携帯端末用Web制作バイブル 第2版 (ADVANCED WEB DESIGN BOOKS) |
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著者: 八木澤 知彦 定価: ¥ 2,940 | 3キャリア対応のサイトを作りたかった ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() PCサイトの作り方は多少わかってても、携帯サイトの作り方がわからない。 3キャリアでほぼ同じように見られ、Flash Liteも使いたい。そう思って、本をずっと探していました。 でも、なかなか、Flash Liteの作成段階から書いてある本を見つけられなくて。 私は、この手の本を頭から読んだりしないタイプで、必要なときに必要な箇所だけ読む。 こんな逆引き派の私にもぴったりな本でした。 この本を参考にリニューアル公開後、PV数が1.5倍になったのには驚き。 (見た目はほとんど変えず、gifをjpgかswfに変え、htmlからxhtmlにかえ、W3Cに添削してもらっただけ) この本に私の知りたいことがほぼ書いてあったので満足しています。 こういう本を求めていた。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 情報量の多さに圧倒され、実用的にまとめてありました。 重宝しています。 最新のDoCoMo2.0には少し不足するかな ![]() ![]() ![]() ![]() 基本的な携帯サイトを作るものとしては主要キャリアが網羅されていますので、初中級向けならば先に書かれた方と同様に評価は「5つ星」です。 フラッシュ、動画、音声、位置情報が記載されており、圧巻でした。 ただ、初版が作成された頃の情報で、スペック表を見てみるとドコモなら902で留まっています。販売開始されて間もない905まで含めたものを求めていましたので星半分マイナス。 902以降からサポートされたPDFの記述がなく、903あたりから始まったGPSも当然ながら不足しています。 また、キャリア判別が記載されていますが、せっかく書いてあるのなら、もう少し欲張ってPHP方式の振分も欲しかったところです。 私の求めた情報が不足していたので星半分マイナス。 マイナス点は星1個分なので5個から1個引いた星4個としました。 携帯機種本体の機能向上が激しいので良書が誕生しにくいと思いますが、冒頭にも書いたように基本的なところでは不足していませんので、これから始めてみる方には良書と思います。 |
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PHP×携帯サイト デベロッパーズバイブル |
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著者: 荒木 稔 定価: ¥ 2,940 | 実践的に使える携帯サイト開発の本です ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 携帯サイトを作りたくて購入しました。携帯向けの本は色々手を出して読んだのですが、この本が最も具体的で実践的に使える本でした。やってみると気づく点などがさりげなく書いてあり、理想論ではなく、実際に作られてる現場だからこそ出てきている内容なのだなと強く感じました。 またプログラミングをしたことのある私にとっては、技術書の多くで割かれているPHPやApachのインストール画面のキャプチャなどが一切無く、携帯のサイト開発だけに関してだけかかれているのには、かなり潔さを感じました。 はじめての携帯サイト開発なのですが、各章できちんと目的を示した上で詳細に説明をしていってくれるので、読み進めやすかったのも良かったです。 携帯サイトを作りたいと思っている私には、細かいノウハウがいっぱい載っている本書は購入して良かったと思えた本でした。 概要は悪くないが… ![]() ![]() ![]() 本書は、実装の話がメインであり、HTMLやCSSの基本を既に理解している人を対象にしていると思われる。すなわち、それらについての理解が不足する人が本書を購入するのは時期尚早と考えられるので、購入の前に一考が必要である。 内容的には値段相応に充実しており、純粋に携帯サイトを作りたい人にとっては勉強になることも多いと言えるだろう。 それだけに、根本的に間違っている解説が散見されたり、脆弱性を持ったサンプルが掲載されている点が非常に残念である。 本書に記されていることが正しいかどうかを確認しながら学び、さらにレベルアップするぐらいの気持ちがある人には十分に推薦できるが、これ一冊に頼り切るつもりで購入する人には推薦できない。 上記の理由より、星は3つとしておく。 ケータイサイト開発者必携の一冊 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 過去に出たケータイ技術解説本の中で、最も詳しくマニアックな作りになっていると言っていいと思います。 逆に言うと、これから初めてケータイサイトを作るといった初心者にはちょっと難しい内容になっているかもしれません。 よくあるPHPのインストールや環境セットアップといった部分や、無駄な画面キャプチャなどのないストイックな作りとなっているためです。 ただ、章の始めでは必ず「本章のゴール」という形で目標を設定し、その章を読むことで何ができるようになるかが記載されていますし、サンプルプログラムも多数掲載するなど配慮されていますので、全くの初心者でなければ問題ないでしょう。 サンプルプログラムはPHPで書かれていますが、ケータイの技術解説という点においては言語はあまり関係ありません。 PHPに関わらず、モバイル開発に関わっている方は必携の一冊だと思います。 |
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携帯サイト制作 WEBデザインの新しいルール |
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著者: ファーストビット 定価: ¥ 2,604 | 携帯業界にきちんと触れられる良本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() iPhoneをはじめとした、昨今の業界の見解から触れられており、 PC向けのHTML知識だけではどうしてもうまくできない、携帯の独特の表現や、 デコメアニメや、きせかえツールなどネットで調べるだけでは 詰められないテクニックまで記載されている非常にオススメの本です。 携帯だからできる、見せ方のテクニックなど 携帯のお仕事をされている会社さんが、執筆されているだけあって、 細かなテクニックまで記載されていて、非常に参考になります。 この分野の本の中では、個人的には買い!の一冊だと思います。 |
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プロセス・オブ・モバイル・サクセス 企画・発案から制作・運営・SEMまで携帯サイトを成功に導く55のポイント |
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著者: 美谷 広海,藤川 秀行,平島 浩一郎,吉田 直樹 定価: ¥ 2,100 | 読む人の立場によりけり ![]() ![]() ![]() ![]() モバイルサイトを立ち上げるにあたり、その流れを解説したような内容です。それなりの規模を持つ企業でモバイルサイトの担当を任されたような人が、これからのプロセスを知りうるために適した本だと思います。 逆に個人事業や自営業でモバイルサイトの立ち上げを検討されるような人にはすこし硬すぎて実用的な情報が少ないと思います。 |
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大人が知らない携帯サイトの世界 ~PCとは全く違うもう1つのネット文化~ [マイコミ新書] (マイコミ新書) |
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著者: 佐野 正弘 定価: 価格:→¥ 170 | PC文化とはまったく違うことがよくわかる ![]() ![]() ![]() ![]() PC=上流、ケータイ=下流ではなく、 PCとケータイはまったく違ったデバイスで、 異なるネット文化が発展していることが、 この書を読むとよくわかる。 ケータイ批判の前にケータイで行われていることは何か、 正しく理解するのに役立つ書。 知らない世界を知るということは純粋におもしろい ![]() ![]() ![]() ![]() 出会い系や学校裏サイトなど犯罪の温床と見られるなど、 携帯サイトのネガティブイメージを払拭しようというのが、 基本トーンの本です。昨今話題のフィルタリングサービスの 基準が厳しいということを、大きな問題になる前に指摘して いるのが注目されます。 確かに携帯サイトを使う若者が、ホームページ作成などの 自己表現にすごく熱心で、特に発表のない地方の若者に その機会を与えていることなどは、タイトルにあるとおり、 よく知らないというか、関心がなかったので、なるほどねえと 思いました。 「ケータイ優位のネット社会に」とか、「気がつけばPCがオジ サン文化になっていた」というのは、ちょっとあおりすぎだと 思いますが、知らない世界を知るという意味ではおもしろい 本だと思います。 子どもが手を出す前に‥ ![]() ![]() うちの中学生は、携帯を欲しがらないので持たせていない。 高校に入る頃には、持たせているかもしれないが… そうなってから携帯サイトを調べてもいいかもしれないけど… 筆者が言うところのPC世代の自分は、筆者の指摘とは違って、 実のところちょっと興味があった… 中身を読むに連れて一つの確信が浮んだ気がします(僕だけかもしれませんが…)。 取りあえず、登録サイト以外を覗いて見るかなって… 異文化コミュニケーションも案外いいかもね。 |
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携帯アフィリエイトで給料の3倍稼ぐ方法 |
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著者: 加藤 義孝 定価: 価格:→¥ 1,050 | 超・初心者なら必見 ![]() ![]() ![]() 2008年で最も初心者向けかも・・・という程、基礎の基礎が描かれています。 アフィリエイトって儲かるの?? という疑問を持っているような初心者の入門書としては最適です。 ただ、この本で給料の3倍稼ぐのは、相当な才能か給料が安いか・・・ 今から携帯アフィリエイトをしたい方にお薦め本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 初心者向きのバイブルとして推奨の一冊です。 今や携帯サイトからの情報発信は衰退どころか日々需要拡大しています。 映画化された携帯サイト小説や出版本など多数有りますね。 携帯の検索もPC同様便利になり、会場イベントで目前のモデルが着ている服をリアルタイムで購入など携帯サイトは今やなくてはならないものになっています。 コンパクトサイズのPCが多数発売されていますが、公共の場で立ち上げている方を今日は何人見かけましたか? それがこの本の答えだと思います。 |
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携帯サイトで給料の3倍稼ぐ方法 |
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著者: 加藤 義孝 定価: 価格:→¥ 280 | 分かり易い ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 携帯サイトの基礎を学ぶという点では、大変分かり易く良い本だと思います。 私自身、携帯サイトの事は全く無知でしたが、素人にも大変分かり易い内容です。 これから、携帯サイトを立ち上げようと思っている方にはオススメです。 意外な効用。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 携帯サイトの作り方を学ぶことで、携帯・PC両サイトの長・短所が明確になりとても有益でした。 値段のわりに内容が濃く、お得な1冊です。 1冊持っておいてもいいのでは ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() たくさんの教材PDF等を読んだあとでこの本を読んでも復習になると思う。「ああ、こういうのもうっかりしてたなぁ。」と気づくことも多い。たかいPDF教材を考えればコストバリューだと思う。印刷する手間や(そのままではPDFは見にくい)コストを考えればさらっと購入する選択も充分ある。あと携帯サイトでのビジネス本が意外と少ない(あっても内容がひどい)なかでこの本はバランスの取れた良著だと思う。 |
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携帯サイトアクセス向上テクニック |
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著者: 佐野 正弘 定価: 価格:→¥ 1,291 | 詳解過ぎる。 ![]() ![]() ![]() 携帯SEOの本はまだあまり出回っていないので重宝します。 内容は良いほうだと思います。 しかしフォントが小さめで内容量が多い。 その多い内容量も詳解すぎて冗長になっている感があり、 個人的にはもっとコンパクトに要点だけ付いたほうが良いのでは?と思いました。 実施できる内容だけ詰めれば本の10%位じゃないですか? 悪くはないのだけれど… ![]() ![]() ![]() 悪くはないのだけれど、特に目新しい発見はなかった様に思えます。 この業界に携わっている方でしたら当たり前の知識も多く、 「なぜそんな当たり前の事をここまで詳しくしているの?ページ埋め?」 なんて思ってしまう部分もチラホラ。(個人的な意見です) 読みながら「いや、知りたいのはそこじゃないんだけど…。」と そういうもどかしい気持ちにもなりました。 (もちろん、へぇと思う情報もありますよ) 完全にモバイル方面が初めての方だったら良いのではないでしょうか? そうでない方でしたら↑こんな風に思うかもしれません。 あとは内容とは別なのですが、文字の陳列方法が少し特殊で 個人的にはちょっと読みにくいな、と思いました。 解決すべき問題が一望できる ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本書の内容はそのタイトルどおりです。 いかにして携帯サイトのアクセス数を伸ばすかについて書かれたもの。 類書と比較したわけではありませんが、趣味で携帯向けのサイトを運営している私にとって、かなりの良書でした。 この本の最大の長所は、クリアすべき課題とはいったいどのようなものなのかを知ることができる点です。アクセスアップを図りたいと思っても、一体何から手をつけていいか分からない。そんな茫漠とした状態に、分かりやすく目印をつけてくれる便利な道案内、そんな印象を受けました。 PCと携帯の比較に始まり、SEO対策、ポータルサイトの活用法、更にはアクセス解析の利用法まで、広範な課題を細かな具体例を列挙しながら網羅しています。決してページ数が多いわけではないですがかなり密度の高い情報を得ることが出来ました。 また、甘い言葉と煽り文句が氾濫する軽薄なハウツー本とも違い、浮き足立つことのない堅実な内容です。 もちろん、扱う範囲が広い上に様々な具体例に触れているため、場合によっては更に専門書やWEBなどで調べる必要も出てくるでしょうが、問題解決の最初の第一歩としては非常にすばらしい本だと思います。 |
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ケータイ業界52人が語る「戦略」の裏側 |
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著者: 石川 温 定価: 価格:→¥ 700 | 多分、筆者はケータイが相当好きな人なんだろう ![]() ![]() ![]() ![]() タイトルだけ見ると、インタビュー記事をまとめた安直本 かと思って読んだが、筆者なりに消化して、自分の表現 で書かれているので、読んでいておもしろかった。 例えば、 ワンセグ端末は売れているが、意外に見られていない。 ソフトバンクは、社長を含めて一般消費者の視点をもって いるのが強み。それは、ドコモやauと違って、研究開発部 門を持たないから。 クレジットではおサイフケータイは苦戦。複数の電子マネー を持つようになれば強くなるだろう。 2008年3月時点では、まだ古臭くなっていません。 多分、筆者はケータイが相当好きな人なんだろう。読んでい て、そういう感じが伝わる。 ただし、わが国メーカーの競争力強化のため、Media FLO をわが国でも採用すべきというけと、それは日本のパソコン メーカの競争力強化のため、Windowsを採用しろというよう なもので、CDMAについでクァルコムを喜ばせるだけだと思う。 「賞味期限」に注意!! ![]() ![]() ![]() 2006年〜2007年にわたる、ドコモ・au・ソフトバンクモバイル・Willcom、既存の 携帯電話事業者4社の新通話プラン、ターゲットとするユーザーや訴求ポイント、 開発に対する考え方や投入する機種、広告戦略に至るまで描かれているのに加え、 健闘しているイーモバイルのサービス開始までの流れや、経営破たんが懸念される アイピーモバイル(このレビューを書いた現在では自己破産してしまったが…)の 状況も含め、携帯電話に興味を抱くパワーユーザー層の知識欲を満たしてくれる 本。進化のスピードが恐ろしいほど速い業界であるが故、残念ながら来年の今頃 にはこの本の中身の多くは古(いにしえ)のものになってしまうだろう。 2007年度中に読むなら★★★★★、それ以降なら★★☆☆☆です。 |
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携帯アフィリエイト驚愕の実践ノウハウ集 |
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著者: 伊藤 義樹 定価: ¥ 1,575 | 今でも使えます。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 発売日に購入してから、今でも読み返しています。 今となっては特別斬新な内容はありませんが、実際に稼ぐアフィリエイターの話や稼ぎ方があって勉強になります。 発売時期がちょうど世間の主流がSEOに移行しようかという頃なので、その当時ならではのSEO対策も面白いでしょう。 |
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