真月譚月姫 6 (6) (電撃コミックス) |
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著者: TYPE-MOON,「真月譚 月姫」製作委員会 定価: 価格:→¥ 198 | 15Rだな ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() アレな要素が多いです、だから万人受けはしないだろうな・・・ でも、志貴の過去がちょっとづつ紐解かれてきてるんで個人的には面白かったです そーいえば月姫ってまだ連載中なんですか? 7巻1年近く待ってるような・・・ 過激… ![]() エロゲー原作だから仕方ないかも知れませんが 今回のはただのエロ漫画って感じでした… 今まで平気だった女性読者も気を付けて… 綺麗だ・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() Fateにハマリ、月姫に興味を持ち、同人「月姫・月箱」を当時プレミア価格4万で手に入れたが、CGに拒否反応を起こし数時間で挫折、売却。そんな私でも漫画版は楽しめてます。綺麗ですしね。ストーリーの良さも分かりました。人気があるのも納得です。佐々木少年氏適任 |
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月姫読本 Plus Period |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 1,390 | TYPE−MOONファンにはたまらない!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() TYPE−MOONの大ファンならオススメです。 「月姫」「歌月十夜」「メルブラ」キャラクターの紹介がされているのですが、 奈須きのこと武内崇のコメントが面白いです^^ ロングインタビューでは「月姫」を作る前の事が分かったり・・・、 TYPE−MOONファンならとても楽しめる内容となっています。 月姫資料集決定版 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 登場人物紹介、各種パッケージイラスト等、全人気投票結果、用語辞典などなど。 まさに月姫、歌月十夜、メルブラの資料としての決定版。空の境界も少々入っています。 カラーイラスト多数で実に綺麗。奈須&武内両氏による登場人物コメントや対談も入ってて面白い。 月姫ファンなら買いだと思います。 いいんだけど・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 月姫の難しい部分やもっと詳しく知りたい部分も詳しく載っているので、月姫ファンは買いかと(昔の青本持ってる人もね)ただ現在、肝心の月姫本体はオークションなどでしか売っていないと思うので、ゲームをやってない人にはネタバレになってしまうためお勧めできません。ゲームを一通りやった後読むと非常に面白いんですがね・・・メルブラやってストーリーが知りたいという人にはいいかも・・・ |
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真月譚月姫 1 (1) (電撃コミックス) |
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著者: 佐々木少年 定価: 価格:→¥ 1 | クオリティが高い! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 原作未プレイですがFateをやって面白かったので同じタイプムーン制作の月姫もという感じで全巻買いました。 んで一気に読みましたが面白い!さすがに原作はギャルゲー史上屈指の名作と名高い月姫なのでストーリーは文句無し。 そして唯一心配な作画面でも非常に画力が高く、キャラの感情表現の描き分け、多彩なアングルからの迫力満点の戦闘シーンなど素晴らしい出来です。 初めてこの作品に触れる者としては素直に感動も味わえますがやはり元が膨大なテキスト量のノベルゲームなので細かい所が若干説明不足かなぁと思います。 あとこの手のものにはお約束かもしれませんが6巻辺りに露骨なエロ表現があるんでエロを敬遠する他人には薦めにくいかもしれません。 しかし個人的に漫画史に残る傑作だと思います。買って損はしないです。 予想を上回る完成度 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 人気同人ゲームのコミカライズと聴いて買ってみました 原作をプレイしていないのでゲームとの差異などは分かりませんが、マンガそのものとしての質は高いと思います 定評のあるシナリオは勿論、作画の佐々木少年のチョイスは絶妙ですね 自分はフェイトから入ったクチなのですがこちらの作品も楽しむことが出来ました まだまだ続刊予定なのでさらなる展開に期待します こんな漫画化はいらない ![]() 大好きな作品の漫画化ということで買ったけどすぐに売りました。 こんな薄っぺらい絵では、原作の持つ魅力が台無し。 有名な原作の漫画化に力量のある漫画家が使われないのはいつものことだが、 この作品ですらも同じパターンとは・・・。 月姫って名前が付いてりゃファンが買うだろうって安易な商売にうんざり。 |
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屍姫と羊と嗤う月 (美少女ゲーム・ベストシリーズ) |
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製作: ネクストン 定価: 価格:→¥ 4,380 | |
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Fate/Stay night 初回版 |
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製作: TYPE MOON 定価: 価格:→¥ 5,480 | バトルは熱い!! ![]() ![]() ![]() 今頃、フェイトをプレイしたのですが、個人的には普通の評価になりました やたらと説明文が多く、主人公シロウの心理描写を長々と繰り返してるシーンが印象に残りました また、矛盾点も多く、ご都合主義的な所も見受けられました ただ、物語を造る上では仕方のないことかもしれませんが あと、キャラクターが多すぎて消化しきれなかった部分もありました 文章表現も巧みだと思いますが、そこまで好くはないかなと思いました 良かったのは、戦闘描写ですかね 素晴らしいとは、いかないまでも、表現力や緊迫した戦闘、心理戦は読んでいて、面白かったです 各ヒロインごとに様々なバックグラウンドがあり、そのヒロインルートによって登場キャラクターの立ち位置がガラリと変わるのは、良かったと思います まぁ、主人公が不死身っぽいのが、難点でしたが 以上のことで評価は普通です 数あるノベルゲームの中でも ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 良く出来ていると思います。 シナリオの良さなど、このゲームの良いところは 他の皆さんが絶賛されているように とても良いと思います。 ただ、これを購入しようかどうしようかと考えている方に 私から見た感想で言わせていただくと。 絵は、商業用で出回っている他のものと比べると若干見劣りするかもしれません。 好みがはっきりと別れるところだと思います。 絵重視!と言う方はお勧めできません。 シナリオは、商業用で出回っているほかのものと比べると随分としっかりとした設定や ストーリーワークがなされています。ボリュームも満点です。 やっぱストーリー重視でしょ!という方には凄くお勧めです。 絵もある程度よくて、ある程度話も面白くないと、と言う方には微妙なところですが お勧めします。上で絵は他のものと比べると見劣りするとは書きましたが、びっくりするほど悪いものでもありません。 ちょこっとやってサクサク進めて行きたいという方にはお勧めできません。 3つのシナリオがあり、一つのシナリオをクリアするのに結構時間がかかります。 Hシーンはそんなに多く無いです。ので、Hさを求める方にもあまりお勧めはできません。 己が刃を研ぎ澄ませ、立ち向かうは魔術師の運命 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「私はここで死に、遠坂凛の聖杯戦争は3日で終わる」 ・・・衝撃的なラストを迎えるプロローグから幕を開ける 伝奇活劇ビジュアル(サウンド)ノベル作品です。 やや難解で遠回りの文章ながら、読み手をグイグイ引き付ける怒涛の展開に、 プロローグも含め序盤から目が離せません。 ほぼ一本道ですが、クリアごとに計3本の異なるシナリオの聖杯戦争を堪能出来ます。 主人公・衛宮士郎が己自身を貫き、己自身に立ち向かい、 そして聖杯戦争の裏側を知り、抗っていく様がじっくり描かれています。 攻略まで約50時間程度かかるため、やり応えも充分です。 また、選択肢の選び間違えで即死エンドを迎えてしまうことが多々あります。 そこで登場するのがワンポイントアドバイスコーナー「タイガー道場」。 Fateシリーズ真の(?)主役・藤村大河教諭とイリヤスフィールとの漫才のようで、 楽屋裏ネタ話のような毒舌トークが大変コミカルで、本編の緊張感をほぐしてくれます。 ちなみに「タイガー道場」にはシーンリプレイ機能が無いため、こまめにセーブしておくのが吉です。 システム面も充実しており、 文字表示が画面全体よりやや小さめで、文字同士や行間に微妙な隙間があり、 圧迫感のない画面構成で読み疲れにくくなっています。 この手のゲームによくある「既読スキップ」は無く、 (※文章スキップ自体はCtrlキーで代用可能) シーンごとに、または、選択肢まで一気に飛ばせるスキップ機能を備えているため、 遅延型バットエンドを迎えて最初からやり直しても、数分で元の場所まで戻ることが可能です。 音声なしで文章量が膨大のため、 普段から文章を読むのが億劫な方にはあまりお薦めできないのが難点です。 |
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屍姫と羊と嗤う月 |
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製作: BaseSon 定価: 価格:→¥ 1,200 | |
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屍姫と羊と嗤う月 (美少女ゲーム・ベストシリーズ) |
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製作: ネクストン 定価: 価格:→¥ 4,380 | |
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Fate/Stay night 初回版 |
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製作: TYPE MOON 定価: 価格:→¥ 5,480 | バトルは熱い!! ![]() ![]() ![]() 今頃、フェイトをプレイしたのですが、個人的には普通の評価になりました やたらと説明文が多く、主人公シロウの心理描写を長々と繰り返してるシーンが印象に残りました また、矛盾点も多く、ご都合主義的な所も見受けられました ただ、物語を造る上では仕方のないことかもしれませんが あと、キャラクターが多すぎて消化しきれなかった部分もありました 文章表現も巧みだと思いますが、そこまで好くはないかなと思いました 良かったのは、戦闘描写ですかね 素晴らしいとは、いかないまでも、表現力や緊迫した戦闘、心理戦は読んでいて、面白かったです 各ヒロインごとに様々なバックグラウンドがあり、そのヒロインルートによって登場キャラクターの立ち位置がガラリと変わるのは、良かったと思います まぁ、主人公が不死身っぽいのが、難点でしたが 以上のことで評価は普通です 数あるノベルゲームの中でも ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 良く出来ていると思います。 シナリオの良さなど、このゲームの良いところは 他の皆さんが絶賛されているように とても良いと思います。 ただ、これを購入しようかどうしようかと考えている方に 私から見た感想で言わせていただくと。 絵は、商業用で出回っている他のものと比べると若干見劣りするかもしれません。 好みがはっきりと別れるところだと思います。 絵重視!と言う方はお勧めできません。 シナリオは、商業用で出回っているほかのものと比べると随分としっかりとした設定や ストーリーワークがなされています。ボリュームも満点です。 やっぱストーリー重視でしょ!という方には凄くお勧めです。 絵もある程度よくて、ある程度話も面白くないと、と言う方には微妙なところですが お勧めします。上で絵は他のものと比べると見劣りするとは書きましたが、びっくりするほど悪いものでもありません。 ちょこっとやってサクサク進めて行きたいという方にはお勧めできません。 3つのシナリオがあり、一つのシナリオをクリアするのに結構時間がかかります。 Hシーンはそんなに多く無いです。ので、Hさを求める方にもあまりお勧めはできません。 己が刃を研ぎ澄ませ、立ち向かうは魔術師の運命 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「私はここで死に、遠坂凛の聖杯戦争は3日で終わる」 ・・・衝撃的なラストを迎えるプロローグから幕を開ける 伝奇活劇ビジュアル(サウンド)ノベル作品です。 やや難解で遠回りの文章ながら、読み手をグイグイ引き付ける怒涛の展開に、 プロローグも含め序盤から目が離せません。 ほぼ一本道ですが、クリアごとに計3本の異なるシナリオの聖杯戦争を堪能出来ます。 主人公・衛宮士郎が己自身を貫き、己自身に立ち向かい、 そして聖杯戦争の裏側を知り、抗っていく様がじっくり描かれています。 攻略まで約50時間程度かかるため、やり応えも充分です。 また、選択肢の選び間違えで即死エンドを迎えてしまうことが多々あります。 そこで登場するのがワンポイントアドバイスコーナー「タイガー道場」。 Fateシリーズ真の(?)主役・藤村大河教諭とイリヤスフィールとの漫才のようで、 楽屋裏ネタ話のような毒舌トークが大変コミカルで、本編の緊張感をほぐしてくれます。 ちなみに「タイガー道場」にはシーンリプレイ機能が無いため、こまめにセーブしておくのが吉です。 システム面も充実しており、 文字表示が画面全体よりやや小さめで、文字同士や行間に微妙な隙間があり、 圧迫感のない画面構成で読み疲れにくくなっています。 この手のゲームによくある「既読スキップ」は無く、 (※文章スキップ自体はCtrlキーで代用可能) シーンごとに、または、選択肢まで一気に飛ばせるスキップ機能を備えているため、 遅延型バットエンドを迎えて最初からやり直しても、数分で元の場所まで戻ることが可能です。 音声なしで文章量が膨大のため、 普段から文章を読むのが億劫な方にはあまりお薦めできないのが難点です。 |
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屍姫と羊と嗤う月 |
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製作: BaseSon 定価: 価格:→¥ 1,200 | |
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