クロスゲート オールインワンパック |
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製作: スクウェア・エニックス 定価: 価格:→¥ 2,905 | これ1本でXGのすべての世界を楽しめます。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() かわいい絵柄とまったりとした雰囲気で楽しめるクロスゲート。<br>他のMMORPGなどのように、殺伐とした感じがないのが大きな特徴です。<p>クロスゲートの住人は親切な人が多く、初心者の方でも楽しめるようになっています。<br>そのためには勇気をもってまずクロスゲートの先輩たちに声をかけてみましょう。1人で遊ぶのではなく、せっかくのオンラインゲームなんですから! 近年のMMOに珍しいロングセラータイトル ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() クローズドβから数えて約4年近くロングランしているヒット作品です。<p>冒険に特化した約20の職業に、生産職業も約20種類程度あり、夫々が習得して戦闘や生産で使用できるスキルも非常に細分化されています。<br>それでいて、スキル上げだけ・レベル上げだけ、といった近年のMMOに見られがちなギスギスした雰囲気が無いのが、このゲームの最大の魅力でしょう。<p>プレイヤーの主催するイベントはほぼ毎週末開催され、公式HPにもその様子が掲載されています。<br>ロングランながら、初心者サポートギルドが健在で、全体として助けあいの気風が強く、いわゆる「廃人」と呼ばれるプレイヤーがあまり存在しないのも特徴です。<p>この冬、はじめてMMORPGをプレイしてみようと考えておられる方には、このタイトルは最適だと思います。<br>年末年始に始めれば、クリスマスツリーや門松がかざられて、街に雪が降っているかわいらしいクロスゲートの世界が楽しめます。 |
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英雄伝説V 海の檻歌 普及版 |
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製作: 日本ファルコム 定価: 価格:→¥ 1,479 | 3本の糸が紡がれるように ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「白き魔女」、「朱紅い雫」は単体でも十分楽しめますが、この「海の檻歌」は3部作の締めですので、前の2作をクリアしてないとチョットお勧めできません。 しかし、前の2作をクリアした方は・・・絶対に買いです! 物語の中盤以降は、自分の中で「!」の連続です。終盤なんか「!」の大嵐です。 エンディングではプレーヤーの皆さんは驚愕の事実を知ることになるでしょう・・・! しかし、これをクリアしてから「白き魔女」の結末を考えると、 ・・・ちょっと悲しい物語なんですね・・・。 長所 シナリオ最高。3つの作品が全てリンクします。 BGM(特に後半でしょうか)素晴らしいです。気分が盛り上がります。 短所 戦闘の操作が面倒。目まぐるしい感じがする。 でもシナリオと音楽が良すぎて☆5です。 3部作、最高〜♪ 巡業の旅から世界を救う冒険へ ![]() ![]() ![]() 英雄伝説ガガーブ三部作の3作目、つまり最終章となる物語です。 このゲームをプレイする前に前作、前々作をプレイしておく事を強く推奨しておきます。 この物語を通して他の作品で出てきた謎や人物関係などが明らかになる反面、プレイしていないと元のネタが理解できないので正直全く楽しめません。 お話の雰囲気は白き魔女に似ていて、序盤はほのぼのとした展開ですが、後半からシリアスになって行きます。 主人公フォルトは元々田舎の港町に住む平凡な少年でしたがマクべイン一座として旅に出ることになります。 幼馴染のウーナ、そしてフォルトの祖父であり座長のマクべイン、ペットの老犬ジャンの3人と1匹で巡業の傍ら、伝説の音楽家レオーネが残した「共鳴石」を求めて世界中を回る事になります。 ストーリーはまあ良いとして、問題は戦闘システムですね。 ハッキリ言ってガガーブ三部作で唯一気に入らなかった点がここです。終始イライラさせられっぱなしでした。 とにかくキャラクターのAIの出来が悪すぎます。中途半端にリアルタイムバトルにこだわったせいでその影響がモロに出てしまうんですね。 こんな出来なら普通のコマンドバトルの方がよっぽど良いです。 甘めに採点してストーリーに高い点数をつけたのですがシステムが全くダメなので星3つにさせてもらいました。 シナリオが普通だったら星2ですね。 IVを買った人は買いかも ![]() ![]() ![]() ![]() IVがとても面白かっただけにVはちょっとがっくりくるかもしれませんが、面白くないわけではなく、ラストはちょっと感動します。IIIとIVを買った人は、買っても損はないと思います。 |
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アーク ザ ラッド3 |
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製作: ソニー・コンピュータエンタテインメント 定価: 価格:→¥ 1 | 2ファンですが… ![]() ![]() ![]() ![]() 当時、PS1でプレイして、かなりハマッていました。 あの頃はFF7と、比べても面白さは肩を並べるか、それ以上だなと思っていました それ位、ARC2は秀逸だった。 今回、PSPのゲームアーカイブスでARC3を初めてプレイしました。 グラフィックは断絶綺麗になり、キャラ達もスリムになって、格好いいし、キャラ達も個性があり、声優さんとキャラの声もバッチリ合っていて魅力的です。 ストーリーは、1・2と比較してしまうと、練り込まれた感は無いですね。 多少、やっつけだなぁと感じてしまう部分も多々ある。 音楽もエンディングのオーケストラの演奏以外は普通。 あんま良くない、ホント普通 でも、終始、前向きで明るいストーリー展開なので、サクサク進し、アイテム、武器、アクセサリの合成の楽しさや、戦闘のサクサク感は良いです。 ちなみにゲームアーカイブスでも、クリア後の2周目は、武器やアイテム等の引き継ぎは、出来ませんでした… レベルだけです。 『ARCシリーズだから!!』 …と気負わずに、『新しい人物達の新しい物語だ!』 …と思えば、充分に楽しめると思います。 2に慣れていると ![]() ![]() ![]() ![]() 今作をやれば解りますが、「らしさ」は残るものの強い違和感を覚えるはずです。 今作は、前作まであった「表現力」そのものが目にみえて落ちています。 キャラはスリム(キャラによっては痩せこけた?)になり、動きは固い、画面のスライドも柔らかさが消えています。 キャラは魅力的で戦闘もスピーディーはいいのですが、2の生き生きさに魅力を感じてた方には、物足りなさを感じさせてしまう出来です。 かくいう私もクリアだけ済ませて、それっきりでした。 開発者さんに言いたいのは、アークシリーズの最大のウリは何だったのか?と確認を促したかったですね。 因みに、この後のシリーズも、もっと凄い事になります 新シリーズと思えば・・・ ![]() ![]() ![]() おもしろかったです。 が、個人的に2でやり込んだ人間としては、 せっかく登場した2メンバーたちが最終的につかえないっっ て、ところに落胆を隠せませんでした。 1・2と続いているものの、『新しいメンバーの新たな物語』 と考えれば、ストーリーやテンポは結構よかったと思うので充分楽しめます。 映像もグンときれいになっていたし、 特に『カーディッシュ』は結構はまって、最終的にレベルが1人高くなっていたし・・・ ラスボスのバランスもいままでより、よかった気がします。 |
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ぎりギリLove 初回限定版 |
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製作: 林組 定価: 価格:→¥ 2,990 | 義理物と言うより妹物です。 ![]() ![]() ![]() まず設定が緩い。タイトルの「ぎりギリ」は義母と義妹を指してますが、それ以外のキャラは全く掛ってない(5分の2で半数以下デスヨ)。決定的なのは「桃色の髪をなびかせたその娘」、「青髪の女の子」なんて文が出てくんです。ヤル気無いんかな、って予想通り、ストーリーも緩スギ。てか主人公が全く動かず、ヒロインに対して無干渉。死んだはずの幼馴染みが目の前現れてんのに、周りにその事を問い正さないアホっぷり。駄作と言いたい所ですが唯一人、義妹がかなり光ってます。腕組んで登校、一緒に風呂、トイレ等、激甘い妹してくれてますんで、一人でも多くの妹に会いたいって人には一応オススメです。 |
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ダークロウズ |
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製作: アリスソフト 定価: 価格:→¥ 796 | たしかにエロい ![]() ![]() ![]() ![]() エロいを売りにして発売された本作でしたが 確かにエロい。 王女と王妃を売春婦として働かせると言う なんともものすごい設定ですが、それはそれで楽しめました。 調教モノというものを初めてやってみましたが、キツいところもなく すんなりと進めていくことが出来ました。 ライト調教系 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 簡単操作で手ごろに楽しめるアリスらしい名作。 ゲームの性質上セーブ&ロードを酷使するのだけど、 システムがちゃんとしているので不快感はありませんでした。 アリスソフトの中ではかなりエロい部類になります。 CG枚数も多くCG・回想もあるので満足出来ます。 |
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Ultra Series 新 英雄伝説 |
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製作: メディアカイト 定価: 価格:→¥ 1,280 | 修正版なんですね。 ![]() ![]() ![]() ![]() 以前に発売されたノートPC推奨版ではWindowsXPの環境のもとではステータス表示の異常などがあったので、今回はそれを修正したものと言ったところでしょうか。とくに大きな変更はありませんでした。ただ、XP環境ではMIDI音源を選択したとき、起動や、曲から曲への移り変わりに少々時間がかかってしまうのが残念でした。過去の作品だけあって、いまのハイテクなRPGに比べると、戦闘アニメーションもないので、少しさみしいと思うかもしれませんが、値段の割には楽しめる作品だと思います。オープニングや戦闘の音楽は英雄伝説シリーズのなかでこの作品が一番好きです。(システムについては、魔法はレベルアップによって習得するシステムではなく、人から教えてもらうシステムです。レベルアップしたときのステータス(強さ、賢さなど)の配分を自分で決めることも出来ます。ノートPC推奨版のときのセーブデータもそのまま使えました。) |
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VM JAPAN 初回限定版 DVD-ROM版 |
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製作: 日本ファルコム 定価: | 好みは分かれる ![]() ![]() ![]() 絵の綺麗さ、アニメキャラ・ストーリーでごまかしてる印象、肝心のゲームシステムは星2つ。一昔前のネクタリスに似た感じで薄っぺらさがぬぐえない。<br>ユニット使い捨てのカスタムなしで思い入れはない。4すくみのバランス配置で落ち着くので個性も出せず何面やっても連続ぎみのような。爽快感より緊張感が続く。<p>CPUシュミレーションといえばユニットのゴリ押しで解決でしょと、決めてかかる方も多い中、このゲーム卑怯なまでの爆発攻撃・遠隔攻撃と、絶望的な嫌らしさです。俺は単純に理屈がある、将棋のほうが好きだが、時間もかからずやれば結構本気になってしまうあたりで星+1。 VM JAPAN ![]() ![]() ![]() ![]() 実はVMシリーズをプレイするのはこれがはじめてでして、既存のVMファンの方がこうしたレビューを書くのが筋だとは思うのですが、とても面白かったので一言(^^!<p>本作品は、その目的も明快(敵の幻魔使いを倒していくこと)ですし、双方が織り成す多種の幻魔たちも、じっくりやりこめばやりこむほどその必要性が確認できて一興です。あらゆる幻魔たちをいかにかしこく繰り出していくかが、単純ながら奥が深いと思います。<p>あと星が5つでなく4つだった理由は、本編クリア後に登場するEXモード(エキスパートモード)が、難しすぎたからです。助けて(笑)!! |
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魔法使いの♀弟子 |
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製作: deeps 定価: 価格:→¥ 250 | |
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White × Red |
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製作: TRYSET 定価: 価格:→¥ 1,280 | |
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ウィザードリィII |
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製作: アスキー 定価: 価格:→¥ 1 | やはり面白い。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 今回は善と悪両方のパーティーを交互に進めなくてはならないので、又、謎解きが多くなり(結構難しく感じました)階層は6階になりましたがボリューム感はありました。最後の迷宮でも偽物を掴まされたり(歩く又は戦闘1ターン毎にHP-1なので、これを捨てずに持ち帰る場合トロールの指輪が必要かと思います)、敵が飛び出したり、現在位置が判らなかったり、気が抜けませんでした。それだけに宝珠を持ち帰った時の達成感と見返り(*の戴ける人数)は大きいです。その後のアイテム集めもやはり楽しいです。善パーティーの方が経験値稼ぎポイントが多く、育て易い感がありました。前作より装備品の差がなくなり忍者が(その他悪キャラも)弱くなったような…。各種攻撃に耐性のある魔法アイテムも増えましたが、石化だけは防ぐものがなかったような気がします。あと、スタート時が難しくなかなか先へ進めませんでした。それを乗り切るとどんどん面白くなっていきました。方眼紙にマップを 書き込むのも楽しみの一つでした。 子供のころ最もハマったゲームのひとつ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本家版では3だったリルガミンの遺産。 SFCやPS1にも移植されましたが、操作性のよさ、BGMの雰囲気では未だにこのFC版を超えるものは存在しないように思えるほど名作です。 善、中立、悪 というウィザードリィならではのキャラクター性格設定を生かして全ての性格のキャラクターを作成し、それらを駆使しなければクリアできないなど非常に良く出来たシナリオに加えて、モンスターも海賊からクルーセイダー、果ては天使にいたるまで実に多彩な演出がなされた作品です。 宝珠を捜すことが目的であり、悪の魔王を倒すとかそういうことが最終目的ではないのも印象的でした。 初期にはレベルが上がりにくく、一階の堀に住むモートモンスターを倒せるようになるまではじっと我慢の場面が続きますが、それ以降はどんどん迷宮にのめりこんでいきます。 古いハードのゲームですが、もしプレイする機会のある人にはぜひお勧めいたします。 二作品目 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 真のRPG第二弾 前作よりパワーアップ 作り込みもFCなのになかなか 相変わらず仲間が死ぬとヘコむ そして生き返りに失敗すると ご飯も喉に通らなくなる だけど面白い やりこみたくなる 潜りたくなる しばらくは現実逃避したい人にオススメな 真のRPG作品。 |
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