台湾 ニイハオノート |
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著者: 青木 由香 定価: 価格:→¥ 1,200 | 読んで面白いガイドブック ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() どんなもんかと思って手に取りましたが、面白くて何度も読んでいます。 内容は小籠包ほか食べ物、お茶、お土産などの紹介で、 平たく言えばガイドブックなのですが著者が気に入った店、気に入ったものを載せているので、評価の仕方が普通のガイドブックとは少し違います。 文章もおもしろく何回見ても飽きません。誤字脱字が気になりますがご愛嬌です。 友好関係を深めるべき国は? ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 【中央日報・韓国人意識調査】 最も嫌いな国 1位日本(55%) 2位北朝鮮(15%) (中央日報2006/9/22) 【台湾紙「遠見」・台湾人世論調査】 全4質問のうち「移民したい国」「立派だと思う国」「旅行したい国」で日本が1位 「留学したい国」で2位 (毎日新聞2006/6/30) 【台湾政府の委託を受けたギャロップ社の世論調査】 中韓台三カ国に好感を持つ日本人の割合 台湾ー76% (有識者では94%) 韓国ー54% 中国ー32% (産経新聞2005/11/26) 日本人は大切な国を忘れているのはないか? 友好的な人々に冷たい国は、後に必ずしっぺ返しを受けると思う。 面白い台湾!不思議な台湾! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 世界で最も親日的とされる台湾の人々の、面白くも、不思議な感覚を、日本人女性の視点で紹介しまくった異色のガイドブック。 小籠包店の選び方、足ツボマッサージの受け方、占い案内、トイレ使用上の注意、変身写真館活用術に、通なおみやげ選び、はては伝統の電気ガマの推薦まで。 台湾の日常に潜む、ささいな「不思議」を類まれな感性で抉り出し、料理し、笑わせてくれる。 現代台湾の生活風俗入門書としてはうってつけの本なのだが、おそらく台湾に詳しい人ほど笑える箇所は多いはずだ。 写真、イラスト、文章、レイアウトまで手製というのも脅威。 著者は多摩美大出の元世界放浪者にして、台湾の国立師範大学の留学生。 昨年、先行して、同様の「奇怪ね」という日台比較ビジュアル本を台湾現地で日本語付きで出版しており、これはいまだに現地書店で平積みになっているほどの伝説のベストセラーだ。 続編を期待してしまうようなガイド本は、これまで読んだことがなかった。 |
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新・ゴーマニズム宣言SPECIAL 台湾論 |
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著者: 小林 よしのり 定価: 価格:→¥ 146 | 素晴らしい! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この本を読み日本人台湾人の美しさとおおらかさが理解出来ました中国人韓国人の醜くさと哀れさを痛感しますね これを全部鵜呑みにしろという意味で★5つじゃないんだが ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 例えば、学生でも、社会人でも、時々ニュースに出てくる「李登輝」が何者なのかなんて 知らない人がかなりの数いると思う。何者なのかも知らないのだから、何でニュースに報じられてるのかはもっと知らない筈だ。 きっと中国と台湾の関係も、よく説明出来ないんだろうし、その台湾と日本がどうだったもよく知らないと思う。 そういう人は、きっとこういう事項に対して、無関心なんだろうと思う。 だから、この本を読んでほしい。 そして興味を持ってほしい。そこから、新しい日台関係が生まれると思う。 勉強に成りました。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 私自身は、(行きたいのですが)まだ台湾に行く機会を得られず、台湾を実体験で語る事の出来ませんが、この本を読んで、台湾の過去、現在、そして未来についての問題を知る事が出来た気がしました。又、金美齢さんのお人柄に関する記述も楽しかったです。この作品を読んで、若い人々が、日本にとっての台湾の重要性に気付いてくれたら、有意義な事だと思ひます。 (西岡昌紀・内科医) |
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D10 地球の歩き方 台湾 2008~2009 (地球の歩き方 D 10) |
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著者: 地球の歩き方編集室 定価: 価格:→¥ 970 | 相変わらず情報に間違い多い ![]() ![]() 台北偏重は仕方ないにしろ、地方の基礎情報をもう少し充実させた方がいい。高雄でクルージングしようとしたけど、問い合わせの電話番号が間違いだらけで使い物にならなかった(結局、地元のホテルで貰った地図の世話になった)。ホテル情報も絶対量が少ない。いくらインターネット時代とはいえ、もう少しまじめにやってくほしい。 |
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台湾―変容し躊躇するアイデンティティ (ちくま新書) |
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著者: 若林 正丈 定価: 価格:→¥ 175 | 入門書に最適 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 著者が1992年に東京大学出版会から出している学術書『台湾 分裂国家と民主化』をベースにしながら2000年までの推移を書き足し、更に一般の読者の為に平易な文章でコンパクトにまとめ直した新書。「いきなり学術書から入るのはちょっと」「台湾問題の全容を手っ取り早く正確に知りたい」「専門書をめくり直すのが面倒」という人に推薦できる良書。 ほかの本との併読を勧める ![]() ![]() ![]() 大まかな台湾の歴史を理解するには便利な本。ただし著者である若林教授の立場は一貫して民進党(台湾独立派)に近く、公正さには疑問が残る。ほかの著者(例えば戴国?教授など)の著書と併せて読まれることを勧める。 台湾入門書 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この本は台湾の入門書と言っていいと思います。<br>私は最近台湾の歴史に関心を持ち始めて、詳しく、そして初心者でもわかりやすい本を探しておりました。この本は私にとって、うってつけの本でした。さらに情報自体も新しいので、最近の台湾の事情についてもわかると思います。<p>私のように台湾を知りたいけどどの本からはじめていいかわからない人にはお勧めです。 |
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満里奈の旅ぶくれ―たわわ台湾 (新潮文庫) |
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著者: 渡辺 満里奈 定価: 価格:→¥ 1 | まあまあ ![]() ![]() ![]() 芸能人が著者になっている=誰かが書いて芸能人の名前で出版した本、と理解しましょう。 おまけとして、彼女の写真がときどきでてきます。 文体に統一感がなく、文章に勢いがなくて、全体の構成もばらばらで、読みにくい本です。部分的にまりなが書いたあるいはしゃべった内容が中心になっていると思われる文章があります。 いくつかある台湾紹介本の中の一冊と思って買えば、はずれたかんじではないかも。 台湾本のさきがけ ![]() ![]() ![]() 台湾に興味を持った初期にこの本を読みました。 今ではだいぶデータが古くなってしまいましたが、著者の楽しそうな旅の風景が伝わってきます。 中国茶が好き。 食べるのが好き。 そんな旅人を楽しくさせる本。 文字本のせいかタレント本らしさが薄いのですが 写真や絵でもっと見たかった! 台湾初心者には○ ![]() ![]() ![]() ![]() 台湾にこれから行く人、1〜2回行った人には面白く読める本です。 特に“食べること”の部分は、変なグルメ雑誌よりオモシロイ。 ただデータが古い部分がいくつかありました。 芸能人の本なので、その辺は気にしてないのかもしれませんが、好きな本だけに惜しいです。 |
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台湾自由旅行マニュアル |
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著者: なし 定価: ¥ 1,680 | 台湾を満喫したい人にお勧め 斬新な視点のガイド本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() パッと見はディープな感じの本に見えましたが、 安くておいしい店、おしゃれなカフェ、楽しい夜市の紹介などが 詳しく書かれていて、お金をかけずに効率よく回りたい短期旅行者や 旅行初心者にもオススメのガイド本です。 個人的にはコンビニで売られている見慣れないジュースやお菓子の レビューと屋台料理の詳しい解説があって、買い食いするときにとても役立ちました。 「マニュアル」だけに、「台湾人との国際結婚」や「貧乏旅行術」といった 上級者向けテーマから、夜市や電脳街で売られている怪しげなアイテムの解説といった アングラ系の情報も網羅されています。 観光、グルメ、ショッピング、マッサージといった普通の台湾本でよく見かける 記事だけでなく、台湾在住者や台湾の若者文化についての読み物もあったりして 斬新です。 また、台湾旅行とはあまり関係ないようにも思いましたが、 なぜか私の大好きな台湾人歌手 ジェイ・チョウを絶賛する記事があり 個人的にとてもうれしいサプライズでした。 |
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屋台で食べつくそう!台湾ごはん |
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著者: 撮影 あずみ,はっとり☆きょうこ 定価: 価格:→¥ 1,043 | 一味違うグルメ本です ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 台湾の食を案内する書籍はたくさんありますが、この本は他の本と一味違っています。 内容は屋台を中心に庶民の味を紹介してます。 驚くのは、美味しいお店を推薦するだけではなく、美味しくない推薦しない店についても、しっかりと店名を載せて案内しています。賞賛するばかりのガイドブックが多い中、このような本は中々お目に掛かれないと思います。 装丁などから女性の読者を意識していると思われますが、男性が見ても十分に楽しめる内容となっています。台湾初心者にもリピーターにも楽しめる一冊です。 |
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台湾人と日本精神(リップンチェンシン)―日本人よ胸をはりなさい (小学館文庫) |
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著者: 蔡 焜燦 定価: 価格:→¥ 130 | 日本人よ胸を張ろう! そして… ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 台湾人よ立ち上がれ! 戦争に関しては、 立場や心情、思想などによってとらえ方が異なると思います。 当事者でなければ、 戦争に関する情報が正しいのかという判断は難しいでしょう。 (当事者であっても難しいのかも知れませんが…) この本を読んで私が感じたのは、 「戦後の日本は、良い面や悪い面も含めて歴史を正しく認識する“努力”が必要だ!」 ということです。 単純に「日本が悪い!」と言って、他の情報をシャットアウトするのではなく、 良い面にも目を向け、その上で取捨選択する必要があると思います。 書かれている内容が100%正しいのかどうかは、私にはわかりません。 ですが、この本は色々なことを考えさせてくれます。 日本という国に自信が持てます。 ぜひ読んで、日本と台湾について考えてみてください! 最後に… 「金美麗さん…かっこよすぎです!」 「日本人よ、最も大切にすべき隣国は台湾だ!」 「台湾人よ、立ち上がれ!」 個人的な評価は、文句なしの星5つです。 中国人と台湾人の気質の違いのルーツ ![]() ![]() ![]() 心に残った言葉 p.56 一流の人材を次々と台湾に送り込む →日本政府が台湾を単なる植民地として搾取するつもりではなく、自国の領土として 扱っていたことが分かります。企業の海外進出についても、一線級の人材を送り込む 会社は本気で海外に市場を拡大しようとしています。一部の会社は、なんとなく時代 の流れで社員を駐在させて、成果について厳格でないため、特に董事長・総経理クラ スの人間の天国になっています。トップとしての責任感や自覚を持ってもらいたいと 思います。 p.64 後藤氏は、「金を残す人生は下、事業を残す人生は中、人を残す人生こそが 上なり」後藤新平の座右の銘 p.70 欧米列強諸国の植民地経営は、愚民化政策の下に一方的な搾取を行うばかりで、 現地民の民度向上、教育など考えの及ばぬところであった。 日本の台湾統治は、「同化政策」の下に、外地(台湾)も内地と同じように教育系統を整 備し、その民度を向上させるべく諸制度改革などあらゆる努力が払われたのである。 p.78 台湾人にとって「墓」をまもることは、子孫の大事な務めであり、これを怠るもの は親不孝者としてみなされ、周囲からの信用を失うことにもなりかねない。 p.164 「公」に身をおくものはいかなることがあろうとも高潔であり続け、社会の模範 たるをしっかり認識していたので、日本統治時代には贈賄・収賄などというものは存在 しなかった。 p.218 戦後、台湾では、日本精神なるものが薄れてゆき、自分さえ良ければよいとい う中国式に染まりつつある現状を憂いています。 p.225 中国社会は全てが「金」と「権力」の社会なのだ。 →確かに中国は自己中心的な人が多いです。「内」と「外」の垣根が非常に高い。身内 や友人に対しては非常に親切な人が、ひとたび「外」の人に対して信じられない態度を する。中国の共産主義の時代に、特権階級だけが得をしている姿を見てきた影響かもし れません。 ルールが無ければ、人が見ていなければ何をしてもいいという超合理的な国民が中国人 だと思います。「徳」「倫理」という概念を勉強すべきでしょう。もとは儒教の国なの ですから。 そんなに崇高だった日本人は、今いずこ...。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 最近仕事の関係で知り合ったTさんという台湾人の若者がいます。30代前半の彼は大変な日本ファンで、中でも日本のTVドラマに対しては自ら認める「中毒」ぶりです。これまで見た日本製ドラマは数知れず、主演俳優の名前やあらすじなど、私の半端な知識など到底及びもつきません。そして、驚く私を前に微笑みながら彼曰く、「自分のまわりはそんな台湾人だらけです」と。 なぜなんだろう。日本は戦争中に台湾に対しても酷いことをしたのではなかったか!?それがこの本を手にしたきっかけでした。そして自分の考えが根本的に改められました。そうなのか、かつては日本はそうだったのか、と。 Tさんは日本による統治時代を直接知る世代ではありません。むしろ、中国による反日教育に晒された世代のはずです。しかし、かつての統治時代を知る台湾人たちの日本への想いは、そうたやすく中国の偏狭な政策で捻じ曲げられるものではなく、後の世代へ脈々と受け継がれていったのでしょう。 台湾が戦後、中国によって変わっていったように、日本も米国との関わり合いの中で多くのものを失っていったと思います。この本は、他国からの干渉に翻弄される前の純粋な日本と台湾が、戦争という大混乱期にあっても互いに敬い慈しみ合った貴重で驚くべき記録です。また、かつて存在したそのような崇高な日本人は一体どこに行ってしまったのか、大いに考えさせられる本です。 |
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旅の指さし会話帳〈8〉台湾 (ここ以外のどこかへ!) |
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著者: 片倉 佳史 定価: 価格:→¥ 680 | 本書とともに ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本書とともに『台湾人と日本精神』(蔡焜燦著・小学館文庫)を読んでほしい。 台湾に関して、この本を越えるものは未だ存在しません。 著者の人生を通して台湾の複雑な事情と歴史を知ることができ、著者の情熱に感動する名著です。 これは便利! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 中国語は声調といって、4種の抑揚を使い分けないと、 単に片仮名読みしても通じませんので、 中国語を勉強したことがない人は、これを持っていくと便利ですよ。 中国語を学習した人には、 観光に絞った単語が網羅されているのでこれは便利! 私もお料理の名前などはとっさに出てこないので これで予習して、また台湾に行きたいと思います。 台湾旅行の友に最適! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 台湾はとても親日だし街でも日本の歌が流れているほどなので、会話できなくても大丈夫ですが、この本1冊あると随分違います。 指差すだけでOKなので、とても便利です。 タクシー乗って「ここ行って!」って指差せば連れて行ってくれるしね。 よくまぁ、こんな便利なの考え付いたものだと、感嘆してしまいますよ。 |
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台湾まんぷくスクラップ |
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著者: 浜井幸子 定価: 価格:→¥ 380 | 何度見ても飽きない ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 屋台が大好きな私は台湾に行く度に参考にしてます。 なるべく荷物を少なくしていく為、気になるページだけコピーし、他はメモって(笑)。 帰国したら本を見直し、次回への予習。 イラストもとても好感持てます。 浜井さんの他のアジア著書も現地に旅に行く際は活用させていただいてます。 発行されてから数年経ちますので最新版作って下さらないかなぁ。。 この本で食べたよ、台湾 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() うちの旦那・台湾人と付き合っていた頃に台湾を訪れた時、成田で購入し台湾に持って行きました。旦那は「この本を書いた人は、絶対台湾人でしょう!?」とその詳しさに驚いていましたが、片っ端から掲載のB級グルメの食堂・屋台へ連れて行ってもらいました。そして実際、最高においしい台湾を堪能できました。信用できる内容の本だと思います。 台湾に行くきっかけになった本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 屋台飯のガイドブックといってよいのではないでしょうか。 載っている料理の写真はどれもおいしそうで、思わず現地に行ってしまいました。帰ってきたらまた開いてみて、「これ食べた、これも食べた」と復習です。 ただ見ると、また行きたくなってしまうのです。 |
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