように隠れるか・・・<br>そのすべてをマスターするには多少時間がかかりますが、なれたときの楽しさは、言い表せません。 気軽に遊べる ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 1999年か2000年頃に出たDiablo風高速アクションゲーム。<p>仲間と協力してItemやSpellをとりながら進んでいくクエストモードもあるが、<br>2人〜数十人でプレイできるマルチプレイが面白い。<br>Lv制のような成長要素は全く無く長くログインしていなければ勝てないというわけでもない。<br>キャラクターは3種類で、中でもウォリアーは初心者でも使いやすい、Spell5個しかないし。<br>Itemはフィールドに適当に落ちているので好きに使うことが出来る。<br>Spellはクエストでなければすべて揃っている。<br>アジアらへんの人がホストのゲームに繋げば快適に遊ぶことが出来る。自分でやってもいいし。<p>スピードは非常に早くて即死級の技が多い、ルールによるが何度でも一瞬で復活できるので待ち時間が少ない。<br>ルールは普通にプレイヤーと戦う「格闘場」のほかにも「フラグ争奪戦」などの何種類かのチーム戦もすることができる。<p>気軽にやりたいけどそれなりに綺麗でテンポのあるネットゲームをしたいって人に結構お勧めかも。 |
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Conan 日本語版 |
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製作: ライブドア 定価: 価格:→¥ 2,980 | 良質のゲームです! ![]() ![]() ![]() ![]() 総合的に見てなかなか良いゲームです。特にこのゲームのウリである、多彩な剣技には相当力が込めてあり、数十種類の技を戦闘によって得られる経験値を使って覚えていく事ができます。武器は剣一本で始まり、ストーリーが進むとメイス、斧、大剣の種類を手に入れられるようになって、行く先々で新しい強力な武器を手に入れられます。また、ステージの見つけにくい場所には伝説の剣、アトランティスソードの破片が隠されている事もあり、全て見つけると・・・? また、二人での対戦モードもあって、十数種類のキャラクターを好みに応じて使えて、本編では使えない二刀流や槍等の武器も使え、その武器に応じた対戦モード専用の技を使えます。 グラフィックも綺麗で、活気のある市場や亡霊の潜む要塞などを美しく描写しています。 全体的にいいゲームですが、弓矢などの遠距離武器が使えなかったのが唯一心残りですが、アクションゲームファンの方にはお勧めできるゲームだと思います。 |
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Super1500 ストリートファイターZERO |
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製作: メディアカイト 定価: 価格:→¥ 49 | グラフィックがあまり良くない ![]() ストリートファイターのパソコン版です。同じパソコン版でZERO2が出ているので、そっちを買う方がをがいいかもしれません。ただ、どちらもグラフィックがあまりよくないので、パソコン版を買う必要はあまり無いと思います。 |
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ソーサリアンオリジナル DVD-ROM版 |
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製作: 日本ファルコム 定価: | |
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不思議のダンジョン 風来のシレン 月影村の怪物 インターネット版 |
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製作: チュンソフト 定価: | 2009年4月現在、ユーザー認証できています ![]() ![]() ![]() ![]() ユーザー認証は可能ですので、救助やオンライン番付、もののけ広場(ユーザーコミュニケーションツール)以外は使用可能です。 つまり、おまけダンジョンやフェイの問題(作成&プレイ)を含めたゲームプレイはできます。 認証は単にネット接続可能な状態でメニューのヘルプ(H)からユーザー登録を選ぶだけでできますが、その後の[オフラインプレイモードへの切り替え]は手順がありますので、詳しくは2ちゃんねるのこのソフトのスレッドにある書き込みからチュンソフトの告知ページ「風来のシレン〜月影村の怪物〜インターネット版(Ver2.20)のサービス終了について」を開いて確認して下さい。 (外部へのリンク貼付が許されるのか分からないので、タイトルで検索するか2ちゃんねるのスレッドをご参照下さい) ちなみに、ネット対応機能でしか手に入らないアイテムを手に入れることができるツールなどもユーザーさんが作成し無料配布されているようです。 シリーズの中では難易度が低めですし、ネットサービス停止の関係でお安く手に入りますのでチャレンジして見て下さい。 とある風来人のボヤき ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ネット機能がついてないwin版ではそれ以外にもジョイパの設定が出来ないなど色々不自由な点がありましたが、こちらは自分でジョイパの設定が出来る、新ダンジョン追加など。<br>チュンソフトさんがネットサービスを終了してしまったので ネット機能は使えなくなっていますが・・・<br>SFCシレンで言うフェイの最終問題の様なダンジョンもあるし、<br>倉庫のゴミ壺の前で「自分を捨てる」という項目が出た時は笑いました<br>まぁダンジョンの入り口なんですけどね<br>というわけでGBに無かった要素盛りだくさんで操作性も画面もほとんどのPCでスムーズに動く様です<br>自信を持っておすすめ致します おもしろいが、、、。 ![]() ![]() ![]() 基本的にはおもしろいし、シリーズのファンにはなんの混乱もなくやっていけると思う。ただしSFCのシレンの方がストーリー性はあるので、ダンジョンに潜るのが好きな人ようのゲームだと思う。<br>また最初のダンジョンは多分だれでもクリアできると思うけど、そのあとはかなり難しくなるので、人によっては敬遠すると思う、自分はそれだった、草とか巻物も識別されてないのはつらすぎると思う。でもかなりなMの人だったら楽しいかも。自分は挫折したけど。 |
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放課後は白銀の調べ ~急急如律令~ |
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製作: アスガルド 定価: 価格:→¥ 7,101 | 学ラン着て刀を振り回す勇ましい主人公 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() PS2版はまずセーブ3つ、既読スキップが大変というのがネックだったのですが、PC版では改善されていてすごく快適!! 一度攻略したあとの攻略しなおしなどもすごく楽で、いらいらしないでゲームが進められます。 (最初、主人公の語りがくどいように感じられていらいらしましたが、話の中に入っていくうちに全然気にならなくなりました) このゲームのよさはやはり燃え!!でしょう。 主人公がある部分女の子なんだけど、なんつーか漢らしい! 転入二日目で絡んできた上級生をケンカでのしちゃう乙女ゲーの主人公。男子に剣道の能力や、運動能力で勝ってしまえる主人公。 もともと魔物退治を生業にしているからといっても、こんなに気持ちよく強い乙女ゲーの主人公はそうはいないと思います。 またそれを取り囲む他のキャラクターもみんな魅力的! 絵も素敵だし、声も素敵で、やってて本当に楽しかったゲームです。 (声優さんがその状況その状況で自然な演技をしているのでついつい聞き惚れます) 男子校に男装して転入するというストーリーも破天荒だけど面白いです。みんなに男子と思われているので、会話に遠慮がなくて日常会話がまた楽しい。 PC版だけのグランドEDなどは特に熱くなること請け合いです。 ゲーム中のエピソードの順番に応じて追加部分があったり、主人公の読心のレベルによって内容が少し違う場合があったりと、繰り返しプレイしているとちょこちょこと新しい部分を発見できるのも楽しいです。 あとすべてのシーンをいつでも見られるというシステムになかなか感動です。プレイ後もお気に入りのシーンをオートで流して楽しんでます。 恋愛部分は濃厚ではないけれど、このゲームにはあっていると思います。普段男装しているだけに主人公の女の子してる姿は新鮮でかわいいですしね。 名前については、元の名前を変えない派なので、固定で名前をはっきりと呼ばれて燃え&萌えを感じました。またゲーム中、だから主人公の名前が「要」なんだと納得させられるエピソードもありましたので。 退魔のミニアニメシーンがちゃちだとか、立ち絵とCGで洋服が違うのはなしだろうと思いつつも、個人的にはすごくよかったので星5つです。 とにかく楽しめました! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 他の方のレビューを見て購入しました。感謝です。 絵があんまり好きじゃないかも、と思いましたが引きこもれて全然気にならなくなりました。むしろ合ってる! ルート表示が有りますがちょ〜っと考えて回らないと時間切れ間違いなし。手強いです、が戦いあり、思いきり笑いあり(習字とかお昼とか)、勢いありまくりで楽しめました。・・食べ過ぎだ〜。 名前変更不可ですが、名前を叫んだり、きっちり盛り上がりがあっていい。声優さん方も楽しかったのでは?と思う勢いです。他の方も書いてられますが主人公ボイス欲しかった。本当、呪とか揃って聞きかったです! しっかしOPですが曲も、谷山さんのボーカルも良過ぎですね。白銀の旋律(キャラソンベスト)に入ってます。買ってしまいました〜。ハズレのアルバム買うより断然よかった 恋愛色は低めでしょうか?でも途中楽しめました。 長々コメントすみません。 私は大好き! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 燃えて萌えまくりました! 名前変換できなくても、全然平気! 設定が設定ですから(男子校に女子が入り込む)、逆に名前変換OKの方が困る気がします。 コメディーあり、シリアスあり、切なさあり、男子校に女子が入ると、こんな感じだろーなーとしみじみあり(笑) 男性キャラの恋愛ルートは、コツを掴むまで大変です。 ただし、掴むと意外と早く進むかと。 どの男性キャラも、かなり一途に来てくれて、私個人は『先生攻略最後推奨』、『天也恋愛バッドエンド早目攻略推奨』いたします。 できれば、フィナーレ後の六人の恋愛模様もやりたいなー。 これから、取り合ってくれそうな、そんな終わり方って、とっても幸せじゃないです? ほんとに『みんないい男』です。 |
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Shock Price 500 走れ! 奥山くん! |
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製作: ソニー・ミュージックディストリビューション 定価: 価格:→¥ 1 | |
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Ultra2000 ドルアーガの塔 |
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製作: メディアカイト 定価: 価格:→¥ 479 | 旧き佳き不親切さ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ドルアーガの魅力といえば宝箱収集に話題が行きがちですが、このゲームの面白さはそれよりむしろ、当時大流行していたパソコン版「ハイドライド」のようなアクションRPGの要素を、アーケードゲームの落としどころとして再設定させた凝縮感、そしてそれを必要以上にプレイヤーに押し付けない潔さにあると思います。 ドルアーガの塔が他のよく似たゲームと極めて特異な部分は、何といっても ○体力ゲージが表示されていない ○敵を全滅させられるほどギルの体力がない …という所。 敵との交戦中は否応なしにお互いの体力が削られるため、どんなに上手に戦っても始めから倒す事が出来ない敵が存在しているということ。 このテのゲームにありがちな、「敵を全滅させながら進む」という攻略法が当然のように通じず、プレイヤーはマスクされたギルの体力の残りを予測しながら目の前の敵をどうやり過ごすか?選択を常に迫られるストイックさがこのゲームの最たる魅力と思えます。 そしてその特徴を後押しするのは結構シビアな制限時間設定と、運がよければ1フロア3秒で終わらせる事が出来るクリア条件。 そして、とかく敵を倒した数を評価されがちのこのテのゲームに対し、これは早解きでクリアした時のタイムボーナスの比率がかなり大きく、敵と対峙した時に「倒すか?逃げるか?」という選択肢、どちらにも「点数」という評価が得られる事になっている。 「倒す」だけが冒険ではない事を「たった一つのボタンとコントローラー」だけで表現していて、そのシンプルな操作性に凝縮された奥の深さはちょっと、他の追随を許していないような気がします。 多少のアレンジを加えたバージョンが出ていますが、私にとっては結局、マスクされた体力ゲージと急かされる時間制限の中で、その時その時の敵をどのように凌ぐのか?をストイックに追求できるオリジナルのバージョンが今の所、唯一「ドルアーガの塔」と呼べるものだと思っています。 メディアカイトのナムコ作品で1番良い! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() オリジナルそのまんま。というかオリジナルそのまんま移植はこれのみか?!(ナムコのPC版のシリーズ集には収録されているけど)コンティニュー、セーブできないんだけど、それができない緊張感も当時そのままの移植ですね。ファミコン版をイメージしているのは間違いです。アーケード版はおもしろいんです。 アーケード版を完全再現 ![]() ![]() ![]() ![]() 各階で規定のノルマをこなすことで宝を入手し、キャラクターをパワーアップさせながら上の階を目指す、面クリア型のアクションゲームです。十字方向へ移動と、剣と盾の使い分けのみのシンプルな操作ですが、敵ごとに対処法が異なるので、かなり難しいです。<br>FCやPS等へ移植された名作ですが、このPC版がオリジナルを最も良く再現しています。<p>ヘルプ項目が充実しており、各モンスターへの対処法やアイテムについて等、クリアに必要な情報は全て記載されています。<br>しかし、アーケードでは一応裏ワザ扱いであった為か、コンテニューの方法が何処にも記載されてありません。これは、コマンドが物凄く簡単なので、すぐに気付くと思いますが、きちんと記載してほしかったです。 |
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イース 1 完全版 XP DVD-ROM版 |
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製作: 日本ファルコム 定価: | 素晴しいリメイク ![]() ![]() ![]() ![]() イース6の特典についてきたPC88版をやりながら、「これで絵が良かったらなあ」と思っていたので、この美しくなったエターナル版は最高でした。物語が始まる場所も違うし、色々と細かい芸もあって、ダームの塔に辿り着くまでがとても面白かったです。やはり人物との関わり合いが深くなったことで、キャラたちに愛着ができます。昔のやつにはないフィーナエスコート作戦や、フィーナとの会話、夢遊病で彷徨うルタ・ジェンマとの会話など、楽しい要素が盛り沢山。リメイクされたキャラの絵柄も私が好きなタイプだったので、かなり高感度がUPしました。ただ、ダームの塔に入ってからが物足りない感じはありました。PC88版のダームの塔のデカボスには最初本当に泣かされたので、こちらは意外とあっさりしてるなあ、といった印象。ただ、ラスボスはやっぱりイースシリーズでも最強かな、と思わされました。難易度を選べるので、イージーでやってストーリーを堪能するのもいいし、マゾヒストになってみるのも楽しいのがいいところかな?と思います。やはり、賞賛されまくったゲームがものすごい気合を入れてリメイクされているだけあって、ある意味、内容的なところでは最新作イース6を超えるのでは、とも思えました。初めてやる人にも、謎解きという点ではそんなに難しくないですし、面白いと思います。音楽も素晴しいアレンジになっていますし!ただ、モトが古い作品なだけにシナリオが短いのが残念ですね。そういう点ではやはりYsIIが素晴しいと思います。というワケで星4つ。 ボス戦がおもしろい ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 初めてこのイースというゲームをプレイしてみたのですが、ボス戦がとても良かったです。ボスにはいろんな奴がいて、姿を消す奴や無敵状態がある奴など、それぞれ特技を持っています。そんな強敵たちの攻撃をいかにかわし、いかに僅かなスキをついて攻撃するか、相手によってはダメージ覚悟で攻撃に専念する必要がある場合もあり、かなり緊迫感のある戦闘でした。また、ボス戦時に流れる音楽も雰囲気にあっており、より緊張感が高まりました。私は難易度ハードでプレイしましたが、クリアまでに、ボス戦だけで数十回もゲームオーバーになってしまいました。しかし、それだけに戦闘に勝利した時の達成感は格別のものがありました。このゲームの説明書には主人公であるアドルの旅の理由やこれまでのいきさつが書かれているので、イースをより楽しむためにも読んでおくことをオススメします。 まずは音に注目 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 1987年に誕生したイース。<br>従来のRPGに比べ展開が速く、無駄の無いストーリー。<br>そして、アクションによる敵との戦闘。<br>私もリアルタイムで小学生の時にイースをやった世代の人間で、<br>例によって懐かしさあいまってイース?と?の完全版を買った。<br>ゲームをスタートしてまずビビッたこと。それは、音。<p>かすかな靴音、ドアを開ける音、水の音、木々のざわめきなどなど。<br>小学校の頃やっていたあのゲームに。<br>グラフィックやサウンドなどが改良されたことも当然大きい。<br>しかし、音による臨場感の違い。<br>私的にはこれは決定的だった。 |
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ONI 完全日本語版 Macintosh版 |
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製作: エレクトロニック・アーツ 定価: 価格:→¥ 2,500 | 難易度高し。世界観を楽しむべし ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 以下、英語版をプレーしたレビューです。<br>日本のアニメ、特に押井守作品に多大な影響を受けていると思われる。どよ〜んと暗い未来世界(晴れたシーンは一つもない)。政府に管理統一されたメトロポリス。自らの過去に疑問を持つ特殊警察隊員の主人公KONOKO.犯罪シンジケートの首領を追う彼女だが、そこには自らの過去、そして世界の存亡に関わる巨大な陰謀が・・・「ゲーム中の」SFストーリーとしては佳作と云っていいだろう。エンディングはちょっと爽快感に欠けるけど、これは狙ったんだろう。しかーし、これだけストーリーを重視するのならば、ゲームの間に挿入アニメの一つや二つ入れても良さそうなものだ。だがまあ、各面クリア後のあのショボいセル画を見せられるとやらなくてよかったのかもポリゴンの顔や動きは出色の出来だから、セル画を描ける人がいなかったのだろう。日本のアニメーター雇えばよかったのに。<p>ゲームそのものはアクション性が高い。後方三人称視点だが、操作性も抜群簡単でかつ多彩な技が繰り出せるのはさすがバンジー。マップは広大だがTomb Raiderのようなパズルチックなハマリに会うことはほとんどなく、ひたすら敵を倒して進んでゆく。背後から忍び寄ってバックブリーカーアタックを掛けるのが快感!<p>欠点はセーブポイントが少ないのと。武器弾薬の携行量が少ないこと。<p>ゆえに自ずと肉弾戦が中心になる。意図されたものだと思うが、ゲームバランス的には賛否あるだろう。設定変更できれば面白いのに。<br>知名度低いみたいだけどおすすめ!パート2に期待!したいけど無理だろうなあ。。。 |
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