東京ホリデイ―散歩で見つけたお気に入り (祥伝社黄金文庫) |
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著者: 杉浦 さやか 定価: 価格:→¥ 60 | 東京はまだまだ深い ![]() ![]() ![]() ![]() とっても可愛いイラストで巡る東京散歩です。浅草,飯田橋,下北沢,銀座...普通のガイドブックとはちょっと違った楽しさを提案してくれます。また、テラスレレストラン,美術館、蚤の市の特集など,好奇心を刺激する情報がたっぷりです。 東京散策にでかけたくなります ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() これを読んだら、絶対に東京散策にでかけたくなるはず!<br>こんなにも身近にわくわくすることがあるって<br>最高だなーって思っちゃいます。 癒し系東京 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 杉浦みゆきさんの本はこれで買うのは3冊目です。<br>今年大阪から引越しして東京に住むにあたって、買いました。<br>東京といえば、お台場・六本木・汐留とかかもしれないけど、私には日比谷公園や新宿御苑、深大寺などが好きです。<br>これを見て行った神楽坂もよかったです。<br>この本は何回見ても飽きないし、その場所もまたそうです。<p>東京生まれの、東京育ちの主人もお気に入りの本です。 |
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東京のどこに住むのが幸せか (セオリーBOOKS) |
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著者: 山崎 隆 定価: 価格:→¥ 242 | 新しい視点が足りず、物足りない。東京ビギナー向け。 ![]() ![]() 「家を買う前に、街の資産価値を選ぼう。では、そのどの街を選んだらいいのか」という視点の本。東京に住む人なら誰でも考えることで新しい視点に欠けるように思う。 一番住みたい街は「広尾・麻布」エリアだ。となっているが、これも当たり前。一般的にはなかなか手が届かないからこそ、そういう当たり前の街の資産価値を検証しても仕方がないのでは、と思ってしまった。 東京通にはどの街の紹介も浅いし、知られたことばかりで残念かもしれない。 ただ、東京にはじめて住むようなビギナーには、どの街にどんな資産価値があるかがわかりやすく書かれているのでおすすめ。 生活者の視点が欠如している ![]() ![]() 歴史的側面からの考察といっても、「ホワイトカラー」と「ブルーカラー」が どのように分布してきたかという同じことの繰り返しばかりで薄っぺらいし、 結局、投資的側面からしか見ていない分析に、ちょっとがっかりした。 一つの見方として時間つぶしにざっと読んでおくのはいいかも。 一年に数回〜たまにしか使わないような文化施設や、公園があるからその町が 「便利」と言ってみたり、買い物は「宅配を使えばいい」とか、地に足のついた 生活者の視点が欠如しているのではないか。 それは、単に「下町が好き」とかの趣向の問題ではないはずなのだが。 ちょっと口がうまくてそのエリアのことをよく知らない不動産業者と会話をしているような印象の本(苦笑)。 筆者の一押しエリアに勤務&住んでいたことがありますが、 外食するにも、日常品を買い物するにも生活はしづらかったです。 カフェとかシアターとか、近くに住んで、必要なときに行けばいいのでは?と。 文化的生活だったのかもはなはだ疑問。 勉強にはなりました ![]() ![]() ![]() 首都圏でマンション購入を考えており購入しました。都内のいろいろなエリアの歴史的背景などが書かれていたのは、大変参考になりました。ただし私のように一般のサラリーマンで新築物件を買いたい人には、ほろ苦い読後感が残るかもしれません。 個人的には、名古屋について言及されている箇所で、出身大学や地元住宅街のことを悪く言われており、正直不愉快でした。 |
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東京ベストガイド (2009年版) (SEIBIDO MOOK―Best Guide) (SEIBIDO MOOK―Best Guide) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 744 | |
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東京ベストスポット 2009最新版 (マップルマガジン 関東 9) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 400 | |
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カラー版 大人のための東京散歩案内 (COLOR新書y) |
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著者: 三浦 展 定価: 価格:→¥ 795 | カラー版になって装いも新たに再登場!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 街の数だけ、ドラマがある・・・一歩外に出れば、誰もがヒロインだ。 また、暖かい日差しの下で澄み切った空気を吸って歩くことは、健康にも良いとされている。 人間の心を癒してくれるのは、やはり外に出て自然をいっぱいに感じることだと思う。 目的のないだらだら散歩も悪くはないだろう。 しかし、せっかく遠くまで来たのだから是非目的が欲しいところだ。 そんなとき、この本は優しく教えてくれる・・・。 一見何もなさそうな場所でも、その全てにドラマがあることを・・・。 私はそのドラマを見つけに今日も散歩に出るのです。 字も大きく、カラーになって、写真も入って、地図も分かりやすくなって・・・ さらに読みやすくなりました。 是非手にとって読んでみて欲しいです。 奥の深い東京を、もっともっと知りたくなること必至です。 |
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東京下町歩く地図帳 (’08~’09) (J GUIDE MAGAZINE) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 400 | |
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東京島 |
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著者: 桐野 夏生 定価: 価格:→¥ 597 | やはり、流行っているとかで、選んではいけませんねぇ。。。 ![]() 時間の無駄でした。まぁ、無駄にしても良いような時間を当てたので、後悔はありませんが。 日本の男に対する、拭いがたい絶望がただよっているなぁと、 思ってあげたいのではありますが、実際に読了後に湧いて出た感情と言いますか、読後感は、 男をなめるな いや、なめるなら、上手になめろ ろくな男に出会っていない、悲しくも可哀想な女性なのでしょうねぇ、この作者は。 この方の作品を初めて読みましたが、 今後、二度と手に取ることはありません。 ちょっとこれはあまりにも・・・ ![]() ![]() 桐野さんのファンなので、楽しみに読み始めたのですが、性描写とか、読んでて嫌ーな気持ちになって(桐野さんの作品は結構性描写があるけど、これまでそんなに嫌な感じは受けなかったのに)途中でやめたくなりました。 でももったいないし、何かがあるかもと、とりあえず最後まで読みましたが、結局作者が何を表現したかったのか全くわかりませんでした。とりとめがないって感じで・・。魅力のある人物もいなかったし。これまで、桐野さんの人間の心理描写には恐れ入ってて、物書く人って、すごいなあ・・・と感銘を受けていましたが、「魂萌え」あたりからあまりリアリティを感じられなくなりました。私は、「ロストワールド」がすごく印象に残ってて、読んだ時の衝撃は忘れられません。 長すぎなくっていいんじゃない。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ノーベル賞をとって四半世紀たつ「蠅の王」はいまだに読んでないけれど、こちらは出版広告をみたらすぐに読みたくなった。 1ページ目から引き込まれて、あっという間にラストへ。 「こうきたか」と思わずうなる意外な展開の中に「カーネルクリスピーサンド」などといった固有名詞がちりばめられて、いやあ、うまいですね。この設定だったらいくらでもだらだら書けそうなところを、この程度の分量におさめたところが「ザッツ・エンタテインメント」。 でも、「OUT」「グロテスク」のような重量級の桐野ワールドをお望みの向きには、ちょいと軽いかも。 |
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東京散歩 (扶桑社ムック) |
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著者: 雅姫 定価: 価格:→¥ 1,500 | 行けなくてもストレスが少なく、完成度が高い ![]() ![]() ![]() ![]() 伊藤まさこさんのものと両方持っていますが、地方在住者の立場から言うと、こちらのほうがはるかにストレスがないですね。写真は大きくてきれいだし、 地図もはるかにわかりやすいです。 眺めていても楽しめる一冊になっているかと。比較するべきではないかもしれませんが、あちらの本は写真など極小でイライラしました。バッグは正直どうでめよいです。値段が高いので星一つ減らしました。 バックいらないかな ![]() 正直、以前から同じ店の紹介ばかりで 飽きてしまいました。都内に住んでますが写真の発色がきれいで さながら雅姫さんの写真集といったところでしょうか。 ポーズも毎回ワンパターンですが。 内容も薄く、バックもいらないので★1です。1890円は高い。 地方の雅姫ファンにはお勧めです。 そっくり!? ![]() ![]() 伊藤まさこさんの著者「東京てくてくすたこら散歩」にそっくりで、正直なところ驚きました。取り上げているエリアはほぼかぶっています。吉祥寺、自由が丘辺りならかぶるのもわかりますが、青梅の御岳山まで一緒にする必要があったのでしょうか? 伊藤さんへの対抗意識でしょうか? 取り上げているショップは素敵なところが多いのですか、既に雑誌などで紹介されているところが多く、新鮮さには欠けます。 1890円という値段は高過ぎだと思います。 |
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乙女の東京―洋菓子・和菓子、ホテル・旅館、美術館・博物館、雑貨・化粧品…乙女心の東京案内 (マーブルブックス) |
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著者: 甲斐 みのり 定価: 価格:→¥ 1,245 | オリーヴとか。 ![]() ![]() ![]() ![]() オリーヴとか、そういう系のものが好きな方に うってつけの東京ガイド本となっています。 食事処、カフェ、建物、ショッピングバッグ、 お土産など、るるぶなどにある 「東京」とは全然違いますし、 ミッドタウンや六本木ヒルズも載っていません。 山の上ホテルや月光荘、洋菓子のウエスト、 上野の国際こども図書館、 そういったものが好きな方でなおかつ まだ行ったことのない方には、 住所、連絡先なども載っているので 特にオススメしたいです。 また、写真がとってもきれいで、 眺めているだけでも楽しいです。 これを見ながら東京みやげを選ぶのも 楽しいかも知れません。 |
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るるぶ新・東京観光スポット (るるぶ情報版 関東 18) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 700 | |
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