土木工事積算標準単価〈平成21年度版〉 |
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著者: 建設物価調査会積算委員会 定価: ¥ 7,350 | |
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心のノート 小学校5・6年 平成21年度改訂版 |
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著者: 文部科学省 定価: 価格:→¥ 419 | |
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鈴木貴美一の“21世紀はNBAから学ぼう”〈2〉―個人、チームのスキルを効率の良いメニューで効果的にレベルアップしよう。 (バスケットボールコーチング救急マニュアル) |
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著者: 鈴木 貴美一 定価: 価格:→¥ 2,000 | |
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超時空要塞マクロス THE FIRST (1) (角川コミックス・エース 6-21) |
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著者: 美樹本 晴彦 定価: 価格:→¥ 54 | マクロス第一作の舞台でもある2009年から漫画化スタート ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 内容はマクロス第一作をTV版に沿いながら微妙に物語もリファインして漫画ならではの魅力も感じます。キャラデザも多少リファインされつつ、メカ系も安定した画力で読めるのも嬉しいですね。漫画は「ガンダムA増刊号」として「マクロスA」が2009年始めに創刊で連載スタート。今年に季刊化にもなりましたが単行本は更に気長に待つ必要はありそうです。いずれは「ガンダムA」のように月刊化になれば、多少は単行本の刊行ペースも早まるでしょうか。 単行本でも巻頭カラー頁の収録も良いですね。そして巻末のキャラデザ&衣装設定や原稿を描く現場のレポート、メカをリファイン担当の天神さんのラフ案&インタビューも興味深いです。できれば「マクロスA」創刊号に掲載していたマクロス第一作を漫画化するまでの美樹本さんの決意(漫画化の企画は昔からあって断って来た等の話でした)に至るまでのインタビューもあった方が良いかと思いました。美樹本さんとしてもマクロスはアニメのデビュー作でもあるので他の作品とはかなり思い入れが違うと感じます。 TVシリーズは打ち切りや延長で割愛ネタや無駄もあるので漫画版では整理されてゆくのでは無いかと個人的には予想してます。いずれにしても美樹本さんがライフワーク的に最後までがんばって描き上げて欲しいですね。 漫画だ。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() アニメと違って絵が 凄く綺麗ですが、 1巻でこのペースは…。 気長に待ちましょう。 帰ってきたマクロス ![]() ![]() ![]() ![]() 絵がキレイで懐かしさを残しつつも現代向けに仕上がっている、強いていえば絵にもっと躍動感があれば更に良かった 背景も凝っているなぁ と感心 キャラクターにも魅力が溢れ、感情移入がしやすかった 少し話のペースが遅いような気もしたが、次巻も楽しみな内容でした |
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それすらも愛のせい (幻冬舎ルチル文庫) |
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著者: 高岡 ミズミ 定価: 価格:→¥ 1 | |
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総力戦とデモクラシー (戦争の日本史 21) |
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著者: 小林 啓治 定価: ¥ 2,625 | 勉強にはなるが、これは… ![]() ![]() ![]() 扱うのがヨーロッパを主戦場とする第一次世界大戦だから仕方ないとも言えるが、「戦争の日本史」と題するには、無理のある内容だとは思う。 ただし、知らないことの多い時代なので、自分にとっては勉強になった。 ちょっと文体が物語風に感じられる場面もある。 タイトルと内容がミスマッチ ![]() 『総力戦とデモクラシー』と題する本書が「戦争の日本史」の一巻である以上、読書人は「デモクラシー」から大正デモクラシーを連想し、その勃興と太平洋戦争突入までの全体主義化の流れを中心に論じた内容を期待するだろう。しかし、そうした期待はものの見事に裏切られる。300ページ近い紙幅のうち、日本史に焦点を合わせた紙幅はわずかに40ページであり、しかもただの一節たりとも真正面から日本の「デモクラシー」問題を取り上げていない。おそらく著者は、書名に即して本書を書下したのではなく、これまで書きためた論文等を適当に再編集してとり繕ったのである。「戦争の日本史」シリーズは、玉石混交だが、本書は紛れもなく石の範疇である。 |
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1級建築士試験学科厳選問題集500+125〈平成21年度版〉 |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 1,398 | 今年こそ・・・! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() すぐ届きました〜! 先輩の薦めでこの問題集にしました。 「+125」って何かと思ってたら、予想問題がついてました。 今年からの試験制度に対応した形式で、4肢択一になっています。 時間配分の練習ができそう。助かります。 |
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大学入試短期集中ゼミ数学1+A演習 2011―10日あればいい (大学入試短期集中ゼミ 実戦編 21) |
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著者: 福島 國光 定価: ¥ 580 | |
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もっと知りたい!韓国TVドラマvol.24 (MOOK21) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 720 | |
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デザインエクセレントな経営者たち―ポジティブ発想の宝庫!「第2回デザイン・エクセレント・カンパニー賞」受賞21人 |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 193 | 良書だが…… ![]() ![]() ![]() ![]() 成果主義が流行し、業績を数字のみで語ろうとする傾向が強い中、 企業や経営者の良し悪しを、数字だけでなくその哲学まで含めた 総合的な「デザイン」で評価しようという方向性が素晴らしい。 本書は、この「デザイン」という軸で評価された企業と、 その経営者を紹介したもの。上質な紙を使っており、ズッシリ重い。 この『デザインエクセレントカンパニー賞』では、毎年20社以上の 企業が選ばれる(2007年は28社)。このため、全ての受賞企業を 収録しようとすると、どうしても1社あたりの分量が少なくなる。 本書に不満があるとすれば、この部分。各企業と経営者について、 できればもう少し突っ込んだ話を読みたい。その方が、この賞の 広報媒体としても、また商売の啓蒙書としても良いはずだ。 賞そのものについていえば、選考委員の少なさ(6人)が気になるところ。 多ければ良いというものではないが、再考の余地はあるように思う。 また、福原委員長は「今年は大きな企業を取り上げた」と語っているが、 年によって選考基準が変わるのはいかがなものか。 これも委員の少なさの弊害かもしれない。 以上、問題点はあるものの、興味深い賞であることは間違いなく、 今後も注目したい。もちろん、本書は読む価値大である。 |
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