紅茶の事典―基本の淹れ方からアレンジメントティーの楽しみ方まで |
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著者: 成美堂出版編集部 定価: ¥ 1,260 | 永久保存版 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 紅茶のことを知った後も読み返すと とても大切な部分のエッセンスがぎゅっと つまっていると感じることができる 本です。(実際習った後もこれを 読み返すことがあります) とっても素敵な紅茶のガイドブックです! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 紅茶の美味しい淹れ方から、様々なアレンジメントティーのレシピ、お菓子に合わせて飲む紅茶、一日の紅茶の楽しみ方、紅茶の正しい保存方法、 さらに世界各国の紅茶、紅茶の歴史・効用、お洒落なティーセットの紹介まで、 紅茶についてのあらゆる角度からの楽しい情報が盛りだくさんで、これ1冊で紅茶の全てがわかります! 紅茶のスペシャリスト・熊崎俊太郎氏監修・指導の、ティーブレンダーならではの視点による茶葉の解説も素晴らしく、 読めば読むほど紅茶の奥深い世界の虜になってしまう素敵な本です。 |
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紅茶事典 |
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著者: 磯淵 猛 定価: 価格:→¥ 1,143 | 紅茶との良い出会い。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 普段何気なくのんでいる紅茶。今はペットボトルでもいろんな種類が販売されていますよね。だけど紅茶については知らないことだらけで、「アールグレイ」って「ダージリン」と同じく茶葉の名前だと思っていたりしませんか。実は私もずっとそう思い込んでいました。ある日紅茶専門店でものすごく美味しい紅茶をのんだことがきっかけで、突然紅茶に目覚めました。紅茶について知りたくて、その時真っ先に買ったのがこの本。茶葉、製法が見やすく整理されており、それぞれの茶葉の水色(すいしょく)や、ブラック・ミルク・アイスなど適したのみかたも説明されています。全ページカラーなのは、見やすいうえ、美味しそうに見えるので、すぐにでもいれてみたくなります。紅茶ブランドや各ブランドが販売している紅茶、ティーショップのカタログは実用的。何よりも基本となる紅茶のいれかたは、この本に紹介されているイギリス流「ゴールデンルール」が絶対おすすめです。他にもフランスのスタイルや、お湯を高所から注がない方法もありますが、やはりオーソドックスに茶葉をジャンピングさせるこの方法が一番。この方法をマスターすれば、ブラックでのむほか、夏はマサラを加えてすっきりアイスティーに、朝はサンドイッチとあわせてレモンミルクティーなど、お好みでバリエーションを楽しむこともできます。自称紅茶マニアになった今でもこの本は手放せません。振り返ってみても数ある紅茶本の中で、磯淵さんのこの1冊を選んで本当に良かったと思います。紅茶との良い出会いでした。 てぃーふれんどのTeaBookレビュー ![]() ![]() ![]() ![]() 紅茶の歴史的背景から製造法に紅茶の産地や種類、ティステング方法に自分でブレンド(ミックス)する方法等など写真が見やすいし入門書としてはかなり充実してます。アールグレイのエピソードなど興味深い磯淵氏ならでのエピソード紹介もあります。 |
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一杯の紅茶の世界史 (文春新書) |
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著者: 磯淵 猛 定価: ¥ 714 | 紅茶好き必読!! ![]() ![]() ![]() ![]() ボストン茶会、アヘン戦争、植民地政策・・・世界史を動かす事件の裏には、ヨーロッパ人、ことにイギリス人を魅了した紅茶の歴史があった。 茶の起源の紹介から、ヨーロッパへの伝来、トワイニング、リプトンの歴史、アールグレイやラプサンスーチョンの誕生などなど紅茶を巡る多くの知識が得られ、世界が拡がります。 特に、紅茶好きの間で必ず話題になる"MIF or MIA?"(ミルクは先か後か?)問題に対する回答は必読です。 紅茶を楽しみながら読んで欲しい本。そして、「完璧な紅茶の入れ方」を習った後には、昔の人々の紅茶へのこだわりに想いを馳せながら、極上のtea timeを楽しみましょう。 紅茶のうんちくを語りたくなる解説が豊富 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() リプトン、トワイニングなど日本でもよく知られた茶商の成立や、中国の山奥で失敗作として生まれた紅茶の由来、茶の分類など、ついうんちくを語りたくなる分野の知識を縦横に解説していて興味深い。<p>本の後半で、レモンティーもアイスティーもティーバックも今世紀のアメリカで生まれたというくだりがある。イギリス人は「紅茶の邪道な飲み方はすべてアメリカで生まれた」というそうだが、本書を一通り読むと、紅茶がそもそもお茶の飲み方として間違ってるのに、なんて笑ってしまう。<p>筆者は中国から東南アジア、インド、イギリスと世界を渡り、直に見た現地の飲茶の習慣を伝えているのも興味深い。楽しめる本である。 面白い!本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() こういうのを面白い本というのであります。内容が内容なので読みにくいかなとおもったのですが、案外読みやすかったと思います。著者の書きたい意欲が文章を走らせたのでしょう。<br>なお、この本でイギリスの所業やボストン茶事件なんかに興味を持った人は別の本を読めばよいと思います。<br>最後をはしょったのは残念ですが、この本だけではなく日本の本の特徴なので仕方ないかと思います。<br>読んで損しない本であります。 |
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フレバリーティー シトラス & ピーチティー 10袋入 |
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製作: 日東紅茶 定価: 価格:→¥ 208 | |
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(お徳用ボックス) 午後の紅茶 スペシャル茶葉2倍ミルクティー 460ml×24本 |
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製作: 午後の紅茶 定価: 価格:→¥ 3,402 | |
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(お徳用ボックス) 午後の紅茶 ストレートティー 1500ml×8本 |
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製作: 午後の紅茶 定価: 価格:→¥ 1,780 | |
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目玉おやじ おやじっ茶ッ根付ストラップ 目玉おやじin紅茶 |
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製作: やのまん 定価: 価格:→¥ 100 | |
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目玉おやじ おやじっ茶ックリアファイル 目玉おやじin紅茶 |
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製作: 株式会社やのまん 定価: 価格:→¥ 299 | |
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目玉おやじ おやじっ茶ッ一筆せん 目玉おやじin紅茶 |
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製作: 株式会社やのまん 定価: 価格:→¥ 379 | |
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