PMA 成功する心構え―彼らは逆境をバネにして成功を手に入れた! (ナポレオン・ヒル・ブックス) |
|
|
著者: サミュエル・A. サイパート 定価: 価格:→¥ 157 | |
|
| |
PMA-390AE-SP プリメインアンプ |
|
|
製作: デノン 定価: 価格:→¥ 25,620 | 入門機の傑作! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() MARANTZの傘下?逆かな?で同系列のメーカーになってしまいましたが、国産でプリメインアンプに比較的力を入れているのはDENONとMARANTZ位になっちゃいましたね。 素直で癖の無い音色と解像感、定位の良さ、豊かな音量と入門価格のアンプとは思えない良い音を出します。 高級機で培ったノウハウのなせる技でしょうか? スピーカーを選ばない素性の良さは特筆物です。スピーカーの個性が生きてきます。 必要にして十分の出来映えです。 このアンプで満足出来ないとなると...かなりの高級機か真空管アンプ等になっちゃいそうな位です。値段なりの作り込みではありますが、基本を押さえた作りはDENONを見直します。 価格も安いですし、後悔はしないと思いますよ。 値段が安くとてもいいです ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() いままでDENONを使っていました。しかし、いつごろからか、音がおかしいと感じ、原因はアンプなのか、ダイアトーンの昔のスピーカーなのかわからないまま、とりあえずこのアンプを買いました。このアンプに取り替えて音を聞いてみると、クラシックでいままで聞こえなかった音が聞こえ、スピーカーが新しいものによみがえったよう。楽器の定位もよく、きれいな音で満足しています。ホールに響くような低音も聞こえてきて、良い買い物をしたと思いました。特にオーデェオマニアというほどではない私にはちょうど良い買い物でした。 |
|
| |
PMA-1500AE-SP プリメインアンプ |
|
|
製作: デノン 定価: 価格:→¥ 50,150 | ハイコストパフォーマンス ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 実売8万円前後でここまでの音質とは驚きです。ハイエンドクラスのスピーカーを駆動するならまだしも このアンプならペア20万のスピーカーでも余裕で対応するのではないでしょうか? 同メーカーのAVアンプAVC-A11XVとPURE AUDIO再生において比較しても本機に軍配が挙がるほど。 上位機種の2000AEやSA11とは違いリモコンも付属していますし、ビギナーなら間違いなく本機をオススメします。 |
|
| |
PMA-2000AE-SP プリメインアンプ |
|
|
製作: デノン 定価: 価格:→¥ 99,999 | ヤマハNS1000Mが躍動! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 30年愛用しているスピーカー、ヤマハNS1000Mにとって3代目のアンプ。私自身それほどヘビー・ユーザーではないので予備知識もなく何となく本機を選んだんだが、30年目にして初めてNS1000Mが躍動し始めた! 得意だった高音はよりきらびやかに美しく、課題だった低音はしっかり芯のある上品な音色を奏でてくれる。モーツァルトやベートーヴェンやブラームス・・・、彼ら作曲家たちの熱い息吹が、まさに目の前に蘇ってくるよう! 専用の電源タップやレゾナンスチップなどにより、更なるノイズ・共振対策を施すことで、音の透明感、突き抜け感はますます飛躍します。せっかくだから、そこまでやらなきゃ勿体ない! 小型スピーカーとの相性も抜群 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 引越しを機に自分の部屋のアンプを買い換えてみた。 いろいろ機種を迷ったが、最終的にこのアンプを選んで良かったと思っている。 音像定位が良く、小型ブックシェルフ・スピーカーを良く鳴らしてくれる。 スピーカーは昔のAE社のAE−1であるが、低音も温かみのあるやさしい音を聴かせているし、全体的には角の取れた音が再現され、昔のJAZZやBLUESにマッチして気に入っている。 ヴォーカルなどはスピーカーの後ろで歌っているような表現力があり、音を身近に感じられることができてうれしく思っている。 会心の一作 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() リモコンがなく、不便であることに目をつむれば、デノンプリメインアンプで 売れ筋No.1はこのモデルであるのも納得です。 価格対性能は圧倒的によく、コストパフォーマンスは最高といえます。 SP駆動力に限って言えば、どのデノンAVアンプをも凌駕しますので、 本機のDIRECT IN端子からパワーアンプとして使用する方法で、AVとPURE AUDIOを兼用するのにもうってつけです。 個人的主観になりますが、デノンの音色が好みであれば、LUXMANのL-590Aとも 張り合える程の性能であると体感出来ると思います。(言い過ぎでしょうか) 以前使用していたPioneerのS-1EXも軽々ドライブしていると感じましたので、 ペア100万以下程度のスピーカーなら十分鳴らしきる事が可能と思えます。 |
|
| |
