SOLDIER OF FORTUNE PAYBACK【海外北米版】 |
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製作: nonbrand 定価: | 自分が始めてプレイした海外モノ。 ![]() ![]() 数年前に購入。 このゲームのFPSとしての売りはヒットした部位の損壊がリアルっぽい所、それだけに思えました。 それに5.56弾の突撃銃でも激しく損壊するのは現実以上だと思いますね、まるで50.calライフル並みの威力に匹敵…普通ありえません。 本物の軍事用ライフルでもNATO弾ですし、戦争でもありえません。 これはゲームの中の戦争でだけ楽しめる表現でしょう。 最初は楽しいですが途中から直ぐ飽きてきます。 AIの反応も変です。物凄い距離から反応しますし…、おまえらはプレデターか!?と思ったりする時も(笑) 私だったら安くなったメタルギア4でも買います。その方がマシ(妥当)でしょうW。 バグやばすぎ ![]() ![]() まず自分にとってはこのゲームは非常に面白いです。 ですが発売当初の値段はヤバすぎます。 今は安くなっていますが、それだけ評判があまりよろしくないからでしょう。 当初の値段とボリュームはぜんぜん合っていません。 クリアには初回で、早い人で5時間、遅くても7時間で終わるでしょう。 そしてバグの酷さ。 ステージをクリアするとたまにクラッシュします。 でもクリアしたことには、なっていますが。 そして一番ヤバイのが位置ずれバグ。 いくら撃ってもあたらない場合、敵が位置ずれしています。 その際はグレネードで倒すのが手っ取り早いです。敵1体だけでもです。 爆風以外でも倒せますが、照準を敵付近に適当に合わせると 赤くなる部分がありますので、そこを狙うことになります。 これは1ミリでもずれると照準が白くなりあたりません。 もたつきますので、よって死亡する確率が跳ね上がります。 ステージが進むにつれて位置ずれが更に酷くなっていきますので イライラするかもしれません。 私はこのバグで大半死にます。普通に死ぬことはあまりありません。 新パッチを出すという話でしたが、結局出さないままに。 ゲームが売れなかったからでしょうか・・・。 削られた動作もありますし、Soldier of Fortuneというブランドとしては失敗でしょう。 グロいだけ ![]() ![]() 本当にそんだけ。あとは平均点以下のFPS!しかも実際そんなグロくもない。3000円以上の価値はナイ。 |
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Splatter House(輸入版:北米) |
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製作: Namco Bandai Games(World) 定価: 価格:→¥ 7,978 | |
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Condemned 2: Bloodshot(輸入版) |
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製作: Sega of America(World) 定価: | 適当に買ってみた ![]() ![]() ![]() ![]() 何でもいいから輸入版が、欲しいから適当に買ってみました(≧ε≦)そしたらなに言ってか意味わかりませんでした?グロかったです?英語得意じゃないんで?でも、楽しいです? 面白い! ![]() ![]() ![]() ![]() このゲームの特徴は、まず、最初からラスボス戦までの徹底的な「爽快感の除去」。 僕は、あまり無双シリーズやデッドライジングのような爽快感が売り!というようなゲームが苦手だったんですが、 このシリーズはどこまでも鬱ゲーで、とても楽しめました。 逆に、爽快感をもとめる人にはつらいかも・・・ 敵との戦いは、全体的にFPS視点での格闘というような感じです。 武器はそこら中にオブジェクトとして存在しているので、それをひろって戦いましょう。 英語のレベルが少し高いのでストーリーはなんとなくしかわかりませんが、全体的な雰囲気の良さでどんどん先のステージへ進みたくなるゲームでした。 サイレントヒルシリーズ、などの雰囲気系ホラーゲームが好きな方、FPSが大好きな方、両方に進められるゲームでした。 台詞が英語なので・・・ ![]() ![]() 台詞等が英語なので、操作方法は何となく分かるが、ストーリーに入って行けないのですぐに売ってしまいました。 あまり出回っていないので、買取値は高い方でした。 表現規制がかかっていないので、迫力・グロさは一見の価値はあると思います。 |
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UFC Undisputed 2010(輸入版:北米・アジア) |
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製作: THQ(World) 定価: ¥ 4,060 | 他のレビューにもあったので ![]() ![]() ![]() サブミッションが難しいですね ビギナーのCAREERのモードでサブミッションディフェンスを80にして必死にスティックしてもあっさりタップ もはやスティック壊れてるのかと思いましたが違います いろいろなサイトを見ましたが似たような人がたくさんいたので書きました 前の書き込みにもありましたしね ビギナーのゲームぐらいヤワに作っても良かった気がします 日本語版は直っているといいですね 他に関してはほとんど文句のつけようがないんで自分みたいな下手な人のことも考えて次回はサブミッションだけなんとかしてもらいたいですね でますよ。日本版! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 日本版、 9月に発売! 飽きがこない格闘ゲーム。 オンラインはよみあいがとてもドキドキして楽しい。 とても面白いんですが・・・ ![]() ![]() ![]() なぜ日本版が出さないんでしょう? 言葉が理解できないので充分に楽しみきれません。 もし日本版だったとしたら私の評価は★5つです!ゲーム内容的には最高の一本です!! |
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Conflict: Denied Ops(輸入版) |
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製作: Eidos Interactive(World) 定価: | |
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Viking: Battle for Asgard(輸入版) |
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製作: Sega of America(World) 定価: | 派手な合戦と地味な工作活動 ![]() ![]() ![]() ![]() 大規模な合戦シーンと地味な工作活動が特徴のアクションゲーム。 劇中何度か遭遇する大規模な合戦シーンは大迫力。 今までのアクションゲームには無い壮大な映像なので、一見の価値有り。 グラフィックは結構綺麗で、RTSを彷彿とさせる雰囲気。 しかもマップはロードレスで駆け巡ることが出来るのも素敵です。 アクションの腕だけでなく状況判断が生死を分けるバランスも新鮮。 ただ……非常に地味で……損しているゲーム、です。 ○良かった点 ・合戦シーンが大迫力 ・ロードレスのマップ ・スムーズなトドメ攻撃 ○悪かった点 ・なぜかステルス行動が大半 ・マップの移動が面倒 ・アクションが地味 ・効果音が地味 ・セーブが一つのみ 合戦シーンの迫力は一見の価値有りです。 ただ、一見するまでに長く長く地味〜な工作活動が続くのが難点。 拠点を解放しながら味方を集めて行くのですが、 最後まで同じことの繰り返しでやや単調です。 また、沢山の敵に囲まれるとどうしようもないシステムなので、 結局ステルスで拠点にもぐりこみチマチマ敵を潰すことに。 腕前だけでなく状況判断が重要、というのは面白いと思うのですが……。 アクションも剣で切るというより剣で殴りつける感じで、地味です。 加えて効果音も非常に地味なのが気になるところ。 QTEの画面では、何度も剣をつきたてて大出血なのに、 効果音は「ブシュッ」だけってのはどうなのか。 マップは比較的広いのですが、ワープポイントの使い勝手が悪く、 結局移動が面倒になりがちです。 えーと、他にも色々微妙な不満点はちょくちょくあります。 でも、合戦シーンの迫力と楽しさが全てを洗い流してくれます。 結局、合戦見たいがために何周もしてしまう、そんな魅力があります。 ブーブー書いてますが、結構楽しめたのがホントの所。 合戦好きならオススメです。 序盤で投げ出してしまわずに、ぜひ集団戦まで体験して欲しい ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 慣れていないときとコツがわかってきてからとでは 大きく評価が変わるゲーム。 意味がわかってくると非常に面白く、ハマる魅力を持っている。 グラフィックは非常に美しく、特に味方と敵との集団戦は まさに大人数が入り乱れて戦う様子が繰り広げられる。 敵の盾が徐々に壊れていく表現や、派手にフィニッシュ攻撃を決めて 切断面から骨が見える表現もスゴイ。 敵の支配下にある拠点を制圧すると 世界が明るくカラフルに映る演出も非常に良い。 遠くから敵の拠点を発見すると、その敵の配置を観察し、 どう攻めるかを考えるときがこのゲームの一番楽しい部分。 そのためにも主人公はかなり弱めに設定されており、 無理に突撃したり囲まれたりすると一気にやられてしまう。 やられたとしてもペナルティはないものの、 再び同じ場所まで移動する手間がかかるのと 攻めかけていた拠点の敵が復活してしまうので、失敗しないに越したことはない。 敵と1対1ならAボタンの攻撃で攻め続ければほとんど問題なく勝てるので、 いかにその状況になるように運ぶかだ。 背中を向けている敵を一撃で倒しながら数を減らしたり、 1人ずつおびき寄せて始末したり、 その拠点に捕らえられている味方を解放して手助けさせたり。 たまに敵がやたら集団でいる場合があるが、 そういう場合はその集団に出くわさずに回り込める裏道が必ずある。 トゲのある塀で囲まれていても、一部分が崩れていたり マットがかけてあったりと通れる場合がある。 そういった探索やステルス行動と戦闘とのバランスが素晴らしい。 見晴らしのいいところから敵を探したり、 地図を見ながらたどり着くルートを考えたりするのが楽しい。 ちなみに敵を倒すとXボタンマークが出るが、 このときにXボタンを押して残酷な殺し方をすると赤い光が出現し、 それを取ることで魔力のゲージを回復させられる。 魔法は途中から購入できるようになるが、 3種類あるうちの氷の魔法は敵に攻撃が当たると凍結させられ、 その後の攻撃で粉砕できるので、うまくいけば2回の攻撃で倒せる。 炎の魔法の方が派手に見えるが、実際には氷の魔法の方が 効率よく敵の数を減らせる場合が多い。 魔法の効果は近くにいる味方にも及ぶので 集団戦で味方に紛れながら使うと、より大きな効果を得られる。 魔法に助けられることも結構あるので、 複数の敵に囲まれたときにはいさぎよく使うこと。 魔力を回復させる赤い玉が かなり近寄らないと回収できないのは非常に面倒。 さらにアリーナで習得できるコンボ技(Rage)もある程度役立つ。 技の中には体力バーの下に表示される丸いアイコンを必要とするものがあるが、 これは敵に通常攻撃を当てるだけで回復するので ほとんど常時、技を発動させることができる。 LBボタンを押しながらXボタンを3回押すと発動する技を覚えたとしても Xボタンを2回押した状態で待機すれば別の技が発動するので 相手の状態に合わせてうまく使い分けること。 LBボタン+Xボタンによる盾破壊系のコンボは 盾持ちが多くなる後半にはなかなか便利。 ゲーム全体を通して3つの島をすべて制圧すれはクリアだが、 各島にひとつ程度、敵地にステルスで乗り込むべきミッションがある。 地図上のほとんどが青いアイコンに変わり、 残っている赤いアイコンに行っても話が進まないときは 敵地のさらに奥にある赤いアイコンにたどり着く必要がある。 敵地の中心部は当然ながら敵が山ほどいるので、 うまく陰になっているルートを見つけ、 一度に少数の敵しか相手にしないようにしながら 奥地のアイコンを目指せば良い。 これに気づかないとゲームがまったく進まなくなるので注意。 コツがわかってしまえば不満点はほとんどないが、 腰ほどの高さの柵は接近するだけで自動的に乗り越える仕様のため、 崖付近をウロウロしているときに勝手に柵を乗り越えて そのまま落下死してしまうという事故が何度かあった。 いっそのことYボタンを押さないとジャンプしない仕様でよかった。 パッケージやタイトルからどうしてもB級臭さが漂うゲームだが、 システムをしっかり理解し、コツをつかめば相当に面白い作品だ。 序盤で投げ出してしまわずに、ぜひ集団戦まで体験して欲しい。 薄い ![]() ![]() ![]() ![]() アクションゲームとしては星5つです。 英語もそんなに難しいものではないので、ゲームを進めるぶんにはあまり困らないと思います。 グラは結構キレイですが、BGMが少なくちょっと寂しいです。砦攻略の集団戦は圧巻でかなり臨場感がありますが、そのぶん処理が遅いのでよくカクカクなります。 ただステージが少なく後半からは広大なマップを歩き回るだけの作業ゲーになります。ストーリーも短く、とにかく薄い!!北米版買う時点でそんなにストーリーには期待してはいませんでしたが、あまりにもつまらなさすぎです。 面白いんですが色々と惜しいゲームです。買う方はご注意を。 |
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The Club(輸入版) |
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製作: Sega of America(World) 定価: | ゲーセン・メーカーらしいシューター ![]() ![]() ![]() ![]() セガというゲーセン向けを中心として大きくなったメーカーらしい、 思い切りの良い割り切った方向性で初心者でも簡単に入り込めるシューターになってると思います。 ただ、その割り切りのためストーリー性はかなり希薄ですので、 ストーリーを重視される方には不満が残るかもしれません。 操作は複雑な要素は極力省いてあり、とにかくあまりTPSをプレイされない方でも 説明書を読まなくとも10分も適当にいじっていれば十分理解出来ると思います。 現在、日本版が無いこの作品ですが、上記のようにゲームプレイに特化してるおかげで、 細かい解説・説明が無くとも出来ますので、英語が理解できなくともなんら問題が無いと思います。 この作品、360版体験版が地域規制かけてあるなどしてあり(PS3では入手可能) 何か日本での発売に問題のある表現があって日本発売が出来ないのかと思ったのですが、 実際にプレイしてみて映像表現・ストーリー設定等々でなんら問題が無いのですが、 なぜ発売を見送ったのか理解しかねます。 出来が良い良作シューターだけに日本版未発売なのは勿体無いですね。 アーケード感覚 ![]() ![]() ![]() ![]() 日本未発売。わかる気がします。今出しても微妙な出来。 敵の出現パターンが決まっているのでいかに素早く 倒していくかが重要なゲームでランダムな要素は皆無。 単純明快。ストーリーなんて全くないです。 バイオのマーセリナーズに若干似てるかも。 マーセリナーズが好きなら買ってもいいかも。 オンライン協力プレイはありません。 ストーリーなんて全くないので、 英語が全くわからなくても全然大丈夫なところもOK。 むしろ英語だからいいみたいな。 さっとプレイできるので私は好きです。 へい好きです! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 前の方が書いた通りセガの意欲的な作品と見てます!セガ得意のアーケードゲーム方式!のシューティングゲーム! ストーリーがない分アクションに集中でき一つのミッションクリアーしたらまた次という感じで手軽に出来るのがこのゲームの特徴! 悪いやつ(違いない)をしこたま撃ちまくるのが爽快!さまざまなルール形式があり飽きる事なく遊び潰せます!グラフィックもPS3の合格ライン楽々クリアーです(俺の基準ですけど?) ON-LINEもチーム対チームで自分のチームが勝つと嬉し恥ずかし35歳です? 是非皆様もON-LINEやって下さい! 買って損なし? |
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Dragon Age: Origins(輸入版:北米・アジア) |
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製作: Electronic Arts(World) 定価: 価格:→¥ 3,600 | 再び、購入^^; ![]() ![]() ![]() ![]() やってしまいました。 何という初歩的なことを・・・。 『DRAGON AGE』を舐めてました。 何をやってしまったかというと ・ ・ ・ ゲームプレイが出来ませんでした; なのに、レビュー!?おかしいですよね。 PCで『DRAGON AGE』をやってみようという方が 私と同じ目に遭わないように、 また、自分への反省の意味をこめて書きました。 で、なぜゲームプレイが出来なかったかというと どうもグラフィックボードが プレイ条件を満たしていなかったみたいです(泣) 高スペックマシン必須です。 特にグラフィックボード関連が要注意です! あまりグラフィックボード関連に詳しくないのですが オンボードグラフィックやAMD社系では 『DRAGON AGE』をPCで遊べなくて NVIDIA社はOKのようです。 どうもPhysX(フィジックス)が関係しているらしい。 今まで日本製のPCゲームは快適に遊べていたので 自業自得ですが今回も大丈夫だろうと考え 詳しく調べなかったのが悔やまれます。 PCに日本語化MODをいれて遊ぶことは叶わず PS3版を再び注文する破目になりました。 PC版で遊ぼうと考えている方は グラフィックボード関連に注意して 【詳しく】ネットで調べたほうが良いですよ。 調べても良く分からない方は PS3版かXbox版をお勧めします。 面白いのに、冷凍 ![]() ![]() ![]() ![]() めちゃめちゃ面白いし、英語にもやってるうちに慣れてきて何となく話もわかりだしてきたが、フリーズが目茶苦茶多い。ならない時は5時間連続でプレイしていても一度もフリーズしないが、フリーズするときは連続で襲われる。強制終了かディスクを一度抜いてやり直さないといけないので非常に辛い。また、フリーズする場所も不特定で、戦闘中や装備品確認画面、フィールド探索など、いつでも発生するのでオートセーブに頼れない。常に任意でのセーブを心掛けないと、えらいことになります。皆さんフリーズに関して書いていませんが、私だけでしょうか?!内容は言うことないです、フリーズも我慢してやってます やはり言葉は重要です。でも・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() XBOX360版を購入。 当タイトルを開発したBIOWARE社ゲームの古くからのファンだったので、 これもプレイしてみました。 会話やストーリーの持つ独特の雰囲気が売りのひとつですので、 他のレビューを書いておられる方が英語力について言及されているのはよくわかりますが、 それって結構、同社の往年の名作バルダーズゲート等の頃からボリュームの多少の差はあれ一緒のような気がします。 ともかく、「独特の雰囲気」があるのが売りなら、劇中の台詞廻しやゲーム中の用語に「独特な」ものが多いのは必然かと思うので、単純な英語力というより、ヒアリング+意訳できるならゲームの世界に上手にはまれるでしょうね。 ただ、上記は世界観ごとどっぷりはまる為の話で、適当プレイにさえ、ある程度の英語スキルが要るようなレビューには個人的には否定的です。 操作方法やスキルポイント振りなどゲームシステムの根幹部分で用語などにわからないところが出てくれば、誰だって少しは調べたりするだろうし。 結論としては、どっぷりはまりたいなら英語できるか、ゲームのテンポ度外視してでも翻訳エンジン、辞書引きで調べながらやる。 とりあえずやってみたい程度なら、そんなに気負わなくても出来るような気がします。 それが面白いかどうかは人それぞれですが、まったく会話やストーリーの意味を解せず、想像だけで会話選択肢の選択をしていっても、それが直接の原因で詰むことは、多分ですが、ないはずです。 私は2周目ですが、その都度細かく自分で訳しならがのプレイをしているスタイルなので確証はないですが、おそらくストーリー展開が原因で致命的に難易度が急変する等はないと思います。 |
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Kane & Lynch 2: Dog Days (輸入版:アジア) |
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製作: Eidos Interactive(World) 定価: 価格:→¥ 6,380 | |
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Beowulf: The Game(輸入版) |
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製作: UbiSoft(World) 定価: | |
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