デビル インサイド 完全日本語版 |
|
|
製作: エレクトロニック・アーツ 定価: 価格:→¥ 4,800 | 突撃ワイドショーのノリが最高 BGMもGOOD! ![]() ![]() ![]() ![]() 三人称視点アクションの元祖である、「アローン・イン・ザ・ダーク」の原作者、Hurbert Chardeau氏が原作担当ですので、こういったゲームの中では非常に素性が良い。<br>ゲームの製作は、有名なフランスのCRYO社。<p>グラフィックは、DirectX7世代なのでやや硬い気もしますが、非常にきれいで十分納得。<p>ゴルフ場並に広い広大な屋敷内でおぞましい大量虐殺が発生、警官隊ともども突撃レポーターのデイブも潜り込みます。<br>デイブは全米の心霊スポットなどを突撃取材するテレビ番組、「デビル・インサイド」のレポーターで、屋敷内を探索するデイブの行動が全てTV中継されています。<br>ですので、途中で「みのもんた」のようなトークのうまい司会者が、画面の一部に登場し、うるさいほどに解説しまくります。<br>デイブは中でゾンビやら悪魔やらに襲われまくっているのに、TV解説者と視聴者ののんきな解説のギャップ・・・このライブ感が素晴らしい。<br>今までに無いアイデアです。<br>デイブはレポーターというのは表の顔、実は魔物を退治する魔物ハンターで、レポーターのお仕事をしながらこの屋敷の悪魔もやっつけていきます。<br>武器はピストルから火炎放射器まで実に多彩。<br>撃たれたゾンビが体に大穴あけられた時、自分の穴を覗きこんだりと、演出も非常に細かい。<br>銃の照準が手ブレでなかなか定まらなかったり、リアルなだけにハラハラ感は凄い。<br>また、デイブ自身、実は女悪魔ディーバと肉体を共有していて、自在にディーバに変身できるという、デビルマン的なアイデアも良い。<p>「バイオハザード」や「トゥーム・レイダー」シリーズが好きならば、一度はプレイして損が無いゲームです。 |
|
| |
Great Series お花畑のフローレ |
|
|
製作: メディアカイト 定価: 価格:→¥ 20 | 花を作り続ければ簡単 ![]() ![]() ![]() ![]() 多くの方が書いているこのソフトの紹介記事では、パルフェシリーズの中で難易度が一番高いらしいですが、私はそう感じませんでした。 初プレーの時には、「とにかく花を作り続けて行く事」をプレイ方針として、「ユーリ」「チューリッピ」「ヨルガオ」「タンピポ」を中心に作り続け、土の日の18時以降と闇の日は街の外でアイテム収集を行い、街の人の依頼は「内容によるけれど極力拒否」をしていたら、ハッピーエンドです。 『フローレの花』や『黄色チューリッピ』のような品種改良は、プレイの仕方が理解できた2順目以降にチャレンジすれば、比較的簡単です。 何度やっても街の花力がどうしても80%に達しないのであれば、前半は「ユーリ」と「チューリッピ」だけ栽培して、花を99本貯めたら、適切な花壇に植えつけていく。持っている『○○いろの種』と『なぞの種』は2月10日頃に植えれば、あら不思議、上手く行けば4月の段階で街の花力は80%以上です。 難しいです。やりこむ人にはいいかも。 ![]() ![]() ![]() ![]() リトルウィッチパルフェの外伝みたいなものです。<br>別の角度から人間関係を見てみるのもいいものです。<br>ゲームの目的とはあまり関係のないイベントはほんわかとしています。<br>そしてゲームにあわせまして絵のほうはやわらかい感じなっています。<p>ストリーはリトルウィッチパルフェの他の作品に影響を与えないように、<p>ハッピーエンドでもバッドエンドでもそんなに大差はありません。<br>ですができればハッピーエンドをみてほしいです。<br>それなりにいい話ですから。<br>ですがはっきり言いまして難しいです。<br>試行錯誤していい方法を探すしかありません。<p>さらに難しいのが「お花」と「アイテム」のコンプリートです。<p>自力はとっても大変です。まあ、やりこむ人にとってはいいかもしれません。<BR!>私としましてはゲームとしては好きですが、もう少し難度を下げてほしかったです。 |
|
| |
狂拳伝説クレイジーナックル・マッドボイス |
|
|
製作: ZyX 定価: 価格:→¥ 5,230 | |
|
| |
セレクション2000 第8弾 Zombie Wars |
|
|
製作: エレクトロニック・アーツ 定価: 価格:→¥ 1,390 | |
|
| |
Ultra2000 セガラリー・チャンピオンシップ |
|
|
製作: メディアカイト 定価: 価格:→¥ 510 | とにかくキレイ!! ![]() ![]() ![]() ![]() これまでのレーシングゲームではなかったほどのきれいさがこのゲームにはあります。きれいさがレーシングゲームならではの迫力を実現できています。<br>ぜひこのゲームをプレイしてみてください!! |
|
| |
Follow Me 恋するきもち |
|
|
製作: くるみ 定価: 価格:→¥ 92 | |
|
| |
14 |
|
|
製作: スタジオ トリップス 定価: 価格:→¥ 20 | |
|
| |
あそび塾 |
|
|
製作: MOON PARROT 定価: 価格:→ | 数年前にプレイした記憶ですが ![]() ![]() ![]() ![]() 良い点 ・色んな傾向のキャラが揃ってる。 ・軽く縛る程度が好きな人にはたまらない。 ・ただ好きなキャラを選んでれば攻略できるゲームとはちょっと違う。 悪い点 ・色んなキャラがいる分、全員を攻略しようという気になれない(好みがハッキリ分かれるようなキャラばかり)。 ・Hシーンがじれったい感じがあるので、ヌキゲーにはあまり向かないかな。 総合 ・ストーリーも悪くないし、いろんなキャラもいるし良い出来だと思う。絵もキレイで一度くらいはプレイしてもいいと思います。 だんだんと開発していく過程が楽しめる作品 ![]() ![]() ![]() 絵はかなり個性的な塗りでキャラは良くかけてます。 ちょっと背景がイマイチな気もしますが・・・。 女の子は5人登場しますが、 ヒロインの羽丹生いちごが声も良くシナリオの量も十分です。 相手がだんだんとHな事になれていく経過が良く書かれています。 1キャラあたりのシーン数は十分にありますが、全体的にちょっと短めな印象を受けました。 ソフトSMっぽく相手を縛るプレイが多いのが特徴の作品です。 |
|
| |
PREY ? プレイ - 日本語版 |
|
|
製作: ズー 定価: | まあまあおもしろいです ![]() ![]() ![]() 発売したときはいいグラだったかもしれないが、今見ると、見劣りします。中近東の言葉がパッケージにある輸入版ですが、ワイド対応していません。非常に残念です。ちょっと昔のゲームってワイド対応していないのが多く、悲しい思いをします。ゲーム内容ですが、グロテスクな世界をパズルを解きながら進む感じです。詰まることも多いですが、よく考えれば、攻略サイトなどに頼らなくても突破可能です。が、時間がないひとはそういうサイトを見ながらやりましょう。死んでもすぐに生き返ることができます。生き返るときに青いのをうちまくったり赤いのをうちまくったりします。その数によって、生き返り時の体力やMPのようなものの量が決まります。全体的にはそこそこ面白いです。が、英語版なのでストーリーが良く分かりません。主人公はインディアンの末裔です。彼女もそうです。おじいさんは元インディアンです。おじいさんがいろいろと教えてくれます。 気持ち悪いゲーム ![]() いままで多少はグロテスクと言われるゲームをやったこともありますが、それでもこのゲームはキツイです。 まず、序盤にエイリアンに誘拐されたと思うと父親がプレスに押しつぶされて殺されたり、子供が幽霊のようなものに吹き飛ばされてバラバラにされたり(FallOut3ですらなかったのに・・・)してこの時点でやる気を失いました。 ゲーム内のフィールドや敵や銃さえもぶよぶよの肉片のようなものがほとんどで本当に趣味が悪いです。さらには道を進んでいるだけで誰かの悲鳴や肉片のシャワーが・・・ 結論から言ってこのゲームは買わないほうがいいです。金払ってまで気分を悪くする必要はないんですから・・・ 全く面白くない ![]() ![]() グラフィックは一言で言うと趣味が悪い。 MOB、主人公の武器、背景、どれもこれも生理的な嫌悪感を感じさせるデザイン。 グラフィックの質は高いが、おもちゃのような感じで独特の雰囲気を作り出すまでに至っていない。 レベルデザインも一本調子。主人公がほぼ不死身なので緊張感も皆無。 かといってバカスカ撃ちまくる爽快感があるかといえばそうでもなく、敵が固く、鬱陶しい攻撃ばかりしてくる上にワープしてくるのでどこから出現するか分からずイライラさせられる。 敵は一昔前のAIをマップの狭さと索敵能力で補っている印象。 武器もまた、個性がない。マシンガン、グレネードランチャー、グレネード、ショットガンとあるものの攻撃力や連続発射速度に大差がない。マップが狭いので射程距離もあまり関係ない。 ウリの「スピリットウォーク」(幽体離脱のようなもの)も生身では通れない場所をスピリットウォークで進み、スイッチを入れる、というのが定番の使い方、というより90%程度はそのような使い方しかしない。 残りの10%は一瞬で肉体に戻れることを利用した斥候。それもドアを抜けられないのでマップの先の限られた場所のみ。なんなんだこの能力は。 MAP移動に自由度が全くない割になんの説明もなく出てくる理解不能なギミック群のせいで何をしていいのか分からない場所が多く、詰まる事も多い。 ギミック攻略の難易度はそれほど高くないが、無意味なオブジェクトや背景があまりにも主張しすぎていてどれがスイッチでどれが背景なのか分からない。 レベルが進んでも敵も背景もあまり変わらないので進んでいる感がない。 ストーリーもありきたりで一本道。その割に細かいところで辻褄が合わない。(なんで主人公を助けたいのに敵を差し向けてくるの?) 感情移入できないNPC。無駄に残虐に殺されるNPC群。 同時期にS.T.A.L.K.E.R.をプレイしていたので比較してしまっている部分もあるかと思うが、いろいろな点でものすごくダメな感じがした作品だった。 |
|
| |
セガゲーム本舗 ザ・スーパー忍 2 |
|
|
製作: セガ 定価: 価格:→¥ 500 | にんじゃ ![]() ![]() ![]() メガドライブ ザ・スーパー忍の続編。前作よりも操作性、グラフィックが向上し、より、いわゆる忍者(FCの忍者龍剣伝っぽい動き)に仕上がっている。<p> 基本アクションは手裏剣、接近戦では刀やクナイでの斬り、もしくは蹴り。スペシャルとして忍法が使える。<p> 見所はバックの背景とユーモアのあるボス、スピード感のある馬やジェットボードのシーン。<p> 最近はアクションゲームも3Dになってきているが、忍者の動きはこれら2Dのゲームでないと味わえないのではないでしょうか。<p> 是非このゲームで、忍者になりきってみてください。 |
|
| |