ハガキ道−人生が変わる! 思いがかなう! 奇跡が起きる! |
|
|
著者: 坂田 道信 定価: 価格:→¥ 1,100 | |
|
| |
「自分」に執着しない生き方―なぜ“逃げの人生”を選ぶのか (PHP文庫) |
|
|
著者: 加藤 諦三 定価: 価格:→¥ 1 | |
|
| |
図解・標準 最新PHPハンドブック―サーバーサイドスクリプトによるWebプログラミング入門 PHP3・PHP4対応 |
|
|
著者: 上ヶ迫 勝憲 定価: 価格:→¥ 299 | XMLの処理など ![]() ![]() ![]() 関数は解説されていてもなかなかサンプルのコードがないXMLまわり<br>この本はその部分も解説されています。<p>親切な一冊です。 プログラミング経験が多少あればOK ![]() ![]() ![]() ![]() 私はCしかまともに知らないプログラマ見習いですが、そんな私でも苦も無く読み進めることができました。<br>具体的なソースも数多く収録されており、分かりやすく解説もしてあるので、すぐにでもエディタでソースを書いて実践する事ができます。<p>PHPって聞いたことあるけどどんなのかよく分からない・・・、とか、ちょっと仲間内で使うサークル用のサイトの管理を楽にしたい、なんて方にはお勧めです。<br>値段も手ごろですし、興味のある方はぜひ一読を。買って損はしない一冊です。 |
|
| |
ガンダムMS(モビルスーツ)列伝 (PHP文庫 れ 2-4) |
|
|
著者: 株式会社レッカ社 定価: 価格:→¥ 268 | なかなかの内容の深さと網羅性。 ![]() ![]() ![]() ![]() それほどガンダムマニアではないけれど、 ざっくりと全体をつかみたいというのにもってこい。 全く初めての人が読むには少々難しいかもしれないが、 かなりモビルスーツの詳細と背景をつかむことはできる。 それにしてもガンダムはマジでストーリーと背景が強引だけれども、 秀逸だと思う。 |
|
| |
成功と失敗を分ける心理学 (PHP文庫) |
|
|
著者: 加藤 諦三 定価: 価格:→¥ 1 | |
|
| |
PHP徹底攻略―Webとデータベースの連係プログラミング |
|
|
著者: 堀田 倫英,広川 類,石井 達夫 定価: 価格:→¥ 92 | はじめてのPHP ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この本で、初めてPHPに触れました。 WEBとDBの連携は、大流行で、いろいろな方法が提供されています。 そのうちで、わりと単純に理解できそうにみえました。 どんどん進化していますが、基本は同じだと思っています。 初心者から上級者まで ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() PHPを紹介している本はいろいろありますが、そもそもCGIのしくみは?HTTPのしくみは?というそもそも論的は話に始まり、とりあえずPHPでプログラムを書くところまで親切に解説してあります。PHPをそこそこ覚えた後でも、関数リファレンスがついているので、机の上にリファレンスを広げて確認&思考しながらプログラムを組む、という風にも利用できますので普段から重宝しています。 PHPには必須の本 ![]() ![]() ![]() ![]() PHPは初心者だったんだけど、この本のおかげで結構使いこめるようになりました。 いままで一通りPHP関連の書籍には目を通したんだけど、これが一番役に立っています。特にPostgreSQLだけでなくORACLEやその他DBの関数まで載っているのが、Good。さいごに現在はPHP4の解説書が出ているので、そちらの購入を進めます。 |
|
| |
美しいマナー―あなたの魅力を演出する |
|
|
著者: 岩下 宣子,寺田 恭子 定価: 価格:→¥ 188 | |
|
| |
先輩に聞くPHPの素朴なギモン |
|
|
著者: 佐久嶋 ひろみ 定価: 価格:→¥ 670 | まさに探していた書籍 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() これまで、Perlなどの言語でWebプログラムをしてきて、PHPに乗り換えたとき、言語としては優しくありながら、「こうしたいときにもっと便利で簡単な方法はないものか?」といった疑問に答えてくれる一冊です。 著者は非常にPHPについて網羅的に理解しており、これまで読んできたPHP関連の著者の中で、ダントツに深く理解している。 参考例も的を射た説明で、非常に分かりやすい。 ただ残念なことに、1問1答形式の体裁をとっているため、リファレンス本的な利用には適さない。目次のタイトルも口語調なので、探している機能と内容が直結せず、とても目次の役目を果たしているとは言えない。巻末の索引も、使いやすいとは言いにくい。 読み物として、手にとって貰いやすい、優しく丸い体裁をとっているのが、長所であり短所だ。この著書なら、もっと突っ込んだ、目から鱗が落ちるような、マニアックなPHP本を書けるはずだけに残念でならない。 この本だけでPHPを理解するのは難しい。これとは別に、やはりリファレンス本も必要になるだろう。 「わからないことがわからない」そんな人をわかるようにさせてくるかもしれない魔法の書籍? ![]() ![]() ![]() ![]() 多分ある層にとっては必読の書籍じゃないでしょうか.<br>そう.「PHPって結局よくわかんない」そういう人たちです.<p>情報の調べ方がわからない.コードの試し方がわからない.php-usersに質問するくらいしかできない.<br>そんな人は本気で読んでみましょう.<br>普段見かける質問,もしかしたらあなたがずっと悩んでいる質問とその回答がこの中に春かもしれません. こんな質問が訊きたかった! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 全6章、150のケースに対してそれぞれ一問一答式で詳しく解決策が提示してありとてもわかりやすいです。<br>PHPのマニュアルとはまた違って実際の使用に即した使い方などが説明されています。<br>ただFAQ的なことも多いのでどちらかというと初級者から中級者向けだと思います。 |
|
| |
学ぶ意欲の心理学 (PHP新書) |
|
|
著者: 市川 伸一 定価: 価格:→¥ 299 | 動機付けに関する意欲が深まります ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この本は、巷にあふれている「こうすれば成功する」というような所謂「ハウツー本」とは違い、心理学(特に教育心理学)の観点から勉強などに関する動機付けを真面目に考察している本です。 筆者がおっしゃるには、動機付けは褒美や実用性などを求めるという外発的なものと、自分から進んで取り組もうとするという内発的なものの二つに大別でき、さらにその中にもいくつか分類できるというのです。第一章ではそのことについての導入的な説明がなされています。どちらの立場になるかは皆さん次第ですが、筆者は後者の支持者(決して前者を認めてないわけではありません)なので、後者の説明が少し多いように感じました。 そして、第二章、第三章では、それぞれ和田さんと苅谷さんの著書、論文などの問題点、あるいは補足説明がされ、実際に筆者と対談も行っております。単なる水掛け論では終わらずに、その対話からも読者が得られるものは大きいと思われます。意見の違う二人の対話録を読むことで、新たな動機付けに関する理解が深まるのではないでしょうか。 最後に第四章では、実際に動機付けをどのように活かすか、ということについて、いろいろな角度から示唆を与えています。個人的に大いに参考になるアドバイスです。 教育心理学には最近になって興味を持ったのですが、全くの無知であった私でもスラスラ読み進めることができました。さらに、動機付けに関して教育だけにはとどまらずさまざまな物事にも活かせることも書いてありますので、受験生に限らず大学生や社会人にもオススメしたい一冊です。 人生を通じて必要な「学び」のための書 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 人はなぜ学ぼうとするのか。心理学的立場からの考察、日常に応用の聞きそうなところまできちんと考えています。 とりあえず、何かを学ぼうと思っているのに意欲がわかない人にはオススメです。特に受験生に。 個人的には、意見の違う人同士(和田秀樹・苅谷剛彦)で対談をやって、お互いに高めあっていこうという意欲がひしひしと感じられるところが、すごくひきつけられた。 やはり皆「学習」をテーマにしているだけあって、論争していてもお互いによりよいものを目指して協力しているという「学び」の姿勢は、3者ともすばらしい。 最近の左右の論壇なんかこれに比べて・・・ 「学び」について学ぶ本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() なにかを学んで身につけてゆくときに、自分から進んで取り組むか、他者から半ば以上強いられるようにして取り組むか(おおざっぱな区分なのはあしからず)。著者の基本的な立場は前者のようなあり方をとるための心理を大切にするものだ。つまり、学習における内発的な動機付けを重視するわけである。だが、著者の市川氏は外発的動機付けの意義も十分にわかったうえで、自分の立場をくりかえし明らかにしている。その点で、説得力もある。<br> 文章も非常にわかりやすくて、心理学についての予備知識がなくても一読して理解できる内容だ。自分と違う考え方の人との対談を収録しているのも、著者の立場がより明確になって、勉強になる。「学び」に関わる人の参考書として、特にすぐれた一冊である。 |
|
| |
THE 21 (ざ・にじゅういち) 2008年 09月号 [雑誌] |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 497 | |
|
| |