できるPowerPoint 2007 Windows Vista対応 (できるシリーズ) |
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著者: 井上 香緒里,できるシリーズ編集部 定価: 価格:→¥ 1,026 | わかりやすい ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 最近,プレゼンをすることがあってこの本を買って学習しました。とてもわかり安くて便利です。ただ,慣れてくるに従ってもっと中級者以上のワザを知りたくて「PowerPoint2007の裏技・便利技」を買って勉強しました。一歩進んだ実用技を知ることができてよかったです。この2冊に感謝です。 |
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できるPowerPoint 2003 Windows XP対応 (できるシリーズ) |
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著者: プロジェクトA,できるシリーズ編集部 定価: 価格:→¥ 735 | 独学でパワーポイントの基本的なことがマスターできます ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 最近仕事で後輩がパワーポイントを使ってスラスラプレゼンをするのを見て、自分もこれくらいはできないとダメだなとあせって、ソフトと一緒に購入したのがこれです。 カラー写真が豊富にあり、この通り操作すれば必ずパワーポイントで資料作成することができるようになります。この本のおかげで、私も今ではパワーポイントでプレゼンしています。 わかりやすい ![]() ![]() ![]() ![]() わかりやすさはたぶん一番だと思うできるシリーズ。この本で簡単にプレゼンを制作することができます。 |
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Microsoft Office Specialist問題集Microsoft Office PowerPoint 2003 (よくわかるマスター) |
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著者: 富士通オフィス機器株式会社 定価: 価格:→¥ 1,850 | これ1冊で資格取得後もずっと使えます。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() すでにワード・エクセルのMOSを取得された方なら、この本だけで試験対策はばっちりできます。 さらに、「スキル&タスク」の解説は、パワーポイントで覚えておくと便利な機能がすべて網羅されているので、資格試験が終ってからも、下手に他の参考書を次々と買うよりも、ずっと使うことができて便利だと思います。 分厚く大きくてかさばるという欠点もありますが、自宅書斎や職場に辞典代わりに置いておくと便利でしょう。 パワポのSpecialistはこれで充分 ![]() ![]() ![]() ![]() 以前から業務で使用していることもあり、 アプリの通常使用には慣れていました。 この問題集を三回練習し90%以上をキープしつつ受験。 試験勉強は5日間程度です。 結果、かなりの高得点で合格しました。 Excel、Access、そしてこのPowerPoint 三科目受験しましたが、これが一番簡単でした。 業務でパワポを使用されている方なら 受験対策はこれで充分です。 評価については、本書の値段が高いので★-1です。 良 書 で す 。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 自分の周りでは「プレゼンテーション用のアプリケーション」と聞くと、それだけで難解な印象を抱く人が結構いるのですが、個人的にOffice Specialist試験の中では一番簡単ではないかと思ったPowerPoint。操作はWordと共通している部分も多いです。個人的にWordのExpertレベルを合格後、PowerPointを勉強するとスラスラ進めると思います。 自分は万全を期するため、会社で同じ試験を受ける人と協力し、本書と別の出版社から出ている問題集も持ち寄り、お互いに本を交換しながら1ヶ月勉強しました。 まず、本書を教科書として2週間でひととおり操作を覚え、本書付属のCD-ROMと別の出版社の問題集のCD-ROMで交互に模擬試験を行い、満点に近い点数を取るようになってから試験を受け、合格しました。合わせてOfficeマスター取得! 本書を念入りに勉強すれば1冊でも合格可能ではないかと思います。 余談ですが、個人的にOfficeマスターに必要な勉強の難易度は難しい順にExcel Expert - Access - Word Expert - PowerPoint でした。 |
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パワポで極める 1枚企画書 PowerPoint 2002,2003対応 (ビジネス極意シリーズ) |
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著者: 竹島 慎一郎 定価: 価格:→¥ 1,349 | 使える一冊 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 使ってます、使い続けています。レイアウトの労力が格段に減りました。 プレゼンのシナリオ構想は他にも良書がありますが、レイアウトや表現ではダントツ一番の使える一冊。お薦めです。 プレゼンのスタイルは様々ある中、文字主体のスタイルはこの本で決まりだと思います。 対極にあるスタイルの「PresentationZen(洋書)」も目を通せばスタイルの幅が広がり、自分の意図を場合によって使い分けて伝えやすくなるでしょう。 この「1枚企画書」は、スタイルの幅を広げる一端を担っていると感じながら日々ダウンロードしています。 パワポ初心者の私は、この本でとても助かりました ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この本があって、本当に助かりました。 以前の職場はワープロ主体だったのですが、新しい職場では共通言語が「パワーポイント」と言ってもよいぐらい、パワーポイントで全てを伝えなくてはなりませんでした。 結局のところ、企画書の中身が一番大切なのですが、他の人の書いた流麗なパワーポイントを見ると、「パワーポイントを使いこなす」ことが一番重要なのだと錯覚してしまいます。少なくとも、私がそうでした。 本書の良いところは、好事例を紹介する前にロジックの構築方法を教えてくれている点です。やはり、1枚でまとめるためには、論理構成をカチッとさせておく必要があります。また、ワープロによる企画書との違いを説明してくれるページもありましたので、事例紹介に入るまでに、私のパワポに対するアレルギーはかなり低減されました。 お陰さまで、新しい職場でも落ちこぼれずに仕事を続けることができています。 初心者には、特にオススメです。 本当にありがとう。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 一週間悩んで書けなかった企画書が、この本を読んだおかげで、わずか6時間で書くことができました。 締め切りは間近にこの本に出合えてよかった。 ただただ感謝。 |
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PowerPoint プレゼンに勝つスライド作成の技―2003/2002/2000対応 (技引き解決シリーズ) |
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著者: 高橋 慈子 定価: ¥ 2,499 | Producer2003の使い方にまで触れているのはスゴイ! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() PowerPointの解説書は多々あるが、「Producer2003」のダウンロード(無料)からインストール、使用方法まで解説されているのは珍しい。プレゼン、eラーニングにこんなに手軽にデジカメなどで撮影した動画を利用できることを本著は教えてくれた。<br>ほかにも事例編には、実際にプレゼンを行うビジネスマンの立場を意識した解説が盛り込まれており充実。<p>もちろん、PowerPointを使う上でおさえておきたい基本技も網羅されているので、初心者からパワーユーザーまで、目的別に利用できる1冊である。 |
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仕事に使えるPowerPoint 2007の基本がマスターできる本 (できるポケット) |
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著者: 井上 香緒里,できるシリーズ編集部 定価: 価格:→¥ 800 | |
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PowerPointでマスターする勝ち抜く提案プレゼン実践の極意―PowerPoint2000、2002、2003対応 |
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著者: 住中 光夫 定価: ¥ 2,310 | 学会発表にも応用性が高い ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() たいていのパワーポイントのハウツー本は、操作方法テクニックばかりの羅列や、 「デザイン統一」「アニメーションを効果的につかう」とか、手段ばかりが目だつのですが、 この本は、「なぜ、何のために誰をねらいとしてプレゼンをやり」「それにはどういう説得方法が適切か」 「説得とは何か」「したがって、どういう図解が適切か」、読者に考えさせる、骨太な内容です。 スライドを実際に作っていく、住中氏独自の手順「構造化手法で3倍速い資料作成」も非常に参考になります。 企業へのプレゼン・社会人対象の本ですが、学会発表をする研究者・学生にとっても、発表の根本を組み立てる際に 非常に役立つ本です。ひさしぶりにこの手のハウツー本で感動しました。 |
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世界一わかりやすいPowerPoint |
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著者: 倉島 保美 定価: 価格:→¥ 1,200 | プレゼンやるからパワポで資料作っといて〜 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() いきなり仕事でプレゼン資料を作ることになったのですが、パワーポイントの使い方が全くわからないために購入。 プレゼン資料を作るために必要な操作、重要度の高い機能に焦点を当てて解説しています。 凝った演出や装飾は不要、とりあえず急いで使い方を覚えて作らなくちゃって人にはオススメかな ちなみに、付属のCDは全く使いませんでした。 ただのマニュアルではなかった ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 世界一わかりやすいの名に恥じない傑作。いわゆるマニュアルと思って買ったが、単にパソコンの操作方法だけではなくて、プレゼンテーションの考え方、分かりやすく伝える技術がふんだんに盛り込まれている。言いたいことを相手に確実に伝えるために、いかにPowerPointを用いればよいかがよくわかる。 |
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Officeで描ける!!クリップイラストテクニック Word/Excel/PowerPoint対応 |
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著者: 狩野 祐東 定価: 価格:→¥ 1,590 | 使い慣れた(と自分で思っていた)オートシェイプを「もう1歩」進めることができるかもしれませんよ♪ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ワード・エクセルに付属の『クリップアート』や『ワードアート』が好きではないので、いつも(可能な限り)オートシェイプを使っていました。 自分では、自在に扱っているつもりだったのですが、この本の表紙を見て「果たして、これらすべてを、同じように作れるか?」と自問自答・・・ちょーっと自信がない。 なので、思い切って購入しちゃいました。 「こういうのを描きたい!」と最初から決めているイラストがあれば、それを描く「ヒント」になりそうな機能を、パラパラとめくって探すもよし、あるいは最初からページ(サンプル=課題)をこなしながら、少しずつステップアップするもよし。 私は、とにかく急いで仕事で必要なカットがあったので、まずは前者の方法で「ヒント」になる機能を覚えました(おかげで、思った以上に簡単に、無事!作成することができました)。 そして、次にゆっくりと「自分自身のおさらいのために」最初からページをめくっていきました。 オートシェイプのうち、既存の図形を自在に扱える方は、おそらくステップアップ3くらいまでは楽勝じゃないかと思います。 私自身で言えば、フリーハンドで描くことはこれまであまりなかったので、『頂点の編集』などの機能が、とても新鮮でした(そしてこれが、今回の仕事で必要なカットの「大きなヒント」になりました)。 もし私みたいなレベルの(ハハハ;)「オートシェイプ使い」さんがいらしたなら、この本はお薦めですヨ。 著者は、グリッドが引けるので「ワードかパワーポイント」を勧めているようですが、行・列(セル)を方眼紙のようにするなどしてあらかじめ「下地作り」をすれば、エクセルでも十分じゃないかと私は思います。 あと、自分の使ってるソフトが若干古めだったので、本に載っている画面とちょっと違っていたりしましたが、なんとか(!)なりました。 1冊まるまる取り組み終える頃には、今以上に「オートシェイプ使い」に自信がつきそうデス! 誰もが持っているこの機能、使わにゃ損! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() Officeの図形描画機能、これまでもイラレやフォトショ仕立ての物を作成してきましたが、 この本で「こう来たか/<_o_>\」みたいな感じで、ネタ帳になりそうです。 ワード、エクセル、今や誰でも持っていると思います。「FOM よくわかるテキスト」だけやって、 「できるようになった」と満足しないでもっともっと利用してみませんか? ここまでできると、また利用する道は広がると思います。 オートシェイプの可能性を100倍にしてくれる本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() MSオフィス標準搭載の描画機能である「オートシェイプ」ツール。 簡単な楕円や四角形、吹き出しぐらいを使うぐらいで今まで済ましていたが本書を見てびっくり、「うわぁ、なるほどねぇ」って感じだ。 こんな風にいろんな絵が描けるのかと思うとワクワクしてくる。 描いていてどこかパズルを解いているかのような楽しさがある。 私が気にいったのは、アイコン風の建物やあめ玉のガチャガチャ?とかの小道具類だね。 それに付録CD-ROMのサンプルが便利だ。作例をデータで確認できるから理解し易いし、アレンジして簡単に別のオブジェクトに編集だってできる。 この辺が「使い勝手がいいな・・・」って思ったポイント。 今までのオートシェイプの常識をひっくり返してくれる「オートシェイプの可能性を100倍にしてくれる本」に間違いない。 |
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パワポで極める5枚プレゼン PowerPoint 2007,2003,2002対応 (ビジネス極意シリーズ) |
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著者: 竹島 慎一郎 定価: ¥ 1,890 | |
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