あたらしい戦略の教科書 |
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著者: 酒井 穣 定価: 価格:→¥ 1,188 | 顧客(読者)の視点を重視したこれまでにない戦略解説書 ![]() ![]() ![]() ![]() アカデミックな戦略関連の書籍とは一線を画す(小難しい表現が皆無ということ).ビジネス書仕様にて表現も比較的平易で,非常に読みやすく,一気に読み進んでしまえる.どちらかというと業務実践向けの内容であり,具体的な示唆も多いので,ビジネスマンには役に立つ記述が多いのではなかろうか? これまでの戦略本は市場分析やその分析ツールのテクニカルな解説などに終始したものが多かったように思うが,本書はもっと概念的なところを「戦略とは何か」から丁寧に解説,その解説方法もオリジナリティーが高い.例示を用いた解説も読者の分かりやすさへの配慮が窺える.本文にもあるように,ビジネスにおける戦略は競合を意識することではなく,顧客との共通点(本書ではスイートスポットと言っている)を拡張することを意識すべきであり,それを読者(顧客)のために地でやっているのが本書の記述なのかもしれない? 話題の書籍ということで読んでみた.それなりの価値は十分得られるが,学術的な要素は意識的に外されており,大学の先生あたりは価値を認めない内容かもしれない.ただ,戦略の定義も筆者独自の説明によってなされており,賛否両論であろう? 小生は楽しませていただきました. 簡単に全体像がわかる ![]() ![]() ![]() ![]() 「戦略」というともともとは軍事用語ですね。ゆえに、この分野で古典、名著と呼ばれ る本には難解なものも少なくないです。 しかし、本書は「あたらしい」戦略の教科書という名前があるように、またカバー等 の雰囲気からもわかるように、他の本に見られがちな難解さとは無縁です。本全体がや さしい言葉で書かれています。 戦略とは、現在地と目的地を「結びつける方法」であると定義します。 目的地をするために未来を知る。そのためには未来を予測しなければならない。予測 のための方法論も公開されています。また古い戦略論の欠点や情報収集の方法(インタ ビューの仕方など)も書かれています。 実務に携わっている方からすれば既知の内容も多いかもしれません。しかしそのよう な経験がない私には勉強になりましたし、いわゆる読むべき本(クラウゼヴイッツ、ド ラッカー、大前研一、勝間和代氏などの著書)からの引用も多くお得感もありました。 戦略+インタビューノウハウ 1冊で2度オイシイ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「戦略」をわかりやすく明確に定義していますが あえて「戦略」と「戦術」の違いに関しては議論せず。 この本で何が大切か、何を伝えたいのかをハッキリさせています。 戦略の本なのに戦略の本と感じさせないのは まさに「新しい」。 より、組織における戦略遂行を重視した立場で書かれています。 またドライ情報(一般に公開されている情報)を 貴重なウエット情報(人づてに入手する情報)にかえるために インタビューの利用を推奨しています。 その項にインタビューノウハウがまとめてありますが この内容は私のようにインタビューを生業とするものにとっては とても参考になる無いようでした。 この項だけでも本1冊分の価値を感じました。 |
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戦略の原点 |
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著者: 清水 勝彦 定価: 価格:→¥ 1,279 | 経営戦略の原理原則 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 経営コンサルタントを経て、研究者になった著者が経営戦略の原理原則(まさに原点)をシンプルに解説してある。ただしシンプルだけに奥は深い。基本的なフレームワークとその使い方の要諦がちゃんと解説してあるので、"素振り"という意味でも良書といえる。 素振りの大切さ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 企業内研修を担当していますが、そこでの自社の経営戦略を 考える場面でも、本書で指摘されているような傾向は多々あ ると思います(実践の場面でも知っている限りあてはまる部分 とても多い)。そんな時に、人材育成を担当する立場として 常々感じていた違和感をずばりと言い表してもらえ、基本 (素振り)の大切さを改めて認識することができました。 さっと読めますが、得るもの非常に多く、何度でも繰り返し 参照して、業務に反映させていきたいと思います。 書店で何気なく手に取ったのですが、思わぬ掘り出し物でした。 あなたの原点に! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 筆者は『迷ったら基本に戻れ』と言います。 そのとおりだろうと思います。 しかし、どれほど基本を大切に教えてくれる本があるでしょうか。 最先端の華々しい知識や『こうすれば、ああすれば』という勝手な評論の数々が、いま巷にはあふれているではないでしょうか。 しかし、それでどれ程役にたったのでしょうか。(知識を披瀝し、賢くみせることに役にたったかもはしれませんが・・。) 筆者は、筆者は『迷ったら基本に戻れ』と言いいます。まさに戦略を考える上での原点です。 10冊の最新戦略論の分厚い本を読むよりも、この本を丁寧に読んだほうが、よほど効くと思います。 みなさんの戦略の原点に、なってくれるよい本です。 |
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戦略の本質 (日経ビジネス人文庫) (日経ビジネス人文庫 (の1-2)) |
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著者: 野中 郁次郎,戸部 良一,鎌田 伸一,寺本 義也,杉乃尾 宜生,村井 友秀 定価: 価格:→¥ 597 | 企業戦略にも役立つ「良書」 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 簡単にいえば、戦史から戦略について教訓を学ぶという趣旨です。 本書は逆転の成功例として挙げられている事例が多く、 緒戦で負けても形勢を逆転するだけの戦略がそこのあることを 事例として学ぶことができます。 最後の章では,戦争例と対比しながら, 戦略の本質に関する命題が解説されています。 この本を読んですぐに戦略的になれるわけではありませんが、 戦略やリーダーシップについて大いに考えさせられる内容です。 調査報告のような本 ![]() ![]() ![]() 活かすための本ではなく、知っておくための本だと思います。 あくまでも公正で無意思(ただし悪い意味ではなく、この本のコンセプトのようです)なので、史実の報告として読んでおくというものかもしれません。 個人的には、テレビっぽいなと感じました。 各章の「戦略」に対する総論(?)を読むと、買って損した気分になります。 (すみません) 戦史における戦略 ![]() ![]() ![]() 劣勢ながらそれを逆転させた6つの戦いを紹介していて、戦史として読むと、その狙いのつけどころを面白く読むことができます。 ビジネスで応用できる戦略というよりも、戦史を理解しながら読むための戦略の本といった方が良いでしょう。この本の内容を「そのまま」仕事に生かそうというのなら経営者か政治家、人を束ねて動かす立場の人に限られるのではないでしょうか。 |
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戦略プロ野球2008 ~対決!新世代の戦士達~ |
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製作: システムソフト・アルファー 定価: 価格:→¥ 5,980 | |
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戦略プロ野球 2005 ~改革元年~ |
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製作: システムソフト・アルファー 定価: 価格:→¥ 2,970 | お勧めです ![]() ![]() ![]() ![]() これは、僕好みのゲームで、発売日に買ってよかったと思っています。<p>しかし、ーフーティーバントがちょっときまりすぎますね・・<p>スクイズは一回も成功したことがありません<br>(攻撃指示でスクイズとやった場合)<br>でも送りバントやセーフティーバントにすれば一点になりますね<p>ゲームバランスは素晴らしいと思いますが、<br>上の二点(他にもありますが)は直して欲しいと思いました。<p>それと、巨人が強いですね・・<br>まあ監督が堀内じゃなければこのくらい強いのかな<p>あと、インターネット対戦をやりたいのですが、対戦相手が見つかりません。そのあたりが僕の不満です。<br>後はいいところばかりです^^ 楽天と交流戦があるのはいいが ![]() ![]() ![]() ちょっと野球がねぇ。<br>無死ランナーなし、1,2塁間破るライト前ヒットで2塁へ行くか?<br>つーか捕殺多すぎ。必ず1試合に1回は走塁死がある。<br>野球ファンはこういうの萎えるよねぇ。<br>まずはデータ作りから始めるけど、上手く調節できない。<br>阪神ファンの私が作ったデータで清原の打率が0.322はないだろ?<br>ベストプレーと足して2で割ったらいい作品になっただろうな。 面白いのですが… ![]() ![]() ![]() このゲームは戦略ゲームとしては非常に良いと思います。<br>今回はオリジナルチームも一から作れるのも良いですね。他のゲームにはなかなか無い要素だと思います。前作からチームを引き継げるのもいいです。<br>ただオリジナルチームを作る上でがっかりした点は前作同様『走攻守全て完璧、投手陣豊富でシーズン100勝なんか目じゃないぜ!』というチームが最初から作れてしまうという点ですね。<br>あとネット対戦ができるのですがインターネット対戦ではなかなかというより全然相手が見つからないですね。持ってる友達見つけて連絡取り合わないと切なさ炸裂します。<br>また前作と比べ試合中の操作性が劣ってる感じがします。前作は右クリックだけで試合が中断できたのに今回は各動作ボタンのクリック操作のみになっており、「タイム」と思ったときには試合が進んでます(はっきり言ってこれは最悪です)。<br>キャラクターも前作に比べ見にくいです。ユニフォームデザイン、キャラ動作も二頭身キャラにした事によって寂しく感じます。<br>この他、「試合中BGMが止まる」「ベストナイン発表時ユニフォームが違うことがある」など細々した点も減点対象になります。<br>ゲーム自体のできは良いので野球好きにはお勧めします。ただこれは前作と比べた感想です。 |
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戦略プロ野球2007 ~熱戦クライマックス!!~ |
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製作: システムソフト・アルファー 定価: 価格:→¥ 5,600 | 根本的な改善を ![]() ![]() ![]() ![]() 2002以来数作プレーしてますが、 以前から言われてる欠点についてはそろそろ直してほしいですね。 とりあえず、気になった欠点を羅列します。 ・昨年150キロを出した林(巨人)の最高球速が138キロ! などなど、適当すぎる能力値設定。 ただし、これは自分で直すことができます。 ・そもそもS〜Eの6段階で選手を評価するのは大雑把すぎ。 パワプロでも15段階です。 ・コンピューターの采配に理解不能な部分がある。 藤川(阪神)が3回から出てきて5イニングくらい投げさせられたり、 松中(ソフトバンク)がサードを守ったり、 9回裏で負けてるのにピッチャーに代打が出なかったり…。 ・エンドランを仕掛けても、なぜか簡単にゲッツーになる。 ・相手捕手の肩がC、こちらの走者の走力がBでも、盗塁成功率が5割程度。 よって、黙って見ているほうが点が入るが、これでは采配が楽しめない。 ・盗塁のサインを出すと、打者が絶対にスイングしない。 カウント2−3から走らせたいときは、どうすればいいのでしょう? ・野手がすぐに疲れてしまう。回復力C以下の選手だと、 3〜4試合に1回はスタメン落ちさせないと、体力がどんどん下がってしまう。 ・バッターは、打つときは固め打ち。打たないときは徹底して打たない。 調子が普通の選手は、どんどん打率が下がっていきます。 好調以上じゃないとスタメンで使う価値があまりありません。 ・青木(ヤクルト)の打率が1割台前半、中村紀(中日)が2ケタ犠打など、 成績表を見ると現実とのあまりのギャップに辟易します。 ・カウント2−0から四球、ピッチャーにも簡単に四球。見てるとイライラします。 配球に関しては自分で指示を出すのが無難ですが、ハッキリ言って面倒です。 逆に良い点は、試合後の新聞のスコアテーブルが詳しく書かれていること、などでしょうか。 ま、色々書きましたが、けっこう楽しんでいるのも事実です。 |
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戦略プロ野球2008 ~対決!新世代の戦士達~ |
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製作: システムソフト・アルファー 定価: 価格:→¥ 5,980 | |
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戦略プロ野球 2005 ~改革元年~ |
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製作: システムソフト・アルファー 定価: 価格:→¥ 2,970 | お勧めです ![]() ![]() ![]() ![]() これは、僕好みのゲームで、発売日に買ってよかったと思っています。<p>しかし、ーフーティーバントがちょっときまりすぎますね・・<p>スクイズは一回も成功したことがありません<br>(攻撃指示でスクイズとやった場合)<br>でも送りバントやセーフティーバントにすれば一点になりますね<p>ゲームバランスは素晴らしいと思いますが、<br>上の二点(他にもありますが)は直して欲しいと思いました。<p>それと、巨人が強いですね・・<br>まあ監督が堀内じゃなければこのくらい強いのかな<p>あと、インターネット対戦をやりたいのですが、対戦相手が見つかりません。そのあたりが僕の不満です。<br>後はいいところばかりです^^ 楽天と交流戦があるのはいいが ![]() ![]() ![]() ちょっと野球がねぇ。<br>無死ランナーなし、1,2塁間破るライト前ヒットで2塁へ行くか?<br>つーか捕殺多すぎ。必ず1試合に1回は走塁死がある。<br>野球ファンはこういうの萎えるよねぇ。<br>まずはデータ作りから始めるけど、上手く調節できない。<br>阪神ファンの私が作ったデータで清原の打率が0.322はないだろ?<br>ベストプレーと足して2で割ったらいい作品になっただろうな。 面白いのですが… ![]() ![]() ![]() このゲームは戦略ゲームとしては非常に良いと思います。<br>今回はオリジナルチームも一から作れるのも良いですね。他のゲームにはなかなか無い要素だと思います。前作からチームを引き継げるのもいいです。<br>ただオリジナルチームを作る上でがっかりした点は前作同様『走攻守全て完璧、投手陣豊富でシーズン100勝なんか目じゃないぜ!』というチームが最初から作れてしまうという点ですね。<br>あとネット対戦ができるのですがインターネット対戦ではなかなかというより全然相手が見つからないですね。持ってる友達見つけて連絡取り合わないと切なさ炸裂します。<br>また前作と比べ試合中の操作性が劣ってる感じがします。前作は右クリックだけで試合が中断できたのに今回は各動作ボタンのクリック操作のみになっており、「タイム」と思ったときには試合が進んでます(はっきり言ってこれは最悪です)。<br>キャラクターも前作に比べ見にくいです。ユニフォームデザイン、キャラ動作も二頭身キャラにした事によって寂しく感じます。<br>この他、「試合中BGMが止まる」「ベストナイン発表時ユニフォームが違うことがある」など細々した点も減点対象になります。<br>ゲーム自体のできは良いので野球好きにはお勧めします。ただこれは前作と比べた感想です。 |
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シヴィライゼーション レボリューション(「戦略ガイドブック」同梱) 特典 「テクノロジーツリー」(B2ポスター)付き |
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製作: サイバーフロント 定価: 価格:→¥ 4,645 | シリーズ未経験者は、「戦略ガイド」の中身を確認してから。 ![]() ![]() ![]() ![]() (註:北米版で、散々遊びまくった上での感想文です) 「シヴィライゼーション」シリーズは、 ・6000年に及ぶ、人類の歴史を再現するという壮大なゲーム内容、 ・一つ一つはシンプルなルールなのに、全てが組み合わせられると超絶に奥が深くなるゲームシステム、 ・戦争だけでなく、外交や経済、文化など、幅広い要素を盛り込んだゲーム内容、 ・作戦の組み立て方の自由度が、案外広い、 ・マップが毎回ランダム生成されるので、何度遊んでも飽きない。 ……といった特徴を持ち、海外のパソコンゲーム界で相当な人気を誇る、戦略シミュレーションゲームです。 今回の「シヴィライゼーション レボリューション」は、主にシリーズ未経験者向けに作られたもので、パソコン版から様々な部分が簡略化されています。 簡略化された事で、パソコン版ほどの奥深さが無いのは事実ですが、全体を上手に調整して、キュッと引き締まった濃厚なゲームプレイが楽しめるようになっており、これはこれで、なかなか。自分は、その時の気分で、パソコン版と レボリューションを選んで、遊んでおります。 日本で知られている、他の類似ゲームと比較すると、「軍事力を防衛のためだけに使う、平和主義プレイ」でも、ちゃんと勝利出来てしまう点が、面白いです。 (勝利条件が 4つ用意されており、中には領土を無理に広げなくとも達成出来るものがある) 「雰囲気を楽しみたい」という方には、あまりお勧め出来ませんが、純粋に「知恵比べ」を楽しみたい方には、バッチリお勧めです。 ……と、ここで終わりたいところですが、この DS 版(の、北米版)には、大きな問題がありまして。 他機種版に存在する「オンラインヘルプ」機能がバッサリ削られている上に、説明書の内容が簡潔すぎて、ルールの本当に基本的なところしか書かれていないのです。ユニットの強さとか、そういうデータ類も、事前に確認する事が出来ません。 「シヴィライゼーション」は、事前のプランニングがとても重要なだけに、この仕様は、あまりにも痛い。 気になるのは、日本語版にだけ同梱されるという、「戦略ガイド」の中身。あと、説明書が補強されているかどうか。 どうしても DS 版を購入するつもりなら、これらの内容が日本語版ではどうなっているのか、確認してからにする事を、強くお勧めします。 他機種版なら、オンラインヘルプが充実しているので、たぶん大丈夫。(自分はプレイしてませんが) 手軽さが一番 ![]() ![]() ![]() ![]() かねてから噂になっていたシヴィのDS版です! 本家は高スペックになり3Dバリバリになってしまいましたが DS版はドット絵、しかも新規で全て書き起こしたみたいです! 操作は元々がマウスなのでDSのタッチペンとは愛称が良いと思われます とても面白いのですが日本ではそこまでメジャータイトルでもないに ここまで力入れて正直本当に発売出来るとは思いませんでした! 今回、他機種にはPS3、XBOX360版がありPC版同様パッチを当てたり コンクエ追加など考えられますが DS版では普通に考えて無理でしょうね、、そこだけが残念! 私はPC版持ってるのでDS版を購入予定なのですが その理由は元々本家(PC版)の対戦では止め時がなく 一度始めたら徹夜もある別名廃人ゲームだけに 手軽なWi-Fi対戦がDS版の一番の魅力だと思います 回線切ったらペナルティがあるのかだけが 凄く気になります 本当のSLGの楽しさが在るかも ![]() ![]() ![]() ![]() 私は戦略SLGが好きです。しかし大手国内メーカーでまともな出来のモノがどれ程あるのだろう。○ーエーやら○ンダイの〜の野望等のレビューを見ると、こんな代物で満足している方がいるのが不思議である。 キャラゲー好きなら国産モノだけでもイイでしょう。ただSLG本来の質にこだわりたい方なら購入する価値は大いにあるかも。悲しい事ですが国内某大手スタッフにはない海外スタッフの独創性と職人技を感じとれるかもしれません。 もちろん本品未プレーですが、過去の実績からサイバーフロントさんなら多分大丈夫でしょう。☆4つの意味はPCと違いコンシューマ機としての操作性の不安、あとどんな評判の高いものでも自分は5は安易につけない為です。 |
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