企業情報データ抹消8.0 |
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製作: AOSテクノロジーズ 定価: 価格:→¥ 11,278 | |
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企業情報証拠データ復元8.0 |
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製作: AOSテクノロジーズ 定価: 価格:→¥ 845,023 | |
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企業情報データ抹消8.0 メディア・マニュアルTMU-63M |
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製作: AOSテクノロジーズ 定価: | |
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INDB CD-ROM 事業所企業統計 平成13年版(DVD-R版) |
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製作: アイ・エヌ情報センター 定価: 価格:→¥ 800,000 | |
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INDB CD-ROM 事業所・企業統計調査 平成16年版 |
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製作: アイ・エヌ情報センター 定価: ¥ 588,000 | |
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会社四季報CD-ROM 2006年 3集夏号 |
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製作: 東洋経済新報社 定価: 価格:→¥ 2,800 | 便利!! ![]() ![]() ![]() ![]() 出版されているバージョンよりもCDの方がデータが豊富で、なにより検索が圧倒的に楽にできるのは大きい。 場所もとらず、ノートPCならば外出先でもスマートに利用できる。 Macにも対応してくれればなお良いのだが。 |
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会社四季報CD-ROM 2007年 1集新春号 |
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製作: 東洋経済新報社 定価: 価格:→¥ 3,980 | 頼むからエクセルにコピーできるようにしてほしい。 ![]() ![]() 四季報のデータが良い悪いという事は、皆さんもご存知だと思いますので、驚いた機能に関して一筆させていただきます。 2006年度版以降全く改善されていません。 05年春号を買ったときは、スクリーニングの結果をエクセルにコピーし、並べ替え等も簡単にできたのですが、なんと結果をコピーできないように余計な機能が追加されていて驚きました。例えば、連結でない会社で会社価値を計算したい場合等に、うまく単独のものだけ抜き出せないんですよね。それ以外にも例えば、並べ替えがうまくできなかったり、エクセルにコピーできれば、ちょっとしたシュミレーションも簡単にできるのに、コピーできないせいで、とてつもなくめんどくさいです。色をつけて管理したり、月ごとのデータを取っておいて、時価の変化をみたりするといった比較もできなくなってしまいました。なんでこんなひどい事をするのか?と思ったのは私だけでしょうか? 取り扱い説明書は、どんどん親切になっていますが、ユーザーの声をもっと取り入れ、使いやすさに真剣に取り組んでいただければと思います。 過去3期分、タブ機能で四季報の記事を見れるのはすばらしい!! |
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会社四季報CD-ROM 2006年 2集春号 |
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製作: 東洋経済新報社 定価: 価格:→¥ 4,800 | 株式分割ぐらい調整しておけ! ![]() ![]() 10年間のデータがある4季報CD-ROMは重要な投資資料だ。 しかし、EXCELにペイストして、データを加工することが出来ない。 そして、何よりも、株価、1株利益、1株配当、1株純資産などの過去のデータが株式分割を反映していないのには、驚かされた。 これでは、全く使えない。 東洋経済の評判を信頼して買った投資家を裏切るものだ。 データはしっかりと管理し、最新の情報にアップデートすべきだ。 マカーのことも考えて ![]() Windows全盛なのは分かるけど。 エクセルにもコピペできないし、値段も高いし、 サービスの悪さは独占の証拠だけど、傲慢と言われても仕方がない。 買うべきは、このCD-ROMではなく、会社の株という事かも? これがないと始まらない ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 株式投資をやるなら絶対欲しいソフト。これがないと始まらない。本ソフトの特徴は検索能力の高さ、あらゆる情報から縦横無尽に且つ迅速に検索できる機能はまさにCD−ROMならでは。本ソフトではその機能がずば抜けて優れている。そしてインターネットとの連携機能の高さ。公式サイトにいけば常に最新の追加データをダウンロードできるので取り残される心配がない。初心者でも十分扱えるインターフェイスでPCが苦手な投資家の方々でも心配はいりません。超オススメです! |
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会社四季報CD-ROM2007年2集春号 |
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製作: 東洋経済新報社 定価: 価格:→¥ 2,790 | ひどいです ![]() ![]() スクリーニング結果を並べ替えようとおもって表頭をクリックしたら、プラスもマイナスもごっちゃになって並べ替えがおきました。数字の比較は「文字列」として比較しているようです。機能としてはかなりひどいです。 スクリーニングしたデータをエクセルに貼り付けられないのは不満 ![]() ![]() ![]() 四季報のデータが良い悪いという事は、皆さんもご存知だと思いますので、驚いた機能に関して一筆させていただきます。 2006年度版以降全く改善されておらず、不満のある機能があります。 それは、05年春号を買ったときは、スクリーニングの結果をエクセルにコピーし、並べ替え等も簡単にできたのですが、なんと結果をコピーできないように余計な機能が追加されていることです。例えば、連結でない会社で会社価値を計算したい場合等に、うまく単独のものだけ抜き出せないんですよね。それ以外にも例えば、並べ替えがうまくできなかったり、エクセルにコピーできれば、ちょっとしたシュミレーションも簡単にできるのに、コピーできないせいで、とてつもなくめんどくさいです。色をつけて管理したり、月ごとのデータを取っておいて、時価の変化をみたりするといった比較もできなくなってしまいました。なんでこんなひどい事をするのか?と思ったのは私だけでしょうか? 取り扱い説明書は、どんどん親切になっていますが、ユーザーの声をもっと取り入れ、使いやすさに真剣に取り組んでいただければと思います。 メニューバーの過去というボタンをクリックする事で、過去3期分、タブ機能で四季報の記事を見れるのは便利。コレ一つで、コメントがどう変わってきたかわかるのが業績の変動をつかむのに役に立ちます。 |
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会社四季報CD-ROM 2006年 1集新春号 |
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製作: 東洋経済新報社 定価: 価格:→ | 改悪版 ![]() 無理やりCD-ROMにし、年4回お金を徴収する戦略はまぁよしとしよう。ならば、基本機能を改悪するな!!!と強くいいたい。エクセル等との連携を封じられたことにより、応用の可能性は封じられた。株主を軽視する会社の株は買いたくないが、ユーザを軽視するこのソフトも本当は買いたくない。しかし、他がない。独占怠慢状態をチャンスと思い、他社には奮起を期待したい。 データの内容はとてもいい ![]() ![]() というのは当たりまえのこと。 CDROM版使いやすさは?となると・・・ 1.エクセルにコピーできない 今時他ソフトと連携のとれないソフトなんて売れない だが四季報CDROMは独占みたいな感じなので買うしかない 2.最大化できないFormがある 最大化できれば作業がはかどるのにわざとできないようにしている なんでこんなユーザーを困らせるような機能をつけるのだろうか 3.なぜCDROMにこだわるのか? ソフトもDLできるようにすればかなり良くなる CDROMだとめんどくさいので買う気が失せる 2・3はともかく1 は私にとってかなりのマイナスだ 独占しているからと言って手抜きしすぎだ もっと他のソフトの研究をし考えて作ってほしい ☆1つにしてやりたいが買うので2つにしました スクリの結果を、エクセルにコピーできない! ![]() ![]() 四季報のデータが良い悪いという事は、皆さんもご存知だと思いますので、驚いた機能に関して一筆させていただきます。 05年春号を買ったときは、スクリーニングの結果をエクセルにコピーし、並べ替え等も簡単にできたのですが、なんと結果をコピーできないように余計な機能が追加されていて驚きました。例えば、連結でない会社で会社価値を計算したい場合等に、うまく単独のものだけ抜き出せないんですよね。それ以外にも例えば、並べ替えがうまくできなかったり、エクセルにコピーできれば、ちょっとしたシュミレーションも簡単にできるのに、コピーできないせいで、とてつもなくめんどくさいです。色をつけて管理したり、月ごとのデータを取っておいて、時価の変化をみたりするといった比較もできなくなってしまいました。なんでこんなひどい事をするのか?と思ったのは私だけでしょうか? 次回は改善される事を望みます。 |
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