重戦機エルガイムアンダー・ザ・サンズ (DNAコミックス) |
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著者: 白石 琴似,矢立 肇,富野 由悠季 定価: 価格:→¥ 81 | もう一つのエルガイム ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() オリジナルリメイクということで、基本設定はTV版と同じです。<br>しかし、一冊の本にまとめる為か物語は若干変更されていまして、TV版を見ていた人も楽しめる内容です。<br>また、その為に読みやすく、何より白石先生の柔らかで綺麗な絵が全編に渡って登場しますので、本編を見た事の無い人でも充分、楽しめると思います。 |
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G2COMPLEX (DNAメディアコミックス) |
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著者: 白石 琴似 定価: 価格:→¥ 73 | アンソロジー全て持ってるんですけど・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 劇場版Zガンダム 恋人達のコミックを手がけた白石琴似先生が今まで手がけたアンソロジー本「SDガンダムジージェネレーション」シリーズ、「機動戦士ガンダム ギレンの野望」シリーズのコミック、イラストをまとめた作品集 ゲームをしたことの有る人はもちろん、ゲームをしたことのないガンダムファンでも楽しめるお勧めコミックです。 (ゲームのシステムを元にしたネタもあるのでゲームをしたことの有る人のほうがお勧めなのは確かですが・・・) 4コマのギャグ主体だけでなく、ストーリー物(ゼロムラサメ主役)も楽しめます。 人物キャラ、メカ共に魅力的に描かれています。 もう一作目から8年か・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() 漫画家白石琴似のジージェネ&ギレンの野望の作品集。内容は、今まで出たジージェネとギレンの野望の4コマ漫画、コミックアンソロジーで掲載された白石先生の作品の再収録となっています。 収録された作品だけでなく、著者が4コマやアンソロジーで描いた、イラストが全て掲載されています。ただ、描き下ろしが表紙と背表紙、総扉のみで、目新しさはあまりありません。なので、今まで出た4コマ、アンソロジーを持ってる人、読んだことがある人は買う価値はあまりないかもしれません。 ただ白石先生の描く、原作を超えた絡み、もしくはオリジナルキャラ同士の絡みは読んでいて大変心踊るものがあります。その中でも、ギレンの野望のオリジナルキャラ、ゼロが活躍する、「ONE」と「INTERLOCKER」は大変面白かったです。これを見るとゼロが大変可愛らしく見えてきます(笑)他にも、趣味人(マクベ)とウラガン、オリキャラのジュナスとビリーなど魅力的なキャラクターが沢山出ます。 基本的にジージェネ、ギレンをプレイしたことがある人は、お勧めできます。特にゲーム一作目からやっている人は、笑いと同時に懐かしさも感じるかもしれません。 |
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機動戦士ZガンダムII 恋人たち |
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著者: 白石 琴似,富野 由悠季,矢立 肇 定価: 価格:→¥ 1 | 全三作を・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() スパロボのアンソロジーや、以前エルガイムのコミック(重戦機エルガイムアンダー・ザ・サンズ)を書いていた事のある白石琴似さんによる劇場版Zガンダムのコミック。 ストーリーはアウドムラにベルトーチカがコンタクトする場面から、ガザCに乗ったハマーンがシャアを迎えに来るまでと、サブタイトル恋人たちらしく女性に始まり女性で終わるって感じですね。 所々に入る白石先生のSDキャラ?が可愛いですね。 劇場版Zガンダム三作のコミックは3作で3人の作家が書いていますが白石さんのZガンダム2が一番良いですね。 アニメのコミック化としては最上級に入るでしょう。 個人的には白石さんに全三作を書いて欲しかったですね。 絵は似たけれど ![]() ![]() ![]() 「星を継ぐ者」のコミカライズに比べると絵の雰囲気はアニメ版に近づきましたが、 漫画としての躍動感などは「星を継ぐ者」に一歩譲るといった印象です。 劇場用アニメ版では3作が通して一本になるわけですが、これだけ作風の異なる漫画家を起用した (3作目もまた違う漫画家のようです)編集側のセンスには疑問を感じてしまいます。 内容的には「星を継ぐ者」同様にアニメ版を忠実にコミカライズしていて 長所も短所もアニメ譲りになっており、漫画独自の遊びのようなものは基本的にありません。 |
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漆黒のカース (ドラゴンコミックス) |
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著者: グループSNE,白石 琴似 定価: 価格:→¥ 1 | 冒険しよう。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ソーワールド、という名をご存知だろうか。<br>SFCのゲームにもなったが、元はTRPGというゲームである。<br>ゲーム機等の媒介を使わず、人間とサイコロ(場合によってはトランプ)で遊ぶゲームである。<br>この作品は、そのゲームのマンガ化だ。<br>とはいえ原作があるわけではない。<br>ゲームの世界観と登場人物のみを使っている。<p>人間の戦士と魔法使い、エルフの精霊使い、グラスランナーの盗賊。<br>魅力的な四人が織り成す冒険物語だ。 |
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琴似屯田百年史 (1974年) |
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著者: なし 定価: | |
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わたしは悪い新聞記者 |
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著者: 門静 琴似 定価: 価格:→¥ 1 | |
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札幌市琴似編〈1971〉 (1971年) (ゼンリンの住宅地図) |
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著者: なし 定価: | |
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開拓使最初の屯田兵―琴似兵村 (昭和19年) |
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著者: 山田 勝伴 定価: | |
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琴似屯田兵村開基110年・琴似屯田子孫会創立10周年記念誌 (1984年) |
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著者: 琴似屯田子孫会 定価: | |
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