伝説の「武器・防具」がよくわかる本 (PHP文庫 (そ4-13)) |
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著者: 造事務所 定価: 価格:→¥ 184 | 低価格なのが立派 ![]() ![]() ![]() 本書では、他の方が書かれている通り、 RPGなどで目にする武器や防具について解説しています。 しかし、このシリーズの別の本と同じく、 このような内容に興味があればあるほど、 物足りなさを感じてしまうと思います。 取り上げている品目は、それなりに充実しています。 ただし、如何せん説明が簡潔に過ぎます。 価格と文庫ということを考えると、 これでも精一杯なのかもしれませんが、 少なくとも、このようなジャンルの別の本を 読んだことのある方には、お勧めできません。 とはいえ、この価格で、この内容は、本当に立派だと思います。 同様のジャンルの本を読んだことがなく、 軽く興味を持っているひとに、お勧めです。 そして、次は別の本を読んでみると、新しい発見があると思います。 有名どころの武器や防具をエピソード付きで紹介 ![]() ![]() ![]() ![]() エクスカリバー、妖刀村正、 如意金箍棒、イージスの盾。実在するものから創作のものまで、RPGに出てくるような伝説の武器や防具が、エピソード付きで紹介されたカタログ的な本です。一つ一つのエピソードもエッセンスを知るにはちょうどいいくらいで、途中のイラストもきれいです。 舞台はギリシャ・ローマ神話からケルト・北欧神話、日本神話にアイヌ伝承、はたまた三国志演義や封神演義、西遊記まで。知らないもの多くて楽しめました。神話入門としてもいいかもしれません。 アニメ、ゲーム、神話が好きな人はすぐ手に入れるべし ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 非常に興味深いテーマを扱っていて、おもしろい。 書棚に1冊あると退屈しないのが、このシリーズの本だ。 どこかで聞いたことがあるようなモノっばかりが登場するラインナップは、神話好きからゲーマーまで幅広い読者をカバーしている。 そしてなにより、パッと手にとって、サラっと読めるのがいい。 文章は簡潔でわかりやすく、イラストも美しい。要するに、読むだけでなく見て楽しい本だ。 この値段でこのクオリティなら、買ってソンはしないだろう。 |
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図解 近接武器 (F-Files) |
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著者: 大波 篤司 定価: 価格:→¥ 796 | 武器の解説本であり、イラスト集ではない ![]() ![]() ![]() ![]() 表紙が反射する綺麗な白色なので高級な感じがしますね。 カバーを外した本体は濃い青色をしていて、「矛盾」について商人の立場から語るおまけ話が書かれています。 横幅は丁度1.5cm、高さも18cmとコンパクトな大きさなので一般的な本棚にも違和感無く収納できると思います。 1ページにつき一つずつ、左側に武器の解説、右側にイラストが載ってます。古今東西の剣、槍、意思の宿る武器からガンソードなどRPG風のものまで 合計で101種類もの多種多様な武器が解説されています。 解説の内容も短すぎず長すぎず、いつ頃の武器なのか、どうやってつかうのか、など武器の応用も交えた説明をしていて、 例えば剣以外の武器の携帯方法や、クロスボウの矢の装填の仕方、短剣の逆手持ちは見た目はかっこいいが失敗すると危険、両手剣の振り下ろし攻撃のリスクなど、 気軽な文体でまるで実戦を意識しているかのようなギャップが面白い。 それがこの本の魅力でもあるのですが、逆にそれが星4個にした理由でもあります。 武器自体の解説なのか、それとも武器の応用の解説なのか、が明確な線引きがされずに混同しているため所々中ぶらりんな感じがあり、 私以外で星4個にした方も同じようなことを感じたのではないでしょうか。 また題名にも書いたとおり、私はゲームに登場するような武器屋の武器イラスト一覧なものを期待して本書を購入したんですが、この本のイラストは 色が付いてなく、あくまで見本程度に留まっているのも個人的には残念な点でした。 古今東西の武器の基礎知識を身につけるためなら最適かもしれませんが、 私のように解説はいらないから武器の写真集だけ欲しいと思っている方は、少しものたりないと感じるかもしれません。 もう一つ、各武器ごとに時代も記されてるんですが、武器の年表や使用されていた地図をつけて欲しかったです。 読みやすく、内容も深い便利な一冊 ![]() ![]() ![]() ![]() ほかの方のレビューにもあるとおり、なかなかよくまとまっています。ソードと日本刀の違いさえ曖昧だった私には勉強になりました。広刃の剣で、といっても持ち手が少年だったりすると剣にふりまわされてしまい、戦いどころではなくなります。また突きに適した剣、撫斬り用など、剣もそれぞれの特徴があるとか。蛇足ながらハルバート等の紹介はドラキュラ(ゲーム)ファンには嬉しいところもありました。 簡易な資料として最高の一冊 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ハンドブックサイズでページ数も辞書としては少なめながら、 多彩な武器の紹介は当然として、それを扱うために必要な 能力や入手方法の考察、果ては実戦的な使用法まで。 コンパクトでありながら、驚くほど見事にまとまった一冊です。 価格から考えても、簡易な資料として最高の一冊かと!(>ω< …某萌えなんとかを買うくらいなら、とりあえずこれを抑えて頂きたい(苦笑 なお辞典として高度にまとまりながら、随所で遊び心も忘れていないのが素晴らしい。 「武装メイドの存在意義とその必要性」というコラムや、 第4章「特殊な武器」に至ってはパイルバンカーやドリルまで解説されていて大ウケでした(笑 それと巻末の関連用語の「か」行…そうか、アレも「武器」だったんですねぇ…。 |
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武器事典 |
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著者: 市川 定春 定価: 価格:→¥ 1,038 | 広く浅く ![]() ![]() ![]() 相当期待して買ってみましたが、その前に私は同じ出版社から出ている「武勲の刃」という本を買っていました。紹介数はさすがに武器辞典の方が圧倒的に多いのですが、武器の説明などは明らかに武勲の刃の方が上です。 この本は本当に広く浅くです。説明も大雑把な感じがします。しかし物の数を知れるという点においては私が持っている類似本の中ではトップクラスです。 「武器ってなんか面白そうだな」という軽い感じで読むのであれば最高の本だと思います。ある程度、この手の本を読んでいる方には私の実感では物足りなさが絶対出ると思います。 同じ出版社で「武勲の刃」「武器と防具(×洋編)」などの方が内容は濃いです。ちなみに「図解・近接武器」は買ってないのでわかりません。 事典スタイル(?) ![]() ![]() ![]() ![]() 事典に掲載されている武器の数、イラスト、事典自体の値段はかなりよかったのですが、1ページに少し詰めすぎなのではないかと思います。でも、ちょっとした雑学にはもってこいの一冊です。 事典事典 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本当にたくさん載ってるので、パラパラっとページをめくって見てるだけでも面白いです。 事典という事であんまり詳しい事までは書いてないですが、イラストの資料として買ってみた私にはこれで十分です。 イラストも一点一点入ってるので分かりやすいです。 この絵を元に新しい武器を想像するのも難しくはないと思います。 |
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武勲 西欧武器名鑑 |
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製作: ガイナックス 定価: 価格:→¥ 2,080 | 色んな武器満載ですな。 ![]() ![]() ![]() ![]() 別にメーカーがエヴァやナディアのガイナックス…って訳じゃ<br>ないんですが、武器のCGには気合が入ってると思います。<br>今思うと、ドラクエやFFでお馴染みの武器って名前だけ表示<br>されれば違和感ないんですが、実際に見ると「こんな形状だったのか」<br>と新鮮な気分になるはず。ヨーロッパとかでは馴染みのある武器も<p>日本ではあまり馴染みがありませんからね。<br>日本人なら刀・弓・槍・鎌・手裏剣…という人は別ですが。 |
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遊遊 スプラッターハウス |
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製作: メディアカイト 定価: 価格:→¥ 1,980 | 完全移植 ![]() ![]() ![]() ![]() 元々このゲームの大ファンで、このゲームの為だけにPCエンジンや今は亡きFMタウンズを購入した程です。古いゲームですから今のゲームのグラフィックや音楽の基準で評価するのは酷だと思いますが世界観など完成度は非常に高いです。いつの日かこんなコンセプトの横スクロールのアクションゲームが復活したらいいなと思います。 これぞ本物!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() FC版を以外、すべてプレイしました。PCエンジン、メガドライブで、やっぱり、こんなもんだよな…移植版は…。と…。しか〜し!このスプラッターは違〜う!!アーケードそのまんま!!基板マニアでもある私が驚かせられました!ソフトだけをコレクションとして購入したのですが、パソコン買ってしまいました!このスプラッターの為に(笑) スプラッター万歳!! 素晴らしい ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() スプラッターハウスは ゲーセンで人気が高く ゲーセン族には 移殖して欲しいゲームでした 今までにファミコンを始め様々な 移殖が有りましたが それらのスプラッターハウスは 全く別物のゲームでした このソフトのスプラッターハウスこそ 本物のスプラッターハウスです 時が経ったゲームですが 名作の一本なので是非 プレイして下さい |
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カプコンPCお得シリーズ ゴア ~Ultimate Soldier~ 英語版・日本語マニュアル付き |
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製作: カプコン 定価: ¥ 2,940 | |
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8in1武器形アタッチメントセット (Wii用) DRAGONPLUS(ドラゴンプラス) |
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製作: DRAGONPLUS 定価: | |
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遊遊 スプラッターハウス |
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製作: メディアカイト 定価: 価格:→¥ 1,980 | 完全移植 ![]() ![]() ![]() ![]() 元々このゲームの大ファンで、このゲームの為だけにPCエンジンや今は亡きFMタウンズを購入した程です。古いゲームですから今のゲームのグラフィックや音楽の基準で評価するのは酷だと思いますが世界観など完成度は非常に高いです。いつの日かこんなコンセプトの横スクロールのアクションゲームが復活したらいいなと思います。 これぞ本物!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() FC版を以外、すべてプレイしました。PCエンジン、メガドライブで、やっぱり、こんなもんだよな…移植版は…。と…。しか〜し!このスプラッターは違〜う!!アーケードそのまんま!!基板マニアでもある私が驚かせられました!ソフトだけをコレクションとして購入したのですが、パソコン買ってしまいました!このスプラッターの為に(笑) スプラッター万歳!! 素晴らしい ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() スプラッターハウスは ゲーセンで人気が高く ゲーセン族には 移殖して欲しいゲームでした 今までにファミコンを始め様々な 移殖が有りましたが それらのスプラッターハウスは 全く別物のゲームでした このソフトのスプラッターハウスこそ 本物のスプラッターハウスです 時が経ったゲームですが 名作の一本なので是非 プレイして下さい |
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ブライティス |
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製作: ソニー・コンピュータエンタテインメント 定価: 価格:→¥ 600 | 面白いが・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() 面白い。<br>ほとんど無名のこのゲーム、クソゲーかと思ったら、よくできている。<br>アクションのテンポが妙に速いし、ラストステージをクリアするのに三時間ほどかかったのはシカトしても、よくできている。<br>アクションゲームが得意で好きだ!というなら買ったらどうだろう? なかなか楽しめました ![]() ![]() ![]() 村にいる3人先生(?)師匠のような人にスキルポイントというものをためて新しい技を教えてもらい、いろいろな技を組み合わせて戦うというのが始めてやった時楽しかったです。また、魔法も使うことができ、回復魔法などなかなか役に立つものも使えます。ただ、操作性があまりよくないように思います・・・マップは広くてダンジョンなどもなかなか楽しかったですが、僕は途中で飽きてしまったので☆3つで。ただ、最後までやってないんであまり分かりませんが、結構長いと思うんでやり込めると思いますよ。 |
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レジェンド オブ ドラグーン |
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製作: ソニー・コンピュータエンタテインメント 定価: 価格:→¥ 1 | このソフトがPS3用として開発されていれば............................. ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() このソフトがPS3用として開発されていればと思うと残念でなりません。一度開発元に続編の作成をお願いするメールも送りましたが、後日返事が届き現在続編製作の予定はございませんとの返事でした。 この場を借りてもう一度お願いします。ハードの能力不足の関係で描ききれなかった、画質を削らざる終えなかった当時とくらべ今なら前編フルグラフィックにて作成できる環境だと思います。ほとんどのゲームがそうですが、所々漫画チックな場面が出てくるので大人としてはがっかりします。子供が遊ぶにはそれでもいいでしょうが、いい大人がまるで映画を見るような感覚でプレーできるRPGがあっても良いのではと思います。このソフトはそれが実現できうる内容を持っていると思いました。 レジェンド最高 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() このゲーム本当に楽しかったです!!!私のなかでこのゲームを超えられるゲームがありません!!!!!ストーリーも感動します!それと、なんと言ってもあのバトルシステムが忘れられません!あの技が決まった時の爽快快感!!!!!最高です!!!!!!!!PS3で復刻版出ないかな〜〜★ 名作で大作で傑作。だけど難易度高い。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 評価が分かれるようですが、個人的には非常に素晴らしい作品だと思っています。 特に視覚的な効果、映像や演出の迫力は比類無しです。ドラマティックで映画的です。 ストーリーも凝っています。 しかし。 ザコ敵が反則的に強いです。ザコ敵相手の戦闘に毎回のように戦闘不能者が出て しまうので、ザコ敵相手にも全力をもって臨まなければなりません。 ボス敵は凶悪に強く、最初の対戦は全滅覚悟で臨み、ボスの行動パターンを把握してから 再度挑戦していました。それでもなかなか勝てませんが。 また、持てるアイテムが非常に少ないです。これはほんとにきついです。 さらに、ザコ的を倒してもあまりお金がもらえず、いつも貧乏です。きついです。 その点はまだいいとして、アディショナルの難しさはまったくもってつらいです。 アディショナルを決めなければボス敵には勝てず、ザコ敵にも死にまくってしまいますので、 幾度となく練習しましたが、結局習得できたのは難易度の低い技のみでした。 と、いろいろ書きましたがこの難しさがこのゲームの良いところでもあると思います。 じっくり腰をすえて臨む、そんな作品だと感じます。 |
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