自転車トラブル解決ブック (Outdoor) |
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著者: 丹羽 隆志 定価: 価格:→¥ 950 | 初めの一本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 自転車乗りへのアンケートによるよくあるトラブルや 疑問などを、上手くまとめた本です。 黒・赤の二色刷りで、ポイントが分かりやすかったです 本にはビニールのカバーがついているので 油汚れがついても拭き取れます。 修理が好きな自転車屋さんが少なくなってきました。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 修理が好きな自転車屋さんが少なくなってきました。 近所の自転車屋さんが、高齢のために、次々お店をたたんでいきます。 たまにある「修理が好きな自転車屋さん」という看板を見て訪れると、修理代で新しい自転車が買えるような見積もりを出します。 これは、もう自分で修理するしかないと思います。 年に1回か、2−3年に1回しか修理しないようなところは、どうやって修理するかを覚えていません。そのため、この本があれば、修理は万全です。 工具、部品は、100円均一店にも置いていることがあります。 それでも、忙しいときは、ちょっと遠方になりますが、気のいい自転車屋さんに修理をお願いすることがあります。自分がやると2時間かかる修理も、15分くらいでこなしていくので、さすがプロだと感心します。 他のメンテ本は不要 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 何冊かメンテ本を買った後に本書を購入し、これ以外のメンテ本はすべて処分しました。コンパクトな本ながら自転車整備のほとんどを網羅しています。この本片手にパーツのグレードアップに挑戦しています。詰まったら近所の自転車屋さんに頭下げて教えてもらってます。 初心者の方もこの本を参考にパンク修理の予行演習などしておくと出先のパンクに泣くこともなくなりますよ。 |
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大人のための自転車入門 |
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著者: 丹羽 隆志,中村 博司 定価: 価格:→¥ 978 | 文章がよい ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ノウハウ本にしては、きちんとした文章で読みやすい。基本的なことだが、読み手としては重要である。著者の経験の強要がないことも好感がもてる。範囲が広いので後引きにも利用している。浅く広くの本だが、自転車と向き合うにあたって、どのような知識があるのか、という範囲の把握に非常に役立つ。本書を入り口にして、深い知識は他の情報源で補えばよいと思う。 入門より一歩進んだ一冊 ![]() ![]() ![]() ![]() 自転車に乗りたい!と思ったときに参考になる本です。 どんな自転車に乗りたいのか、どんな用途で使いたいのかを 頭の中で整理するにはいい一冊です。 シティサイクル、クロスバイク、ロードバイク、MTB。 様々な種類の中から何にしようかな、と考えるのも楽しいです。 さらに、自転車と一緒に何を買ったらいいかのアドバイスもあり、 一歩踏み込んで書いているといった印象を受けました。 運動不足の中年男性(または女性)に光明 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本書は入門書とはなっているが、初心者からベテランまで、大変面白いハンドブックだ。 まず、生活習慣病予防やスポーツ医学の観点から、多くの事が語られる。 ここで、たるんだ腹のシェイプアップに、光明を与えてくれる。 自転車が、いかに健康に良いのかが、語られるのだ。 次に、自転車に乗るための精神論が説かれる。 これは、自転車のみならず、人生においても大事な事だ。 また、女性をうまくサイクリングに誘い出す方策なども、伝授される。 本書が強調する点は、まず50km走破、次に100km走破を目標とする事だ。 私は50km程度は、簡単に走ってしまう方なのだが、100km走破はけっして容易ではない。 本書は、この間の壁はかなり高い事を教えてくれるが、まさにその通りだ。 もちろん、無理は禁物である事は、言うまでもない。 その他、体温調節、サドル摩擦による内股炎症対策、紫外線対策、安全対策、故障対策などの問題山積で、 これらの事全般が、要領良く、総合的に解説されている。 広く浅くの本書には、明確な主張がある。 私は本書を愛する。 |
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自転車で遠くへ行きたい。 |
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著者: 米津 一成 定価: 価格:→¥ 998 | 遠くへ行きたい ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 50を過ぎて始めたロードバイク。あっという間にその魅力にはまり今年は2年目。体重がどんどん減ったこと、昨日あれほど苦しかった坂をまた登りたくてしょうがなくなること、向かい風はいやなこと、はずかしかったヘルメットやレーパンがいまや誇らしくさえ感じること、一回に100kmは走ると言うと皆びっくりすることなど身をもって経験してきたことが米津さんの経験と本当に良く一致してロードバイクに乗る喜びを心底共感できた思いです。文章もさわやかで明快です。 私でもまだまだ遠くへ行けそうです。 読み易く、親しみ易い ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ロードレーサーをこよなく愛している著者の思いが、平易に書かれている文章に表れています。 今までは、旅行といえば“北海道”と思っていましたが、“沖縄”も視野に入りましたよ。 車ではなく、体力で「遠くに行きたい」と思うのは、年齢を重ねるごとに落ちていく自分の体力に抗っているのかもしれません。 ロードレーサーの前に、今持っているクロスバイクで減量から始めたいと思います。 爽やかな一冊 ![]() ![]() ![]() ![]() 軽い内容ですが爽やかな文章ですね。自転車乗りの楽しさが鮮やかにつたわってきます。ただ、気軽にロングライドするには、多摩川か荒川の近くに住んでないと難しいかも。 |
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こねかけのうどんぶつける祭りがノルウェーの北の村の漁村で/圧縮版 |
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製作: 自転車創業 定価: ¥ 2,500 | |
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ロストカラーズ |
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製作: 自転車創業 定価: 価格:→¥ 2,200 | 次の理由で、私にはあまり楽しめませんでした。 ![]() ![]() 人がたくさん殺されるストーリー。 同じ場所に行くと、何度も同じ会話が長々と繰り返される。(ANOSを使えば早送りできるが、2回目以降は以前に済んだ会話を省略できないものか。) さっぱりした味付けです。ですがうまい! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 五感をフルに使った謎解きが要求されます。 (ごめん。嗅覚、触覚は要らない。) 推理好きな人には堪らない作品ですが ヒントに気づけないとドツボにはまって ストーリーが進まないので注意しましょう。 萌えとか全くありません。 淡々と進んでいきます。物語も人も。 だがそれがいい。 なんで自転車創業のゲームが売れないのかわからない ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() こんなに素晴らしい「ゲーム」なのにも関わらず、全然認知されていません。 流通の問題もあるのかもしれませんが、普通の「ノベルゲーム」だと思ってやると 良い意味で、とんでもない目に遭います。 なんというか、作風は好みが分かれるでしょう。私は大好きなんですけど。 昨今の萌えとかそういうのを全面に押し出したゲームではありません。 ANOSというシステムは特許取った方が良いくらい良くできています。 |
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空の浮動産 再装版 |
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製作: 自転車創業 定価: 価格:→¥ 3,055 | |
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Basket Bag for Bicycle(自転車前カゴ用バッグ) ブラック |
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製作: It's mono(イッツモノ) 定価: 価格:→¥ 1,606 | |
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Basket Bag for Bicycle(自転車前カゴ用バッグ) キウイ |
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製作: It's mono(イッツモノ) 定価: ¥ 1,607 | |
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さすべえPART-3 シルバー 普通自転車用 |
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製作: comolife 定価: | |
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三洋電機 電動ハイブリッド自転車 バッテリー CY-PE30 CY-PE30 |
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製作: 三洋電機 定価: 価格:→¥ 14,610 | |
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自転車用LEDライトセット |
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製作: VELLEMAN 定価: | |
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自転車用LEDライト |
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製作: VELLEMAN 定価: | |
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ロストカラーズ |
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製作: 自転車創業 定価: 価格:→¥ 2,200 | 次の理由で、私にはあまり楽しめませんでした。 ![]() ![]() 人がたくさん殺されるストーリー。 同じ場所に行くと、何度も同じ会話が長々と繰り返される。(ANOSを使えば早送りできるが、2回目以降は以前に済んだ会話を省略できないものか。) さっぱりした味付けです。ですがうまい! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 五感をフルに使った謎解きが要求されます。 (ごめん。嗅覚、触覚は要らない。) 推理好きな人には堪らない作品ですが ヒントに気づけないとドツボにはまって ストーリーが進まないので注意しましょう。 萌えとか全くありません。 淡々と進んでいきます。物語も人も。 だがそれがいい。 なんで自転車創業のゲームが売れないのかわからない ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() こんなに素晴らしい「ゲーム」なのにも関わらず、全然認知されていません。 流通の問題もあるのかもしれませんが、普通の「ノベルゲーム」だと思ってやると 良い意味で、とんでもない目に遭います。 なんというか、作風は好みが分かれるでしょう。私は大好きなんですけど。 昨今の萌えとかそういうのを全面に押し出したゲームではありません。 ANOSというシステムは特許取った方が良いくらい良くできています。 |
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空の浮動産 再装版 |
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製作: 自転車創業 定価: 価格:→¥ 3,055 | |
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そう、あたしたちはこんなにも理不尽な世界に生きているのだらよ |
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製作: 自転車創業 定価: 価格:→¥ 3,180 | 好みは分かれるが、まさしく『アドベンチャーゲーム』 ![]() ![]() ![]() ![]() これはあくまで、『ノベルゲーの皮をかぶった』『アドベンチャーゲーム』です。 適当に選択肢選んでりゃクリアできるゲームではありません。 随所に謎解きがちりばめられており、自分自身で思考して解き方を見つけなければ先へは進めません。 とは言え、根気良く考えればきちんと答えは見つかります。 自分的には絶妙な難易度だったと思います。 ただ、キャラクター同士の会話が、冗長に感じられる人は多いかもしれません。 僕はアレが好きですが、拒否反応が出る人もいるかもしれません。 僕自身はラストを除いて、文句はありません。 いや、ラストも、文句……というわけではなく、「理不尽だなぁ」と(笑 そんなわけで、星4つとさせてもらいました。 噛みごたえのある作品 ![]() ![]() ![]() ![]() 非常に注意力を要求してくるゲーム。ノベルのカテゴリは正確でないと思います。 手に入れた情報を記憶として蓄積し、ここぞと思う場面で「セット」して使う、 「記憶管理」を駆使して謎を解くのですが、正直最初からかなり歯ごたえがありました。 画面、音を含め、得た情報を注意深く観察し、何度も試行錯誤を重ねていけば (同じ箇所を何度も行き来する構成上、読み返し機能が重要) へっぽこゲーマーの私にも何とかギリギリで解けた、意地悪なものではないです。 かといって、簡単とは泣いても言えないので、さくさく気楽に進めたい方や、 キャラ系ノベルゲー及び、アニメや美麗なグラフィック等を期待したり、 攻略を見て、準備してからやりたい時には、全くお勧めできません。 遊び手に、かなりの根気とやる気を要求してくる尖った作品です。 個人的にはシナリオもキャラ立ても納得がいき、充実感のあるゲームでした。 不満は、上記のように人や遊び方を選ぶ事、普通にやった場合、プレイ時間の短さ、 他作品にも言えるのですが、台詞回しに冗長な部分が多く、削れると思う部分が多々あり 読んでいてだれる部分がある事。会話のテンポをもう少し軽めにしても良い、と思います。 画面がアニメーションする部分では動作が重ーくなる事(マシンスペックのせいですが) そして理不尽な事です(笑)賛否あると思いますが、個人的には是非続編を希望したい所です。 非常に面白いです ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 自転車創業のゲームをはじめて体験しましたがこんなに面白いものだったとは。さかのぼってこれまでの作品もプレイしてみたくなりました。 選択肢などあってないようなヌルいノベルゲーに慣れきってしまっていた私は、購入するまでは正直「面白そうだけど、ちゃんとクリアできるかな〜?」と不安を感じていました。昔「YU-NO」をやったときのような、充実感は得られるが同時に途方もない時間と労力の消費を義務づけるゲームなのではないかと。 本作は、確かに頭を使いますが、その楽しさには、かなりハマりました。会話やキャラの設定が非常に魅力的だからです。 好みが分かれる作品かもしれませんが、はじめて自転車創業のゲームを買った一人のユーザーとして、間違いなくハマりました。 |
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