出る順行政書士直前予想模試 2008年版 (2008) (出る順行政書士シリーズ) |
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著者: 東京リーガルマインドLEC総合研究所行政 定価: ¥ 1,575 | 内容は難しめ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() どちらかというと問題のレベルは難しいです。 なので、自分の実力を試す為に、模試として使用すると自信がなくなる可能性があります。 過去問をほぼ網羅し挑んでも5割は取れないかと思います。 ただし、模試として使用せずとも「予想問題集」として活用すると非常に有意義でした。 選択式、記述式の問題も極めて、本試験の形式に似ていますので、同じ問題が出ることはないとは思いますが、対策の一つになるかと思います。 法令問題も知識の補充には最適でした。難易度は高めですが、問題の出題傾向としれはずれていません。 60問×3回分の予想模試ですので、計180問の予想問題集として活用することが出来ます。 この予想模試を完璧にすれば更に合格は近づくかと思います。 |
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うかるぞ行政書士 2008年版 (2008) |
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著者: 浜野 秀雄 定価: 価格:→¥ 1,200 | うんうん ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() わかりやすいです。 勉強の基本を作るのには最高ですね。 上手く工夫したいです。 初心者でもわかりやすい内容 ![]() ![]() ![]() ![]() 商法のボリュームが若干少ないような気がしますが、基本書としては十分利用でき、わかりやすいのがとても良いと思います 独学のテキストとして最適(但し不十分) ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 私は本書の2007年版を「中心に」して、独学で合格しました。 本書の内容では少なすぎますが、さらっと全体をハイペースで まず勉強するには最適です。 本書→問題集→もっと詳しい参考書(例・・同シリーズの法令 ごとの版等)で学習→問題集 の繰り返しが効果的だと思います 確かに本書では内容的には少なすぎますが、逆に、本書の内容 をすべてマスターすることは必須だと思います 最初は、隙間時間に、何度も何度も読み直し、全体と大系をつかむ のにうってうけのテキストだと思います |
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行政書士教科書 行政書士 完全攻略ガイド【基礎講座】 2008年度版 (行政書士教科書) |
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著者: ヒューマンアカデミー 定価: ¥ 2,940 | ついに独学可能な本が出た! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 購入した感想として述べると。。。 感想1「全くの初学者」を良く理解しているテキスト ・「法律を学ぶ人は当然知っている知識」を面倒臭がらず書いてある ・全体として分厚いテキストだが、それだけ丁寧に説明している ・初学者が理解しにくいところを良く知っている 感想2「問題集も一緒」 ・結果として安上がり ・講議の後にすぐに「同レベルの問題」を解くことで知識が身に付く (「学ぶ」だけでは身に付きません。スグに問題を解くことが重要) 感想3「こんな人には不向き」 ・量が多いので試験日まで残り1ヶ月〜2ヶ月の人には難しい ・学習経験者には結果として「くどい文章」になるかも 他の本を買って挫折した方、全くの法律の初学者にはオススメです。 |
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media5 速攻テキスト 行政書士試験 6ヶ月保証版 |
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製作: メディアファイブ 定価: 価格:→¥ 3,289 | |
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media5 Premier 3.0 行政書士試験 合格保証版 |
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製作: メディアファイブ 定価: 価格:→¥ 10,080 | 好みが分かれるかも・・・でも、内容豊富 ![]() ![]() ![]() すべて音声付でしゃべってくれます。 また、自分で作成した文章も、読み上げてくれます。 テキストなどは、MP3などに変換でき、プレーヤーに記録して聞くことが出来ます。 他にも、短時間でできるモードやおまけのゲーム、BGMを追加してカスタマイズしたり、 応用の幅は広いです。 基本のテキストは、少し量が少ない感じがするのと、必要なところをすぐに開けないので、 勝手が悪い感じがします。 過去問等は、時間設定や難易度設定ができる点で、勝手がいいかもしれません。 全体的にいえることなのですが、ソフト自体が重い感じがして、ある程度のスペックがないと、起動等に時間がかかります。 |
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Speed突破!行政書士過去問題集2008年版 |
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製作: アドヴァンソリューション 定価: 価格:→¥ 5,843 | 性格美人な「使える」ソフト ![]() ![]() ![]() ![]() まず、こちらの感じたネガティブポイントから。 今の時代、この画面は古臭いなぁと感じた。 もうちょっとデザイン性は意識してほしい。 しかし、実際に長期間付き合ってみると、見た目に反して、 これがなかなか「使える」ソフトだということに気づいてくる。 容姿はイケてないし不器用だが、性格が良くて、 ちゃんと話せば期待に応えてくれる恋人、って感じかな。 たとえばね、 別のレビュアーも書いているが、「出題画面が読み辛い」んだ。 ところが、じつはダブルクリックすれば長文が表示されるという設計になっていた。 やればできるんだよな。 印刷機能も充実しているな。 問題だけ、問題+答、問題+答+解説とか、シチュエーションに応じて 印刷し分けられるのがいいよ。 暗記用に使ったり、自分でオリジナルミニ模試を作ったり、 用途が広がるんだよな。 というわけで、付き合ってみると、本当にいいヤツで、手放せなくなってくる。 実際、こいつ一本でかなりレベルアップできたと思う。 見た目だけ豪華で、実際には「使えない」ソフトを掴まされるより、 俺は断然、お勧めするね。 問題が読み辛い ![]() ![]() 特徴は以下の通りです。 ・問題の量はそれなり ・出題形式3通りから選択(一問一答/択一式/記述式or選択式) ・出題範囲3通りから選択(全問題/結果の自己判定"完璧"や"ボロボロ"等による絞り込み) ・出題順序2通りから選択(順番/ランダム) ・解答に関するレクチャー(音声読み上げ機能)有無 ・時間制限付きの有無 ・条文検索機能有り ・学習進度解析ツール有り 機能面として必要なものは揃っていると思います。 しかし肝心の出題画面が非常に読み辛いのが致命的です。 画面上に問題とその各選択肢を表示する欄が計6つ(問題+肢毎に1つ)設けてありますが 各欄は3行程度しか表示出来ず、長文の場合は頻繁にスクロールを余儀なくされます。 またこの出題画面はサイズの変更が出来ません。 解像度の低いノートPC(800x600)での動作を考慮したものと思われますが、せめて画面を リサイズ可能にするか、各欄のフォントサイズを変更出来る様にして欲しかった所です。 実際に利用される場合は、問題や選択肢の文章を毎回テキストエディタ等に一括コピー& ペーストして読んだ方がまだ早いと思います。 レクチャー機能についても、単にテキストで表示された解答の文章を音声で読み上げる だけのもので、設問のポイントや肢の選び方についての解説が有る訳ではありませんでした。 レクチャーと言う名前から想像していたものとかけ離れて居たのが残念です。 そういったものを求めているのであれば、書籍の問題集を探した方が良いと思われます。 |
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