もの凄い!伊勢志摩本―地元人がごあんない (RK MOOK) |
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著者: なし 定価: ¥ 840 | 伊勢志摩旅行に必見の一冊 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本屋で売り出されたのを偶然立ち読みして、即購入しました。ちらっと立ち読みしただけでも、他のガイド本とはひと味違うのを感じました。それくらい内容が濃い! 基本的には地域別(伊勢・鳥羽・志摩)に大きい地図+お奨めスポットとお店の案内…という編集ですが、その他にも食べ物毎にお奨めを紹介したりする特集も目に毒と思いつつ(苦笑)おもしろく読めます。お奨め宿の紹介は巻末にまとめて紹介してあり、これも「海鮮料理がおいしい宿」「リゾート」「改装・新装した宿」など具体的に分けて紹介してあって分かりやすい。 しかもこの値段で全ページカラー。他のガイドブックでは広告が鬱陶しいほど入っていることが多いですが、これはいかにもな広告も少な目で目にも優しいです。伊勢志摩への旅行を予定されている方には絶対お薦めの一冊です。 いろいろ読めるのが面白い ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ガイドブックって基本的にお店紹介がずらずら並んでるから、ちゃんと見ないけど、 これは移動中とか、なんかちょっと暇になったときに読める。 読み物(コラム?)が多くて、面白い。 エリアごとに、地図になっているのも見やすい。 伊勢志摩って、こんなに遊べるのか〜ってワクワクしました! GWに行きたい! 今までにない伊勢志摩観光本! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() これまでの、大手が毎年出している旅行ムックでは紹介されていなかったような 細かいスポットまでが紹介されていて、とても充実している。 旅行のガイドとしてはもちろん、「地元人がごあんない」のサブタイトル通り、 伊勢志摩に住んでいる人たちのグルメガイドとしても活用できそうな、 地域に密着した、内容の濃い本だと思う。 三島由紀夫の『潮騒』に出てくる、百恵ちゃんも演じた永遠のヒロイン・初江の モデルとなった女性も登場して、三島が滞在時のエピソードを語っていたりと、 伊勢志摩の映画・文学の舞台、関わった人を訪ねるページや、 海女や真珠など、地域文化についても深く掘り下げていて、 読み物としても興味深く読んだ。 昨年の今ごろの時期に伊勢志摩に旅行に行ったが、 伊勢の一大観光地・おかげ横丁、大正天皇ゆかりの二見浦、 鳥羽のパールロードのドライブ、 映画の舞台となった志摩の安乗灯台、と、情緒たっぷりに散策し、 老舗のうなぎなど、グルメも楽しんだ。 この本を手に取って、その旅行を思い出し、今年もまた行ってみたいと感じた。 個人的には、灯台ばかりを集めたページが、ロマンがあってお気に入り。 |
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るるぶ伊勢志摩 ’09 (るるぶ情報版 近畿 2) |
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著者: なし 定価: ¥ 880 | |
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タビリエ 伊勢・志摩 (タビリエ (21)) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 241 | 伊勢を満喫 ![]() ![]() ![]() ![]() 大好きな伊勢戦国時代村が載ってないけど(私は「にゃんまげフェチ」なのだ)、 通常の押さえるべき所は載ってます。 内宮、おはらい町、おかげ横町、赤福、てこね寿司、伊勢うどん、伊勢エビ... 反省として意外と伊勢志摩は広くって、この本の様には全然廻りきれなかった... 本の紹介の印象で狭いと誤解していると、意外と広くって時間が足りない。 「伊勢戦国時代村」でまず一日が潰れる(笑) |
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伊勢志摩産 あおさのりスープ 3.5g |
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製作: ウメケン 定価: | |
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[三重]伊勢志摩銘菓波に咲く花 |
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製作: 有限会社珍海堂 定価: | |
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