物語の主人公になる方法―Special Edition |
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著者: パトリス ジュリアン 定価: 価格:→¥ 75 | 初版と一緒に読むとオススメ ![]() ![]() ![]() ![]() 多くの悩める人へ やりたいこと、大切な人、真の自分自身が見つかる本, この本はパトリスジュリアンさんの世界観以上のもの、 いい意味で期待を大きく上回ってくれました!! パトリスさんの考え方や生き方に共感できて、 人生について、何かに悩んでいるあなたはぜひ読んでください! 初版とスペシャルエディションがあるのでどちらもオススメです。 初版は・・・ 今まで頑張って勉強して、働いて、生きてきたけど、 なんとなく上手くいってなかったり、 何かが違う、、とか、本当の私はこんなんじゃないような。。とか、 もっと自分は何か大きいことができるんじゃないかとか、 外国に興味があるけど、日本で何してるんだろう。。とか、 思うけど、何を??どうやって?と思ったり。 でもこの本によって自分の状態や状況、悩みが明確になり、 いかに自分には才能や運がないと周りに 思い込まされてきたのか認識しました。 (私はそれなりに自分のことをわかっているつもりだった。 でもそれは周りが作った自分。思っている以上に人に左右されていた私。。) 私の周りは、私を含めて20代の男女はこんな状況の人が断然多いと思う。 そんな悩んでる状況にわかりやすく、不安をひとつひとつ解消しながら 説明してくれる、人生の先輩が書いてくれた本。 私も、平凡な・面白くもない・他人が作った物語、なんて生きるのは嫌だ!! と叫びたくなりました。 今まで成功哲学、自己啓発系はよく読んできましたが、 この本は目線が近いのですぅーっと入ってきます。 どんな時に嬉しかったり、楽しかったりするのかは人によって違う。 成功も人によって違うのは当たり前。 自分の物語のハッピーエンディングに向かって、 自分の人生にリーダーシップを持って行動しよう!! 自分の、自分を開花させる、自分が幸せに楽しく生きる為の 自分を信じて生きていく情熱や勇気や意欲が沸いてきました。 本の内容としてはワークショップ形式にエクササイズをしながら 進んでいくので、自分を発見できるしくみになっています。 騙されたと思って読んでみてください。 (実は私は最初は図書館で借りたのですが、 あまりに良かったので新しく買いました。 今は書き込みだらけの愛読書です) 大変オススメです。くじけた時にも役立つと思います。 スペシャルエディションは・・・ 初版と比べ、大分パトリスさんの人生経験を踏まえて 修正が大幅にあったみたいです。 初版を先に購入し大変気に入ったのでこちらの スペシャルエディションも購入しました。 ですが内容は全体的にかぶっています。 特に前半はかぶっています。 前半は初版と比べパワーアップしているので 併せてエクササイズをするとよりおすすめです。 (いろいろなフレーズが初版で培ったものに 上乗せされる形で心に入ってきたり、 自分自身に深く問いかけれます。) しかし、後半は少し首をかしげることが多く、 必要だったのかな??かなり解りにくいな。。と思います。 ですが、それでも良い本ですので、 パトリスさんの考え方や生き方が好きな 何かに悩んでいるあなたはぜひ読んでください! 人生を変えるきっかけになる本かもしれません :D 初めて読む人生テキスト ![]() ![]() ![]() この本を買った頃、とても一生懸命に読んだ。 ひとつひとつのテーマについてワークしながら学ぶ感じになっていて ノート片手に自分のことをどんどん知っていく作業をさせてくれました。 2年たってもう一回読み直してみたら 自分が以前と違うな、と思いました。 前と同じようにもう一回得るところもあったけれど こんどは前とちがって、自分なりの意見があって 全部パトリスに共感っていうわけにもいかないな、という風に。 いろんな考え方をしながらみんな生きていくから それも自然なことと思う。パトリス・ジュリアンさんは今もとても好き。 今のままでいいのかな、オレってぼんやり生きてないかな、と 思い始めたひとが初めて読む人生テキストとしていいかもしれない。 本気で変わりたい人におすすめ ![]() ![]() ![]() ![]() 今まで潜在意識を活用して希望を実現する類の本を読んできましたが、<br>この本は自分の願望とともに現実面で何をしないといけないのか筋道を立てて考えさせてくれます。<br>自分の人生を変えたいと思っているのに変われない<br>それは本当は変わりたくない、実は不自由だけど今の居心地のよい生活を捨てきれないだけ・・少し耳の痛い言葉ですがそうかもしれません。<br>ただよい言葉を使う、いいイメージを思い描くだけで変わろうとするのは結局他人任せなのかもしれませんね。 |
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人生の主人公となるために―神の子への道66章 |
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著者: 谷口 清超 定価: 価格:→¥ 199 | |
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学びの一歩―大学の主人公になる |
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著者: 和田 寿博,上滝 真生,河音 琢郎,麻生 潤 定価: 価格:→¥ 199 | 大学という機関を有意義に利用したい学生向けの本 ![]() ![]() ![]() ![]() この本を読みはじめ、浮かんだ第一印象が浅羽通明著の「大学で何を学ぶか」と似ているなあと感じた。 他社の出版物を本書のレビューに書くのは申し訳ないが、そう感じたんだから仕方ないのだ。 本書で述べられているフィールドワークのハウトゥーなどはかなり好奇心をくすぐられた。 後、知的インフラの活用といった内容はかなり実用的で存在を知らない人にとっては有益な情報だろう。 章の合間には学生の声がかかれており、心の葛藤から解決に至った経緯や したい事をフィールドワークで見つけた話などは読んでいて面白い。 しかし冒頭でも述べさせてもらったとおり、著者たちは「大学で何を学ぶか」を 読んでいると思われる。 察して見るならば、それを読み大学の実情に愕然とし、大学に一片の魅力も感じなくなった 知的欲求のあふれる学生に向けた本なのかもしれない。 いわば本書は浅羽が放った毒への解毒剤、いや熱冷まし剤と言えるだろう。 毒は消えぬが熱は冷め、幻影は消え新たな希望を見つけれるはずだ。 しかし知的欲求が全くない学生だらけの大学の場合。 そういった類の大学の人間がこの本を読んで奮起してもノレンに腕押しといったものかも知れない。 だがいっそのことノレンに腕押しでも声高々に叫べばいい。そうすればいつかその声に気づいてくれるかもしれない。 大学での勉強、分かります!面白くなります! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 大学に入学したものの、高校までの勉強=授業を受けるとは勝手がちがい、とまどっている人はいませんか。 大学での授業がつまらなくて、うんざりしている人はいませんか。 そんな大学生の方にぜひおすすめしたい1冊です。 私も大学で教えていますが、この本は1年生の必読文献・ゼミでのテキストにしています。 私が大学に入学した時(10数年前)に、この本に出会っていれば良かったなぁ....と、思います。 「大学生の」学び論に新しい視角――現実をベースにした学びの主体形成論 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「学力の危機」が叫ばれる中、学問論をテーマにした多くの書物が出版されている。このような学問論は著名な学者による「第一線での研究報告」か、学びのスキルのみについて述べたものが大半である。一大学人として学生と接する機会を持つ身として、私もこれらの書物をフォローしており、教えられることは多い。しかし最も重要なことは、現実にキャンパスで生活する学生が主体的に学び成長する(「大学の主人公になる」)ためにはどのような学問論が必要であり、手立てが必要かということではないだろうか。<p> 本書の最大の魅力は、「はじめに」で「キャンパスで出会ったさまざまな学生とキャッチボールする中で、大学と学問のあり方について、……私たちなりの学問論の中間生産物です」と述べられてい???通り、こうした課題に応えているということである。<p> 本書は五章構成からなる。第一章は「学びの景色」を前提しながら学びの魅力ときっかけを総論的に展開する。第二章は、これを受け実際に「学び」を進める際のスキル論を述べている。コンパクトではあるが、要点を押さえている。第三章は、五感で感じる「フィールドワーク」のすすめ。第四章は、現実を理性的に読み解くための理論への導入である。事例を出しながら展開しており、初めて理論に触れる学生にとってはそれ自体理論研究から得られる知的刺激を肌身で触れられる内容になっている。第五章は、学生が学び成長する上で仲間や集団が持つ決定的意味について論じている。自主ゼミや小集団教育が大学教育において重視されるなか、実際の経験に基づいた!議論には説得力がある。<p> 学生の現実に基づいた学び論は、初等・中等教育分野では多いものの、大学生期の学び論は――必要性があるにも関わらず――類書が少ない。本書の立論の展開は実際の経験をベースにしており、貴重である。大学人だけでなく、大学教育に関心を持つすべての市民に推薦したい。 |
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HAPPY |
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製作: フェアリーダスト 定価: 価格:→¥ 400 | |
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プリニー ~オレが主人公でイイんスか?~ |
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製作: 日本一ソフトウェア 定価: 価格:→¥ 3,833 | 恐れるな〜!基本が大事だ〜☆ ![]() ![]() ![]() ![]() 慣れると癖になる。テクニック系の横スクロールアクションゲームです! 皆様のレビューを見ると「非常に難しいので注意!」とあり、かなり買い控えてしまうようにも思えます…いや、本当に。 実は、一昨日まで自分も迷ってました; が。やってみたところ、とても難易度が高いとは言えませんでしたよ! むしろ、基本動作さえ覚えれば普通な部類に入ると思います。(マリサランドのせいかな?) しかし、確かにこの基本動作がクセもので、ダッシュやヒップアタックなど固有操作が必要なので慣れるまで少々練習する必要があるでしょう。 ただ…その割りに、気兼ねなく何度も練習できるステージが設けられていない為(チュートリアルは微妙)、操作もままならないまま突如難しいステージに放り出されるという危険性もあるので、この部分は確かに配慮がなかったのでは?とも思います。 それでも、私は体験版をやっていた為か殆ど高評価で一発クリアできたので、アクション苦手な人や詰まってしまった人は体験版での練習をオススメしますw 加えて、やりこみ要素は勿論多彩ですが、固有操作が多い分、慣れると様々な面白テクニックも沢山使えるようになるので操作性においても非常に奥深く楽しめます。難易度下げたいならヒップアタック多用でイージーになりますよw 私は長く、気軽に楽しめるアクションとして推しますよ〜>ω< かなり難しいだがそれがいい ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 久々にうお!これは無理ゲーというものに出会いました 最初は1000匹もプリニーいたら余裕でしょと思っていましたが考えが甘すぎました 魔界公式ルールでやると1000匹いてもたりないですねw パターン覚えてたら簡単なのでしょうが人間は万能ではありません同じところで同じミスをやってしまいます。 でもそのうちにいけるようになってる自分が楽しくてついついプレイしてしまいます。 ボスの強さもなかなかでパターンを覚えないと絶対に勝てないと思います。しかも死ねばまたHPMAXで再戦という鬼畜仕様。最初の頃はこれは無理とおもっていましたがそのうちにこれが当たり前という風になってました。 ステージもクリアしていくごとに時間が経過して日が落ちれば落ちるほど難易度が上がるという仕様になってます。なので難しいステージを後に残しておくと地獄を見ます。ステージの説明をよく読んで攻略する順番は決めておかないとやばいです。 最近のゲームはどうもぬるいです。クリアーできればいいのかもしれませんがやっぱり骨のあるゲームをやりたいという人もいるかと思います。そんな方にはオススメの商品となってます。絶対に投げ出さない根性があるのならきっとクリアできるはず(というかゲームは必ず越せる仕様になってますしね)今までぬるいゲームばかりやってきた人も一度骨のあるゲームをやってみてはいかがでしょうか? ムズすぎる!! ![]() 時間帯が遅ければ遅いほどステージの難易度が格段にあがりボスまでにたどり着けなくなりゲーム自体を詰んでしまう可能性大です。 ボス戦でせっかくHPを削ってもプリニーが死んだらまた1からやり直しでとてもストレスが溜まりました。 かなり上級者向け?のゲームだと思いますのでアクションが苦手な方は購入を検討されたほうがよろしいかと思います。 |
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バトル オブ サンライズ(通常版) |
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製作: サンライズインタラクティブ 定価: 価格:→¥ 830 | 楽しみにしてたサンライズシリーズの最新シリーズ ![]() ![]() ![]() ![]() 内容は全体的に良かったですが、ストーリーモードはかなり長い。それに、今回のイベントはボイスが出てなかったのが残念でした。それがあれば星5つあげてもよかったんですが、僕はボイスも聞きたかったのでそれが減点対象でした。でも、今までのサンライズシリーズに比べたら面白いと思うのでお勧めです。 敬遠されがちですが、、 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 今までの事もありサンライズ作品はダメと思われがちですがこの作品は中々バランスが取れていて面白いと思います。少しでも多くの人が遊んでくれる事を望むます。 ロボットファンには… ![]() ![]() ![]() ![]() まだ10話までしか進んでいませんが、全体的にはなかなかの出来だと思います。某ロボットゲームと比べると色々とありますが、バトルシーンは個人的には良く出来ていると思いました。その他、各パイロットの様々なスキル習得、分かりやすいストーリー、ユニットの改造や乗換など思ったより良かったです。ただ、戦闘ムービーのロード時間が少し長い、ユニットは順番制、一話終わってもユニットが修理されないなど不満点も多数ありますが…。個人的には☆四です。予約特典のファイル&イラストはかなり良かったです。 |
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HAPPY |
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製作: フェアリーダスト 定価: 価格:→¥ 400 | |
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