レッドファクション:ゲリラ |
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製作: スパイク 定価: 価格:→¥ 3,095 | スゴイ!!が… ![]() ![]() ![]() ![]() 体験版をして面白いと思ったので買いました。 グラフィックはスゴイです。すべて壊れるし、細かく弾け飛びます。 ただ… ミッションが同じ事の繰り返しなので、後半飽きがくるコトも… タグマン ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() オフもくそ面白いがやっぱりオンが面白い!ただ日本人いなすぎ!俺しかやってないんじゃないのってくらい。これじゃタグマンやりたいのに出来ない。PSストアで配信されてるプレイ動画見たら絶対やりたくなるはず!全然違うがスマブラ以上に盛り上がる事は間違いない。。オンラインみんなで盛り上げよーぜ! カメラが致命的。それ以外は良し! ![]() ![]() ![]() ゲームはシンプルゆえに奥が深く、 用意されたものをどう遊ぶか?によって、 長く遊べると思います。 CG表現も思った以上にダメな感じではなく、 ゲームの方向性からすれば、 FFのようなRPGでは無いので許容範囲内でした。 オンラインでは追加要素の方が盛り上がると思いますが、 ダウンロードに別途お金がかかるので、 オフを目的にしているのなら要検討ですね。 不満な点は、 まず銃撃戦にくせがあり、 制御が難しいです。 面倒くさいと、 ほぼハンマーによる殴り倒しになります。(笑) さらにカメラが酔い易いということ。 Y軸の反転はあるがX軸反転が無いため、 他のゲームで反転モードに慣れていると、 接近戦では、かなり苦労します。 特に大画面でのプレイは注意が必要です。 |
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レッドファクション:ゲリラ |
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製作: スパイク 定価: 価格:→¥ 2,999 | スーパーハードが燃えます! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() シングルプレイをクリアするとオプションでスーパーハードが難易度として選択できます。攻撃を受けたときのダメージが大きくなるのが特長です。これが面白いです。本当のゲリラ戦を戦う気分になります。 ノーマルではハンマーを振りかざしてのがむしゃら攻撃が通じますが、スーパーハードでは敵の人海戦術の前に力つきます。だから慎重に攻撃ルートを選びましょう。できるだけ視界の開けた高台からステルスで攻撃できないか偵察する所から始めるのです。プランがうまくいくと圧倒的強さを発揮でき爽快です。ナノ・ライフルが特にオススメです。敵に気付かれにくいです。ミサイルでの強襲も有効です。接近戦は最後の手段とするべきです。 もし警戒レベルがオレンジやレッドになれば撤退する勇気も必要です。スーパーハードでは敵に囲まれたり背後をとられたりしたらまずやられてしまいます。だから常に逃げることを考えます。本来ゲリラは敵よりも戦力が少ないのが特長ですが、だから生き残りが大切です。車の位置をしっかり確認して逃げるルートを確保します。 ちゃんとメイソンが乗り物に乗るときにドアを開けたりバーを上げたりする動作をするので感情移入しやすいです。危なくなれば車両に乗り込むYボタンで一時的に無敵になり体力もすぐに回復します。これはスーパーハードではよくお世話になります。車は必需品です。 壊す快感はバッチリです。敵の裏をかくために壁を壊してうまくルートをつくることが大切です。死なないで生き残りにこだわりましょう。面白さ倍増です。本当にリアルで通なゲリラ戦を楽しめます。 オススメのタイトルです。 なかなかに良作 ![]() ![]() ![]() ![]() GTAシリーズのような箱庭世界でのTPSだが、 都市部ではなく、土が見えている凹凸の激しい火星を舞台に 地球防衛軍と戦うゲリラが主人公となっている。 チュートリアルはしっかりしているが、 ゲームのコツやシステムに慣れるのにやや時間がかかるので ある程度、説明書やゲーム内のハンドブックを読むことを勧める。 破壊をウリにした作品だけにそこへのこだわりは素晴らしく、 単に銃器でドンパチやるだけではなく、ハンマーで直接叩くこともできる。 建物のバランスや強度などが計算されているエンジンらしく、 すべてのパーツを破壊しなくても、主要な柱や強度を保っている壁を破壊すると 自重を支えられなくなって勝手に倒壊する素晴らしい演出。 これが非常に面白く、またわざわざ壁を回り込まなくても ハンマーで直接壊して侵入できるのも楽。 そのまま爆弾を投げて建物に取り付け、リモコンで爆発させるという、 言葉通りの「破壊活動」を楽しめる。 慣れるまでは主人公の体力表示がわかりにくく、 死にそうになっていることに気付かないこともある。 一般的なFPS・TPSのように画面が赤く染まったり 注意表示が出るようなことがなく、 背景に溶け込む色でゲージが表示されているだけだからだ。 車両に乗る機会は多く、またあちこちに停車しているので 車を探す手間もほとんどかからない。 運転に関しては非常にゲーム寄りなセッティングで ストレスなく強引な走りができる。 反面、銃による敵の掃討はやや難しめで 少ない弾数の上、敵がかなり連続して押し寄せるので ある程度、TPS・FPSに慣れた腕を持っているか、 敵となるべく正面から戦わないような工夫が必要になる。 死んでも大きなデメリットはないし、やり直しも簡単だが、 割と序盤からたくさんの敵に囲まれる状況に遭遇するだろう。 マップ上に黄色で表示されるメインミッション以外に 緑で表示される様々なサブミッション、特定のコンテナや鉱床の破壊など 遊び尽くすにはかなりの時間がかかる。 やはり建物の弱そうな部分を考えながら破壊するのは新鮮だし、 爆発系の武器でガンガン壊していくのも最高に気持ちいい。 難易度がやや高めなので、厳しく感じたら 躊躇せずに難易度をカジュアルに下げた方が良い。 初期設定の操作方法がLトリガーを近接攻撃、 右スティック押し込みをズームアップに割り当てたものなので オプションでこれらが逆になっているパターンにした方が 一般的なTPS・FPSの操作と一致するのでやりやすい。 また、一度破壊した物は基本的に破壊されたままなので 主要道路の橋はなるべく壊さない方が移動に支障が出ない。 全ての物を破壊する楽しさ ![]() ![]() ![]() 先日、ストーリーを一通りクリアしたのでレビューしてみます。 ゲーム開始時は正直、武器が充実していないのであまり爽快感はありません。 武器が揃ってくると手当たり次第に破壊できるようになるので楽しくなってきます。 ただし、それぞれに残弾数が設定されているので破壊しまくる、という感じにはなりませんが。 主人公の設定が「ゲリラ」なので、一騎当千プレイはほぼ不可能です。 敵陣に何も考えずに突っ込むと四方から集中砲火されて即死します。 事前にそれなりの戦略を立てないと攻略できません。 この辺が好みの分かれるところかもしれません。 建物等を破壊した時にサルベージポイントなるものが手に入って、それを使って武器を強化するのですが、これがなかなか貯まりません。後半は必要になるポイントも高くなってくるので、少々イライラしてきます。 全体的には人を選ぶゲームですが一つ一つのミッションが短めなので「なんとなくサクッと遊びたいなぁ」という人にはおすすめできると思います。 全く関係ない話になりますが、敵が「EDF(地球防衛軍)」という名称なんですが、「地球防衛軍」シリーズのファンの私は少々複雑な気持ちでした(笑) |
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レッド シーズ プロファイル |
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製作: マーベラスエンターテイメント 定価: 価格:→¥ 6,490 | |
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Red Dead Redemption(輸入版:北米) |
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製作: Rock Star Games(World) 定価: ¥ 7,979 | |
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レッド シーズ プロファイル |
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製作: マーベラスエンターテイメント 定価: 価格:→¥ 6,479 | |
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コマンド&コンカー Red Alert 3 英語版 日本語マニュアル付き EA Express |
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製作: エレクトロニック・アーツ 定価: 価格:→¥ 5,481 | 購入はお早めに ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 日本語版の発売を心待ちにしている方もおられるでしょうが、韓国朝鮮関係の人間が圧力を掛けている為発売されない可能性が高いです。 またネット認証式ですので中古も期待できません。 マニュアルは薄いですが、海外から直に購入するより安く付くでしょうから購入して問題ないと思います。 英語は出来なくても問題ないレベルです。ストーリーなどは有志によるサイトなどで確認できます。 これ以上韓国が色々言ってこない内に購入しておいた方がよいでしょう。 これは…マニュアルなのだろうか… ![]() ![]() ![]() ![]() 「日本語マニュアル付き」とは書いてあるものの、”ショートカットキーの説明がされているだけ”というかなり陳腐なもの。機体の説明や、詳しい説明は一切有りません。 とは言え、プレイしていれば操作方法はすぐ覚えられるとは思います。そこまで複雑では無いですし。 さて、プレイしてみて気になったのが、操作方法の変更。過去のRed Alertの操作方とは違い、C&Cの操作方法になっているので、過去作品をやりこんでいた場合少し戸惑うかもしれません。 また、色々と無駄に懲りすぎたせいなのか、ゲームバランスはお世辞にも良いものとは言えません。 しかしながら面白い。Online対戦がメインとも言って良いので友人同士等でプレイすると大変燃えます。 今年のお勧めです。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() まぁとにもかくにもパロディ化された戦争ゲーム。 やってる事はマジな仮想戦記物で、ムービーシーンでも有名どころの海外 テレビ俳優などを使い、気合の入った作品で、RTSの王道を守ったハマリゲーム 確定作品なんですが・・・ 元々は、パロディ部分、そのお笑い役をソ連のみなさんが担当してくれていましたが、 今回は旭日帝国(つまるところ我が大日本帝国)が登場し、本ゲームをいっそうもり立ててくれます。 このゲームでは、その国の文化や科学技術の歴史などをパロディ化したヘンテコな兵器が多数登場。 今回でもソ連は「サイボーグ殺人熊」やら「人間大砲(いわゆる南斗人間大砲)」やら爆撃飛行船(これは史実でも原子力爆撃飛行船としてソ連が計画していたそうです)やらタチコマのできそこないみたいなのとかトンデモ兵器が登場して笑わしてくれますが、 今作の最大の売りは、WestoodEAの連中が渾身の力を込めて、ワザと意識的に日本を誤解曲解した(<本当)麻生総理よろしく、日本のサブカルチャーをオマージュした、ぶっ飛び日本軍兵器の数々。科学国家旭日帝国の恐るべき(別の意味で)兵器の数々。 ゼロ戦の胴体をしたバルキリーやら、武者ガンダムモドキやら、コスプレパブなサイキック女子高生やら・・・・・ EAスタッフも結局は日本のアニメ漫画大好きだということが良く理解できる兵器の数々。 まぁやればそのスゴさwがわかります。 追記: 大人気の「オメガユリコ」さんの本名と生い立ちが、追加ゲーム「RA3 UPRISING」で明らかにされますw そちらも併せてどうぞ。 |
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Command & Conquer Red Alert 3 (PS3 輸入版 北米)日本版PS3動作可 |
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製作: Electronic Arts 定価: | |
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beatmania II DX 11 IIDX RED |
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製作: コナミデジタルエンタテインメント 定価: 価格:→¥ 2,619 | 初心者から上級者まで ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 個人的にバランスの絶妙さはCS版で一番かと思っています。 曲の難易度のバランスも良いし、旧曲の選曲も個人的に好きなものが多い(双子、A、サファリ他)ので。 歴代の中でも特に初心者に優しい作りになっています。 EXPARTや段位認定でのグルーヴゲージの増減率が歴代に比べ少し優しめ(今作は私でもEXPARTの穴譜がかなりラクにクリア出来ました)だったりと。判定もAC版に近く、始めるにはピッタリです。 もちろん腕に覚えのある方にもオススメです。A、AA、ヨロロ、ギガデリ、そして蠍火と、挑戦しがいのある曲達はもちろんのこと、何よりあのガンボルこと、「GAMBOL」の穴譜。 EXPARTの穴「SLAKE」コースのトリを飾るこの曲、譜面こそLIGHT7と全く同じですが、判定が鬼です!JUST以外は全てBUTになってしまい、そのJUSTもかなり正確に叩かなければいけません。私はいつもあの恐怖の連打で負けてしまいます…(泣)。 話を戻して、敢えてケチをつけるなら、やはり「V」がないことと、画面が真っ赤なのであまり長時間すると眼がチカチカしてくる(弐寺はいつも時間を忘れてしまうので…)ことくらいです。気になる方はカスタマイズで画面を変更するとラクになります。 しかし、それを補い余りある充実度を誇ります。弐寺をプレイするなら、欠かすことの出来ない良作ですヨ♪ REDの段位認定って… ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 苦労の末、やっとこさ八段をクリアしたけど、次の九段て八段より簡単な様な…(^-^;(八段はクリアするのに発売してから半年以上掛かったけど、九段は初挑戦でクリア出来てしまった!) 10thやハピスカの九段はもっと難しいです。(ハピスカの九段は、何度も挑戦して一回だけクリアしたけど) 今作のREDは何だか段位の選曲のバランスがちょっとおかしいと思う。 …とは言え、曲そのものやシステムに関しては申し分ないので、初めてプレイする人には、特に問題は有りません。(ビギナーズモードもあるので) 後、個人的に一番気に入ってる曲は、「RESONATE 1794」かな。あまりのカッコ良さに鳥肌立ってしまった!(サントラよりも効果音が大きいので、迫力違う) 今作も面白い ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 全89曲収録だけあって長く遊べます。新曲のクオリティも高い!今回はユーロビートが結構収録されてます。旧曲ではGAMBOLやサファリが収録されてますが…5thから収録されてきたVが無くなったのはちょっと不満です…。それとシステムがACに近くなったのですごく遊びやすくなったです。(特にライバル登録やフレームカスタマイズ)不満はあるけれど…面白いので文句なしで☆5つ!音楽好きならやるべきでしょう!最初のうちは出来なくて難しいけれどハマれば本当ハマります! |
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Ring of Red ベスト |
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製作: コナミ 定価: 価格:→¥ 1,470 | 演出が秀逸 ![]() ![]() ![]() ![]() 「フロントミッション」のような戦術級の面クリ型ウォーゲームです。世界設定はパラレルワールドで、第二次大戦後、南北2つの日本に分断され、主人公達は南日本の軍人ということになっています。架空の世界設定ですが、しっかりとした世界観が形作られているためリアリティを感じることができます。また、戦闘が独特でとにかく演出がすばらしいので、その気にさせてくれます。 ただし、ある程度ゲームをすすめて、少し覚めた目でみてしまうと、なんだか演出にだまされてるんじゃないか、考えてみると戦闘でプレイヤーが操作できるのは、自ロボットの前進、後退、停止、攻撃あとは特殊技と随伴部隊への支持・・・単純すぎてつまらないような、と感じてきてしまいます。またやたらと時間がかかるのも、戦術を練ったり陽動などの特殊な機動をするために時間がかかるのではなくて、結局演出シーンで時間をとられているということに気づいてしまいます。 とは言っても、演出面が本当にすぐれているため、それらの欠点に目をつむって”その気”を維持してプレイしていくこともできると思います。 おもれえ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() PS2の戦略ゲーの中で一番面白かったです。 AFWを動かすことが主ですが、随伴兵の使い方しだいで戦況は大分変わって来ます。 「ああ俺戦争してるよ」と実感させられる良作です。 ぜひ一度お試しあれ。 PS2初期のSLG傑作 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 太平洋戦争は「8月15日」で終結しなかった‥。原爆を投下されてもなお、日本は戦い続けたのだ。ソ連が参戦し日本は本土決戦を決行する。その結果、敗北を喫した日本は米ソ両軍による分割占領が行われた。その後、南北統一が叫ばれる中、開戦の理由も定かでないまま「日本戦争」が勃発。二大大国の代理戦争は日本の国土をさらに荒廃させた。それから10年・・・ストーリーがいきなり重厚で、しかもオリジナリティが高く非常に魅力的な話の展開を見せる 本格派シミュレーションゲームプレステ初期のSLGでは最高傑作の呼び声高いのだが知名度はかなり低く、まさに隠れた名作ゲームシステムが特徴的でAFWという2足、4足歩行の戦車が戦闘のメインとなるも各戦車に2部隊づつ動向する随伴兵がポイント主に戦闘援護を目的とする随伴兵の使い方が戦局を左右するバランスでどの随伴兵を選ぶかが悩み所でもあり、このゲーム最大の楽しみでもある。1MAPでの戦闘に時間がかかるが、本格派SLGとしては当然というかこれ位でないと歯ごたえが無い。北と南、正規軍部とレジスタンスとの戦いから最終局面ではいよいよ背後の大物 ソビエト連邦軍が北海道に・・・SLG好きなら是非プレイしてもらいたい良作 オススメです。 |
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PAR&カードケース |
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製作: デイテル・ジャパン 定価: 価格:→¥ 410 | 微妙です ![]() ![]() ![]() デイテル・ジャパンのPARを入れられるケースはこれしかないので買いました。 入れられるのは、PAR-MAXまたはEz、データMAXなど1つ、DSゲームカード3枚、SDカード1枚です。 外から見えるのは、SDカードの表とDSゲームカード3枚のタイトル(の内一枚はケースの表面にある「Datel」のロゴに隠れてしまいます)です。 PARのせいでDSカードどうしの間がDSカード1枚分あいているので、そこへもう一枚入れることもできます(保障はしません)。 SDカードを取るには一回PARを外さなければいけないのが面倒だし、DSゲームカードを取るには多少爪が長くないと非常に取りにくいです。 また、サイズは意外と小さく、持ち運びには便利です。ストラップなどが通せる穴もついています。 PARなど持ってる人は持ち運びのために買った方がいいですが、いい製品とはいえないです。 |
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