PCゲーム Bestシリーズ プラチナセレクション ロックマン X |
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製作: サイバーフロント 定価: 価格:→¥ 2,446 | アップデートがあれば... ![]() ![]() ![]() 内容的にはおもしろく、楽しめると思います。ただ、自分のPCだけかもしれませんが、ゲーム中に武器選択画面にするとたまにフリーズしたり、多少いらいらすることがありました。<br>ちなみにOSはWindowsXPです。 |
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モエかん 初回版 |
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製作: ケロQ 定価: 価格:→¥ 1,300 | |
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真・三國無双3 ハイパー |
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製作: コーエー 定価: 価格:→¥ 5,250 | 初プレイ ![]() ![]() ![]() いまさらこんな物を手に入れてプレイ。 まず移植系によくある問題。PCの性能を生かしきれない点。 LOD不採用な感じで、描画範囲と最大表示キャラ数あとは影の対象の3つでスペック調整。 デフォルトが全部 低。 ちょっとあせります。 影に関していうとあってもなくても別にいいです。 なんというか、あれだけ人が出ると1つ1つの影があまり意味を持たない気が。 というのは建前で、重すぎるからいりません。 人物のみでも異様に重くなりました。 Fx5900で 影:全部 表示数:2つUp 範囲:2つUp で すでに処理速度オーバーでスローになります。 ゲームのほうは普通。 視点が少し近すぎる気がする。人の量からいって囲まれたりすることが普通なので、カメラ位置が低い。 もう少し上から見るような感じの方が操作はしやすい。 まぁ低めで迫力を出したいのはわかりますけど・・・。 後は吹き飛ばしたりするのは爽快感がありますが、意外にしぶとい敵。 こけては立ち上がり突っ込んでくる。爽快感が売りならそこで倒れてしまってもいいかも。 最後に吹き飛び方があまりにもふんわりしすぎて人物の重みが感じない。 人が軽い感じがしますね。 まぁゲームとしては面白いんじゃないですかね。 ただインターネット認証はネット環境ない人にはつらいか (最近じゃ珍しいですけど) ネット使うならせめてマルチプレイか何か用意すればよかったのに・・・。 PC版は、遅くない! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() タイトルどーりですよ。ほかの方は、遅いなどといっていますが、その方は、来年の春に開始予定である、真・三國無双BB(仮称)をしらないのか!?<br>コーエーとソフトバンクとビー・ビーサーブが提携しY!BBユーザーのみできるオンラインゲームだ。初年度に約30万人売り上げ40億をめざいしている。<br>PC版はたぶん宣伝用ですよ。それか費用稼ぎですね。設備などだけで10億。さらに人件費などがいりますので、最初超赤字経営ですね。 遅すぎた登場です。。。 ![]() ![]() 今になってPCを出すのは遅いですし早すぎます。(ドッチだよ)なにより3ベースが間違っています。まぁ楽しめないって作品でもないですが、多少改良して2ベースにしても良かったのでは?例えばステージ構成は2・キャラ数は3等、色々改良出来るはずなのにコーエーはそれを怠りました。よほど無双シリーズに自信があったのか又は手を抜いたのか・・・謎です。コーエーにしては珍しいミスですね。残念です。。。 |
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Lost Mind 歪んだ世界 初回版 |
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製作: アクティブ 定価: 価格:→¥ 450 | |
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ウォークラフト3 REIGN of CHAOS 日本語版 |
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製作: カプコン 定価: 価格:→¥ 4,800 | PCゲームソフトは中古でも問題ない ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() インストールできる商品であれば、中古でも問題ありません。 今後も良質な中古PCゲームソフトが正規のルートで流通することにより、ゲーム市場はまだまだ拡大するでしょう。 ゲーム史に残る大作 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() お分かりになる方はあのブリザードの作品と言えばすべてが通じるのであまり詳しくない方向けです。 RTS(リアルタイムストラテジー)とは海外ではFPSと並び、いわゆる洋ゲーの双璧を成すジャンルです。三国志や信長の野望といったシュミレーションをリアルタイムでやると言えば分るでしょうか。偵察による情報戦から始まり、内政破壊、資源基地をめぐる攻防と覚えることは多く、直感的なFPSよりも敷居は高いといえます。それでもRTSが人気なのはその競技性の高さに原因を求めることができるでしょう。知恵を絞り、相手の行動を読む快感は将棋やチェスの知的快楽に近いものがありますし、不意の遭遇戦などはそれらのボードゲームにはない思考の瞬発力とそれに伴う疾走感があります。 そのRTSの中でもこのウォークラフトは白眉です。将軍ともいうべきHEROの存在により従来の内政の拡張を進め、より大兵力をそろえた方が勝つというRTSの価値観をWC3は覆しました。従来のRTSにおいては軍隊同士がぶつかる戦闘は今までの内政のいわば答え合わせであり、開始時から勝負は決まっているといってもよかったのですが、WC3はHEROが文字通り一騎当千の働きをするので戦闘ではHEROや特徴的なユニットの操作によって多少の戦力差ならあっさりとひっくり返すことができます。つまりは従来のRTSにアクション性とそれに伴う緊張感があるということです。WC3は本来のゲームに求められる要素をすべて兼ね備えた作品であると思います。 その完成度は開発元のブリザードの弛まぬ努力によってなお高まっています。実際、平日でも確実に5万人、休日なら10万人以上が発売から6年近いこのゲームをプレイしていますしサポートも厚く、ストレスなく遊ぶことができます。プロリーグもあるほど海外では一般的なゲームでこのプロ同士の戦いはプロサッカーのようにファンタスティックでプレイしなくても彼らのリプレイを見るだけでも十分に楽しめるほどです。 日本語版についてですが、洋ゲーの常としてストーリーは陳腐でいわゆるドラクエですので、やはり演出によって魅せてほしいところですが、日本語版は訳もいまいちなので洋ゲーになれている方は英語版をお勧めします。また少々手間ですが、公式のDL販売を利用する手も有ります。 日本語対応の拡張版(無双シリーズの猛将伝のようなものです、これがないと殆どシングルのみで遊ぶ事になります)は販売数が少なく、このREIGNofCHAOSを安価で手に入れても拡張版を手に入れることは至難ですので日本語版がを希望し、なおかつ安価で日本語対応の拡張版を手に入れる当てがある方のみ、こちらの商品を購入する事をお勧めします。そうでない場合は上記のDL販売か通常版と拡張版を同梱したバトルチェストをお勧めします。 最後に、筆者はいまだにこのゲームをプレイしています。10年後もおそらく時々はこのゲームをプレイしたくなるでしょう。それほどに奥深く、多くの要素を備えていると思うので中古ショップなどで拡張版を見つけたなら是非、ウォークラフト3を手に取ってみてください まさに神ゲー!シングルモードでも十分! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() とても素晴らしい作品です。 ストーリーも飽きさせなく、ハラハラドキドキが最後まで続きます。 探索がメインの場面もあり、エイジ2よりもさらに楽しめます。 キャラクターの位置づけも見事で本当に 日本のぬるいゲームは見習ってもらいたいです。 |
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果てしなく青い、この空の下で・・・。 |
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製作: アコテ・ノーズ 定価: 価格:→¥ 820 | かなり楽しめました ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ストーリーがよく練られている印象で、非常に読み応えがありました。 一人攻略しただけでは物語の全貌が見えず、各キャラを攻略していくにつれ少しずつ謎がとけていくシナリオ展開、複雑なかつ巧妙な各キャラのストーリーの絡みに引きこまれました。 バッドエンドにも非常に味があります。クリア後のおまけシナリオもいくつかあり、それも面白かったです。クリア時間は18時間ほどでした。 ゲームの難易度は複雑なフラグはありがせんが謎解きなどに若干高めの部分があると感じました。 わずかですが矛盾点のあるシーンがあり、ストーリーがいいだけにそこが残念です。 また若干陵辱シーン(ソフトですが)があるので苦手な人は注意してください。 キャラは表情豊かで、キャラ立ちもしていて魅力的なため、全員飽きずに攻略できました。 プレイするときは物語の核心部分を多く含む文乃シナリオを最後に攻略したほうがいいと思います。 システムはスキップ機能もあり、また縦書きと横書きが選べるなど快適ですが、読み返し機能が無いのが少し不便でした。 絵柄は独特の雰囲気、味があり、どこか懐かしい感じがし、ストーリーにマッチしていると思いました。CGも結構数があり、綺麗です。 音楽は非常にゲームや絵の雰囲気にマッチしており、また無音部分やSEが効果的に使われていると感じました。鑑賞モードがあるともっとよかったです。 個人的には非常に楽しめました。伝奇ものが好きな方にはぜひおすすめします。 たかみち氏とTOPCATのコラボ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() たかみち氏の絵とTOPCATのプログラムが完全にリンクした逸材。 TOPCATが残した作品の中では1番にあげられるほど、遊ぶ楽しさ、奥行きを感じることのできる作品です。 PSでも一般用が販売されており、ぜひ遊んでみていただきたい1本です。 読むゲームのおもしろさを思い出させてくれた ![]() ![]() ![]() ![]() パッケージの絵を裏切る内容に驚きましたが、プレイしてみると面白かった。シナリオは田舎村の伝奇ものでしたが、じっくりとテキストを読む楽しみを久々に思い出されました。システムはいたってシンプルでシナリオへの感情移入を邪魔せず、ほどよく入る音、曲、すべてがよくできていたと思います。 |
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V.G.Adventure |
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製作: ギガ 定価: 価格:→¥ 2,760 | |
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神雕侠侶 |
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製作: シマーズスカイ 定価: 価格:→¥ 2,360 | 射Gシリーズファンなら、我慢してもやるべき ![]() ![]() ![]() ![]() ゲームシステムの使いづらさ、突然の強制終了、進行の判りづらさなど、 不満は多々あるが、お馴染みの登場人物たちが出てくる 「待ってました!」の興奮のためだけでも、やってみる価値有り。 老頑童など原作どおりのイメージで、うれしい。 郭襄ちゃんの戦闘決めポーズが、かわいい。 但し、ネットで攻略法を探して置かないと、 エンディングまで行き着けない。 |
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カース ザ・アイ・オブ・イシス 日本語版 |
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製作: M3エンターテイメント 定価: 価格:→¥ 279 | やっぱり、クマボスが一番難しい。 ![]() ![]() ![]() 何とかクリアー出来たが、やはり第1ステージのクマボスが一番難しいと思う。1匹目も2匹目も、まずノーダメージでやっつけるのは不可能だ。それに、この時点では火炎放射器・ライフル・ピストル・警棒しかないので?(ボウガンは、クマボス戦のあとだったと思う。)、苦戦を強いられる。攻撃をわざと食らわないとまず立ち上がらないので、回復アイテムは全種類最低4個づつ位(ノーマルモード時。)は必要と感じた。ピストルが一番楽だが、50発位は最低持ってた方が良いかなと思える。どうやら、1匹目の方が若干体力が少なめらしく、2匹目はかなり多めに感じる。初めてのプレイでは、そうとう辛く感じると思う。ただ、第1ステージ以降は、難易度がさがってるようで、ザコ敵が1匹なら強引に接近戦で警棒・2匹以上なら火炎放射器でほとんど対応出来る。クマボス以降も、いろいろなボスが出てくるが、攻撃パターンが見切りやすいので、思ったよりは苦労しないと思う。(ただし第3ステージのウシボス戦は2番目に難しい。多少のダメージを受けるだろう。)ステージ数は全部で4ステージと考えて良いと思う。二人の主人公を交代で操るルールだが、ダリエンよりビクトリアの方が移動スピードも速く、接近戦が得意のようだ。警棒を振るのがとても早く、スキは無いに等しい。飛び道具に関しては、違いはないみたいだ。(ダリエンは、警棒1振りごとにスキが出来るが、ビクトリアは全くといっても良いほどスキがない。ただし、ダリエンよりは届く距離が短めである。)ビクトリアは呪い探知が出来るので、敵を倒した後に呪われないですむ。ラスボスも接近戦が一番楽なので、回復アイテムに余裕があったら狙ってみたほうが良いだろう。洋ゲー独特の謎解きに関してだが、このゲームは非常にやさしい。意識しないで安心してアクションに集中出来る。操作システム等は、「バイオハザード」や「サイレントヒル」に似てるので、ゲームパッドならば違和感なくプレイ出来るだろう。遊んでもらっても、損はしないと思う。 |
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Neverwinter Nights 日本語版 |
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製作: セガ 定価: 価格:→¥ 6,998 | 一粒で2度も3度もお得なゲーム ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「Neverwinter Nights」って何なのか?<br>ざっと言ってしまえば、<br>・RPGの元祖であり原点である『Dungeons&Dragons』の第3版を採用したコンピューターRPG。<br>・ソロでも、またオンライン使用でのマルチプレイも可能。<br>・付嘱のエディター「オーロラツールセット」を使って、自分でシナリオ作成が出来る。<br>・ユーザー作成のシナリオ(MOD:モジュール)が、今となってはネット上に無数に存在し、それをダウンロードしてプレイすることができる。<br>といったところかな。<br>私にとっては、プレイよりも付嘱のはずのエディター「オーロラツールセット」が本体みたいになってしまってますが…。<br>ソロやマルチでプレイする楽しみ、MODを作成する楽しみなど、一粒で2度も3度もお得なゲームです。 日本語版に対応したよい作品です。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() オーロラセットでシナリオを作ってみたい物の、なかなか手が出ていませんが、シングルプレイも非常に面白いです。よい意味でバルダーズゲートなどの自由度の高いパソコンRPGの流れを汲んでいると思います。<br>メインのストーリー以外にかなり豊富に様々な依頼、クエストが存在しており、非常に楽しめます。さらに、D&DのTRPG版を適度にPC版用に修正されており、PC環境で遊びやすくなっています。それも、比較的納得のいく変更になっており、好感が持てます。<br>訳も日本語版と基本的に同一なので、日本語版を持っている人も違和感なく入っていけるし、逆に英語版に慣れていてもそれほど問題ありません。<p>逆に、日本のドラクエ・FFやなどの多くのRPGとは(当然ですが)異なっており、こうした「ヴィジュアルの!かっこよさ」「攻撃魔法でどかーん」「とりあえずトロールを攻撃」(かなり偏見があるのは承知していますが)などというのが好きな人はやはりショックを受けると思います。ドラクエもFFも僕は好きですが、楽しみ方は違います。<p>細かいところですが、休憩中に敵の奇襲を受けなくなったところは残念です。安全に進んでいけますが、かつての緊張感はなくなってしまいました。しかし、全体的に見てレベルの高い作品です。RPGに挑んでみたい人にお勧めです。D&Dを知ってる人はまず買うべきです……まずパソコンのスペックを見てから。 君は全てのRPGの元祖D&Dを知っているか? ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 過去に何回、コンピューターゲームとしてゲーム化されたD&Dですが今回の目玉は自分でシナリオが作成できるオーロラセットですが、オーロラセットがあるので買うという人はで購入してしまっているでしょうから、買おうか買わないか迷っている層が気になっているシングルプレーに就いて書きます。全部で4章立てですが、全てのサブミッションをこなしてクリアーするのにはかなりの時間がかかります。また圧倒的なボリュームを誇る世界観などかなり本格的ですし(この辺はD&DやAD&D、そしてフォーゴットン・レルムの知識があるとなお楽しい)、グラフィックス(特に魔法を使ったとき)やスキルとクラスの2本立てのシステムなどが良くできており、海外での数々の受賞歴は伊達ではありません。シングルクリ!アー後も、有志によってシナリオがネット上で公開されており、オンライン・オフラインで楽しむことが可能ですのでその点でもお勧めです。 |
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