地図で歩く大阪―行きたいトコにすぐ行けるかんたん地図 (JTBのMOOK) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 229 | |
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大阪人の説明書―自分が一番おもろいで! |
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著者: NAN DE YANEN 定価: 価格:→¥ 700 | おもしろかった! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 説明書っていろいろ出てるけど、これは少し毛色が違う。 ご当地本として面白く読めました。 大阪って、大阪人ってていうニクイポイントが おもしろシュールに書いてあって、友達とわらいながら読みました。 大阪の人はもちろんですが、 大阪の芸人さんが好きな人とか、彼氏や彼女が大阪人の人にも おすすめしたい。 |
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大阪名物 |
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著者: 井上 理津子,団田 芳子 定価: 価格:→¥ 648 | 豚まんだけじゃない大阪名物 ![]() ![]() ![]() ![]() 大阪の人が聞かれて一番困る?質問「大阪のおみやげのオススメは?」に答えてくれる本です。5○1の○莱の豚まんとか、ひどい場合では「赤福」とか(事実、赤福は大阪の有名デパートの入り口のいい場所に店舗を構えている)、ともかく地元民もよく分かっていないそのものズバリ「大阪名物」のカタログといってもおかしくない本です。案外大阪の人が隠れた?名物を探すためにこの本を読んでいるような、そんな本です。商品のカラー写真と、その魅力を説明した文で1店舗2頁で統一され、さっくりと読みやすいです。 目に付く欠点をいうと、目次は一応ジャンル順になっているようですが、もっとはっきり「和菓子」「洋菓子」「調味料」などといったようにサブタイトルを付けるともっと分かりやすかったかも。また2006年初版発行なのに、店の公式HPが有るところでもアドレスを全く記載していないのは残念です。 大阪名物って??? ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「大阪土産にええもん、なんかありまへんか」 そんな大阪のみやげもの選びに悩む人のリクエストに応えようとまとめられた一冊。 「お笑いとたこ焼きだけじゃない、大阪の隠れた魅力を発信したい」 との思いから、歴史的背景や味などを吟味して選ばれた 和・洋菓子から漬物、惣菜、調味料、酒、日用雑貨、手工芸品に至る おすすめの73品目が紹介されています。 “大阪本来の上品なもの” 一度手にとってご覧あれ。 そして食べてみなはれ。飲んでみなはれ。・・・ あ、これ知ってる! ![]() ![]() ![]() ![]() 「大阪名物」、タイトルまんまの本。 いろいろな大阪名物が紹介されている。 たまたまテレビで紹介されているのを見て、速攻で購入。 いやもう、面白いのなんの。 常日頃、「大阪名物? 思い当たらんなあ」と言っていたのに、ページをめくると、 「あ、これ知ってる」「これこれ」というような大阪名物がぞくぞく。 読んでいて、こんなに楽しくなる本も久しぶりだなあ。 紹介されている名物を見るだけでも楽しいし、お店も紹介されているので、もちろん購入も可能。 楽しい本でした。おすすめです。ほんとに本気で。 |
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大阪 地名の由来を歩く (ベスト新書 195) |
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著者: 若一 光司 定価: 価格:→¥ 600 | 地名の面白さに触れるには最適の大坂案内 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 昔から地名に関心があるので、これまで、大阪の地名に関する本のほぼすべてに目を通してきたが、地名を素材としながら、最後までこれほど面白く読めたものはない。「大阪」と「大坂」の違い一つとっても、そこには思いがけない歴史や様々な成立経緯があることがよくわかるし、何より、地名というものに無関心な人でもよく理解できるよう、丁寧な文章になっているのが良い。大阪人歴が七十余年になる私も、あらためて、自分がどのような土地に生きているのかが、よくわかった。「大阪で生まれた食べもの」のコラムも、納得させられた。 |
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るるぶ大阪’09 (るるぶ情報版 近畿 6) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 719 | |
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ZAKKAな大阪―かわいい発見ガイドブック |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 780 | ハイレベルな大阪ガイドブック☆ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この本は大阪のガイドブックで、大阪の南船場にある雑貨屋さんtapie styleに関わる人たちがオススメのお店を紹介してます。 雑貨屋・飲食店・本屋など多岐に渡る紹介がされており、かわいさ・掲載量(226件!)・掲載店舗の質、ともに素晴らしいです。 今までの大阪のガイドブックの中で一番良いかもしれません☆ 特に女性の方は買って損はないと思いますよ。 こんなガイドブック欲しかった☆ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 大阪のコテコテイメージを一新してくれる一冊。 イラストや写真がいっぱいで、みているだけでも楽しくなります☆ 地図もわかりやすく親切。 方向音痴の私にも安心して使えそうです。 なんと言っても226軒の情報量がすごい! おすすめ大阪ガイド本! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ガイドブックですが、まるで絵本のようです!かわいい! サイズも手ごろ、地図はわかりやすい、 おしゃれな本ですが、実用的。しかも結構マニアックな情報満載です。 この価格でオールカラー。おすすめです。 |
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大阪 2009最新版 (マップルマガジン 関西 8) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 380 | |
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大阪ルール |
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著者: 都会生活研究プロジェクト[関西チーム] 定価: 価格:→¥ 34 | 資料としてのルールであって、異文化非難のための材料ではないですよ! ![]() ![]() ![]() 私が知っている、している、ルールはどれくらいあるか?という感じで、見てみました。 8〜9割は、大阪市内で見られます。 筆者やレビューする人の環境にもよって違うので、自分の情報がすべてではありません。 大阪のおばちゃんといえばアニマルプリントシャツが売れ筋。車が来ていなくて安全なら横断可、赤信号は警察が後から付けたもの。 電車は降りる人を交わせるように、扉の両側に待機。東京では3列って、真ん中で待ってる人はどう避けるの・・・?。 そんな行動は非常に自己責任のもとでの行動で、人情を自称する人などおらず、先に体や気遣いが動く。 そんなことを非難して東京で盛り上がっても、日頃の不満の捌け口を、他府県より目立つ大阪を「ネタ」にし嗤わらう。 かくして戦後の日本映画やドラマに出てくるケッタイな奴・何考えてるかわからん・汚く怖いの「エセ関西人(大阪人ではなく)」 のイメージのようなゆがんだ大阪人像が作られていった・・・。 だれも自分のことを「ワイ」とはいわないというのは調査不足だし、おおきにも最近は聞かないというのも調査していない証拠。 コウトな人もいる。このようなずれた「大阪本」は既出中の既出。(ということですよね?) アメちゃん☆(*'u`*)☆ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 前から大阪に興味があったんで、本屋で見っけて一気に読んだ。お好み焼きでご飯を食べるとか、肉まんの事を豚まんって言うとか大阪に関する事はもちろんすごく面白かったし、あとそれと比べて書いてある東京に関する事も興味深くてくてウケた。例えば整列乗車とか、人に道を教える時冷たいとか、あ〜あるある!って思った。大阪の人はとってもかわいくてこの本はめっちゃ面白…オモロい☆☆今すぐ大阪に行きたくなった!! だから他府県人にバカにされるんだよ ![]() 大阪のおばちゃんといえばド派手な服に超にぎやか。赤信号はだれも守らない。 電車は降りるヒトを待たずに体を横にしてすべりこむ。・・・。 そんな身勝手は全然庶民的じゃないし、人情を自称するヒトほど薄情だったりする。 そんなことを自慢して身内で盛り上がっても、他府県人は「ネタ」にして嗤うだけ。 かくして戦時中のアメリカの漫画に出てくるチビ・出っ歯・メガネの「JAP」 のイメージのようなゆがんだ大阪人像が作られてゆく・・・。 だれも自分のことを「ワイ」とはいわないし、おおきにも最近は聞かない。 おしゃれで上品なヒトもいる。このようなずれた「大阪本」はもう古い。 |
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おいしい!大阪出張 2007/08年版―厳選200店!出張人のための大阪グルメガイド (2007) (週刊朝日MOOK) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 639 | 大阪出張で大活躍 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 先日突然の大阪出張が入ったとき、本屋で見つけて買いました。朝イチの会議だったので、前日夜からひとり大阪入り。さっそくこのガイドブックを新幹線で広げて物色し、ホテルの近くで入りやすそうなお店を選びましたが、これが大正解!初日の夜から大阪を満喫できました。翌日のお昼はビジネスランチでしたが、夜の新幹線までに若干時間ができたので、ここでもまたこのガイドが大活躍。せっかく大阪にいるのだから、とおいしいたこ焼き屋へ行ってみたり、中之島にふらりと行ってみたり。今回の出張はまさに文字通り「おいしい出張」になりました。大阪へ出張に行く人向けというコンセプトがはっきりしているので、とても使いやすいガイドブックだと思いました。欲を言えば、もうちょっと地図や市内の移動方法の情報が充実していれば◎、というところでしょうか。 コンパクトな大阪ガイド ![]() ![]() ![]() ![]() 食い倒れの街大阪ということで「おいしい!」とタイトルについてますが、鉄道路線図や大阪マナー情報(エスカレーターの位置とか)など、ちょうどいい分量に纏まってる「大阪ガイド」として使えます。関西在住の人が、大阪出張してくる人をもてなすのにも使えそう。ただ、巻頭の島田紳助インタビューの内容は、ちょっとステレオタイプ過ぎて若い大阪人にとってはちょっと感覚が違うかも?「いちびって」ああいうことを言うけれど、あのまんま額面通りにヨソの人に受け取られたらかなわん、と思うかも。 |
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乙女の大阪―デート、食べ歩き、お菓子・おみやげ探し、クラシックホテル・レトロ建物巡り…乙女心 (マーブルブックス) |
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著者: 甲斐 みのり 定価: 価格:→¥ 1,100 | 古きを知って新しきを知る ![]() ![]() ![]() なまじっか地元で何気なく見ているから気づかなかった、レトロ大阪。建築物や食べ物、お土産品などディープで昭和で、消えつつある風景などちょっぴり切ないです。 もっと大阪(関西)を見て欲しい、地方にだって素敵なものは一杯あります。 |
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