外国語学習の科学―第二言語習得論とは何か (岩波新書 新赤版 1150) |
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著者: 白井 恭弘 定価: 価格:→¥ 546 | 英会話入門を聞き続けて10年以上になってもほとんどしゃべれない私にとって、大いに参考になった。 ![]() ![]() ![]() ![]() 本書は表題の通り、外国語を学習するための科学的アプローチを解説したものである。 数々の事例を挙げながら、第二外国語を学習するにはどのようなことをすれば効率的なのかを詳しく分析している。 外国語を学習するのにあたって、まず大事なのは、聴くことだという。聴くだけで、またはインターネットで自分の興味あることを読むだけで、言語能力は上がるという。 一方で、インプットだけでも言語習得はできない。アウトプットも必要である。 これは必ずしも話す必要はなく、外国語で考えることでもよいそうだ。 英会話入門を聞き続けて10年以上になってもほとんどしゃべれない私にとって、大いに参考になった。 言語習得の仕組みは、まだまだわからないことだらけ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本書を手に取る人はおそらく、「言語学そのものに興味がある人」と、「外国語学習を効果的に行いたい人」のどちらか、あるいは両方だろう。 私は前者のほうだったのだが、本書はどちらのニーズにも応える、非常に知的好奇心を掻き立てられる一冊だった。 まず前半では、幼児の言語習得についての実験などを中心に、様々な実験結果や仮説が紹介される。 「幼児が外国語の音を聞き分けられるようになるのはいつか?」 など、非常に興味深い話題が多い。 ただ、これらを読んでいて痛感するのは、「いまだに言語習得プロセスではわからないことのほうがよほど多い」ということ。 矛盾する結論が出ることもしょっちゅうだし、そもそも言語習得についての実験を行うことは非常に困難なことなのだろう。 だがそれでも、限られた「確からしい」情報から、われわれの外国語学習に有益な提言をしてくれるのが後半だ。 結論は、「インプットはもちろん、アウトプットも意識する」「例文はある程度丸暗記する」など、それほど目新しくはない。 それでも、科学的根拠があるからとても納得感がある。 複雑そうなテーマにもかかわらず文章は平易だし、お勧めです。 外国語学習の争点を解明 ![]() ![]() ![]() ![]() 文法重視か会話重視か、臨界期はあるのかないのか、インプット重視かアウトプット重視か、外国語習得での議論について、第二言語習得の新しい知見を元に論じていく。 本書では、赤ちゃんがどのように言語を習得し始めたか、さまざまな事例が出されている。長らく発話しなかったのに、突然完全な文章で話し始めた子、ろう者の父母の元、テレビだけで音声言語を習得した子など、いずれも興味深い。「言語というシステムを自分の頭で組み立てるということがいかに複雑か」著者はそう言う。思春期を過ぎてから第二言語をネイティブ並に、というのは相当難しいらしい。細かい文法規則や言い回しなどがネイティブ的になれないという。 第二言語習得では、母語の言語体系が習得を邪魔する(日本語にないLとRの違いがわからない)など、例文丸暗記という古典的な習得方法も有効だという。文法重視は著者は英語に関しては否定的だ。文法的に正しくても、おかしな文章を作ってしまう可能性があると言う。また、アウトプットに関しては、話したり書いたりしなくても頭の中で習得中の言語で考える(リハーサルする)ことが大事だという。 |
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外国語上達法 (岩波新書 黄版 329) |
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著者: 千野 栄一 定価: 価格:→¥ 100 | 過大評価され過ぎ? ![]() ![]() 「名著」らしいので読んでみましたが、はっきり言って過大評価され過ぎていると思う。 どこが気に入らなかったかというと、 根拠の不明な発言が多い。また何の説明もなしに「これはこういうものだ。」式に結論を押しつけるので読んでて困惑する。意味が分からないので参考にならない。 単に自分のやってきた学習法を「こうすべき。」とそのまま薦めているのも疑問。 個人によって性格や能力が違うので万人に適しているとは限らないし、もっといい方法 もありうるだろう。 また、偉い人の言うことを鵜飲みにさせようとする態度にも感心できない。 (どうでもいいかもしれないが、大学の語学の偉い先生を「神様、神様」と大騒ぎしているのも痛い。他にも、こんなこと書いて恥ずかしくないのかな?と思わざるを得ない箇所がいくつかあった。) このようにおよそ学術的とは言えない内容なので、「ある先輩の主観的アドバイス」程度のものと考えておけばいいだろう。 すべの外国語学習者が最初に読むべき本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この本は英語のみならず外国語を学ぼうとする者を対象として、語彙、文法、発音等に ついてどのような順序で学習すべきか、また、それぞれの分野を学ぼうとする場合にどの ように学習すべきか詳細に述べられています。特にレアリアについては、外国語を学習す る上で非常に重要であるにも関わらず、私が今までに読んだどの英語学習本にも書かれて おらず(もちろん書かれている本もたくさんあるとは思います)非常に参考になりました。 私自身、今まで英語学習に関する本を買っては読み、買っては読みの繰り返しで、いったん 学習方法を決めたはずが、また他の本を読んで悩むという悪循環に陥っていました。しかし、 最初にこの本に出会っていれば、このような過ちを繰り返すことはなかったと思います。 また、千野先生が述べられているように、結局のところ、学習方法について学ぶだけでなく、 具体的な行動を起こすことが最も大切であることも、当たり前でありながら私のような外国語 初学者が一番最初に肝に銘じておくべきことだと思います。 20年以上も前に書かれた本でありながら、現在においても普遍の外国語学習法を示した 貴重な本として、すべての外国語学習者の方におすすめします。 外国語の上達法。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この本が英語ではなく外国語となっている点、 勉強法・学習法ではなく上達法となっている点。 これこそが本著の価値を表しているように思う。 つまり、ある特定の言語に限ったものではなく、 様々な外国語と付き合っていくために書かれているわけであり、 登場してくる外国語も英語やフランス語といったメジャーなものばかりではない。 だからこその説得力があるのだろう。 また、著者はこちら側に立ってくれる。 その上で、周りの言語に長けた人を登場させながら、 上達に不可欠な事柄を指し示してくれる。 結局、当たり前に言われていることが一番いいんだと気付かせてもらえるのは、 長い年月が経っても、この本がちっとも色褪せないなによりの証拠であるように思います。 |
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わたしの外国語学習法 (ちくま学芸文庫) |
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著者: ロンブ カトー 定価: 価格:→¥ 186 | 外国語学習の意欲を掻き立ててくれる本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 外国語学習の意欲を掻き立ててくれる本です。 多くの外国語をものにした著者の体験はとても参考になります、著者の母国語のハンガリー語はヨーロッパ系の言語ではないので、そのノウハウは普遍的なものしょう。 そのノウハウは決して変わったことではなく、むしろオーソドックスなものですが、言葉をものにするための王道なのでしょう。中国語や日本語もかなりなレベルにまでたっしたようです。はじめに辞書を分析するという方法がかいてありましたが、どうなのでしょうか。わたしは入門書からこりこりやるほうなのでちょっと意外な方法でした。 意志を通じようとする意欲に関する逸話でモンゴル人と汽車の中で乗り合わせて、言葉を知らない状況でありながらも料理の仕方をお互いに教えあったというのが興味深いです。 これぞ、真の外国語学習の指南書 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ただ単に外国語に興味のあるだけの人でも、今学習しているという人どちらにも おすすめの本です。本書は、安っぽいハウツー本とは違い、 外国語学習において重要なポイントを論理的に、かつわかりやすく説明していて、 ところどころにユーモアも混じっています。堅苦しい本ではないし、 他の言語の比較などもあり、読んでいて楽しいです。 ただ「〜するべし」と勉強法を紹介するだけでなく、 ・なぜ外国語を勉強するか?・どんな言語を勉強したらいいか ・ロンブ・カトーさんの外国語勉強法を例をあげてわかりやすく説明 ・ことばの魅力 ・通訳の世界 などなど、興味深いです。 訳もすばらしく、訳者は米原さんという日本屈指のロシア語通訳の方です。 アンチハウツーもの ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ちくま文庫は押しなべて価格が高いが、内容は素晴らしい。 外国語学習となると、英語で学生ならば英検、TOEFL 社会人ならばTOEICなど試験競争みたいな意味が帯びすぎている。 参考書籍も問題集も甘いタイトルでアホほど本屋に並べられている。 問題集を解く行為は、学習というより消化だ。 著者は理系出身とあるせいか、 外国語の学習に当たっては、論理的で現実的なことを指摘している。 誰でもかれでもああしろこうしろとは言い出さない。 きちんと身に着けるには毎日勉強しなくてはならないし、 出来れば職業先生を見つけろという。 しかし、もっと特徴的なのは、外国語学習は多文化を知るという 実り豊かな、実に楽しい行為であるということを説いている点に あるだろう。 著者の母国語がハンガリー語という日本語と同じウラルアルタイ語族 であるところにも共感しやすい。 職業訓練として外国語を学んでいる方のほかにも、 学生でも中高年でも、外国語学習者は一度お読みになれば 損した気にはならないはずだと思います。 |
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PC教育シリーズ 外国語文法入門 ゴールドエディション |
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製作: 東大英数理教室 定価: 価格:→¥ 7,090 | |
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Talk More 海外旅行・ビジネスに役立つノルウェー語 |
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製作: インフィニシス 定価: 価格:→¥ 4,249 | |
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Talk Now! はじめての南米スペイン語 |
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製作: インフィニシス 定価: 価格:→¥ 4,734 | がっかり… ![]() 評価もよく、値段もお手頃なこの商品を購入しました。 が、パッケージを開封してびっくり!! 自分で複製コピーしたようなCD-Rが1枚。 しかもCD-Rのラベル面は程度の悪い家庭用プリンターで印刷したのか 横すじが入り、印刷位置ももずれている。あたしでももっと上手に印刷できます…。 肝心な内容も薄っぺらだし、エラーが出て中断されることもしばしば。 楽しみにしていただけに、かなりがっかりしました…。 楽しくMexican Spanishの初歩が学べる ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 別版の「初めてのスペイン語」と中身はほとんど同じ。だだこちらは南米とはありますがメキシコ版となっています。どちらもゲーム感覚で学習できるので初心者にとってはうってつけだと思います。とにかく、楽しく覚えられるのはとても良い。 ただ、ディスクを毎回入れなければならないのはちょっと面倒。ハードディスクの容量は食わないけれど。 でも、価格も手頃でこれから始めようという人にはオススメです。 画像がキレイ! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ハンサムな男性とキレイな女性が登場し、男性もしくは女性が発声 する単語と一致する絵をマウスで選択する、単語記憶支援ソフト。 キレイな女性にSi'と言われたくて、頑張ってしまう。浅はか... そもそも外国のソフトだからか、パッケージを開くと英語だらけで ビックリしたが、ソフト自体は日本語に対応している。(当たり前) 以外と画像がキレイで、以外な部分で感動した。 また、操作性も良いです。というか、思ったより悪くなかったです。 P.S. 南米スペイン語とあるが、実はメキシコのスペイン語らしいので、 ご注意を。ちなみに、車はcarroではなくcocheでした。 |
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CANON wordtank V80 (11コンテンツ, 第2外国語モデル, 中国語, 音声対応) 0050B001 |
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製作: キヤノン 定価: | 充分に実用的。 ![]() ![]() ![]() ![]() 発売直後に購入し、3年ほど毎日使っています。 ・実務で日−中−英の3言語を扱うため、この相互検索が出来るのは非常に便利です。 ・簡体字の手書き検索も効率的です。 ・電池の持ちも充分です。 満足していない点は、 ・少々大きく重く、普段は問題ありませんが、出張時は気になります。 ・前機種(V70)と比べ、立ち上りが遅くなりました。 ・和英、日中、中英は一発で起動できない(※)ため、煩雑感があります。 ※まず英和を起動して、和英に切替。 ・バックライトなどは無いため、暗い環境では見辛いです。 ・発音機能は引続きおまけ程度の存在です。 全体としては、買って良かった一台です。 発音機能はひどい ![]() ![]() ![]() ![]() 中日辞典の見出し語については、ネイティブの発音、にひかれて購入しました。ところが、この音質がひどすぎます。音が割れています。内臓のスピーカーが悪いのかと思い、イヤホンできいても、同じ。はっきり言ってネイティブの発音といっても声調はともかく、発音はまったく参考になりません。発音機能(音声合成)付のパソコンソフトも使っていますが、こちらのほうがまだましです。パソコンと違って簡単に立ち上がるところがメリットですが、この音質ではねぇ・・・この前、上海への出張の帰りに機内で使っていたら、隣の席の人も同じ機種を使っている、と声をかけられました。音質のひどさについては、同意見でした。誇大広告ではないでしょうか。 中国語学習に最適! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 最近中国語を勉強し始めた。中国語関係の辞書がい ちばん充実しているのでこれを選んだ。 これだけたくさんの辞典が新書版より一回り小さい 手のひらサイズの箱の中に収まっているのだ。 これだけの 辞書を書籍版で持ち歩こうとすればリュッ クサックが 一杯になり、目方は5KGを越えるだろう。 さて、使い勝手だが、最初のうちは面倒だったが、慣れ るに従ってよくなってきた。キー入力と手書き 入力の2 つの入力モードがあり、辞書によって使い わけている。 手書き文字の認識率もよく、画数の多い漢字を一発で 認識したときなど、思わず、おっ!と声が出てしまう。 中国語辞典には発音機能がある。発音を確かめられるので 中国語の勉強にもってこいだ。 中国語会話辞典では長い会話をすべて発音してくれる。 だから中国へ行っても相手にWordtankの発音を聞いても らえば、こちらがしゃべる必要はない。もっともこれでは 中国語 の勉強にはならないけれど。 中国へ行くときはWordtankをポケットに入れていけばこ と足りてしまうことはたしかだ。 |
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CANON wordtank G90 (20コンテンツ, 第2外国語, 中国語, 手書検索) WORDTANKG90 |
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製作: キヤノン 定価: 価格:→¥ 19,395 | For learning kanji, it's ok but unreliable ![]() ![]() Purchased one to help with kanji and it stopped working within 3 days. Reset/new batteries had no effect. It worked ok for a short while, but its biggest advantage over a regular kanji dictionary is its portability. バックライトがないのが難点です。 ![]() ![]() ![]() ![]() コンテンツは実にすばらしいものです。特に愛知大学の中日大辞典は必携ですね。現代漢語詞典、Pocket Oxford Chinese Dictionaryにつきましても、これは実に重宝します。翻訳や通訳の現場では、こうしたツールは大変ありがたいものです。30年以上も使い続けた中日大辞典ですが、年齢とともに小さな文字がかすむようになり、ついに電子辞書を導入したのですが、残念なことにただでさえ、液晶がとても見ずらいうえバックライトがないため特に中国の現場で使うには不便を感じています。上海、北京、広州といった大都会の条件の良いところでは照明も比較的明るいのですが、たとえば列車移動中のコンパートメントの中、しかも夜間となると如何ともしがたく、実際には使えないという場面もあります。なにしろ現地では忙しいので翌日のレセプションの挨拶原稿やら資料などに目を通すのは夜間、それも移動中という場合が往々にしてあるわけです。目の良い若い学生さんなら、あるいは不自由しないかとも思いますが、何とかして欲しいものです。最近、新型が登場しましたので早速近所の家電量販店で拝見しましたが少々大きいなとの印象です。新型はバックライト付きとのことですので、近いうちに買い替えようかとも思案中です。この辞書のコンテンツのチョイスは実に素晴らしく、とても他社とは比較にならないという点これを実現したCanonさんの熱意に敬意を表して、少々おまけの星4つとしておきます。 満足してます ![]() ![]() ![]() ![]() 電子辞書自体はCASIOのEX-wordを持っていますが、趣味で中国語の勉強を始めたので、いろいろな評判を参考にしたり店頭で実際に操作してみた上でG90を購入いたしました。 ペン入力の認識能力や液晶面での書きやすさは、一番良いように思います(他社のはスタイラスが滑りすぎて書きづらい上、誤変換が多い様に感じました)。画面も言われるほど見づらくはありません。搭載辞書やその連携等、本来の目的は十分達成されています。 あえて難を言うと、スイッチを入れてから辞書が表示されるまでのタイムラグが気になること、本体が開けづらいこと、本体の開閉とスイッチのオンオフが連携していないことが減点対象になると思います。 あまり派手な機能はありませんが、まじめにコツコツ勉強するのには、良いパートナーだと思います。購入して満足しています。 |
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SHARP 電子辞書 PW-V8600 (25コンテンツ, 第二外国語モデル, 中国語, 音声対応) |
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製作: シャープ 定価: 価格:→¥ 22,000 | 音声確認できて発音を習得したい人向け!! ![]() ![]() ![]() ![]() 中国語の難しい発音を繰り返し練習したい人にはオススメしたい電子辞書です。<br>「やや遅く」など発音のスピード調節もできて聞き逃がすこともなく何度もゆっくりと聞くことができます。<br>中国語をマスターしたい人に!<br>その他にも後からカードを足すことができて機能が増やせます。 |
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Talk Now! はじめての英語 |
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製作: インフィニシス 定価: 価格:→¥ 4,089 | |
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オスカー ドイツ語版 |
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製作: NOVA/NOVA情報システム 定価: ¥ 10,290 | ドイツで話せそう、実践向き! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 主人公、すなわち私が、ドイツ語で登場人物と会話しながら、物語を進めていきます。<br>ストーリーは推理もの、なのに実際旅先で使うような表現も多く出てきます。<br>相手の会話に対する返答は2択ですが、選択を誤るとバッドエンドが待っています。<br>なかなか手ごわく、すぐにはハッピーエンドまでたどり着けません。<br>はじめは、ドイツ語会話すべて日本語表示に直して聞いていても、ゲームクリアをしようとすると「自然に何度も会話を繰り返し聞いてしまう」ので、だんだん訳を見なくても意味がわかるようになってきます。<p>学生時代、まったく覚えられなかったドイツ語。<br>なのに、このソフトは苦になりません!オドロキ!<p>ただ、WindowsXPに対応していないので、よくソフトのエラーが出ます。<br>XPに搭載されている「プログラム互換性ウィザード」を利用して<br>Windows98互換の設定をすることで少しは改善できるのですが。<br>ドイツ語版もXPに対応していたらな・・・。 |
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オスカー 英語版 |
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製作: NOVA 定価: ¥ 8,379 | |
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