ゾイド2 ゼネバスの逆襲 |
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製作: 東芝EMI 定価: 価格:→¥ 360 | |
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EGG |
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製作: 東芝EMI 定価: 価格:→¥ 319 | |
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ディーヴァ |
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製作: 東芝EMI 定価: 価格:→¥ 1 | あまりにも時代を先駆けしすぎた作品 ![]() ![]() ![]() ![]() 東芝EMIが送り出した、後にも先にも例のない野心作。 発売当時のゲーム主要機7機種でそれぞれ異なるストーリーを売り出し、 パスワードを共用する事でお互いのゲームに行き来できるようにするという、 ある意味「ネットゲーム」の先駆けとも言える作品。 (ちなみに pc88、pc98、FM7、シャープX1、msx、msx2、ファミコンの7機種) インドのヒンドゥー教をモチーフとした壮大なスペースオペラが描かれ、 音楽には浅倉大介を迎え、パンフレットには7人のカッコイイ主人公が並び、 人型兵器ドライビングアーマーによる侵攻戦、大量の戦艦同士が戦う艦隊戦まで楽しめる! もう男の子のハートをギュッと鷲掴みだね!と言わんばかりのてんこもり内容だが、 肝心のゲーム内容はと言うと…び、微妙…。 アクションパートもシミュレーションパートも中途半端な出来だし、 よく考えると「周囲に7機種も持ってる人がいませんでした」。 同時期にドラクエ2か3が発売されてたのも不幸でした。 (仮にどれだけ完成度が高い作品だったとしても、あのビックダイトル相手には敵いません) 結果、一人でコツコツ寂しくプレイ…。 msx は持ってたので、自分のファミコン版のパスワードを入力して、 「おお!本当に援軍として導入できるんだ!」と喜んだのも今や寂しくも懐かしい思い出。 windows 発売やらネット開通やらで大騒ぎの頃、 「ネットで遊べる現代こそリメイク・ディーヴァの時代じゃないか?」と思いましたが、 そんな事を考えていた当の本人が洋ゲーにハマり出し、昨今まで忘れていたという始末。 寂しい事に、未だレビューがなかったので書き足させてもらったが、 アイディアそのものは面白かったものの、あまりにも時代を先駆けし過ぎた作品。 |
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キャプテン・ラヴ |
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製作: 東芝EMI 定価: 価格:→¥ 4,200 | 普通のAVGでは無い ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() このゲームは、独特のシステムで進行して行きます。最も特徴的なのが、論撃バトル(口喧嘩)でしょう。その他に、寄り道による分岐やアルバイト等、かなり濃い内容でボリューム満点です。又、おまけ要素も充実していて、クリア後も長く楽しめます。 笑い有り、共感有り、涙ありのドタバタラブコメの傑作を、是非プレイして欲しいです。 ジャンルは恋愛アドベンチャー ![]() ![]() ![]() ![]() なんか今までにないタイプのアドベンチャーゲームかも! さらわれた恋人を救う・・・って所はロープレの雰囲気がするし、会話中に出てくる選択肢を選択する時に時間制限がある所もいい。グラフィックの良さはまぁまぁで、ヒロインの声がエンクミってとこもまぁまぁ良い(古いか?、、、苦笑)<br>論激バトルが好きになれるかどうかで評価が分かれる所だな。 |
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マスターオブモンスターズ |
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製作: 東芝EMI 定価: 価格:→¥ 99 | 長過ぎだよ ![]() アニメが使いまわしの手抜きだったり、キャラの動きが怪しいなど欠点もありますが、ロードが戦闘中にも頻繁に入り過ぎですよ。 一回の戦闘もアニメショーンはカット不可だし何故か二回攻撃するから余計に時間を食う。 中古で買っといてよかった。 |
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発車オーライ!ガタンゴトン |
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製作: 東芝EMI 定価: 価格:→¥ 119 | 結構いける ![]() ![]() ![]() このゲームはNゲージを持っている方も持っていない方も鉄道模型の先頭車両にカメラをつけて運転するシュミレーターです。細かい所まで電車でGOに負けず拘っています。ぜひやって見てください |
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マグナム危機一髪 |
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製作: 東芝EMI 定価: 価格:→¥ 450 | |
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バードウィーク |
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製作: 東芝EMI 定価: 価格:→¥ 1 | 見た目絵本の世界。しかし・・・ ![]() ![]() ![]() ひなに餌を与えて育て、巣立たせるACT。<br>フィールドに飛び回っている蝶をつかまえて巣にもっていく。<br>外敵をよけながらなのでなかなかにスリリング(死)<p>ひなはしばらく何も食べないと弱って死んでしまう…<br>そして、そうなると、親鳥(プレイヤー)の人数がひとつ減ってしまうのだ。厳しい。<p>面が進むごとに、ひなの数も増え、敵の数も種類も増えていくので、<br>かわいらしいパッケージや雰囲気とは裏腹に非常にハードなアクションになっている。<br>…当時のゲームはみんなそんなんなので、星3つ。 |
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サイバリオン |
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製作: 東芝EMI 定価: 価格:→¥ 1 | 無駄な移植 ![]() ![]() あのサイバリオンがスーファミで!!ということに期待したのですが、ハッキリ言って期待外れ。 炎の当たり判定が業務用に比べて小さいし、ゲームバランスは悪いし、ストレスが貯まりました。 それだけならともかく、一番許せないのは音楽を改変してしまったこと。せっかくのZUNTATAサウンドがすぎやまサウンドの無理やりの導入によって聞けなくなっていました。 そりゃ、すぎやまこういち大先生の曲だからということはあっても、ファンの多くはタイトーのZUNTATAサウンドを聞きたかったのに、無駄な方面に力を注いでくれた感じです。 後のPS2の「タイトーメモリーズ」では、なんとか、業務用移植されていましたが、それに比べれば・・・・・・。 |
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パチコン |
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製作: 東芝EMI 定価: 価格:→¥ 1 | |
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