日常 (3) (角川コミックス・エース 181-3) |
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著者: あらゐ けいいち 定価: 価格:→¥ 344 | 5コマ(?)が・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() 1・2巻は、ほのぼのとした非日常が面白くて3巻も買ってみたのですが・・・ 今回はネタ切れなのか、ちょっとコマ使いが勿体ないってことで☆4つで。。。 まぁ、それも慣れてくると面白くなってきました。 「みお」は意外と強かったり、憧れの先輩との距離が縮まったり・・・ 「博士」も「なの」も堪らなくカワイイ!!! しかし、自分的には「ゆっこ」が最強ですwww 「あずまんが」や「みなみけ」、「ギャグまんが日和」などが好きなら面白いと思いますよ!! 日常のとつぜんの悲劇・・それは信じがたい現実。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() あらゐけいいちの『日常』の3巻。 その独特のギャグセンスで『銀魂』や『ピューと吹くジャガー』とは別種のおもしろさを醸し出しているのがこのマンガである。 登場人物はかわいらしい女子高生。 だが彼女らに「なにさせてんじゃー!!」的なアクロバティックな笑いを提供してくれるのがこのマンガです。とにかく女子高生たちの日常を描いたマンガはすでにたくさんあるが、ここまでひたすら「笑い」に全力を尽くして描ききっている作品は非常に珍しい。 この3巻でもそのあられもない展開が見れる。 たとえば自作の恥ずかしい漫画が露見することを死守したいあまり、警官→友人→老人→ヤギという順で次々になぎ倒していく光景はもう日常の域を超えまくっていて逆にこわい。また、友人に「焼きそば」を頼んだのに「焼きサバ」を買ってきたことから始まるケンカエピソードは笑えまくった。「いや、だってみおちゃんが焼き鯖って言ったから」「焼きそばだよ!!」もうこのやりとりだけでおもしろい。 このようにいきなり苦境(というか悲劇)に立たされる学生たちが、頭を絞って考えて実行した行為がとても笑える。でもよく考えると実際に自分がこんな境遇に遭ったら、ヤバくね?というシャレにならない状況をどうかれらがきり抜けるのかが本作の最大の魅力かもしれない。 日常のススメ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 作者独特の奇妙なセンスが面白い「日常」もこれで3巻目。 2巻はどちらかというと、読み手に判りやすいネタつくりをしてたと思うが この3巻では一転、再び読者を突き放すような独特の世界観が広がっている。 これは正直、今迄で一番好き嫌いがはっきりと分かれる巻だろう。 面白い人は最高に面白いし、つまんない人は思いっきり理解不能だと思う。 読み手の感性をバッサリと分ける漫画家・あらゐけいいちの本質を示す一冊だと思う。 実際、最高だと思う自分でもイマイチだと思うネタはある。笑えないことも。 4コマは面白いネタとそうでないネタの差が激しいし、安定感に関しては乏しいと思う。 多分、作者はなんでも卒なくこなすタイプ、というよりは閃きで勝負しているタイプの作家だと思う。 だからネタによってのクオリティにどうしても開きが出てしまうのだろう。 だが、その分作者のセンスが完全にハマった時は爆発的に面白い。 この巻ではゆっことみおのやりとりの話がメインだろう。ってか、外れなし。 この2人を絡ませたときの化学反応は半端じゃない。 みおが投稿しようと思ってたアレな漫画とか、更に進化してる! しかもその後のゆっことみおが喧嘩するネタで執拗に引き合いにされてるし。 こういった過去のネタを使いまわすのも、実に効果的に入れられてていい感じ。 演出も相変わらずキレがいい。サイレントも上手い。会話の構成力も抜群。 と、ハマった時の勢いは本当に素晴らしい。今まで以上にキャラの表情を崩してるのも思い切りの良さを感じます。 ただ、日常は理屈ではなく感覚的に楽しむ漫画なのではっきりいって読者の感性にハマるか、ハマらないか。 結局それでしかないので読んでみて判断してほしい、と最終的にはそれしかいえない。 どこへ転がるか全く予想不可能の漫画「日常」。個人的には映像化とかしても面白いんじゃないかと思う。 余談だが、みおの漫画は本格的に読んでみたい。「熱は情熱の熱で・・・」とか可笑しすぎる。ていうか馬鹿っぽい。 みおは今回必殺技(?)を身に着けたり、鬼のようなツッコミしたり、アレな漫画さらされたりと大活躍でした。 |
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日常 1 (1) (角川コミックス・エース 181-1) |
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著者: あらゐ けいいち 定価: 価格:→¥ 13 | 慣れてくると ![]() ![]() ![]() ![]() 『よつばと!』や『あずまんが大王』を読んだ時、最初は、何が言いたいのかわからないし、くだらない展開の繰り返し、繰り返しで、「だから何?」と思わず言いたくなるほど、おもしろくなかった。また、自分が女性読者だからか、男性が喜ぶ萌えっぽいものを感じて、気分が悪くなった。芯からこんなかわいげな女子いねーよ、と冷めた意見を持ったりもした。 でも、慣れてくると、何故かだんだんおもしろくなってくる。 日常っぽいけど、世間ずれした登場人物のようすに、本当の日常のいやなことが、ふうわり、ふうわり、抜けていくような感じだ。ほのぼのして、思わず、読んでしまう。行く先の見えない、よくわからないギャグも、変な間も、それはそれで、愛しくなってくる。不思議なもんだ。 この『日常』は、先の作品で慣れてきていたせいか私はおもしろかった。同じにおいのぷんぷんする作品で、とにかく、わけがわからない。ふーん、ですまそうと思えばそれもできる感じ。でも、この特徴的な笑いに慣れてきたら最後、たまらなく笑える場面などがある。 特に、ササハラ君の場面がすきだ。農家の息子のくせに、あのお高くとまった風変りな口調にやられる。何回も読み返して楽しい気分に浸れる。 とにかく、慣れが必要な笑いだと思う。 人を選びます ![]() 評判を聞いて購入したのですが、私には全く面白くありませんでした。 内容は、あからさまにシュールを狙っていて、実際にシュールといえばシュールなのですが、結構ギャグが暑苦しいので、その辺がどうも滑ってる感じがしましたね。 あずまきよひこを下手にしたような絵もイマイチ。 ものすごく人を選ぶと思います ![]() 評判が良さそうで面白そうだったから読んでみましたが、私はどこが面白いのか全くわからないって感じでクスリともきませんでした。 購入を考えている人はお試しとかで少し読んでから購入するのをオススメします。 |
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日常 2 (2) (角川コミックス・エース 181-2) |
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著者: あらゐ けいいち 定価: 価格:→¥ 261 | 面白い!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この作品を誰かに一言で伝えるとき、私はこれ以上の言葉を思い浮かべる事が出来ません。散々笑わしてくれた1巻でとっておきのネタを使い、2巻では少しペースダウンするかと思いきや引き続きシュールなギャグを全力でぶつけてきてくれています。ほのぼのネタや共感ネタでじわじわと笑いを誘う日常系漫画に真っ向からシュールギャグで立ち向かう非日常系漫画“日常”最近笑っていない人は一度手に取ってみられては如何でしょうか? 全くもって非日常 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この漫画は主人公たちの日常であって、我々のとっての日常ではないので注意。 あまりにぶっ飛びすぎてて訳の分からないオチも幾つかあるけど、 安定してボケ倒して突っ込み倒すこの感じはもう定着しましたね。 ネタが尽きないのも流石。 サイレント、突然の劇画タッチ、4コマ等等。 とにかく読んでいて色々な変化があって面白いんです。 この速度についていける方は読むべき。 才能、覚醒中 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 一巻のレビュー時点ではまだ「面白いけど様子見」という心境だったのだがこの2巻で確信 した。この人の才能、凄いわ。あるいは伸びてる最中、だと真に思う。 まず一巻の時点でも顕著だった大胆なネタ運びがますます冴えている。 ゆっこのボケあるいはツッコミもますますパワーアップしているし、 一巻のときではまだキャラ立ちに不安があったみさととモヒカンの彼も かなりいい味を出している。先生の天然ぶりも面白いところだ。 具体的に言うと、みおとゆっこが絵の上手さで争う話が面白すぎる。 「耳の下でとめてる!!」とか「うそこけー!!」などみおのツッコミも凄い。 っていうかツッコミの時のリアクションの描き方も凄い。正に全身全霊で ここまでキャラが全身全霊でボケ、ツッコミをしている漫画もあまりない。 個性的なので人を選ぶ漫画かと思ったが、此処まで振り切れていると逆にブレイク するのでは?とさえ思えてくる。いろいろな漫画から影響を受けつつもしっかりとした 「あらゐ色」を持っている、と私は感じた。 またコンプティークで連載している4コマもこの巻から収録。 主にはかせとなのと阪本(新キャラ)のみで展開していく感じだが、 これはこれでまったりしていて面白い。阪本もいいキャラだ。 個人的に「スニッカーズ」に受けた。 更に連載前の読みきりまで収録。よりどりみどりな一冊になった。 これから先の展開にも大いに期待したい! |
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ドラネット 英語コミュニケーションコース <日常英会話720> |
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製作: 小学館 定価: 価格:→¥ 4,216 | 漢字が出てくるのが残念・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() 内容は4人の主人公がそれぞれ物語を進めていく英会話なんですけど、英語の質問に3択で答える問題はどれも正解で、選んだ答えによって物語(相手の言動)が変化していくんです。<br>1話終わると宝物をGetしたり、ドラー(お金)をGetしたりで、子供を飽きさせない内容です。<br>まだまだ1人のお話の途中ですが、内容がたくさんあり長く続けられそうです。<p>残念なのが3択のヒントが漢字交じりで画面に出てくる事ですね。(音声はなし)<br>小1の娘には読めないのが難点です。<br>でも、簡単な漢字なので2・3年生ぐらいになればひとりで出来るんだと思いますけど・・・。<p>一人で学習させるには2・3年生からがBestで、それ以下であれば親が隣にいる必要があると思います。<p>この点が残念で★4つとなりましたが、ドラネットシリーズはたくさん出ているので、いろいろなシリーズを試してみたくなるいい教材です。 結構いいんじゃない? ![]() ![]() ![]() ![]() 子どもが喜んでやっており、本人も結構楽しんでいるのでいいと思います。大人には易しすぎるかもしれません。 |
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トナリの世界-踏み外した淫靡な日常- |
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製作: LoveJuice 定価: 価格:→¥ 5,540 | |
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アニメーションデータ素材集 「動楽」 Vol.1 日常動作編 |
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製作: システムサコム 定価: ¥ 31,290 | |
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日常ひざかんたんテーピング 6枚入 |
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製作: 定価: 価格:→¥ 661 | |
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吸収快男子(軽失禁トランクス) 紺M |
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製作: フットマーク株式会社 定価: | |
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(ピジョン)乳頭保護器 日常用 Mサイズ |
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製作: ピジョン 定価: | |
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pH計日常防水型ペップpHep5 |
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製作: (株)佐藤商事 定価: ¥ 17,640 | |
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pH計日常防水型ペップpHep4 |
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製作: (株)佐藤商事 定価: ¥ 15,225 | |
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スカーレット ~日常の境界線~ DXパック |
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製作: 角川書店 定価: 価格:→¥ 7,650 | 銃撃戦=非日常? ![]() ![]() ![]() ![]() プレイした感想は「結構楽しめた」って感じです。 ストーリーの特徴は、日本版「007」って感じで結構、カーチェイスや銃撃戦、情報戦なんかもあるりますし。一応、主人公の一人は学生(かなり金持ち)ですので学園生活を描くパートでヒロインとの交流もあって中々に上手く組み合わさってます。(もう一人は外国人のエージェント)また、この二人の主人公の視点から選んでシナリオを展開するというシステムは二度、シナリオを楽しめるので良かったです。 個人的な印象ですが、結構、作品中に銃器や車両が出てくるので、それらを知っているとより楽しめると思います。知らなくても、ゲーム内の事典で解説が見れますので問題は無いですけどね。 実際、私のペンネームでお気づきの方もおられるかも知れませんが、エースコンバットのPS2版とX-BOX360版を持っているので、本作品中に出てくる戦闘機や爆撃機は知っているので登場する機体名に聞き覚えがあったりするとそれだけでもイメージが広がるので楽しめました。 選択肢でストーリーを進める形式です。それにシナリオに関しては、ほぼ一本道ですしこの手のゲームの初心者でも手軽に楽しめると思いますので入門にも良いかもしれません。 是非お勧めしたいゲーム ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 僕は、このゲームをニコニコ動画でUPされていたプレイ動画で知りました。 なのでどんな物語かまったく知らずに見始めましたが 最初に予想していたものよりずっと楽しむことが出来ました。 日常と非日常を舞台にした世界観は勿論、個性的なキャラクター、その場面と完璧にマッチしたBGM、わからない単語があってもすぐ調べられる辞書システム等等、18禁止まりでさせておいてはもったいないゲームだと思いました。 なのでPS2の移植が決定したときは嬉しくてたまらなかったです(笑) それに移植に伴い新しいキャラクター、ストーリーが増える(?)らしいのでそこもとても楽しみです(一人は画像にある浴衣の女の子が新キャラクターに当たります。サンプル画像にある紫髪の子も新キャラクターでしょうね) あとはPC版にあった誤字修正等も施されていればなお嬉しいですね(笑) ・・・けど、ここまで楽しみにしている僕ですが、僕が持っているPS2は壊れていて2のソフトをプレイすることが出来ません(泣) なので現在新規に購入するかどうか、必死になって悩んでます^^; PS2に移植 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() PC版をプレイしたのですが、サウンド・ストーリー・キャラクターのどれをとっても神ゲーと言えるのでは?と思いました。 今回PS2版ということで追加要素の方も期待できますし限定版ならドラマCD付きなのでさらに楽しみが増します。 |
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スカーレット ~日常の境界線~(通常版) |
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製作: 角川書店 定価: 価格:→¥ 4,380 | ストーリーが濃い ![]() ![]() ![]() ![]() 原作を知らず正直、キャラ買いだったのですが 実際プレイしてみて 良い所 ・ストーリー。ネタバレなるので詳しくかけませんが ストーリーは、長めでシナリオは練り込まれてます ・キャラクター。声優の声とともに、女性も可愛いですが、男性も熱いです。 ・音楽。サントラの入った限定版を買えばと後悔したほど、良曲が多いです 残念な所 ・スチル。同じスチルを衣服、背景を変えただけの使いまわしが多い。 ・キャラクター音声。やや、音声が小さい。 購入前はキャラクターで、恋愛ゲームだと勘違いしてましたが、このゲームはストーリーを楽しむゲームです。 |
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トナリの世界-踏み外した淫靡な日常- |
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製作: LoveJuice 定価: 価格:→¥ 5,540 | |
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