コリン・ローズの加速学習法実践テキスト―「学ぶ力」「考える力」「創造性」を最大限に飛躍させるノウハウ |
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著者: コリン ローズ 定価: 価格:→¥ 796 | 「学び方」の学び方。 ![]() ![]() ![]() ![]() この本を手に入れてから3年放置してました。 最近、独学の壁を感じ「もしかして自分の勉強方法は無駄が多いんじゃないか」とこの本をペラペラ読んでみました。 まさに「灯台もと暗し」でした。 目の前にこんなにいい本がありながら遠回りしていたなんて・・・。 でも、今思えば回り道したからこそ本書の値打ちがわかったとも言えます。 本書には学習全般の心構え、速読、文章術、脳の仕組み、マインドマップなど、これから何か新しいことをを学ぼうという人に必須のノウハウがてんこ盛りです。 何かを習得するプロセスは「守・破・離」です。 最初は先達に学び、教えが身に付いたらそれを意識的に捨て、やがて自己の新境地を開拓する。 この本は最初に身につけるべき学習の「型」を教えてくれる素晴らしい1冊です。 自己暗示の本。 ![]() ![]() 具体的でなくマインドマップの類の本とそっくりです。 ようは気の持ち様といったところでしょうか。 この手の本は内容が中途半端でタイトルで売っているような本が多いので よく吟味したほうがいいと思います。 この本も内容が中途半端です。 本気で学習のノウハウを身に付けたいと思うなら この本を買うよりセミナーを受けたほうがいいです。 内容が濃い ![]() ![]() ![]() ![]() グループ単位で加速学習するための方法がいっぱい書いてありますが、その点トヨタのカイゼンのほうが優れてると思います。普通のアメリカ人の気質を前提に話をしてる所もあり日本人ならとうにわかっているよと思う所もあります。 |
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外国語学習の科学―第二言語習得論とは何か (岩波新書 新赤版 1150) |
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著者: 白井 恭弘 定価: 価格:→¥ 574 | 英会話入門を聞き続けて10年以上になってもほとんどしゃべれない私にとって、大いに参考になった。 ![]() ![]() ![]() ![]() 本書は表題の通り、外国語を学習するための科学的アプローチを解説したものである。 数々の事例を挙げながら、第二外国語を学習するにはどのようなことをすれば効率的なのかを詳しく分析している。 外国語を学習するのにあたって、まず大事なのは、聴くことだという。聴くだけで、またはインターネットで自分の興味あることを読むだけで、言語能力は上がるという。 一方で、インプットだけでも言語習得はできない。アウトプットも必要である。 これは必ずしも話す必要はなく、外国語で考えることでもよいそうだ。 英会話入門を聞き続けて10年以上になってもほとんどしゃべれない私にとって、大いに参考になった。 言語習得の仕組みは、まだまだわからないことだらけ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本書を手に取る人はおそらく、「言語学そのものに興味がある人」と、「外国語学習を効果的に行いたい人」のどちらか、あるいは両方だろう。 私は前者のほうだったのだが、本書はどちらのニーズにも応える、非常に知的好奇心を掻き立てられる一冊だった。 まず前半では、幼児の言語習得についての実験などを中心に、様々な実験結果や仮説が紹介される。 「幼児が外国語の音を聞き分けられるようになるのはいつか?」 など、非常に興味深い話題が多い。 ただ、これらを読んでいて痛感するのは、「いまだに言語習得プロセスではわからないことのほうがよほど多い」ということ。 矛盾する結論が出ることもしょっちゅうだし、そもそも言語習得についての実験を行うことは非常に困難なことなのだろう。 だがそれでも、限られた「確からしい」情報から、われわれの外国語学習に有益な提言をしてくれるのが後半だ。 結論は、「インプットはもちろん、アウトプットも意識する」「例文はある程度丸暗記する」など、それほど目新しくはない。 それでも、科学的根拠があるからとても納得感がある。 複雑そうなテーマにもかかわらず文章は平易だし、お勧めです。 外国語学習の争点を解明 ![]() ![]() ![]() ![]() 文法重視か会話重視か、臨界期はあるのかないのか、インプット重視かアウトプット重視か、外国語習得での議論について、第二言語習得の新しい知見を元に論じていく。 本書では、赤ちゃんがどのように言語を習得し始めたか、さまざまな事例が出されている。長らく発話しなかったのに、突然完全な文章で話し始めた子、ろう者の父母の元、テレビだけで音声言語を習得した子など、いずれも興味深い。「言語というシステムを自分の頭で組み立てるということがいかに複雑か」著者はそう言う。思春期を過ぎてから第二言語をネイティブ並に、というのは相当難しいらしい。細かい文法規則や言い回しなどがネイティブ的になれないという。 第二言語習得では、母語の言語体系が習得を邪魔する(日本語にないLとRの違いがわからない)など、例文丸暗記という古典的な習得方法も有効だという。文法重視は著者は英語に関しては否定的だ。文法的に正しくても、おかしな文章を作ってしまう可能性があると言う。また、アウトプットに関しては、話したり書いたりしなくても頭の中で習得中の言語で考える(リハーサルする)ことが大事だという。 |
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英会話ヒトリゴト学習法 |
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著者: 酒井 穣 定価: ¥ 1,365 | 著者で選んだ本ですが、読んで大正解でした。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この本を読んで思ったこと。 1)ここに書いてあることを誠実に実行に移すことができれば、英語の習得が可能であろうこと。 2)上記実現のため、何をどう勉強するのか、だけでなく、内発的モチベーション維持にもエネルギーを注ごうと思ったこと。 3)まだ英語を習得していない人ほど、チャンス!かも ここでいう”チャンス”の意味する所は、まだ英語を習得していない人ほど、英語で獲得したいアルターエゴを意図的に設定することができる可能性が大きいのでは?、と私なりに解釈したからです。英語ができないことはコンプレックスになりがちですが、新たな人格を身につけられるかも、と思ったら、そして、その新たな人格が、ビジネスのアイディア着想や課題解決にも一役買ってくれる、なんて考えたら、ものすごいわくわくしてきます。内発的モチベーションとしては、おつりが来るぐらい十分ですね。 本や著者に関して思うことは、 1)今までの本に書かれていないことは何で、本書では何が新しいのかがはっきり示されている。(前著「あたらしい戦略の教科書」でも思った感想です。) 2)著者が提唱するアイディアの妥当性が、他著や文献からの引用を交えながら、納得いく形で説明されている。(著者が、この本を書くにあたって、どのくらい新たに調査し、勉強したかが想像できること。) 3)それゆえに、著者の誠実な人柄が伺え、次の著作が出ても、間違いなく買うであろうこと。 4)時代が経ても古びない内容で、長きに渡って、地道に売れ続ける本であろうこと。 です。 著者で選んだ本ですが、心底、読んでよかったな、と思える本でした。 スピーキング能力向上への効果的かつ現実的なアプローチ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 英語の4つの技能(読む、聴く、書く、話す)の中でも特に苦手にしている人が多いのがスピーキング(話す)事ではないでしょうか。初級者、中級者に限らず、そこそこ英語が読め、TOEICの点も高い人でもスピーキングはさっぱりという人は少なくないと思います。 この本では「スピーキング能力を向上する」アプローチとして、文法的な正確性よりも流暢さの獲得を優先し、「とにかく相手にいいたいことを伝える」力をトレーニングする事を提唱しています。 自分自身の経験から見ても、スピーキングについては、シンプルな英語を素早く口にして、とにかく自分の意図を相手に伝える事が大事だと感じていましたので、著者の主張には説得力を感じました。まず流暢さをトレーニングし、後で正確さを高めるというアプローチは効果的かつ現実的だと思います。 具体的なトレーニングとしては、「英語で考え英語で話す」回路を作るために、基本的な語彙(penとかbookとか)をヒトリゴト(または頭の中で)で英語で説明する事から始まります。自分で説明を考える事と英英辞典の説明を確認するという事を基本的な単語(まずは1000語目標)に対して行う事により、英語で考える事と、英語を素早く話す事の基礎が築かれます。 その後、発音のトレーニングや、普段の仕事への英語思考の適用について、実用性が高い様々なトレーニング法が紹介されています。 さて、トレーニングは継続性が大事です。「これからは英語くらい出来なきゃマズイ」という動機だけで、長期間に渡ってモチベーションを維持するのは難しいですよね。筆者はこの本で動機付けについても新しいアプローチを提言しています。それは、「英語で思考する私」というアルター・エゴを育てる事で自分の創造性と問題解決能力が高まるというものです。この部分については、今までの英語勉強本には無かった新しい考え方であり、とても興味深く、かつ魅力的な考えだと感じました。 総じて、英語初級者から中上級者まで推薦できる英語学習本の良書だと思います。特にスピーキング能力を向上されたい方に合った本だと思います。 ビジネス思考を強化する「英語本」 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 巷には実に数多くの「英語本」がある。しかし、本書が類書と一線を画するのは、著者の体験的な方法論(特に、「ヒトリゴト」を利用した学習法はすぐにでも真似できそうだ)とともに、ビジネスで必要とされる、コミュニケーション力や思考力を強化することを目的としている点である。英語の専門家にありがちな、欧米崇拝は微塵もなく、ビジネスの現場で堂々と欧米人と対等な立場で渡り合う、著者の高い志が心地よかった。まさに、ミドルマネージメント(「課長」)のための「戦略」的な技術と思想が凝縮されているといえよう。 また、個人的には、ユニークな著者の視点を育んだオランダという国の文化、その企業組織にとても興味を覚えた。 |
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野外学習(DVDPG) |
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製作: ビデオメーカー 定価: 価格:→¥ 2,800 | |
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ハングル三昧プラス |
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製作: 学習研究社 定価: 価格:→¥ 3,821 | |
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ドラネット 小学3年生 |
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製作: 小学館 定価: 価格:→¥ 3,145 | さすがドラえもん ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 問題があまりだらだらと長くなく、間違えてもさらりとしたイメージのまま続けられます。<br>4教科で、問題もいろいろなパートに分かれていて、面白さいっぱい!<br>ゴチャゴチャと余計な装飾やゲームがないのが、親としては有り難く、子供もまっすぐに始めて続けています。<br>ドリル感覚でどんどんやりたい子には良いのでは。 ゲーム感覚で楽しく勉強。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() うちの子は他にも色々と通信教育的なものを試してみましたが、どれも長続きせずやらされているというような感じでしたが、これはクイズやゲームのような感覚で楽しいらしく、自分から暇さえあればやっています。特に頑張ればもらえる「ドラー」というポイントがたまるのが嬉しいようで、楽しんで勉強ができ長続きします。大好きなドラえもんが応援してくれるのも魅力ですね! |
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ジョイペット ザ・しつけ トイレの学習 100ml |
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製作: ジョンソン 定価: | |
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学習 地球儀 日本地図付 |
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製作: コモライフ 定価: | |
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SONY 学習機能付きリモートコマンダー RM-PL1400D |
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製作: ソニー 定価: 価格:→¥ 7,632 | 80点位かな〜! ![]() ![]() ![]() ![]() まず、スタイル 写真よりカッコヨイ! そしてマクロを使わなくても、ディスプレー下の 3つのボタンに、テレビ電源、入力切替など 頻繁に使うボタンを割り当てることにより いちいち切り替えなくても他の機器を 操作でき名称も書き換えられるので◎です。 私の場合、CATV,DVD,HDDにそれぞれ同じ動作を同じ配列で登録したので 慣れてくれば、指が覚えてくれるはずです。 一つ残念なのは、CD、DVDなどでよく使用する スキップボタンが無いことです これも、ディスプレイ下の3つのボタンに上記のそれとは 別メニューで割り当てられますが、 ちょっと不便かな〜と思います。 せめて、シールみたいなものが付属品としてあれば 空いているボタンに割り当てられるのですが・・・ Victor シアター用リモコン [RM-A1500]とどちらにするか 悩みましたが、こちらにして、正解だったと思います。 三台目の学習リモコン ![]() ![]() ![]() ビクターRM-A1500、エバーグリーンEG-LR320を持っています。これが三台目の学習リモコンです。 良い点 ・十字キーの位置がビクターのものより使いやすい位置にある ・押すと音が鳴る ・かなりの機種がプリセットされている 悪い点 ・同じ形のボタンが並んでいるので指で探したときに押し間違えることが多い。特に十字キー周り。 ・連続押しの反応が鈍い ・家にある松下製の地デジチューナーと相性が悪い。プリセットされていないのもそうですが、ボタン一回押しでカーソルが二つ進んだりするので、ほとんど使い物になりません。 というわけで、私の中では、未だ、ビクターのRM-A1500が最強です。 いまいちな操作性 ![]() ![]() ![]() 今まで同社のタッチパネル式の卓上リモコンを十数年愛用してきた。 今でこそタッチパネルは一般的だが当時としては非常に画期的だった。 この様な尖ったリモコンを作る会社だから期待して購入したが、結果はイマイチだった。 主に不満に思う点は以下の通りだ。 1. 決して強力でない赤外線 2. ディスプレイ消灯時、反応しないボタン 3. 長押しが必要なマクロ機能 「1. 決して強力でない赤外線」 LEDを2個搭載している事から、決して弱いわけではない。ただ!配置が悪いのだと思う。 この様にボタンの多いリモコンは、リモコンを立ててボタンを確認し利用する事が多いと思う。立てたままリモコンを操作したとき反応が非常に悪い。 もちろん、この様な操作方法がいい事では無いと知っているが、こんなにボタンが多いとブラインドタッチは無理だろう。 現在パナソニックのTV・HDD-Recに付属しているリモコンを参考にすべきだ。 (クリック感及びLEDの配置は付属品中最高だと思う) 「2. ディスプレイ消灯時、反応しないボタン」 操作したいときに操作できない....これはストレスにしかならない。 「3. 長押しが必要なマクロ機能」 これは致命的だ!! 「2.」とかぶるが、操作したいときに操作できない(2秒待たされる)ことはストレスだ。 何の為にマクロを組んで登録したのか?「簡単」に「すばやく」操作する為だ。 マクロをワンタッチで呼び出せるボタンを作って欲しかった。 なんだかんだ辛口になってしまったが、デザイン等結構気に入っている。 小さいし単色だけど「有機ELディスプレイ」が付いているのもいい。 上記、不満点が無ければなお良かった。 |
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SONY リモートコマンダー 地上デジタルフル対応 ブルー RM-PLZ510D L |
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製作: ソニー 定価: 価格:→¥ 3,150 | 割振り ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() こういった多機能リモコンにはあまり期待していなかったのですが大満足です。 特にTVとF3にアサインされた機器は 他のボタンを選択していても音量調整のUP/DOWNだけはボタンを押さなくても 動作が優先されるという機能は AVアンプを導入した直後のこのリモコン利用としては感激でした。 青、赤、緑、黄色ボタンはAVアンプではアサインされていないので 入力ソース選択ボタンとしての利用価値ありです。 十文字カーソル脇のボタンや前選局ボタンもTV以外の機器ではアサインしやすい位置のボタンです。 この機種以外を選定される場合でもボタンの多さや並びを気にされると後悔しません。 電池ケースを兼ねた大きな裏蓋とした構造なので色違いもあり、8機種登録で足りない場合は それを購入して色分けでAV機器と家電を使い分けるという手もありです。 欠点はとしては12キーの間隔が少し近いのが気になりますがそれで逆にコンパクトな仕上がりです。 その割にはやや重いリモコンです。 松下製のリモコンとは音量とCHの位置関係が逆なので注意が必要です。 裏面が円弧状なので持ち易いのですが机の上ではちょっとした振動でも簡単に揺れてしまい 部分的に擦り減りそうです。 |
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SONY リモートコマンダー 地上デジタルフル対応 レッド RM-PLZ510D R |
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製作: ソニー 定価: 価格:→¥ 3,150 | AVアンプに必須 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 8機種の切替だけでは足りずに色違いのこれを購入。 以前に購入した青色とは電池の裏蓋兼用なので簡単に交換可能でした。 操作面を下にして置くこともスリムさも加味され慣れてしまえば問題なし。 AVアンプはソース切替とディスプレイやTV側の入力回路の切り替え、その外部機器のオンオフまでを 操作しないといけないので単純な切替だけでは駄目です。 しかし、このリモコンの操作キーにはマクロ登録できるのでそのキーを2秒以上押すと登録したコマンドを 実行してくれるので視聴関連機器の切替が完璧に行えます。 TVとF3だけは音量調整が優先される機器のボタンですが、説明書ではあまり詳しく説明されていないし 最初に説明書で細かく注意してくれないと困ります。 尚、TVにはTVのジャンルしか登録できないのでAVアンプは割振れないようです。 つまり、AVアンプはF3に登録するのが必須ということです。 AVアンプでは4色ボタンを入力切替に割振ると便利です。 シフトキーへの登録は覚えるのが大変なのでAVアンプなど電源を切る時などの 特殊なコマンドに割振るのがいいでしょう。 操作機器はCASIOネームランドにて黒地に白色文字のテープで一行(4機種連続)を印刷して 貼り付けています。 |
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「うっかり」をなくそう! 文章読みトレーニング 読みトレ |
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製作: ベネッセコーポレーション 定価: 価格:→¥ 2,530 | まあ面白かった ![]() ![]() ![]() ![]() 家族で楽しみました。1年生の息子には ちょっと難しかったようです。 でも まあまあ楽しめました。 ゲームってすごい! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 小学3年生の息子が始めて1週間です。 問題は、大人でも一瞬「ん?」と思うような引っかけもあり、注意深く文を読む練習に良いと思います。 最初のレベル判定で出てくる「さっぱり」さん、「ぐったり」さんなどという言葉も面白いし(目標は「しっかり」さん)、変わった質問を投げかけてその日の学習メニューが決まったり、学習の最後に「だじゃれ」のカードがもらえたりと、子供を飽きさせず楽しませる工夫がいろいろ見られます。 息子はなんと、自発的に毎朝少し早く起きてこれをやっています(驚) 同じ問題でも、紙のワークでやると退屈なのに……ゲームってすごいですね。 わが子にピッタリでした。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 3年生の息子は、テストなどでも問題文をきちんと最後まで読まずにちゃっちゃとやってしまうタイプの子なので、こちらはピッタリでした。最初はやっぱり問題文を最後まで読まずやっては失敗の繰り返しでしたが、だんだん自分の欠点に気がつき、ちゃんとできるようになり、テストでも早とちりが減りました。本当に買って良かったです。 |
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まる書いてドンドン覚える 驚異のつがわ式漢字記憶術~基礎学習編~ |
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製作: アーテイン 定価: 価格:→¥ 2,320 | 漢字を覚えるのが苦手なお子様に ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 漢字を覚えるのが苦手な小4の息子の為に購入しましたが、これはお勧めです。 本当に直ぐに覚える事ができます。小4の息子が、薔薇という漢字を簡単に書けるようになりました。 また、中学3年まで対応しているので、中3の姉もはまっていて、これはいいと絶賛しています。 ただ、ゲームの要素は全く無いので、ゲーム感覚を求めているお子様には向かないと思います。純粋に漢字を覚えるためだけの学習ソフトです。 |
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宮本算数教室の教材 賢くなるパズルDS版 |
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製作: 学習研究社 定価: 価格:→¥ 2,980 | これはハマる。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() これはハマります。 まさに時間を忘れて没頭してしまいます。 脳を使っているんだなと実感します。 インターネットで体験版をやってみてから購入しました。 まさに期待通りでした。 小学生にお薦め。文句なし。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() これはエデュテインメントとして文句なしの一本です。特に小学生のお子さんがいる家庭には奨めます。4則を使ったパズルですが、それがどういうものなのかは、他の方がお書きになっている通り、「賢くなるパズルWEB」 http://miyamoto-puzzle.com/ で試してご覧になるのがいいでしょう。DS 版では、継続して取り組みやすくなるような工夫が施されています。 何ら教え込むことなく、自ずと自分から考えていくように仕向けていくよう、うまく考えられたパズルです。「パズルで頭を使った子は、算数の文章題もパズルと同じように粘り強く取り組み、慎重に解き方や答えを見直すようになります」というジャケットの効能書きも信用できそうに思えます。 10級から始まって、「進級テスト」を経ながら1級を目指します。1級は「難関国立大学生でも手こずる」そうです。 最大16人までの通信対戦・ダウンロード対戦ができ、子供同士で(あるいは親と)、早解きの競争ができます。(ダウンロードプレイでは6級まで。)複数の DS が使える場合は、これも非常によい動機付けになります。 パズルをクリヤすることで貯めた「ポイント」で装備を購入して出かける「スキューベンチャー」なるゲームモード(これも実質はひたすら同じパズル)では、通信対戦の際に有利になるアイテムが獲得できます。すべてが同様のパズルなのですが、決して飽きさせません。 ハマる!頭冴える! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() パッと見数独ですが、条件が加わりより難解にそれでいて楽しくなっています。 これをやり込めば、算数どころか、数学にもかなりの影響が出てくるでしょう。 問題は常にランダムで、解き方に決まった順序や方程式は存在しません。 あらゆる可能性、状況、判断力を駆使し解く事が可能です。 これにより数学だけでなく、日常のあらゆる面で脳の使い方に変化が現れる 可能性があります。 閃いた瞬間、スピーディに解いていける快感は絶品です。 是非体験して頂きたい逸品です。 |
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