AdobeFlexBuilder3徹底マスター |
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著者: 佐藤 信正 定価: ¥ 3,360 | |
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Adobe Flex 2プロフェッショナルガイド Windows & Macintosh対応 |
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著者: クジラ飛行机 定価: 価格:→¥ 1,980 | うーん ![]() ![]() どういう人が今Flexを知りたがってるのかにもよると思いますが 実際のプロジェクト現場で要求される問題について知りたい人には 余り役に立たないかもしれません。 巷に殆どFlexの本が出回ってなかったので 当時全く知識が無かった自分としては 藁にもすがる思いで本書を手に入れたんですが、 この本よりFlexBuilderのヘルプの方が役に立った気がします。 個人的には、出来ればJavaなんかとのサーバサイドとFlex間連動、 大きな特徴である非同期動作の対処方法(Flexは非同期動作するので)、 Flashでのカスタムコンポーネント作成なんか知りたかったなぁ、と。 欲張りすぎかな? 飽くまで私見です。 Flexが何なのかを知るには良い本かもしれません。 プロフェッショナルガイドというよりは イントロダクション本かな。 全くわからない人が持つには心強いお守りにはなると思います。 初心者にはいいかと ![]() ![]() ![]() 日本語唯一のFlex本。 日本語でまとまってた方がいい!という人にはお勧めです。 欠点は、 1.(他の方も挙げられてますが)デバッグの説明がないこと。 2.初心者向けのはずなのに、Airなどのまだ不安定なFlex3(次期バージョンのベータ版) Beta1では動くのに、Beta2で動かないなど混乱してしまうかもしれません。 3.業務でよく使うことが多い?Gridの応用があまりに簡単におわってること。 その分☆二つ減。 巻末リファレンスは正直ヘルプを検索した方が早いので私は使わないのですが 便利な人には便利かもしれません。 この本で基本をやった後に、オライリーのFlex2の本(洋書)にいくといいと思います。 おすすめしたいが微妙 ![]() ![]() ![]() ![]() 内容は自分のレベルにちょうど良く、AS3の理解にも非常に役に立った。 ある程度、チュートリアルをやってから読むと、理解が深まる。 みんなにお勧めしたいのだが、誤植がひどすぎる。 このままでは、逆にハマってしまう可能性が高いので、版を重ねて誤植がなくなったら、お勧めしたい。 |
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Flexでさわっておぼえるリッチクライアント Flashベースの次世代Webアプリケーション |
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著者: 株式会社電通国際情報サービス,ひが やすを,マクロメディア株式会社 定価: 価格:→¥ 2,000 | 説明不足の点が多い ![]() ![]() あまり初心向けではないように思います。 各説明ごとに「注意」という項目があるのですが、軽く説明が書いてあるだけで結局どうすればいいの?って点が多くありました。どうも、全体的にあれもこれもと詰め込もうとしてまとまりがない本だという印象を受けました。 ただ、サンプルは結構利用できるものも多いのでFlex Builder2 買ったけど使い方が解らないという人にはお薦めです。 無難に書かれてます ![]() ![]() ![]() ![]() Flexの解説本自体が少ないので多分Flexを始める方が最初に読む本はこれかと思います。Flexのコンポーネント自体はSwing(Java)に近いものがあるので、Swingに馴染んでいる人は最初のコンポーネント種類の説明はくどいかもしれません。(自分がそうでした)逆にJava連携部分についてはあまり触れていません。つまり、Flexでばりばり動くアプリを「トータルで作る」ノウハウは記載されていません。別の言い方をすれば、View層の設計者向けの本です。そこだけ了解して購入すれば、分かり易いとても良い本です。サンプルCDもついているので即Flexを体験することができます。 リッチクライアントに興味がある人は読んでみましょう。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 今までFlex本って言ったら、洋書の分厚いやつしか無かったんですよね。 Flex1.5始めようとしても、情報が少なくてなかなか手が出せなかったと思います。 この本は、Flex1.5を使ってリッチクライアント作ってみたいと思っているエンジニアの方向けにちょうど良いのではないでしょうか。 Flex1.5自体はクライアント上で動くFlashアプリケーションですが、 本書内ではサーバー側のプログラムと連携して動かす方法まで紹介されていますので、 書籍内のサンプルコードを基にちょっとカスタマイズして、 社内でパイロットプロジェクト走らせてみるのもいいんじゃないかなぁと思います。 ちなみに、ITアーキテクト級の方にはデザインパターンまで詳細に書いてある洋書のやつをオススメします。(ちょっと敷居高めです) というわけで、 リッチクライアントに興味がある人は読んでみましょう。 |
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Macromedia Flexによるリッチクライアントシステム開発ガイド (MacromediaPress) |
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著者: スティーブン・ウェブスター,アリステア・マクラウド 定価: ¥ 7,350 | |
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Flex入門 |
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著者: G.T.Nicol,市川 和久 定価: 価格:→ | |
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Adobe Flex 3 & AIRではじめるアプリケーション開発 |
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著者: 公門 和也,大谷 晋平,堀越 悠久史 定価: ¥ 4,410 | |
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Adobe AIRプロフェッショナルガイド Windows & Macintosh対応 |
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著者: クジラ飛行机 定価: ¥ 3,990 | |
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Flex3プログラミング入門 |
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著者: 宮田 亮 定価: ¥ 3,150 | 思わず続編を探してしまいました。 ![]() ![]() ![]() ![]() 最近出たばかりですのでそう言う訳には行かないのですが 思わず続編を探してしまいました。 メインの内容はFlex Builderを使ったFlex3解説からLCDSのさわり部分までです。 入門だけにはとどまらずリファレンス的に動くサンプルを付けて解説しているので わかりやくFlex Builderの試用版、LCDSの無償評価版で実際に試す事が出来ます。 サンプルの内容も良く実際に使いそうな部分を例に上げています。 ただ、実際に業務としてFlexを使いたいと思うとこの続編(の様な本)が 必要となりますので思わず買いに走ってしまいました。 内容的には非常に満足の本ですがサンプルXMLとイメージのデータが 無いのが残念でした。Flex3⇔XMLを色々と試してみたいと思います。 これからFlexを触る方へ ![]() ![]() ![]() Flex3を一通り学ぶことができる。 Builderのインストールの方法やプロジェクトの作成の仕方から説明しているので,まったくの初心者でも躓かないように配慮されている。 ただし,本当に入門のための本であり,基本的なことしか書かれていないので,公式サイトのドキュメンテーション(http://www.adobe.com/support/documentation/jp/flex/)を読んで学習できる方はこちらを読むことを強くお勧めする。 |
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ActionScript 3.0 プログラミング入門 - for Adobe Flash CS3 |
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著者: 大津 真 定価: ¥ 2,940 | 内容自体は良かったのですが・・・ ![]() ![]() 自分はJAVAからの移行でFLASH自体は初めてだったんですが構造的にJAVA に似てる言語ということでAS3.0から学び始めて 「一週間でマスターするActionScript3.0」という本から実践をして全体的な把握をしてから この本に挑んでみたんですが、詳しい説明がしてあって結構分かりやすかったと思います。 ただ、あまりにも「誤字、脱字」が目立ち、なぜそこでそうなるのか理解不能な場面も しばしば・・・ AS3.0の概念を学ぶ上では実用的な範囲で困ることはなかったのですが、サンプルコードに も記述に間違いがあったり(例えばどう考えてもセミコロン「;」があるべきところになかったり)、 「-2の3乗=「9」」とか書かれてるのを見たときは苦笑するしかなかったです。 初版とはいえ「誤字、脱字」の目に余る多さから、途中から本当にそれで合ってるのか?と だんだん疑心暗鬼になったりしました。 この本の著者は目が節穴なのかな?とも思ったり したくらいです。 「一週間でマスターする〜」の本はほとんど誤字や脱字はなかったので 書籍の信頼度という意味では上述の本の方がはるかに上です。 初心者にぴったり。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「Adobe Flash CS3 詳細! ActionScript 3.0 入門ノート」を先に買ったのですが、難解な為断念しそうになりました。 そこでこの本を購入したのですが、非常に丁寧に説明してあってプログラミング初心者の方でも理解できる良い本だと思います。 サンプルや例題がわかりやすく、流れもスムーズです。 「Adobe Flash CS3 詳細! ActionScript 3.0 入門ノート」がサンプルのコードに対して「こういうコードなんです。暗記してください。じゃ次いきます」といわんばかりなのに対して、こちらの本は「なぜそうなるのか、どの部分のコードがどんな意味をもっているのか」ということが細かく解説されていて、プログラミング自体がほぼ初めての自分でもなんとか進めています。 ただActionscript3.0が初めての人向けの本であって、Flash自体が初めてという人にはおすすめできません。 入門書にぴったり ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 僕はある程度actionscriptはわかるのですが、まったくプログラミングを知らない人がActionScriptを学ぶのにオススメの一冊。変数が何かの説明からしてくれるので、非常に親切だと思います。 |
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Adobe Flash CS3 詳細! ActionScript3.0入門ノート2 (CD-ROM付) |
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著者: 大重 美幸 定価: ¥ 3,360 | もはや入門じゃない ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 題名こそ入門ノート2になっていますが、サンプルのレベル、解説等は初心者向けでは絶対にないです。 カスタムイベントやフィルタの作り方等、初心者が手を出そうと思わないところまで書いています。 初心者の方がいきなりこれを買ってしまうと挫折してしまうような気がします。 しかし、これは言い換えると、人と違うFlashコンテンツを作りたい、もう一歩上のテクニックを身につけたい、と考えている人にはお勧めです。 個人的には特にフィルタを使った画像処理については詳しく描いた本が少ないので非常に参考になりました。 この本に書いてあることを完全にマスターしたら上級者と言っても差支えないでしょう。 というわけで、中級者から上級者にレベルアップしたい人にはお勧めです。 AS3力をもっとレベルアップしたい方にオススメ ![]() ![]() ![]() ![]() 入門ノート1ではカスタムイベントについてサラッとしか書かれていませんが、実はもっと深い使用方法があります。そんな方法が沢山書かれており、読めばよりAS3力がレベルアップできると思います。入門ノート1の内容を7割方理解していることが前提条件。 この著者のサンプルの特徴ですが、アニメーションのための数学的なスクリプトが多々出てきます。が、ページの制限からか特に説明がありません。 その辺もちゃんと理解したい方は「ActionScript 3.0 アニメーション」に詳しい説明が載っていますのでそちらがオススメです。 ActionScript 3.0 アニメーション |
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