PRIDE OFFICIAL BOOK 2005 (Enterbrain mook) |
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著者: ドリームステージエンターテインメント 定価: 価格:→¥ 500 | 買うならば ![]() ![]() ![]() ヘビー級頂上対決のミルコvsヒョードルをメインに特集されてます。<br>しかし、実際に試合をする前のインタビューや記事構成ですので、試合後のインタビュー等を期待している方は趣旨が違いますので注意が必要です。<p>2004年2月から2005年6月までのPRIDE(武士道含)のレビュー(試合結果等)や、全選手(238人)の紹介が写真付きで記載されてますので、おさらいや情報収集したい方にはお勧めできます。<p>あとは人気選手のチームステッカーのが付属されてますが、これはシール自体が紙ですので期待しないほうが良いです。<p>やはり8.28のGP決勝前に購入した方が10倍楽しめた本であります。 |
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新日、K-1、PRIDE☆タブー大全 (宝島社文庫) |
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著者: タダシ☆タナカ+シュート活字委員会 定価: 価格:→¥ 211 | 快刀乱麻の延髄斬りがものの見事に猪木にヒット!おっと、これは掟破りだ!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() マット界のここ最近の出来事史である。ではあるが、従来のプロレスマスコミの手法ではない。当たり前の話だ。従来のやり方ではもう通じないのだ。週プロもゴングも、もうダメなのだ。なぜか。高田本、高橋本が出たからである。 裏にいろいろうごめいているのは、プロレスだけではない。新興の格闘技勢力もそうだ。新聞ネタを週刊誌のように追究する。その態度や良し。さらに、じつにわかりやすい。そして、いずれにも猪木がかかわっているというのが、これまた・・・である。 プロレスは八百長であった。しからばK-1は。またPRIDEは。ミスター高橋は新興側にも疑問を投げかけるのだが。いずれ解明されるのだろうか。 |
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Pride official year book (2004) (Enterbrain mook) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 200 | PRIDE入門にはこの一冊!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() PRIDEオフィシャルのガイド本です。さすがオフィシャルだけあってインタビューはトップ選手全てが答えています。ヒョードル、ノゲイラ、ミルコ、シウバはもちろんジャクソン、桜庭、吉田まで! かなーり豪華! とにかくPRIDEに出てる有名な選手ほとんどのインタビューを読めるということです。<p> 写真や資料も充実してます。創設からの戦いの流れ、過去のイベントの様子、それに選手の戦うシーン。それらが大きな写真をふんだんに使って紹介されています。さすがオフィシャル、高品質です。<p> 戦う側ではないけれど高田延彦PRIDE統括本部長×榊原信行DSE社長の対談まで収録。これを読めばPRIDEの基本はバッチリ分かるはず。<p> これからPRIDEを見始める人には格好のガイドとなるはずです。これだけ濃い内容、丁寧なつくりの本でこの値段は正直安い!<br> さあ、君もこの本で“男の中の男”になろうや! |
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yume nikki ~遠い空の下で~ |
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製作: PRIDE 定価: 価格:→¥ 1,100 | |
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Seymour Duncan ANTIQUITY II/Pride |
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製作: Seymour Duncan 定価: 価格:→¥ 21,300 | |
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PRIDE GP 2003 |
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製作: カプコン 定価: 価格:→¥ 1,290 | CAPCOMだからといって騙されてはいけない ![]() 正直最悪でした。PRIDEが好きで買ってみたはいいもの動きは全員ほぼ一緒で適当にボタン押していれば勝てるし面白さはまったくなかったです。せめて格キャラの個性ぐらいは出して欲しかった・・・。ロードは遅い、グラフィックは微妙、格闘ゲーム的なおもしろさは皆無・・・いい所を上げるとすれば試合が始まる前の実写で写される紹介VTRですかね・・・本当に残念なのはあのCAPCOMが作ったということです・・・どうしてこんなになっちゃったのか・・・もっと良いものが作れたのではないだろうか・・・・ プレイして、 ![]() ![]() ![]() ![]() すごく良くできていますよ!絵もキレイだし、ただ難易度は簡単かな・・・ミルコで組み合ってから左ハイが決まると1撃でKOになり爽快感があります。前作に比べると動きがやわらかくなったと思いますし操作しやすいですし個人的には満足です。クリエイトファイターも作成できるし入場曲や入場シーンなんかもみもののひとつだと思います。ホントにおもしろいですよこれわ。ただ飽きやすいってので星をひとつ減らしました。 前作『PRIDE』と比べて質が落ちている ![]() 前作のPRIDEが気に入ったのでこのゲームを買ったのですが、 割と随所に、質が下がっていました。 操作性は、前のよりもやりずらさを感じ、 適当に押していたら勝ってしまうし、 まったく面白くありません。 グラウンドの攻防戦になったときに見づらいのも残念です。 また、今回は高田本部長の解説と三宅アナウンサー実況の声も 取り込まれているので、やる前は楽しみにしていたのに… 高田のわざとらしい解説…イライラします。 声は本物の試合から取り込んでほしかった。 でも、オプション画面で消す設定できます。 グラフィックですが、流石に前作よりは綺麗に見えますが、 アップで見れないのでどの選手を操っているのかわからなくなります。 また、入場のシーンですが…前作は、割と臨場感あふれる会場を 表現できていましたが…今回は明らかに手抜きで、まるでどこかのスケールの小さい体育館で試合を行うといった具合…もう…買ったその次の日に売る最大のきっかけとなりました。恐ろしいです。 あと、クリエイトファイターというオリジナルの選手を作成するモードですが、自分は"前作"のこれが大好きで買ったのに… 今回のは、…もう…作る気ないんかというぐらいです。 選手の顔がどれもこれも似たようなのばかりで選ぶに選べないのです。 ということで、このゲームはお勧めできません。 特に、前作を買って迷っている方には。 |
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PRIDE |
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製作: カプコン 定価: 価格:→¥ 315 | 誰が為に ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 戦うのか?自問自答しながら、限られた枠のエディットを弄る。 ミルコ似からヒョードル似、はては番長清原や三沢さんまで。 淡々としたトーナメントとワンマッチしか無いけど、何回も何回も開かれるトーナメント。 続編はオートガードで動きもモタついて、つまらなかったが、この第一作はサクサク動く。 自らマウントを取っても、立ち上がり、ジャイアントスイングや踏み付けを狙う。 立ち技では相手の打撃を凌ぎ、一発逆転のアッパーカットや跳び膝を狙う。滅多に決まらないキャプチュードや飛び付き腕十字を狙う。 クソだ、クソだと言う奴は出た時から何回やって評価を書いたんだ。 派手な技が出れば楽しい、演出が派手なら楽しい。 格闘技ってホントはそんなんじゃないだろう。 UFC、Dynamite、全部やってるけど、このサクサク打撃が出るテンポ、なかなか決まらないカウンター、全て秀逸だと思う。もっともっと評価されていいゲームだよ。 高田延彦パラレルワールド ![]() ![]() ![]() タックル。切る。パウンドパウンドパウンド。 オーまさにエメリヤーエンコヒョードル! しかし、3強である。 「男の中の男たち、出てこいやっ」 ダッダッダッシャインー!オーこれは復讐のターミネーターミルコクロコップ。タックル。切る。ジャブ、左ストレート。相手よろける。はい、ハイキック。 勝者ミルコォクロコップー! 「ゲンキデスカ?ザッツノウエブリシングジャパニーズ。エメリヤーエンコヒョードル、ユーアーネクスト!」 高田鳥肌たつ。ミルコには戦いの神がついてるんじゃない。鳥肌たった、今全部たってる。 これがこのゲームのすべてだ。ゲームを好きな男の中の男たち、出てこいやっ! 購入してプレイ、即売り決定 ![]() 操作性が悪い!動き硬い!選手の特徴や入場シーンなどは良いが肝心のゲームの内容はもろくそかすみっこです。これはダメでしょー。打撃も使い辛く肝心のグランドの技も少なすぎて非常に残念。すぐに飽きます。あぁー愛しのPRIDEよ、やすらかに眠れぃ!うりゃー!バキっ・・・破壊してしまいました。 |
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yume nikki ~遠い空の下で~ |
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製作: PRIDE 定価: 価格:→¥ 1,100 | |
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