るるぶ千葉房総 2008最新版 (るるぶ情報版 関東 5) |
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著者: なし 定価: ¥ 820 | 千葉のお楽しみ場所がよくわかります。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 今年のGWに房総半島に旅行しました。 10年前まで千葉住民だったのですが、地元住民だったのに知らなかったスポットが結構あったりして目からウロコが落ちたほどでした。 とても役立ちました。 手っ取り早く、千葉の魅力な場所を旅行してドライブしたいときには、必携の書です。 千葉は今のままでよいと思う ![]() ![]() るるぶですので基本的にはほとんどが“広告”です。 それゆえにカラーのページがこれだけ多くても820円に収まっています。 毎年毎年よほど大きな商業施設やアミューズメントパークでもできない限り、「情報は十年一日の如く」でも仕方ないと思います。 なので毎年買う必要もないかわりに、初めて買えばそれなりに役立つでしょう。 それにしてもどうして観光地の食事ってこんなに高いのでしょう? 鯵なんていくら新鮮で品質がよくたって、地元の漁協から安く仕入れてるだろうに、どうやったらたった1尾分の刺身やなめろうが800円とか900円とかになっちゃうわけ? 原価率なんて10%切るんじゃなかろうか…。 「千葉房総」というタイトルを見れば普通「房総半島のガイドだね」と思うでしょうが、実際には千葉市や船橋市のみならず成田やら佐原やら潮来まで入っちゃってるところがかなり強引ではあります。 |
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ちばの魅力、再発見 ちば観光文化検定公式テキスト |
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著者: 千葉商工会議所 定価: 価格:→¥ 1,100 | |
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るるぶ千葉6区 (るるぶ情報版―関東) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 149 | |
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数値地図 2500 (空間データ基盤) 千葉-1 |
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製作: 日本地図センター 定価: ¥ 7,500 | |
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数値地図 25000 (地図画像) 千葉 |
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製作: 日本地図センター 定価: ¥ 7,500 | |
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数値地図 50000 (地図画像) 茨城・千葉 |
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製作: 日本地図センター 定価: ¥ 7,500 | |
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ネーム9 既製 千葉 |
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製作: シャチハタ 定価: 価格:→¥ 1,280 | |
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シャチハタ ネーム6(千葉) |
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製作: シヤチハタ 定価: 価格:→¥ 1,021 | |
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Jリーグ加盟チーム サッカーエンブレム 金蒔絵シール ジェフユナイテッド千葉 |
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製作: アオトクリエイティブ 定価: 価格:→¥ 475 | |
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実況パワフルプロ野球ポータブル2 |
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製作: コナミデジタルエンタテインメント 定価: 価格:→¥ 1,676 | 満足のゆく出来! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 一番気にしていた事は、操作性である。 据え置き機では、アナコン派であった私は、 微妙なコーナーの球の出し入れで、打者を翻弄するのが快感であり、 打撃では、導体視力で上のキャッチャーウインドを見ずに、 ヒットを量産するのが好きであった。 とにかく、アナコン命であった。 さてPSPのアナコンではどうであろうか? 据え置き機のアナログコントローラーが10点とすれば、 PSPのアナコンは残念ながら、1点か2点である。 とにかく、ズルズルとすべり、コースが定まらない! イライラがつのる。。 しかしながら、その辺を考慮して、ゲーム設定をかなり細かく 設定できるようになっている。 投球面では、ポイントの速度の調整。 投球視点も、投手側と打者側からと2種類。 もちろん、十字キイ、デジ、アナ。アナコン、デジ、アナとある。 打撃は、一番気に入ったのが、ロックオン精度が1〜5と 細かく設定出来る事である。あと、打者の球の体感スピード調整。 マイプレイカスタマイズにより、操作性はグンと向上した! なんとか、かんとか、満足してプレー出来るようになった。 (十字キー使いの人は、全然問題なく良いかも) あと、ゲームバランスが上手くとってあって、プレーヤーを喜ばせる 配慮が見られる。 たとえば、相手ピッチャーに翻弄されつずけ、終盤、奇跡の逆転の満塁ホームラン! (ホームランがわりと、良く打てるのが大変うれしい!) なんて、ことがおこる!!!! 他のモードや、内容も充実していて、パワプロ好きにはたまらない一本! これは酷い… ![]() 攻撃時だが、ボールを打ったらかなり真上からのアングルで打球の高低差がわかり難い。 ライナーのヒットかと思えばジャンピングキャッチされて併殺。 またはワンバウンドヒットからいなーのウトかわかり難く捕られると思って走塁してなかったらヒットになりずフォースアウト。 マニュアル操作はしにくいと言う事で走塁をオートにするとこれもまた滅茶苦茶。 走力が並以下の選手が勝手に盗塁→勿論アウト チャンスが潰れる。 ヒットを打ったら明らかにアウトのタイミングでも平気で次の塁に突っ込んでいく。 それを止める手段がない。 オートにしてたら無謀な走塁死多すぎ。 CPUびいきな場面が多い。 こっちは真芯で打っても全然伸びない。 大事な場面で失投。 ここまでストレスが溜まる野球ゲームは初めて。 野球好きならパワポタ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 携帯ゲーム機でいつでもどこでもペナントがやりたいという願望が達成されました。 パワプロは99以降ノータッチだったんですが、その間にずいぶんリアルになりましたね。99ではパワーFでも年間25ホーマー打っちゃったり、スローボールがCOMに対して非常に有効というありえないバランスだったのが、ここまで良いバランスでまとまっているのに感動しました。 ひとつ注文するなら、ペナントモードのセーブできる枠が三つぐらいあると好きなチームが複数ある自分としてはいいですね。次回作にも期待です。 |
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プロ野球スピリッツ4 |
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製作: コナミデジタルエンタテインメント 定価: 価格:→¥ 2,095 | かなり良くなってきた ![]() ![]() ![]() ![]() 自分にとっては二作目です。前回は2004でしたかね。前は粗さが、特に守備面の操作性の悪さが目立っていたけど、今回はかなり改善されてる。 前の時はまだパワプロという感じでしたが、今作でプロスピに完全に移りました。かなり完成度が高くなってると思う。 要望としては、パワプロの時からですが、エディット機能を付けてほしい。選手作成に時間を取られてしまうから。 他は、作成した選手の容姿のバリエーションが少ないと思う。実況名ももう少し増やしてほしい。 ペナントをパワプロと同じぐらいの20年ぐらいにしてほしいとか、MVPモードをマイライフのようにしてほしいとかありますが、総合的には十分に良く出来てると思いました。 前回の悪い部分が ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 良くなってる。ゾーン打ちがおもしろい。 だいたい良いんだけど、スリーベースヒットがなかなかでない。 実際の試合でもなかなかでないけど、ゲームでは10試合に一回でれば良いほう。 もう新しいゲームモードとかも要らないので、 2008年版はデータだけ変更してくれればいいんじゃないかな。 でも外人のホームランアピールを増やしてほしい。 セギノールとかフェルナンデスとかの。 リアル系なんだから ![]() ![]() ![]() ![]() 自分が一番好きな野球ゲームはEAのMVPシリーズなのですが、日本のプロ野球ゲームなら断然スピリッツシリーズをオススメします。 ただ、(細かい点には目を瞑るにしても)どうしても改善、というか一から見直して欲しい点はスピリッツモードです。 正直、ここは海外のスポーツゲームや、コナミでもウイイレなどのように、制限なく自由に能力を設定して選手を作れるようにしてもいいんじゃないでしょうか。 パワプロのサクセスのような面白さがあるわけでもなく、手軽に作れるとはいえ思い通りの選手を作るのは難しいので、あまり意味のないモードだと思います。 また、別の問題として一流選手のメジャー放出で、明らかにスター選手が減っており、ゲームの魅力低下にも繋がっています(来期の広島なんてどうなることやら)。 肖像権などの問題で登録出来ないのでしょうが、これも上記のように自由にエディット出来るようになればユーザーの手で簡単に改善出来ることでしょう。 多くの野球ファンは、リアルな顔で、リアルな能力値で活躍する松坂やイチローを再現したいのですから、そのために一手間も二手間もかかるのは、リアル系ゲームとして致命的だと思います。 「リアル系パワプロ」ではなく「リアル系プロ野球ゲーム」を目指してほしいですね。 |
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GAME S.S.D.S ~刹那の英雄~ |
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製作: スタックソフトウエア 定価: 価格:→¥ 3,800 | 声優さん好きにはかなりオススメです…がね ![]() ![]() ![]() イベントでしかS.S.D.S.ワールドに触れた事がなかった私なのですが。 ギャグなのは分かるんですが、何故ロボ!?何故幼児化!?などと所々の内容を知っていないと分からないネタに焦った人間の一人です。 ゲームオーバーの数が尋常じゃないです、多すぎ!!ってくらい多いです。 新田先生攻略の時もまさかあんな所まで行ったのにゲームオーバーって…、しか終わり方も結構悲しいものでした(涙) それでもゲームオーバーの数が多い分、クリアした時の達成感が凄いです。 もしゲームオーバーがあんなに無かったら一人30分位で終わるかもしれませんが何度も負けます、途中で挫折しやすい方にはお勧めできないかも。 このゲームの一番の魅力を考えるとやはりこの豪華声優陣だと思います、良くこの方々を一つのゲームに…!と言う思いでいっぱいです。 キャラのフルボイスもポイントが高いと思います。 そして文章に無いアドリブの数々…、まさに流石!と言った感じでしょうか、この方々の素晴らしさを改めて実感します。 声優好きの方でBL(っぽいものらしいですが私はBLだと思ってプレイしました)が平気でギャグを笑って許せ、ゲームクリアをやり遂げるぞ!と言う強い心意気があり、尚且つ基本的なS.S.D.S.ワールドの知識を持っていると言う方には良いのではないでしょうか。 とにかく声優陣が素晴らしかったです! S.S.D.S自体は大好きだけど。 ![]() ![]() まず、CD本編を知ってるのが前提。レビューでもある通り、とっても不条理な作品ですから(笑)KERO☆YUKIとか袖捲先生など新キャラもまたおもしろい! ☆の少ない理由は、ゲームやってさらに好感度あがったキャラがいた反面、CD本編では好きだったのにゲームのおかげで好感度さがったキャラもいたので。あと攻略順で楽しみが変わりますね。バウム教授、ブラディー先生、新田先生をまず攻略したものだから、そのノリでやってたら一気に落胆させられ(苦笑)積みゲーの一枚になりました…一応Dr.HAYAMIを最後の楽しみにとっておいているのですが、未だ手付かず。彼らの攻略を他のキャラ攻略の合間にいれてたら、テンションが最後まで持ったんでしょうけど…。 「これはBLじゃないんだから」 by新田和人 ![]() ![]() ![]() 私はBL目当てでプレイしました(断言)。<br>そしてプレイ中に新田クンから「BLじゃないんだから」と煩悩を見透かされた1人です(笑)。<br>確かにそういう要素はあちこちにありますが、ただのジョークとしてあしらわれてしまってるので私のような期待はしてはいけません。(一応告白もしたりしますが・・・微妙・・・)<p>他の方がお書きのように変で不条理な世界観です。<br>はっきり言って出てくるキャラはみんなブっ飛んでます(笑)。<br>主人公もはじめはまともだったのにどんどん壊れてゆきます。物語の行方も完全に予測不能。なにもかも変(笑)。<br>シリアスなシーンもあるにはあるのですが、あまりに唐突でマジかギャグか分からないです。<br>もうバカゲーといっても過言ではありません。<p>このシリーズは初めてだったのですが、個人的にはギャグの波長はどうも合いませんでした。<br>支離滅裂でコミカルなタイプの話は割と好きなのですが、どうも独自のウィットが感じられなくて。おバカな話をうまく書くにはその人オリジナルの賢さが不可欠だと思います。<br>シナリオも最初っから飛ばしていて、話もゲームにしては結構短いのでシリーズの1つの通過点という感じがします。<p>でも、こんなシナリオのせいか声優さんはみんなとても楽しそうにレコしてます。ある意味これ以上ないってくらいの熱演です(笑)。<br>このシリーズのファン、声優好きな方ならオススメしますがそれ以外はあまり手をつけない方が無難かと思われます。 |
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