<カラー図解>楽器のしくみ |
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著者: 緒方 英子 定価: 価格:→¥ 1,200 | とても見やすく、見ていて楽しいです! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 小さい時にヴァイオリンを習い、現在はピアノを個人レッスンで教えたり、音大で伴奏している者です。 いくらクラシックをやっているからといって、全部の楽器の事を知っているはずもなく、オーケストラの楽器の説明が載ってて、ただ見てても飽きないような図鑑はないかなぁ、と探していたところ、この本を見つけました。値段はちょっと高めだとおもいましたが、それを裏切らない良い構成と、写真の多さ!! 買って本当に良かったと思います!ピアノの生徒さんや保護者の方にもピアノ以外の楽器を色々見てもらいたくて、これをお貸ししたら、大変気に入ってもらえたようです。 単んに楽器の紹介や歴史だけでなく、弦楽器に至っては、駒・糸巻き・あごあて・エンドピン・魂柱などが載っています。「弦楽器大きさ比べ」のページは、とてもいいアイディアだと思いました。他に、弓・松脂・弦パッケージなどもあります。 私が特に気に入ったのはハープのページです。普段ハープのペダルがどのようになってるか、ずっとギモンに思ってましたが、これで謎が解けました! 管楽器に関しても、よく使われるものから、コールアングレ、バスクラリネット、バスフルートなど普段あまり見ないものまでいろいろ! もちろん、リード・マウスピース・リガチャー・ストラップ・ミュートなどのページもあり、かなりの種類が載っています。テューバの掃除風景は、見たくても中々見られないものだから面白いですね(笑) ピアノの教室に置いても、楽器に興味がある子供・大人にプレゼントしても、最適だと思います。 何となく知っていた楽器がわかる ![]() ![]() ![]() ![]() 主にオーケストラで使うような楽器各種について、それぞれ見開き2〜4ページで豊富なオールカラー写真で紹介した本。 弦楽器(バイオリンやギター、ハープ等)、木管(フルート、クラリネット、サックス等)、 金管(ホルン、トランペット等)、鍵盤、打楽器、古楽器(リュートやチェンバロ等)の6章にわたって書かれています。 写真は、きれいなカラー写真で、楽器の全体だけでなく部分部分や、ケースに収納したところ、構造なども写っていて、 細かいところまでビジュアルでわかるようになっています。また、文章は、その楽器の歴史と、仕組みの解説があります。 また、演奏家がどのように使ったり、手入れしたりしているか、実際に弾くとどこにタコができるとか、重いとか、 ここの部分が音色を左右するとか、芸大で学ばれた筆者ならではの、楽器を所有・演奏する側ならではの文章も興味深いです。 さらに、楽器以外にも、松やにや、弦や、マレット(木琴や太鼓のバチ)、リードなど、部品的なものやお手入れグッズについても、 たくさんの商品がそれぞれの特徴と写真入りとで解説されていて、グッズ類の多様さに驚かされました。 楽器の歴史、構造からしまい方、ケア方法、いろいろなデザインや、演奏の苦労までがわかり、 今までなんとなく知っていただけの楽器についてさまざまなことを知ることができて、一気に楽しく読めました。 気になったことは、文章が時折妙に主観的だったり、ママ友のお喋りのようであったりしたこと、 それから、わかりやすく書かれているものの、ところどころ専門的な用語がさらりと使われていて、わかりにくい部分もあったことです。 学術視点ではなく「どーなってんだろ」視点で書かれててグー! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() オーケストラを知らない、テレビの映像でチラッとも観たことがない、なんてヒトは、今の世の中、皆無に近いでしょう。 でも、その全ての楽器を間近でジ〜〜ックリ眺めたことがあるヒトも、ソレはソレでなかなか居ないンじゃないでしょうか。 誰でも、名前や大体の形は知ってる楽器群を、もう3歩近寄って眺めたような本。 へぇ、こんな風になってるんだ、この形にはこんな意味があったんだ、などと発見があって面白いです。 でも、(ちなみに私はジャズサックスを吹くんですが)少なくともサックスの項の図や記述にはちょっとアレな部分も少なくないゾ(笑)。 |
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楽器―歴史、形、奏法、構造 |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 2,077 | 楽器の百科事典 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() おそらく日本では数少ない「楽器の百科事典」のひとつでしょう。 古今東西の楽器について詳しく解説されています。もちろんおなじみのオーケストラの楽器と名曲についても。 音楽に携わる方、音楽に興味のある方は必見です。 |
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楽器の物理学 |
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著者: N,H. フレッチャー,T.D. ロッシング 定価: 価格:→¥ 5,655 | ★専門家やマニアに必須な楽器の本★ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ●各種物体の振動や楽器の等価回路、音響インピーダンス、振動モード、波動方程式などの研究結果がまとめられており、研究者等にとっては必携とも感じられる。 ●また、高度な知識を必要としていない人にとっても、ギタースチール弦の老化、バイオリンにおける松脂の役割、ピアノハンマーの調音など、興味深い事項が記載されている。 【振動系】 ・簡単な指導系の自由振動と強制振動 ・1次元の連続な系:弦と棒 ・2次元の振動系:膜、板および殻(シェル) ・結合振動系 ・非線形系 【音波】 ・空気中の音波 ・音の放射 ・パイプとホーン 【弦楽器】 ・ギターとリュート ・擦弦楽器 ・ハープ、ハープシコード、クラビコードとダルシマー ・ピアノ 【管楽器】 ・リードおよび唇の振動による音の発生 ・金管楽器 ・リード木管楽器 ・フルートとフルー・オルガンパイプ ・パイプオルガン 【打楽器】 ・ドラム ・マレット系打楽器 ・シンバル、ゴング、プレートおよびスチールドラム ・ベル 【材料】 ・楽器の材質 ●音響エンジニア、楽器製作者、楽器演奏者や楽器に興味がある方にも、難しい言葉や数式を恐れず理解できる部分を拾い読みすることをお勧めしたい。 本物の、楽器の本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 楽器がどのように機能しているか? それに本当に興味があるのなら、ぜひこの本を読むべきです。<p>決して簡単ではない、研究者向けの本です。楽器の物理的な現象を説明した数ある本の中で、この本は特に高い評価を得ています。現時点で認められている学説、仮説がほぼ完全に網羅されており、ごく詳細な点にいたるまで物理的な説明が試みられています。記述されている楽器の種類も非常に多彩で、あらゆる地域の様々な楽器が取り上げられています。<p>楽器の物理学において、最も信頼がおける一冊としてこの本をお勧めします。 |
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聴加速タイピング |
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製作: 河合楽器製作所 定価: 価格:→¥ 3,852 | がんばるカカさん ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 聴加速タイピングで練習を始めて1ヶ月。 毎日とはいきませんが、子供を寝かしつけてから1日30分ペースかな? 今までは人差し指1本で打っていたキーボードを、スピードはないものの10本指で打てるようになりましたv(^^)v 過去にも何度かゲーム感覚でのタイピング練習に挑戦しましたが、あまり上達も長続きもせず、ゲームは楽しいのになぜ?と思っていました。 このソフトには、可愛いイラストやアニメーションなどはぜんぜん出てきません。 出てくるのは3Dの指の動きと、みょーにテンポのずれたBGM・・(これは私の指使いのせいですが・・・。 正確に打てれば心地よいリズムなのに、打ち間違えるとみょーなテンポになっちゃうんです。これがまた笑えるし、ちょいくやしい)それと上達したときに「新記録達成」や「合格」のキンピカなメダル!体育会系の私にはこれが励みになりました。 時間内に打った文字の数、ミスタイプの数、苦手な文字、練習の履歴なども表示されるのでうれしかったり、くやしかったり・・・。 3Dで指の動きが出るので、動かしづらい薬指も意識して打てるようになってきました。今はまだ実力診断で5級! ミスタイプもまだまだ多いです。でも、1ヶ月でここまで上達できたのだから、もう少しがんばって3級を目指そうと思います。もちろんその後も続けて、旦那より速くタイピングできるようになるのが最終的な目標です!p(^.^)q |
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スコアメーカーFX2 Lite |
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製作: 河合楽器製作所 定価: 価格:→¥ 14,161 | |
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ピアノコード百発百中 |
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製作: 河合楽器製作所 定価: 価格:→¥ 10,206 | もう少し徐々にがよい ![]() ![]() ![]() 初期段階からいくつものコードが出てくるので、コードを初めて勉強するには戸惑いました。 EXAMも弾けないコードが多いのでやる気が今ひとつ出ません。けれど、他にコードを扱ったソフトが見つからなかったこと、 弾けないコードが多くてもめげずにやっていればだんだん弾けるコードも増えるので星3つとしました。 できるなら、もう少し徐々にコードの数が増えると初心者にも使いやすそうです。 これはなかなか ![]() ![]() ![]() ![]() ゲームでコードを覚えるなんてと侮ってはいけませんね。わたしもはじめはそう思いましたけど、いざやってみると結構はまりました。弟もですけど。<br>ほかのゲームとかも、それなりに楽しめるし(もちろん実践のためにもなりますよ)、チュートリアルもわかりやすくてすぐに気に入りました。お陰で今では新譜も初見で弾けるレベルにまでなんとかなったなあ(と自分では思っています)。<br>ただし、ゲームの乗りが嫌いな人にはちょっとお奨めできませんので、星ひとつ減点にしました。 |
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ヤマハ ヤマハ ポータトーン PSR-E213 PSR-E213 |
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製作: ヤマハ 定価: | 良い音です。びっくりしました。 ![]() ![]() ![]() ![]() のだめ、みてたらピアノ弾きたくなって、衝動買いしました。 ちょうど、私の衝動買いできる値段だったので。 はっきりいって、30年ぶりに弾くピアノです。 昔父に買ってもらった、電子オルガンと、小学校のオルガンと 教室のアップピアノしか、弾いたこと無かったのですが、 のだめCD垂れ流しで聞きながら、ヘッドフォンでピアノで、追っかけると 自分のピアノが、でたらめでも、CDのピアノの音と同じに、聞こえて気持ちよいです。 すごく癒されます。 一万円弱で、買えるんですねぇ。こんなすごいもの。 大変満足です。 MIDI端子も付いてます←重要(私には) 不満は、鍵盤が軽すぎで跳ね上がりが、気になるのと、 鍵盤たたく強弱が(音の)がつけられないのと、 ヘッドフォンで聴いていると、音の奥の方で、ピアノの音の後ろで「トン」 という、鍵盤たたく音が、気になります。 が、ホントに試しで買ったので、もう少し弾けるようになったら。 5万円位の、電子ピアノ買います。今はこれで十分癒されます。 で、☆4つです。 意外と多機能 ![]() ![]() ![]() ![]() ラインナップの中では下級グレードのモデルですが 内蔵曲や内蔵リズム、音色が多く 鍵盤を一つ押すだけでコードを発音してくれたりもします。 5オクターブ61鍵の標準サイズの鍵盤を持ち入門用やお試し用には十分。 鍵盤数に比例してそれなりの大きさがありますが重量は軽めです。 内蔵スピーカーの音色も意外なほど良くて満足です。 音量は最低にしても少し大きいので夜間等は別途ヘッドフォンが必要。 ACアダプタは付属しています。 内蔵曲の楽譜は指番号入りのものが付属、 楽譜スタンドは大きさも強度も十分実用になるものが付属しています。 鍵盤を弾く強さによって音量を変化させるタッチレスポンスは ありませんが本格的に練習するのでなければ特に必要は無いと思います。 別売りのMIDI-USBケーブルでPCと接続する事も出来ます。 接続するとネットから有料でPCにダウンロードした曲データを使って PCと連携して曲の練習等が出来るようにもなるようです。 本機の機能の中には102曲の内蔵曲を左手・右手・両手それぞれに3段階 合計で9段階で行うレッスン機能というのがあります。 使ってみた感想は「これだけでは不足」という感じです。 曲がりなりにも楽譜が読めて対応する鍵盤がわかる人なら 自力で楽譜を読んだ方が身になるように思います。 全くの素人で楽譜が読めないなら全く歯が立たないでしょう 本体の小さな液晶画面に音符と鍵盤のポジションを表示したり 正しい音を弾くまで機械が待ってくれたり 特定の場所をリピート練習できたりと一応考えられてはいますが コレで一曲弾けるようになるなんて途方もない事と思います。 同じヤマハあるいはカシオの光る鍵盤の機種の方がずっと良いでしょう。 またレッスン機能を使うにも曲を弾くハードル以前に機械を使いこなすという ハードルがあります。 多機能な機械なだけに説明書を見ながらそれを使いこなすことも求められます。 |
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ヤマハ ヤマハ ポータブルグランド NP-30 NP-30 |
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製作: ヤマハ 定価: | シンプルで良い ![]() ![]() ![]() ![]() 夜練習するのに便利。好きな場所にさっと持っていけて収納も場所をとらなくて良い。 キーボードなので、タッチが軽いのはしかたないけど、値段を考えれば納得。 シンプルで余計な機能がついていない物を探していたので希望に近い商品でした。 初Piano ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() なぜか突然ピアノを弾きたくなり、NP30を買いました。 良いところ ・無駄な機能がなくとてもシンプル(内蔵曲、内蔵音、練習機能など) ・軽い、奥行きが小さい、薄い ・音域によって鍵盤の重さが違う ・タッチレスポンス付 ・鍵盤の数が多い ・音質がよい(ヘッドホン及びイヤホン使用時) ・デザインもシンプルでGood 欠点 ・横幅が長いため、以外に場所をとる ・スピーカーの音質はあまりよくない ・すこし鍵盤の押し心地が軽い このキーボードは、無駄な機能がいらない方や、安く高機能なキーボードが欲しい方におすすめします。 コンパクトはキーボードが欲しい方は、横幅が大きいため(124センチ位)あまりおすすめできません。 僕はとても気に入っているので、☆☆☆☆☆です! この値段にしてはいいかもしれない ![]() ![]() ![]() ![]() 全くのピアノ素人なので、本物のピアノと比べることはできませんが、下記のような利点はあると思います。 ・機能を絞ったシンプルさ ・スリム且つ軽量 ・低価格 演奏すると、鍵盤を弾くというよりはキーを押すという感じがします。 なんといってもキーボードですからしょうがありません。 それでも打鍵の強さに応じて4段階の音量変化があります。 戻りが弱めなので連打にはあまり向いていないかも。 本体スピーカーからの発音は筐体構造とコーンの質相応に安い音がしますが、 オーディオ用ヘッドホンで聴く分には割と普通に聞こえます(それでも電子音らしさがほんの少し感じられる)。 本格的な電子ピアノの相場は8万〜20万ぐらいでしょうから、その3分の1〜10分の1の価格で 買えるものとしては、良くできてるんじゃないでしょうか。 譜面立てとACアダプターが付いてきます(単三乾電池×6でも動作可能です)。 イヤホンジャックは楽器用の大きめサイズなので、 iPodとかのヘッドホンを使う場合は電器屋で売ってるような 変換アダプター(400〜800円程度)が必要になります。 |
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ヤマハ ヤマハ ポータトーン PSR-E313 PSR-E313 |
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製作: ヤマハ 定価: | めちゃくちゃ音の良い素晴らしい楽器 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 見かけたら試しに弾いてみる事をオススメします。 これが2万以内で買えるファミリーキーボードだなんて信じられません。 ピアノの音が特に良いです。 入門者用キーボードなので、入門者が最初に触れるピアノの音色に 相当な気合を入れたのであろう事が想像されます。 スピーカーから聞こえる音がとても良いので 前に座って弾いていて、とても幸せな気分になれます。 スピーカーも相性が良い物が入念に選ばれて設計されたに違いありません。 リバーブも最適な設定がされているように感じます。 低価格帯という制限がある中で、こういった物を作るというのは 強い信念がなければ到底出来ない事でしょう。 このキーボードの音色の良さに開発者の深い愛情を感じずにはいられません。 デジピの様なピアノ鍵以外で、低価格でピアノの音色で弾きたいなら 間違いなくコレです。 |
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エンジェリック・コンサート アンコール |
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製作: 工画堂スタジオ 定価: 価格:→¥ 1,180 | お安くなってお求めやすく ![]() ![]() ![]() ![]() オリジナルのエンジェリックコンサートから<br>コンシューマ向けのキャラクターやインターネットランキング<br>などASやSRで人気のあった機能を追加した完全版だそうです...<p>ミュージックアクションというちょっと変わったジャンルで、<br>流れてきた音楽にそってキーボードを打っていくものです。<br>(ビートマニアみたいなものでしょうか)<br>加えて個性豊かなキャラクターによるシュミレーション要素も<br>あります。<p>工画堂の中で3作出ている人気作シリーズになりますので、<br>やったことの無い方にはオススメかもしれません。 |
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ギターフリークス&ドラムマニア マスターピース ゴールド |
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製作: コナミデジタルエンタテインメント 定価: 価格:→¥ 5,780 | 曲が・・・・ ![]() ![]() ![]() 何年ぶりかで、このシリーズを購入しました。 基本的なシステムは何ら変わっていないので、 違和感無く、久々に楽しく遊べました。 が、・・・・曲がイマイチです。 あえて名前は挙げませんが、しょーも無い曲が多すぎる気がします。 曲調が以前のギタフリに収録されていた曲に、そっくりな物が多い。 メロディ優先というよりかは、「こんな雰囲気の、こんなジャンルの曲で」 といった感じで無理やり作ったような気がします。 インストならまだしも、ボーカルの入っている曲なら、 肝心の歌メロが良くないと遊ぶ気になれませんよ。 なぜ消えた? ![]() ![]() ![]() ![]() V2まではセッション プレイ時にタイプA(ムービー有り)、タイプB(ムービー無し)と選べたのになぜMPGではムービー無ししか無いのでしょうか…? 個人的にはセッション時も友達とプレイしながらムービーを見たかったのですが… それにコンボ表示が邪魔で…(特にギター…) ムービー有りなら譜面が小さくなるけど見やすかったのに… でも曲のほうは結構良かったと思います♪ あさき曲が結構収録されてて良かったです(^-^)v シルバー同様 ![]() ![]() ![]() ![]() まず判定が遅いです(少なくともドラムは)。 判定バーの位置を調節できるのでいいのですが、やはりゲームとして統一性がないのはちょっと微妙です。 収録曲はシルバー同様、お気に入りの曲も多くあり満足しています。 ただ、やはりシルバー同様、版権も多いです・・・ それでも、このようなカタチでベストがでてくれたことには感謝しています^^ |
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がくっぽいど |
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製作: インターネット 定価: 価格:→¥ 16,480 | 貴重な男性ボーカロイド ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 扱いやすさは、鏡音リン・レン(act2)よりは楽だけど、 初音ミクには及ばない、というところでしょうか。 改めて初音ミクの完成度の高さを思い知りました。 しかしこの「がくっぽいど」は現時点では貴重な存在です。 日本語の男性ボーカロイドと言いますと、「カイト」くらいしか ありませんでしたから…しかもあちらは Vocaloid1 です。 価格的にもこちらのほうが安いです。 男性声なので、ミクやリンより1オクターブ低い音域が得意です。 よって、ミクやリン用に作成したデータをそのまま歌わせると かなり変です・・・当たり前ですが。 メーカーのWebサイトのサンプルを聴けば分かりますが、 パラメーターの調整次第では、かなりリアルな発声が得られます。 DVD-ROMにはサンプルデータが入っていますので、これが 結構参考になるかと思われます。 また、付属のマニュアルは、ミクやリンに付属のものより しっかりしており、親切丁寧に解説されています。 このマニュアルの内容は、そのままミクやリンを扱う上でも 参考になるでしょう。 漢らしいVocaloid ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 実に漢らしく歌ってくれるVocaloidですGenをちょっと高めにするのが個人的にお気に入りです。 クリプトン社のVocaloidが高音重視なのが多いのに対してこちらは実に低音が良くでるVocaloidです。 高音が苦手、というか出るには出るのですがすごく苦しそうに聞こえます。 ですので実際の歌のキーより1オクターブ下げて歌わせたほうが良いでしょう。 どうしても高音を使いたい時は苦しい音域ではGENを少し下げ気味にすると良いらしいです。 Kaitoに似てるという意見がありますが私はぜんぜん似てないと思います。 クリプトンのVocaloidよりマニュアルがちゃんとしたものが付いていますので 初めての人にも安心して使えると思います。 楽しい ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 声が綺麗で、ビブラートが美しい。コーラスを重ねるとさらに人間っぽくなり、エディットの仕方によっては、かなりリアルなものが期待できそう |
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