PC版 PHANTASY STAR UNIVERSE 価格改定版 |
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製作: セガ 定価: ¥ 2,100 | うーん ![]() ![]() ![]() ゲーム自体を楽しむならバージョンアップ版イルミナスをお勧め。 ですがEP2とEP3は入ってもEP1が入ってない、プレイヤーキャラがストーリーに絡んでくれないので若干退屈します。 旧版はイーサンが活躍するので遊んで損はしない内容です。 特にキャスト(配役)の質は結構豪華ですからねー特に若本さんいい味出してます。 個人的には1400円ぐらいが妥当と思いますが既に購入した人からバッシング出るでしょうね… イルミナスから始めよう。 ![]() ![]() ![]() 初期の頃に比べると運営にもやる気が感じられ、最近ではユーザーの声を取り入れた更新もしっかり行われており、 「その辺の半島製量産型ネトゲよりはマシ」と言うレベルにはなってきている。 しかし、いくら価格改定版とは言え、続編であるイルミナスの発売が9月に決まったこの時期に、 ゲーム的に未完成な部分の多い無印を買うのはあんまりオススメできたもんじゃない。 さらに本作は協力がテーマのひとつであるだけあってソロプレイがかなりマゾく、 レベル上げや金策ですらPTプレイがほぼ強制され、(酷い事に、ある強力ミッションの報酬が極端に高く、そのミッションに人が集中している。 このミッションはクリア時間は短いものの、複雑で初心者には芝居が高く、特に野良ではその殆どを完璧にこなせる事が暗黙の了解として存在している。) くわえて過疎化により初心者の数がゼロに近く、セカンドキャラのプレイヤーも 大抵強力な1stの装備を使いまわしで、PTが組みにくい低レベル帯は内輪のみでプレイという閉鎖的な状況なので、 とても新規参入者が気軽に一人で始めれるという状態ではない。 もし今から始めるなら、リアルの友人を誘うなり、既存のネトゲのフレンドと一緒に始めるなり、 そうでなければイルミナスまで我慢する事を強くお勧めする。 最後に多くの方が口をすっぱくして言われるように、現状が以前と比べて「圧倒的によくなった」のではなく、 以前が「圧倒的にダメだった」のであり、無印版を今からプレイしようかと迷っている方には、そのあたりを錯覚しないように。 新規参入がとてもしやすいゲームでずっと楽しめるゲーム ![]() ![]() ![]() ![]() 当初はログイン障害など多くのユーザーから反感と失望を買いましたが、今ではユーザーの意見を前向きに検討し実践、接続障害も大幅に減り(ほぼ0)、快適に過ごしやすくなっています。 多くの方が当初の状況を見て敬遠しがちではありますが、イベントの多さ、ミッションの内容、キャラの自由作成(顔体型声服他...)、多くの職業と星5つ以上の面白さです。 近日発売予定の続編のためにこのお安くなったPSUで楽しんでみてはどうでしょう?私的に、マナーの悪いユーザーがかなり少なく親切なユーザーが多いと思います。 ただ今でも新しい何か(ミッションなど)追加されるときに、必ずと言っていいほどメンテの延長があったり、緊急メンテがあったりするので(1時間弱ですが)その点に関しては星をさげざるを得ません。 なので総合として星4つとします。 |
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A列車で行こう7完全版 ガイドブック+エキスパートガイド 価格改定 |
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製作: サイバーフロント 定価: 価格:→¥ 7,500 | 鉄道ゲームの「伝統芸能」 ![]() ![]() 言わずと知れた有名鉄道経営シミュレーション。第3作までプレイし、久々に今作を買ってプレイしてみましたが・・・・ 全然進化してないじゃん! というのが正直な感想。 たとえば、「駅は斜めに引いた線路の上には設置できない」という基本ルール。低スペックのハードを使っていた時代ならまだ理解できますが、この時代に及んでこの自由度の低さは何なんでしょう。自由でサクサク進む「レイルロード!」とプレイした直後だけに、正直驚きました。「線路を引いた上に駅を設置すると、駅の分の線路代が二重にかかるので注意」って・・・それくらい初期チェックで解決できただろ?と突っ込みたくもなります。他にも、時代錯誤の細かなツッコミどころ満載です。 全体に、鉄道経営ゲームというよりは、「鉄道模型ゲーム」と言った方がいいかもしれません。基本ルールや画面構成がまったく改良されていないのは、もはやこのゲームが「伝統芸能」の域に達しているからでしょうか。もっとも、この伝統芸能を知り尽くし、愛してやまぬ人ならば、その緻密なダイヤ計算や風景作りに熱中できるのかもしれませんが。私は驚くと同時に、進化を拒否したような今作に呆れました。 美点としては、丁寧なガイドブックがついているため遊びやすい(それでもルールは複雑ですけど)。そして、日本の車両がリアルにたくさん出てくる。詳細な時刻表を作って緻密な運行が実現できる。以上三点でしょうか。この三点にこだわる方なら、買って損はないでしょう。別にそこまでは・・・と言う方は、購入を避けるべきです。 |
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ティル・ナ・ノーグIII Special Edition 価格改訂版 |
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製作: システムソフト・アルファー 定価: 価格:→¥ 3,800 | |
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ICEWIND DALE 日本語版 価格改定版 |
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製作: セガ 定価: 価格:→ | ドラマ性の欠けたバルダーズゲート ![]() ![]() ![]() 世界中で大ヒットしたRPG、バルダーズゲート(以下BG)シリーズの外伝的作品です。 システム的にはBGとほとんど同じなので、BGをやったことのある人なら、 マニュアルを読まなくてもプレイできるでしょう。 BGとの最大の違いは、BGでは主人公だけをキャラメイクし、仲間は物語の 途中で出会っていく、という形だったのに対し、この作品はパーティメンバー 全員をキャラメイクするという点です。 なので当然、BGの特徴だった仲間が唐突に会話やケンカを始めるといった イベントは一切ありません。 私はBG2が史上最高のRPGだと勝手に思っていますが、正直言ってシステム 面ではほとんど同じこの作品はその三分の一も楽しめませんでした。 その理由はBGに比べてドラマ性が欠如しているからだと思います。 BGでは仲間同士の交流やいざこざがあり、旅の途中で出会う人々も人間らしい 困難や悩みを抱え、主人公たちはクエストという形でその解決にあたって いましたが、この作品ではそのクエストがほとんどありません。 ここに行けと指示されたダンジョンに向かい、それを攻略するだけです。 6人全員をキャラメイクできるため、BGよりもはるかに完成度の高いパーティー を作ることができるので、そういうのが好きな人にはいいですが、私は楽しめ ませんでした。 特価で見かけたら是非。 ![]() ![]() ![]() ![]() 今まで一連のD&Dシリーズには手を出すことはありませんでしたが、半額以下で売られていたので試しに購入。 (旧作移植作品本体のみの価格改定版で通常価格5000円近くというのはどうにも納得し難いものはありますが・・・・) 正直、見た目からファーストインプレッションはかなりよろしくありませんでしたが、暫くしてすぐに評価が変わりました。魅力的なキャラクターイラスト群に対して、ゲーム画面(VGA固定)のキャラクターグラフィックはお世辞にもあまりよく作られているとは言えませんが、実際に遊んでみれば殆ど気にならなくなります。ゲームが進むにつれてグイグイとその世界に引き込まれていくでしょう。個人的に古めのゲームで高い満足感を得られたのは、Arx Fatalis以来です。 ゲームシステムとしてはオーソドックスな部類で、ストーリーを全六章+の章毎に追っていく為、基本的には一本道で進行していくことにはなりそこに自由度の高さはありませんが、各章内での攻略順やサブイベントについてはプレイヤーに委ねられます。探索、戦闘については同じD&Dベースだから当たり前と言われてしまえばそれまでのことですが、DDOのパーティーを一括して一人で担当、管理しているといった感じです。(リアルタイムで進行はしますが、DDOとは異なりあくまでTRPGルールのシステムですからミサイル、ボルト系の単体命中判定にプレイヤーの手による回避の余地はありません。) よく練られたストーリー、特徴的である選択可能な善・中・悪を感じさせる会話、十二分なテキスト量、雰囲気を盛り上げるBGM、音声含めたサウンド、それらの翻訳、良質な剣と魔法のファンタジーRPGです。D&Dベースのシステムに馴染みがなくとも手ごたえのあるファンタジーものを求める方にはオススメできます。 なお、動作に関してはXP(or 2003)互換オプションさえ付ければVista64上(当時動作確認したビデオカードは7800GTX)でも全く問題なし。互換チェック無しでも、ある時点までは問題なく動いていました。95/98チェックだと逆に起動しません。 懐かしい ![]() ![]() ![]() ![]() 事細かく描かれたグラフィックは、芸術的(大げさ?)。 テーブルに無造作に置かれた本。墓地の放置された死骸。ゴブリンやサラマンダー、スケルトンといった連中をロングソードやメイスで切り、叩き、魔法で焼き尽くす・・・想像するだけでも血が滾る(病気?)。 実に懐かしい。 BG1とBG2の間頃に出たためゲーシステム、ゲームエンジン含め全体的にBG1の彷彿させるモノがありますが、2Dグラフィックの中では続編の"2"も含めてシリーズでは群を抜く美しさを持っているかと私は思います。 日本語版を担当したSEGAは、D&Dの世界を理解して翻訳していたためか誤訳や誤字はほとんど見受けられずキチンと翻訳されていた。 何方でも言っているかと思いますが「いまどきのRPGに飽きて本格的なRPGを求めている方ならやってみる価値はある」かと・・・。 無念なのはBG1のテイルズオブザソードコーストやBG2のスロウンオブバールのような本作の追加シナリオ「Heart of Winter」と「Trials of the Luremaster」の日本語版出ていないこと。当然、本製品にも収録されていない・・・。 |
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天下統一 3 (価格改定版) |
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製作: システムソフト・アルファー 定価: 価格:→¥ 1,320 | 一部では有名なバグゲー ![]() 時代の雰囲気や武将の個性の表現に力を入れるコーエー『信長の野望』シリーズに対して、 史実性と奥深いゲーム性の両立を目指す、システムソフト『天下統一』シリーズ。 前作はそれなりに楽しめたので期待して購入したのですが… 蓋を開けてみれば…吹き荒れる「バグ」の嵐。しかもプレイする上で致命的なものが多く、初期バージョンおいては「ゲーム」の体を成さぬ有様。最低限のテストプレイ・デバッグを経た痕跡すらも見当たらず、当時一万円叩いて新品を購入した私などは…マジデスカとぼやきながら、希望を求めて分厚いマニュアルを何度も読み返していた記憶が残ってます(苦笑)。メーカーの責任の取り方も、非常に甘かった気がしますね。 その後5回ほどのバージョンアップを重ねて(現在Ver.1.22が最新にして打ち止めっぽい。システムソフト・アルファの製品ページで無料配布されている)、少しずつゲームらしくなってきたものの、それでもせいぜいβ版といった完成度。普通にプレイを楽しめるレベルではない。(最高忠誠度の武将が、一夜にして最低忠誠度まで落ちたりすることが普通に起こる。もちろん調略を受けたわけでも俸禄を支払えなかったわけでもない。) というような問題作なので、現在お安くなっているとはいえ、はっきり言って購入はお勧め出来ません。 一応本作のシステムを引き継いでいる(らしい。未プレイです。)続編の『4』がリリースされているので、シリーズに興味のある方はせめてそちらか、もしくは前作のほうを検討されてみてはいかかでしょうか。 付言しておくと、取り入れているアイデア(制海権、一族郎党の新システムや、政権基盤の不安定さや在地領主層の流動性を表現出来る「外様」の存在など)自体は、戦国史マニアに向けたものとして面白いものだと思う。既述のバグ問題と、最初の年の収支ターンで金がいきなりゼロになった挙句家臣が次々と出奔してしまうようなゲームバランス(家臣の多い小大名家では避けられぬ現象。バグでは無いらしい。)さえ調整されていれば、それなりの魅力を持つゲームになっていたような気がします。 |
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Neverwinter Nights Shadows of Undrentide 価格改定版 |
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製作: セガ 定価: ¥ 5,040 | パートナーが・・・・(>_<) ![]() ![]() ![]() ![]() 本編を何度かやって気に入ったので買いました。相変わらず面白いのですが、パートナーがおっさんかおばさんの二者択一になってしまいました。正直一緒に歩きたくない。動物使いになって動物に癒しを求めて旅行しています。色気がなくなったので、主人公を女性にして時々パンツ1丁で戦闘させたりしています(もともと絵が粗いのでそれ程の色気ありませんので注意)。 |
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ヴィクトリア 太陽の沈まない帝国 完全日本語版 価格改定版 |
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製作: サイバーフロント 定価: 価格:→¥ 3,520 | テーマは地味だが…… ![]() ![]() ![]() ![]() 1830年代から1920年までの全世界を経済、技術、軍事、政治面から取り扱う、非常にビジュアルと時代設定が地味なゲームです。(当時あった全ての国を選択できます。) パッケージの裏面を見ても、派手なビジュアルに見慣れた人は、絶対、買いたくならないゲームです。また、時代設定が3月革命や普仏戦争などの時代も含まれているので、歴史ゲームが好きであっても買う気にはならない代物です。 とか考え、買うのを1年くらいためらっていたのですが、価格改定版を買って、プレイし始めると、すごくはまりました。 蚕や阿片や鉄を貿易しながら、自国に工場を作り、税率を決めて、選挙権をどこまで与えようか、報道の自由をどうしようか、年金や医療保険をどうしようかなんて考えながら、強い軍隊を作って、植民地を作ろうなんて考えるゲームなので、(19世紀の)政治家になった気分が味わえます。 もう一つの魅力としては、ゲームの改造も比較的容易な点で、とあるホームページからは、イベントを改良したものが手に入ったり、BGMの入れ替えについて教えてくれたりしております。そのため、このゲーム本来が持つ、ディープな魅力が長続きするあたりが、このゲームを作った会社の作品の魅力のように思います。 注文としては、同社のハーツ・オブ・アイアンのように、閣僚制度や、実在の軍人をもっと取り上げた次回作を希望しております。 米独英が容易 ![]() ![]() ![]() ![]() 全ての列強などでプレイ出ます。特に1881年からが、技術や産業の進展速いので変化、イベントが楽しめます。 英国、ドイツ、米国を選んだプレーヤーは産業、人口、国土も大国で、首位になることは比較的容易です。工業力が容易に上がり、軍事力も付きやすいです。ドイツはフランスなど周辺国と外交を穏健にすると首位になれます。おそらく、二度の大戦での敗北が無ければ、ドイツは超強国となっっていたかもしれないのが分かります。 フランス、日本も慣れてくると3位内に入れます。日本は島国である地の利が分かります。 ベルギー、オランダ、スペインでも列強として、5位内に入れます。 スイスも植民地を獲得出来れば、列強の仲間入りです。 特に、アメリカ南部連合で上手く扱うと、強大な列強として君臨出来ますが、常に北部と緊張か臨戦態勢を強いられます。 ロシア、オスマントルコ、ポルトガル、スウェーデンも列強の可能性有りますが、反対派、少数派の反乱多く扱いづらく途中で降伏、放棄を余儀なくされ、最後までプレイ出来ていません。 戦闘シーンが・・・ ![]() ![]() 細かいデータや操作が好きで、歴史好きならもってこいのゲーム。 でも、戦闘シーンのシンプルさは人を選びますね。 自分は駄目でした・・・。残念。 |
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【価格改定】ハーフライフ 2 ゲームオブザイヤーエディション【日本語版】 |
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製作: サイバーフロント 定価: 価格:→¥ 4,076 | 色あせない傑作 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() このゲームかなり古くなりますが色あせない作品だと思います。 難易度をイージーでやってもかなり死亡しますがFPSなれてる人ならサクサククリアできますね。 会話シーンやイベントでの移動シーン飛ばせなかったりしますが、プレイ内容は濃く長いです。 使用武器は前作1作目と大差変わりはないけど必要最低限の種類武器。余計な物はないって感じですかね。 武器の中に「アリ地獄の卵」があり、使用場面は限られるがこれは面白かった。 乗り物もあり、汚水(毒沼みたいなダメージ食らう場所)場所ではホバークラフトみたいな物に乗って進まなければ通れなかったり、 広大な廃墟と化したハイウェイをジープで通過など。 この乗り物を駆使するステージも結構長く、ヘリや敵兵、ミサイルをかいくぐりながら逃亡戦もありアクション映画を体験してるみたいです。 物理エンジン使用のゲームなので「物」を使って足場固定して道を確保なんて箇所も多々あり、物理エンジンを単に使って作ったゲームではない。 ちゃんと遊び心、パズル要素が含まれてます。 個人的に悪い面はこれと言ってありません。 強いて言えば一撃食らうダメージが大きすぎ死に掛ける。弾数のストックが物足りない。 しかしこれはこのゲーム「ハーフライフ」のハラハラ感の1つであるので良いのかな? あとは狙撃できるスコープ付武器がボウガンしかない。他にも狙撃用が欲しいような・・・。 アリックス、女性の字幕が男口調だったり逆に男は女口調。 場所によりアリックスが丁寧語でしゃべったり・・・ハーフライフ2、E1、E2と日本語字幕が若干おかしいけどまぁ良いかと・・・w 上記3作、ステージがとにかく廃墟、基地内、アパートの部屋から部屋、下水道、通風孔とごちゃごちゃしてるステージばかりですが しっかりと進むべき道、やる事が分かります。ホントしっかり作ってるゲームです。 |
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A列車で行こう The 21st Century パーフェクトセット 価格改定版 |
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製作: サイバーフロント 定価: 価格:→¥ 5,680 | 価格的には ![]() ![]() ![]() 値段相応の出来なんでしょうが、 1.PS2版で指摘された線路の敷設しにくさは相変わらず。 2.PS2版より画質が劣るし、しかも640×480という旧世代のウインドウサイズ表示。 ちょっとは改良して下さいよ、と言いたくなります。 パワーアップキット2本が同梱されているので、車両の種類は充実してますが。 車両がきれいでOK! ![]() ![]() ![]() ![]() 車両がとてもきれいでOKです。ただ自分で道路が引けないことや、建物が建てれないこ、地下線路や地下駅を設置できないことが物足りない。 買って損はない…と思う ![]() ![]() ![]() ![]() 出来ることは限られる(建物や道路が自由に建てられない)が、A.IV.のような「何でもできるが何をしたらいいかわからない」のような状態になることもなく、なかなか楽しめる作品だと思う。特に103系、113系など国鉄時代の車輌も多く収録されており、鉄道マニアの人には感動ものではないだろうか(もっとも、自分が感動したからであるが…)。 ただ、640x480という低解像度、「生活に資材が必要」と銘打っておきながら大商業地帯でも近くに工場1つでもあれば資材不足にならないという内容はどうも中途半端。この中途半端ささえなければ★5をあげてもかまわない作品だった。 |
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DIABLOII 日本語版コンプリート(特別価格限定 本編+拡張セット版) |
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製作: カプコン 定価: 価格:→ | 最高と呼ぶにふさわしいゲーム ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 今まで数々のネットゲームをやってきたが、ディアブロ2が最初で<br>最高のゲームだった。<br>僕は有名なMMOを一通りやったが結局ディアブロに戻ってきている。<br>それほどにこのゲームの面白さは群を抜いている。<br>他のネットRPGと決定的に違うのは、敵がうじゃうじゃ出てきて、<br>他人が殴っているモンスターを殴っても誰も文句を言わないし<br>MMO特有の「沸き待ち」しなくて良いところ。<br>戦闘自体が1クリックで終わってしまうような単純で<br>作業的なものではなく、テンポが速くプレイヤーの腕が<br>大きく関わってくるため、戦闘自体がとても面白いのだ。<br>結局、最終的にはアイテム集めとレベル上げに帰結してしまうのだが、<br>そのアイテム集めや、レベル上げも戦闘自体が楽しいために<br>さほど苦痛でもなくなっている。<br>個人的にはFFやリネージュなどのMMOで満足している人たちは<br>一度で良いからディアブロをやってみて欲しい。<br>今までMMOで感じてきた不満の全てを解消してくれると約束する。 面白いです ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 面白いです!!!<p>けど、ゲームを消費するタイプと入り込むタイプでは、評価は違うかと思います。まだシングルプレイしかやっていないのですが、基本的に、なかなか次のステージには迎えません。どちらかというと、ある一点でじりじりと動き、考えながら、それ自体を楽しむ人向けです。<p>ひとつの見方ですが、これは能動的な人間と受動的な人間を判別するゲームだと思います。 英会話ができれば更に面白いッ! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 非常に数少ないMac対応RPGの一つということで購入しました。<br>まずもって面白い。すごく丁寧に創り込まれていて、2Dの世界とはいえ、侮れないものがあります。(装備グラフィックがひとつひとつ用意されているのには、正直感動しました。色彩まで変化します。<p>なにより戦闘はアクション形式で進んでゆくので、いい意味で緊張感があって、眠くなることがありませんw<br>ただ、全編に流れるダークでハードな雰囲気は昨今の家庭用ゲーム機と比べると、やや難しい難易度で、好みの別れるところかもしれません。(グロテスクな表現が多分にあります)<br>この本編+拡張パックは最初から7人のキャラを選択可能。<p>シングル・ネットプレイ共に楽しめ、各章ごとに収録されるCGも美麗で、魅せてくれるものがあります。<br>システムも限られたスキルポイントとステータスポイントをどう割り振るか、自キャラを好きなようにカスタマイズできるので、育成方法を考えるだけでも、かなり楽しめます。<p>ただし、本ソフトの日本語版というのは、あくまでも表示されるステータス画面が、日本語に翻訳されているということなのでご注意を…。相手も同じ日本語版ソフトを使用していない限り、文字化けして伝わってしまうことになります。(もちろんこちらが英語を入力すれば、ちゃんと会話できますが)ネットプレイ初心者の方はまず、簡単な英語と略語を勉強した方がいいかもしれません。<br>また、Macの場合、マウスボタンがシングルである関係上、操縦が多少複雑になってしまいます。USB対応の新しいマウスを購入した方が快適にプレイできると思います。 |
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