ザ・60cm水槽飼育―水槽で飼える小さな生きものたち (アクアリウム・シリーズ) |
|
|
著者: 小林 道信 定価: 価格:→¥ 358 | |
|
| |
熱帯魚・水草ガーデニングに挑戦!水槽の生き物たちに癒される (定年前から始める男の自由時間) |
|
|
著者: 江良 達雄 定価: 価格:→¥ 560 | |
|
| |
かんたんきれい はじめての水草―水槽で屋外で小さな器で (アクアライフの本) |
|
|
著者: なし 定価: ¥ 1,470 | |
|
| |
はじめての水草ガーデニング―選び方・育て方から見せるレイアウト術、メンテナンスまで |
|
|
著者: 高島 実,佐々木 浩之 定価: 価格:→¥ 491 | 要ヒーター ![]() ![]() ![]() 水草を育てたいと思って何冊かの本を手に取ったのですが 私が作りたかったのは ヒーターの要らない 野趣溢れる水槽(または水盤)だったので この本は 向きませんでした この本は 水質、水温、PH、光量、等をしっかり管理した水槽を作りたい人に向く本だと思います 熱帯の水環境を再現したい人には ほかの方も言っているように 大変親切な本だと思います 使えます! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 魚を飼い始めて、飼育の方法は色々勉強しましたが、水槽のレイアウトについて我流だったので、植えては枯れる、または大きくなりすぎて始末に困る。など、なかなか自分の思うようにはできませんでした。 これを読んで目からウロコ。 水草の紹介から、レイアウト例、具体的な植え付け、メンテナンスの仕方まで、親切に解説されております。 本書をただ眺めているだけでも、頭のなかで水槽のレイアウトのアイデアが広がっていき楽しめます。 とても良い参考書です。おすすめ。 とてもわかりやすい ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ボトルアクアを始めたいと思い いろいろ調べている初心者です。 水槽セッティングやメンテナンス、 揃えるべきアイテム、水草の植え込み下準備、 初心者でも入りやすい水草・お魚のカタログなど 美しい写真でとてもわかりやすく説明してくれる 懇切丁寧な教科書になっています。 アクアリウムデザインのページは息を呑むほど美しいです。 |
|
| |
日本の国という水槽の水の入れ替え方―憂国の随想集 |
|
|
著者: 岡 潔 定価: 価格:→¥ 997 | |
|
| |
ディスカスの飼い方・育て方―60cm水槽で始められるディスカス入門 (カラー図鑑シリーズ) |
|
|
著者: 江良 達雄,木下 堅一郎 定価: 価格:→¥ 195 | 基本的な事は全てOKです。 ![]() ![]() ![]() ![]() 基本的な種類のカラー映像が前編に掲載されていますので、どの種類を購入するか迷っている方にも参考になると思います。又各種類別の野生での繁殖地域がアマゾン川の地図と合わせて説明されています。初めて飼育される方はこの本を読んでからの方がよいと思います。この本を読めば基本的に必要な設備・世話の仕方等が把握できますので、実際に自分が飼育可能か否か判断がつくと思います。更に詳細な事を求める方には物足りないと思いますが、入門としては充分でしょう。 ディスカスを始めたい人に ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 一般に難しいと言われているディスカスを基礎から学べる本です。初めての人が60cm水槽から始められるように分かりやすくなっていて、この本だけでも十分にディスカスを楽しめます。 |
|
| |
平壌の水槽―北朝鮮地獄の強制収容所 |
|
|
著者: 姜 哲煥,〓 淵弘 定価: 価格:→¥ 50 | 不気味な国の内幕 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 北朝鮮は拉致問題や核武装で最も危険な隣国であるが、その恐ろしさについては十分につたわっていないかもしれない。この本は、北朝鮮を脱走した著者の手によるものである。在日朝鮮人でかなりの成功を収めた祖父が北朝鮮への帰国を果たしたときから説き起こされ、耀徳強制収容所の体験、脱走から韓国に至るまでの日々が書かれている。中でも強制収容所の体験に多くが割かれ、著者自身地獄のような場所を世界の人に知らしめることを目的としている。地獄のよう、という形容はよくなされるがそれ以外の形容がしがたい場所が強制収容所であり、それを支える北朝鮮という社会そのものである。著者はスターリニズムと呼んでいるが、ヒトラー、スターリンといった独裁者が行った歴史的事実が今目の前で行われている。体験者ならではのリアリティーはとにかく凄いのひと言。著者は、北朝鮮では割合裕福であった。それは日本からの差し入れを換金できたためである。そういう著者が脱北をしなければならなかったのは韓国の放送を聞いていることが密告されたため。これは重大犯罪のようで、再度強制収容所は免れないと思い脱出した。北朝鮮のイデオロギー統制も凄まじく平然と殺せるのはイデオロギーの違う相手の人格を認めていないためのようだ。僅かな人々が全人民を暴力で治めているのが北朝鮮で、全員が納得しているかといえば大半の人は反感を抱きながらも暴力を恐れて鳴りを潜めているのが実態のようである。これから数年間北朝鮮の動向は東アジアに刺さった棘であることは間違いなく、安閑とはしてられないと思うばかりである。 北朝鮮の生活事情を理解するには良いのではないでしょうか ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 事実かどうかを確認するすべはないですが、おそらく、事実とかけはなれた記述はないのかと思います。<p>「地獄の強制収容所」というサブタイトルが不適切で、なにか、暴力を訴えるだけ本のように思えてしまいますが、もちろん強制収容所での暴力に関する記述もあるのですが、主には、北の苦しい経済事情、それに基づく生活苦。役人の不正と、不正による役人と民間のあいだの異常な経済格差。異常な政治システム。餓死の発生する事情。こういった状況を理解するには、とても良い書籍だと思います。原著者の伝記として書かれているので小説としてもしっかりしています。<br>北朝鮮でなくても、なんらかの形で、朝鮮民族とかかわる可能性のある人は読んでおいて損はないでしょう。お勧めです。 ノンフィクションならではの凄みを感じる一冊 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 10代のいちばん多感な時期を、北朝鮮の強制収容所で過ごした著者の告発の書。強制収容所の残酷さにびっくり。アウシュビッツだってこれの比ではないのでは?北朝鮮関連の本を読むと、同じ民族同士どうしてここまで残酷になれるものなのか感心します。ポルポトもそうですが、社会主義ってどうしてこうなっちゃうのでしょう。ところでこの中に、1982年というごく最近に、北朝鮮に行ったまま行方不明になった夫を捜しに北朝鮮に行った日本人母子(在日朝鮮人)がそのまま収容所に送られてきたという話が出てくるのですが、彼らは今も収容所にいるのでしょうか?(日本政府は何もしないの?捜索もしていないの?)<p>栄養失調にならないために著者はネズミを常食していたそうです。あるとき夜中に目が覚めたら、あたりを這いずり回ってたネズミと目が合い、しばしお互い見詰め合っていたことが。今でもネズミは自分にとって「優しい動物」と語る著者。ノンフィクションならではの凄みのようなものを感じました。 |
|
| |
ザ・サンゴ―サンゴの飼育と水槽レイアウト (アクアリウム・シリーズ) |
|
|
著者: 小林 道信 定価: ¥ 3,360 | |
|
| |
池・水槽浄化の仕方 (サイエンス・シリーズ) |
|
|
著者: 村上 光正 定価: ¥ 1,680 | |
|
| |
はじめての小型水槽―子どもにもよくわかる |
|
|
著者: 泉山 弘樹,山崎 浩二 定価: 価格:→¥ 500 | |
|
| |