中野明海 大人の赤ちゃん肌メイク |
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著者: 中野 明海 定価: 価格:→¥ 790 | 本の内容も良いけど・・ ![]() ![]() ![]() ![]() この本を手にとって読んで一番気になったというか興味をそそられたのは 著者の中野明海さんの若々しさ。。これで40代後半なんて信じられない。 ぜひぜひアンチエイジングの本も出して欲しい!! 食事から運動そして顔トレとか美容に関することを、中野さんから本を通して 教えて頂きたいです。 大人の・・・のタイトルとは違う内容 ![]() ![]() ![]() 表紙がかなりかわいかったので、ジャケ買いしてしまいました。 写真はかわいかったのですが、 そもそも「大人の」のタイトルで私もそんな年齢ですが モデルがぷりぷりのかわいい20代前半(と思われる女性)。 これでは、実用書なのに、信憑性がないと思います。 やはり、ジャケ買いと、アムロさんなどの芸能人がのっているから、、、のみの内容かと思います。 口紅塗り忘れました ![]() ![]() ![]() ![]() この本のとおりにベースメイクを作ると、あまりにもきれいにできてしまいます。 おかげで私はうっかり口紅を塗り忘れてしまいました。 パウダーの使い方にしても、非常に的をえたユニークな方法です。 私は30代後半ですが、自分にはぴったりでした。 メイク直しすると厚ぼったくなって、いつもやらない私も、今度からこの方法で行きます。 アイメイクもていねいに解説されていていいですね。 モデルさんもかわいくて素敵。モチベーションが上がります。 この値段にしてはもう少しメイク方法について充実した内容にしてほしかった。 チークのバリエーションとか… 肌のお手入れについても触れられているので、好感は持てます。 中野さん個人のキャリアに関するエッセイは読んでいても楽しいです。 表紙も素敵です。 |
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お金持ちマインドの育て方―“本当の豊かさ”を引き寄せる |
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著者: 中野 裕弓 定価: 価格:→¥ 477 | 本当の豊かさについて書かれています。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() マーフィーの「あなたも金持ちになれる」という本が好きなのですが、これはそれを抄訳した感じの内容です。 仕事術や錬金術やご立派な成功法則ではなく、心豊かに、気持ちよく生きるための方法が、わかりやすい簡潔な言葉や文章表現で書かれていて、すいすいと心や頭に入ってきます。 特に「マインドブロック」についての説明には目から鱗でした。 なぜ自分は「お金持ち」にはなれないと思っているのか? 実家が裕福じゃないから? 大企業に勤めていないから? 学歴がないから? 才能や特技がないから? 普通のOLだから? お金持ちというのはいろいろなことに恵まれた、特別で違う世界の人間だから? ほんとんどの人がこのように思っています。私もそうです。 著者が経済的な豊かさを通して述べる精神的な豊かさについて理解できたなら、この本はとても意義のあるものだと思います。 「お金は無限にふらせるもの」という考えに心から共感できるか否かが鍵です。 内容はすばらしい ![]() ![]() ![]() ![]() 内容はすばらしく、おそらく著者オリジナルな考え方であろうと推測します。 ですがこの手の本は「ミリオネア・マインド」をはじめとして本田健氏やマーフィーをはじめとするスピリチュアル書籍でも述べられていることが多いので目新しさは特にありませんでした。 上記の本を読んだことのない方であれば、大変よくまとまっている良書ですので星5つの価値があると思います。私は類書を読んだことがありますので、そういう意味で星マイナス1とさせていただきました。 お金は無制限に降ってくるもの ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「お金は、降ってくるもの。しかも無制限に」とプロローグのタイトルに書かれています。本書は最初から最後までその法則について書かれています。そのヒントが44個提示されています。 ご自身の経験を中心にエピソードが満載で、あっという間に読み終えてしまいました。「お金は降ってくるもの」という捉え方はすごく斬新ですが、本書を読むと確かにそれが一番適切な表現だということがわかります。 「お金」に関しては、おそらくどんな人でも「マインド・ブロック」というものを持っていて、それが障害でリッチになれないというのはすごくよくわかります。そういったマインド・ブロックに気づくのはなかなか難しいのですが、本書は各章(Step)の終わりにワークがあって、それをすることによって、ブロックが外れやすくしてくれています。 「起こったことに偶然はない」 「すべては絶妙のタイミングで起こる」 「宇宙は自分をつぶさない」 とは、今までの中野さんの本にもたびたび出てきたフレーズですが、しばらく忘れておりました。「お金持ちマインド」の文脈の中で改めて出会うことができ、本当によかったと思っております。 |
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危険な世界史 |
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著者: 中野 京子 定価: 価格:→¥ 1,100 | 世界史を動かすものは… ![]() ![]() ![]() 「怖い絵」と「怖い絵2」の語り口がとても気に入ったので、同じ著者のこの本も手にしてみることにした次第です。 これは書き下ろしではなく、朝日新聞のブログに連載した「世界史レッスン」を再編集した一冊です。各コラムが取り上げる世界史は、マリー・アントワネットの生きた時代を基軸として前後それぞれ100年程度の間に起こった事件の数々。各回がこの本では2ページ弱というごく短い文章にまとめられています。 著者自身が「あとがき」で告白するように、「扱う事件も人物もばらばら」で、「あっちへいったりこっちへいったりの雑多なエピソードの数々」が年代にも頓着せずに連なっています。そのため、断片的、えてしてトリビア的な情報が次々と出てくるといった印象で、言ってみれば「試験に出ない世界史」といった趣の本になっています。 試験には出ないとはいえ、それでもこの本の効用を挙げるなら、世界の歴史というのは、理屈や論理で動くのではなく、時の政権を担う人物や市民たちの気まぐれ、思い込み、思い入れ、性欲、支配欲、そういった人間くさい要素の数々と運と偶然が組み合わさった果てに動くのだなということへの理解です。 特に社会契約説がまだ世に浸透していない時代には、権力者の恣意的な決定が大きく歴史を動かしたということに、本書の断章の数々を読むと思いを強くします。 翻って思うに、王権神授説の時代から遠く離れ、法治と民主が徹底されるべき現代でも、やはり思惑や猜疑心が頻繁に政治・経済・文化を動かす場面を目にする気がします。 近代の「危険な世界史」から何を学ぶことが出来るのでしょうか。 そもそも何かを学ぶことが出来るのでしょうか。 それとも人間とはいつの時代もそういうものだという認識を深くするべきなのでしょうか。 マーラーの危険な交響曲 ![]() ![]() ![]() ![]() 中野京子さんの「怖い絵」シリーズと姉妹編といってもよいような内容の小品集。 西洋の宮廷文化や芸術家のエピソードが中心となっていて、どこからでも気軽に読めますが 意外なところでギクりとさせられます。中野京子さんのファンなら文句なく楽しめるでしょう。 この本のなかで、私の心に特に残るものは、マ−ラーの交響曲の話。 マーラーは、ベートーベンやブルックナー等が九番以降の交響曲を書けずに死んだので、 「第九の呪い」を恐れ、自身の九番目の交響曲は交響曲とは呼ばず「大地の歌」と名づけた。 (何か矛盾するようですが、「大地の歌」では『生は暗く、死もまた暗い』 『Dunkel ist das Leben, ist der Tod』と生きる喜びもなく、死も自らを解放する 「永遠の眠り」ではないことを、正面切って歌っています。) マーラーはその後、改めて交響曲九番を書き、そしてまるで自分で作った罠に落ちるように死んでいった。 初演は1911年、第一次世界大戦は間近に迫っていた。 歴史上の点が線になる面白さがあるから、頁をめくる手が止まらない ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 1789年に勃発したフランス革命によって捕らえられ、ギロチンの斬首刑に処せられたマリー・アントワネット。彼女が生きた十八世紀後半の前後百年間、1683年〜1883年にかけてヨーロッパならびにロシアで起きた事件や活躍した人物たちのスキャンダラスなエピソードを取り上げながら、その背景にあったかもしれない出来事や相互関係を紹介していくミニ・コラム集。 全部で100のコラムのそれぞれは2頁ほどと小粒ながら、著者の語り口の上手さ、歴史的エピソードの切り口の面白さで、あれよあれよと、頁をめくる手が止まらなくなっていましたね。歴史上の点として見えていた人物や事件などが、読み進めていくうちに線としてつながっていき、それとともに、十八世紀〜十九世紀にかけての近代ヨーロッパという時代が秘めていた血なまぐさい匂いが漂ってくるような、そんな妙味がこの一冊にはありました。 当時の君主たちの命がけの権力闘争や、王族のスキャンダルなどを取り上げた【魑魅魍魎の宮廷世界】。チャイコフスキーやドストエフスキーといった芸術家たちにスポットライトを当てた【芸術家という名の怪物】。十八世紀ヨーロッパの奇妙な流行などを垣間見ていく【宮廷の外もまた・・・・・・】。以上、大きく三つの章で構成されています。 とりわけ印象に残ったのは、「フランス革命からフランケンシュタインへ 一八一八年」「フランケンシュタイン誕生前夜 一八一六年」と続くふたつのコラム。フュースリの『夢魔』の絵を皮切りに、そこから展開される歴史の不思議な因縁、つながりに戦慄させられました。 戦慄させられると言えば、単行本表紙カバーに描かれたスペイン王室のカルロス二世の肖像画も怖いなあ。この少年の青白い顔に、当時の西欧社会の歪みのようなものが象徴的に出ている気がして、眺めているとぞっとします。 |
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グランマップ 東京地域版 Ver2.2 東京 3 |
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製作: マップネット 定価: 価格:→¥ 4,230 | |
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スパイス フリーズワックス 35g |
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製作: スパイス 定価: 価格:→¥ 1,071 | すごく使いやすいです! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 学生の男子です。 ナカノ、ギャッツビーなど色々なWAXを試してきましたが、このWAXが一番髪に合います。 自分の毛質は硬くWAXを使っても思うようにスタイリングできませんでした。 鏡をみてもWAXをつけないほうが良かったのかなぁと思った日も度々ありましたがフリーズを使ってから全くそのようなことを思わなくなりました。 フリーズは青りんごのいい香りで個人的には好きな香りでした。 WAXもあまりベタつきがなくクリームのように髪にすぐなじみます。 たくさん使っても髪はあまりベタベタしないしカチカチというよりパリッといった爽やかな仕上がりになります。 髪を洗うときもベタつかず、すんなりWAXがおちていきました。 値段は少し高めですがそれ以上の価値があると自分は思います。 毎日使うものなので1ヶ月ぐらいで無くなりますがまた買いたいと思えるWAXでした。 自分の髪型はショートなのですがベリーショートやショートにこのWAXはいいと思いました。短い髪にとてもよく合う印象でした。 しばらくはフリーズにお世話になりそうです。 最強ワックス ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 今まで使ってきた整髪ワックスのなかではベストですねw 使いやすいし整髪力&キープ力にはすごいものがあります。 香りも強くないのでおすすめです。 スプレーなどがいらないほどの整髪&持続力 ![]() ![]() ![]() ![]() 自分は少々癖毛で、髪を短くしてワックスをつけて髪を立てても 1時間もたてば元の平坦な状態に戻るような髪質でした しかしこのワックスは違います 同じスパイスのハードも量を使えば整いますが その分髪がてかてかになるというか、少し変です フリーズは少量で朝から夜まで髪型を固定&持続します 少し硬い感じですが、慣れれば大丈夫です 不満点をあげるとするならば 量が少ないものしか発売されてないことです 100gのものが出たら申し分ありません そのことを考慮して星を4つにしました |
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ナカノ スタイリング ワックス 5 90g |
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製作: 中野製薬株式会社 定価: 価格:→¥ 1,200 | ショート向け ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 4番よりワンランク強めで、ショートやベリーショートならスプレー無しでOKです。 ナカノ独特の「糸引き」は健在なので、ある程度長い髪、ボリュームのある髪にも対応できますが、指通りは悪いので、スタイリングが大変でしょう。 ずっと髪は短い&面倒は嫌いな人にお勧め。 |
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ナカノ スタイリング ワックス6<90g> |
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製作: 中野製薬株式会社 定価: | |
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シャチハタ ネーム9【中野】既製 XL-9 1532ナカノ |
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製作: シャチハタ 定価: | |
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ネーム9 既製 中野 |
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製作: シャチハタ 定価: 価格:→¥ 1,370 | |
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シャチハタ ネーム6(中野) |
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製作: シャチハタ 定価: 価格:→¥ 1,020 | |
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中野浩一監修 競輪王 |
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製作: ココナッツジャパン エンターテイメント 定価: 価格:→¥ 95 | |
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