ゼロからスタート中国語―だれにでもわかる文法と発音の基本ルール (文法編) |
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著者: 郭 海燕,王 丹 定価: 価格:→¥ 682 | CDがよくない ![]() ![]() 第二外国語として履修した中国語を復習しようと購入。 発音の基礎から基本的な文法までコンパクトにまとめられている 点は評価できると思う。 ただCDの中身が良くない。読めばわかる日本語の解説にCDの時間の 大部分が費やされ、肝心の中国の発音がお留守になりがちだった。 全く発音紹介されない単語やフレーズもあった。 初心者に最も大切なのはネイティブの発音を繰り返し聞いて音を 聞き分ける能力を育むことなのだからその点が等閑にされている のは評価できない。 文法からしっかり学習したい人のために ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 中国語の勉強をはじめようと、今までNHKの講座や、会話中心のテキストを試しましたが挫折しました。やはり、新しい言葉を覚えるには、文法からしっかり学習しないとダメですね。小さい頃なら会話から言葉を覚えることが出きるのかもしれませんが。 これを終えたら、もう一回挫折した会話中心のテキストにチャレンジして見ようと思います。 検定受験にも向いている ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 中国語検定準4級に出てくる単語はカバーされているので、この本と過去問題集1冊で大丈夫だと思います。 |
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Why?にこたえるはじめての中国語の文法書 |
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著者: 相原 茂,石田 知子,戸沼 市子 定価: 価格:→¥ 2,000 | 留学中の「胃腸薬」、主食にはどうかな ![]() ![]() ![]() ![]() 中国語でだいたい理解できるが少しもやもやした部分が残る時、それをすっきり日本語で整理してくれる。消化不良に対する胃腸薬のようなイメージです。中国留学時に老師によって説明が微妙に違ったり、理屈抜きで「この時はこれ」と進むこともある授業で貯まる「なんかすっきりしないな」という時にうってつけです。 文法書では最良の部類だと思うだけに、あえて課題を指摘すると、 ・音声教材がない 語法・文法の学習であっても発音・声調が練習できるほうが、例文や用法を覚える際に効果的だと思います。 ・でかい・重い 自宅据え置き型にならざるを得ない。。 版型の小型化やドリル分冊化などしてほしかった。 というわけで留学生でなくても他の音声教材付きの総合テキストなどで勉強し、その課に対応するところを補充するために読んでみるほうがいいかと。 必ずこれに戻る ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 購入は3年前。中国語をまったく知らない状況で手にしたのが、この文法書と薄い発音の本の2冊でした。およそ半年の間、毎日この本の余白に書き込みしながら30分だけ勉強し、1年後には中国語検定3級を取得しました。よく、英語は中学の教科書で勉強しなおすといい、などと聞きますが、私にとってその役割をしてくれるのがこの本です。他にもいろんな本がでていますが、大抵は中国語の羅列で、ちょっとした参考にしかなりませんでした。が、この本だけは捨てられません。大人が語学を学ぶなら、理屈から入るのがてっとり早いかも知れません。今は、上級への壁に当たっているところですが、今でも手元において見直すことの多い一冊です。 力がつくのを実感できます ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 初心者向けのもっと手軽なテキストをやってなんとなく雰囲気を掴んだ後、これを毎日一課ずつやっています。 自分で説明のところをまとめて、その後ドリルをやって、覚えたい例文は単語帳に書いています。 在や就など、よく見かけるけれど実は色々使われかたの違う言葉を、明快に説明してくれています。 これが知りたかった、この違いが分からなかった、というところをたくさん教えてくれる良書。 ユーモアのある例文やイラストもいいと思いますし、コラムや他の書籍の紹介もとても参考になります。 ピンインをこまめに付けてくれているのもうれしいです。 語学テキストは、中国語以外でもたくさん見てきましたが、これは自分の中ではトップクラスです。 値段もこの内容からするとお手頃ではないでしょうか。 今16課まできましたが、力がつくのを実感できています。 |
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中国語発音の基礎 (CDブック) |
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著者: 上野 恵司 定価: 価格:→¥ 1,888 | CDのトラック分けが素晴らしく細かい点が五つ星! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 付属CDは2枚ですが、1枚目は母音と子音と四声の発音のみです。このCDが良かった。 本書の付属CDは本当に細かくトラック分けがされてい、従って1トラックの長さがものすごく短いです。母音も子音も3〜4音ごとに区切って解説してあるだけでなく、それぞれの区切りが単音の発音と四声をつけた発音、似ている音との比較等また4〜5トラックくらいに分かれていますので、出来ない部分だけを繰り返し聞くのにたいへん便利です。 本文の方は見た目がスカスカな印象を受けますが、CDをメインに学習するテキストである為、文章はこれくらいの方が取っつきやすくて私には良かったです。 今までは中国語の入門書の冒頭に載っている発音編の添付CDで、ピンイン一覧を順に発音しているものしか知りませんでした。これは聞いたことがある人にはご理解いただけるかと思いますが、通して何回も聞くのは結構苦痛です。自分が修正したい発音は膨大なピンイン表のごく一部なのに、CDはちょっと戻すというのが出来ませんから、そこが出てくるまでピンイン一覧を聞き続けなければなりませんでしたから。 まったくの中国語の初心者が、この発音だけのCDを延々と聞き続けるのはかなり辛いと思いますが、少し中国語をかじって発音の壁(単語の発音がピンインで聞き取れない、覚えられないなど)にぶち当たりどうにも学習が進歩しないという時に、ボリュームの割には高価に感じられますが試してみる価値はあると思います。 発音の本 ![]() ![]() ![]() こちらのレビューを読ませていただいて、購入しました。 ですが、特に面白みもなく、「普通の発音の本」と言った印象でした。 でも、かといって、発音の本として、特に目だった欠点もないとは思うので、 まじめに、コツコツと取り組める人には、有益な本となるのかもしれません。 私としては、もっと小テストがあったり、遊び心のある本の方が、続けやすかったかな〜という印象です。 とてもよく出来ていると思う ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 実際中国語を他の本で始めたところ、周りのネイティブにはクソミソに発音の悪さを指摘されたので、泣く泣くこの本を購入。その後、この本のCDに合わせて、自分ひとりでパソコンの音声レコーダーに吹き込んではそれを聞き返して、悪いところを直す・・・、延々とこれを続けたところ、どのネイティブにも「発音がとてもきれい」と褒められるようになりました。個人的にはあいまい母音とそり下音と呼ばれる日本語にまったく無い音の発音をクリアーすれば後はぐっと楽になったと思います。なれていくうちに、濁音・清音ではなく、無気音・有気音の違いもハッキリ聞き取れるようになりました。 ネイティブに言わせると多少不満が残るらしいですが、他の本には無い豊富な練習量が用意されているので、他の入門書とともに一緒に購入して、自分の音を吹き込んで練習すると非常に効果が高いと思います。 |
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いきなり中国語パック (説明扉付きスリムパッケージ版) |
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製作: ソースネクスト 定価: 価格:→¥ 2,409 | まったくの入門者ですが ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() まったく中国語を勉強したことがありませんでしたが、やっていけそうです。 ■私の使い方 会話文を聞く→気になった単語を覚える→単語の発音で推測できない部分の発音を覚える。 →時間があれば、気になった部分本ベースで調べてみる。 ■いい点 本CD教材に比べ、縦横無尽に自分が興味がわいた部分のみにアクセスでき飽きない。中国語の基礎をつくるには最適だと思う。 一からすべてを理解し順々に覚えてく伝統的学習法ではなく「加速学習」的学習法に向いてるとおもう |
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チャイポッド アニメで中国語会話(iPod対応) |
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製作: 高電社 定価: 価格:→¥ 2,979 | アニメで中国語会話 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 正月休みを利用して上海にいってきました。 日常会話ぐらいはしゃべりたいと思い購入しました。 日常的なシチュエーション上海を基に作成されているみたいで かなり役立ちました。 お勧めです。 音がいい ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() アニメというのに興味引かれて購入しました。 なんといっても声がいいです! NHKのとかに良く出ている方ですね。 特に女性の声はすごく聞き取りやすい声なので、四声がはっきり分かりますよ。(普通より分かりやすく発音していると思う) 中国語を勉強し始めの人や、ネイティブの聞き取りに苦労している方にオススメ。 毎日1回ずつ見ているだけでも、耳が会話に慣れてきます。 なかなか ![]() ![]() ![]() ![]() 中国語初心者ですが、この教材は会話のスピードが少しゆっくりめなので、 すごく分かりやすいです。でも先を考えると、スピードの切替なんかも ついていたほうがもっと良かったかも。 動画を流しながら、会話の文字を日本語やピンインに切り替えられるのは いいですね。 最新iPodなら動画を再生することができますが、私はiPodの「メモ」機能 を使って、文章を確認しながら会話を聞く方法がお気に入りです。 iPodは中国語も表示できるんですね!(でもたまに字の大きさが…) 特に初級の方におすすめです。 まあまあ満足。 |
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Chinese Writer 9 |
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製作: 高電社 定価: 価格:→¥ 20,000 | 初心者でも上級者でも使える一品らしいです ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 仕事上、中国とのやりとりは、いつも英語ですが、 中国語を勉強し始めました。 会社にいる中国語の達人に薦められて購入したのですが、 少し前までピンインって何?レベルの私でも気軽に使い始められました。 穴埋め式のメールなら、中国語の知識は不要ですし、 他の機能の中にも、異常なほど沢山例文が入っており、 また例文を選び易いので、かなり使い回せます。 (中国人にもウケは良かったです。) 上級者でも、自分で文章を考える時に、 例文をコピペで使い回すこともあるらしいです。 多機能なので、色んな意味で、かなり長く使える一品らしく、 「コストパフォーマンスは悪くない」と信じて使っていますが、 今の所は、買ってよかったと思っています。 かなり実務的で学習にも役立つ機能が豊富 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 中国語で書かれたホームページをほぼ毎日読むのですが、非常に役立つソフトです。 ホームページ閲覧時に、知らない単語をデジマルガジェットですぐに辞書機能を使って調べられ、また、検索もしやすい。さらに良いのは、調べた単語を登録できて自分の単語帳として活用できる点です。以前は電子辞書で調べていましたが、圧倒的に速くて便利、単語も覚えやすくなり、中国語世界がどんどん広がるような予感を感じます。 また、MSワードに機能を組み込めるようになっていて、ワード上でストレスなく普通に中国語が書けます。日中言語混在でき、2言語の切り替えもごく簡単でありがたい。 中国語漢字にピンインのルビも振れて大きさも変更できるので、教材作成にも利用できる点も気に入りました。ただ一つ残念なのは、多音字の場合、正しいピンインを振りなおすのに手間がかかることが多少あり、今後のさらなる改善に期待したいところです。 いずれにせよ、他にもEメールの例文も充実していたりして、中国語を実際に使いながら中国語能力も高めるのには大変向いているので、大満足!故に5つ星。 メール作成におすすめです ![]() ![]() ![]() ![]() 私は、なんと言っても、メール作成で役に立ってます。 中国語のスキルが十分でないので、文章を作るときはいつも時間がかかるのです。 翻訳ソフトも使ってますが、機械の翻訳はやっぱりどこかしら間違いがありますから、それを修正する中国語力が必須ですね。 ChineseWriter9を気に入ったのは、メール用のテンプレートが付いていて、それもただのテンプレートじゃありません。 名詞の部分が穴あきになっているので、そこに自由な名詞を入れて変換(翻訳?)できるのです。 テンプレートをそのまま使える事はめったに無いので、アレンジを加えても間違いが無い文章を作れるのは非常にいい! 気に入りました! がっ、ちと高い…^_^; 辞典も充実してますから、買って損はないかも。 |
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CASIO Ex-word (エクスワード) 電子辞書 XD-GW7350 手書きパネル搭載 音声対応 30コンテンツ収録 5.5型高精細液晶 中国語上位モデル |
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製作: カシオ 定価: 価格:→¥ 39,491 | 手書き入力は便利です ![]() ![]() ![]() ![]() 手書きの正字ヒット率が高く、液晶も鮮明でズームもついているから目の弱い人にも使いよい。私は今日本語勉強する。いろいろ漢字の読み方わからないですけど、この電子辞書は中日辞典・日中辞典の中国語漢字と、大辞泉・漢字源のコンテンツ間で互いにジャンプして漢字を調べることができます、とても便利です。 必要な機能がまとまっている ![]() ![]() ![]() ![]() 国語・漢字・英和・和英・日中・中日辞典、手書き入力、そして音声を聞けることも条件にして電子辞書を探していたのだが、 上に上げた条件を満たす辞書の中ではこの辞書は値段も安く、さらに以前exwordを使用していたので 同じ系列の製品として信頼できたことも購入を決めた一因だった。 やはり特筆すべきは手書き入力で、中国語の知らない漢字を調べるときにはとても便利。 もちろん人間の手で入力するので誤認識も多いのだが、「訂正」というボタンを押すことで訂正候補が表示さるので心配は無用だ。 そして辞書を閉じたときは背面の光沢が高級感があって綺麗なのだが、指紋が付いて汚く見えてしまうのが唯一の難点だろうか。 手書き入力はベリーベリー便利 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 中国語を生涯学習のテーマに据え学習を始めて1年の小生にとって、語句の意味やピンイン、声調の検索に「手書き入力」は本当に便利だ。調べたい語句の漢字を手書きで入力するのだが、手書きが間違っていても、辞書側の認識が違っていても、訂正をタッチするだけで正しい字の候補が10個現れて、たいていはこの中で見つけることができる。また発音が分からないときや、声調(中国語の一番厄介なところ)を調べるのもまことに簡単。紙の中日辞書で例えば「什」という字を調べようとするとき、ピンインと声調を知らなければ日本語の音読みか訓読みで当たり、それでもダメなら、部首の「イ」から該当する字を探し、掲出ページを繰ってやっと到達する。その労力が大変なものであることは経験者ならお分かりのはず。それがこの辞書なら手書きで「什」と入れてやればたちまち正候補が現れ、決定を押してやれば、この字を頭にした語句がずらりと現れる。もちろんピンインも声調も付いている。 手書きの正字ヒット率が高く、液晶も鮮明でズームもついているから目の弱い人にも使いよい。ただひとつ難をいえば、辞書内で関連項目を調べ進めていって、またもとの手書き入力画面に戻ろうとすると、1ステップごと「戻る」ボタンを押して戻らねばならないことだ。ワンタッチで元に戻る機能が望まれる(小生の取説の勉強不足かもしれないが)。 |
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CANON wordtank G90 (20コンテンツ, 第2外国語, 中国語, 手書検索) WORDTANKG90 |
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製作: キヤノン 定価: 価格:→¥ 19,494 | For learning kanji, it's ok but unreliable ![]() ![]() Purchased one to help with kanji and it stopped working within 3 days. Reset/new batteries had no effect. It worked ok for a short while, but its biggest advantage over a regular kanji dictionary is its portability. バックライトがないのが難点です。 ![]() ![]() ![]() ![]() コンテンツは実にすばらしいものです。特に愛知大学の中日大辞典は必携ですね。現代漢語詞典、Pocket Oxford Chinese Dictionaryにつきましても、これは実に重宝します。翻訳や通訳の現場では、こうしたツールは大変ありがたいものです。30年以上も使い続けた中日大辞典ですが、年齢とともに小さな文字がかすむようになり、ついに電子辞書を導入したのですが、残念なことにただでさえ、液晶がとても見ずらいうえバックライトがないため特に中国の現場で使うには不便を感じています。上海、北京、広州といった大都会の条件の良いところでは照明も比較的明るいのですが、たとえば列車移動中のコンパートメントの中、しかも夜間となると如何ともしがたく、実際には使えないという場面もあります。なにしろ現地では忙しいので翌日のレセプションの挨拶原稿やら資料などに目を通すのは夜間、それも移動中という場合が往々にしてあるわけです。目の良い若い学生さんなら、あるいは不自由しないかとも思いますが、何とかして欲しいものです。最近、新型が登場しましたので早速近所の家電量販店で拝見しましたが少々大きいなとの印象です。新型はバックライト付きとのことですので、近いうちに買い替えようかとも思案中です。この辞書のコンテンツのチョイスは実に素晴らしく、とても他社とは比較にならないという点これを実現したCanonさんの熱意に敬意を表して、少々おまけの星4つとしておきます。 満足してます ![]() ![]() ![]() ![]() 電子辞書自体はCASIOのEX-wordを持っていますが、趣味で中国語の勉強を始めたので、いろいろな評判を参考にしたり店頭で実際に操作してみた上でG90を購入いたしました。 ペン入力の認識能力や液晶面での書きやすさは、一番良いように思います(他社のはスタイラスが滑りすぎて書きづらい上、誤変換が多い様に感じました)。画面も言われるほど見づらくはありません。搭載辞書やその連携等、本来の目的は十分達成されています。 あえて難を言うと、スイッチを入れてから辞書が表示されるまでのタイムラグが気になること、本体が開けづらいこと、本体の開閉とスイッチのオンオフが連携していないことが減点対象になると思います。 あまり派手な機能はありませんが、まじめにコツコツ勉強するのには、良いパートナーだと思います。購入して満足しています。 |
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CASIO Ex-word 電子辞書 XD-SP7300 中国語モデル メインパネル+手書きパネル搭載 ネイティブ+TTS音声対応 |
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製作: カシオ 定価: 価格:→¥ 26,363 | |
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学研 中国語三昧DS |
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製作: 学習研究社 定価: 価格:→¥ 3,507 | いいと思います ![]() ![]() ![]() ![]() 前から興味あったんですが、ついにやり始めました。 私は今までNHKラジオのほうで勉強してましたが、短い時間のためか、説明が不十分であったり、効率的でないな〜って思いました。 そこで、中国語三昧に手を出したわけですが、なかなか良いです。 基礎の基礎からやってくれているので、中国語初心者の私にとってはすばらしい。 (私は英語を今までやっているので、語学にとっつきやすかったというのもあると思いますが) 発音の練習ができるというのも珍しいですね。 ただ、初心者向けですね。ある程度中国語ができる方には向かないのではないでしょうか。 トレーニングに文法や単語の項目がありますが、毎日一生懸命にやっていれば、あっという間に終わってしまいそうです。 とはいえ中国語にとっつくには丁度いいソフトだと思いました。 よく、「このソフトは面白いかな?面白かったら続くんだけど…」みたいな意見を聞きますが、このソフトは続きやすいほうかな?と思います。 ただし、私が思うに、勉強が続くかどうかは、そのソフトが面白いか面白くないかではなく、結局、自分がやる気あるかどうかだと思うので、 このソフトは私的には続けやすいソフトだと思いますが、最終的には、本人にやる気あるならばオススメできるという感じですね。 初級者向けだが中級以上の方でも十分勉強になる ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 中国語中級者ですが、中国語の発音を極めるのはかなり大変です。 このソフトは発音練習できるところがすばらしいと思います。 初級者はもちろんのこと、それ以上のレベルの方でも復習を兼ねて楽しめるのではないでしょうか。 楽しいです♪ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 買って2週間ほど経ちましたが、面白いです! 中国語初心者の私ですが、発音もグラフで表してくれるのでわかりやすいし、問題もランダムで出してくれて何回やっても飽きないので身によくつくと思います。 パンダのキャラクターも可愛く、旅しながら問題を出してくれて、そのクリアした問題もミニゲームとしてまた出来るし、思ったより凄くイイです。 私みたいに中国語初心者の方にはオススメです。 |
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タッチde ニーハオ 筆談くん |
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製作: デジタル・メディア・ラボ 定価: 価格:→¥ 3,300 | 簡易電子辞書と思えば悪くありませんが… ![]() ![]() 私は、現在中国在住。中国語は、ある程度は読み書きできるが、会話はまだまだ…という水準。 日本出張時に入手して、こちらで使ってみました。 「筆談の道具」としては、残念ながらあまり便利とはいえませんでした。 入力して、候補から選んで、相手に見せて…という手順は、手間がかかります。 もどかしくて、結局、フリーモード(フリーハンドモード)ばかりになってしまいました。フリーモードを使うくらいなら、紙と鉛筆のほうが、断然便利です。 会話の小道具として、ウケがとれたことはよかったですが。 一方、「電子辞書」としては、この値段ならまずまずといえると思います。 手書きの認識は必ずしも正確ではありませんが、候補が示されますから、我慢できる水準。 内蔵辞書は、限られた内容ですが、日常会話程度はカバーしていると思います。 中国語の電子辞書はまだまだ高いですから、「簡易電子辞書」と割り切れば、よいソフトだと思います。 中国旅行の必携アイテムになるかも ![]() ![]() ![]() ![]() 言葉を発せず、メモ書きでやり取りするって妙な連帯感があって私は好きです。まだ発売前なので何ともいえませんが、DSの文字認識は優劣がかなりはっきりしてますよね。私は(文字が個性的なのか)えいご漬けではスンナリ反応しましたが、TOEIC用では散々でイライラしまくりでした。中国語も日本語も認識するとありますが、これはどうなんでしょうか?期待と不安が半々です。あと、公開されてるキャラがかわいくないですね。これは減点です。使った後でまたコメントしたいと思います。案外、中国旅行の必携アイテムになるかも・・と期待しています。 |
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旅の指さし会話帳DS 中国 |
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製作: 任天堂 定価: 価格:→¥ 1,800 | 実用的ではないと思った。 ![]() ![]() ゲーム機の操作に慣れている人はきっと別だと思うが、それほどゲームをやりつけていない、実用ソフトをもっぱら使っている人間にとっては、慣れない外国で、とっさにこのソフトを使って指差し会話をするのは、じっさい難しいと思う。サバイバル会話の文型を知るにはいいと思ったので、前もって学習しようと思ったが、致命的にピンインがない。音まねだけでは学習する気になれない。携帯辞書として使おうにもやはりピンインがないので十分と思えない。今一番あったらいいと思うのが、日中辞典、中日辞典がいっしょになったソフト。英和・和英とセットになっているともっといい。旅先で必要な主要な単語には音声もついていて、サバイバル会話を充実させ、メモ機能もつけるなど、旅行者を意識した内容にして、あとはシンプルに辞書として使えるものを手ごろな値段で売り出すと、結構需要はあるんじゃないでしょうか。各国語別々に売り出してもいいのでは?電子辞書まで買おうとおもわない、海外旅行前の方にはうれしいと思う・・・。 初めての中国旅行のお供に ![]() ![]() ![]() 中国は一部のホテルなどを除いて英語もあまり通じません。 ましてや日本語なんて・・・ でもこれがあれば安心!とまではいかないまでも何より心強い。 カテゴリ別になっているし、音声は出るし(音が聞こえづらい場所だったとしても筆談として使えるし絵も出るし)、画面も反転させて相手に見せる事も出来るので便利です。 単語数は少ないしピン音も出ないしなので 高級電子辞書などをイメージしている方、学習用、仕事での出張、沢山の単語数を求める方、現地で多くの事をこのソフトに頼ろうと考えている方などには不満でしょうし不向きです。 それでも3〜4日くらいの旅行ならそれなりに十分使えると思います。 なぜなら相手は”MADE IN JAPAN”に興味を示し(ちなみに中国でも”DS”は人気商品)、自然と和み(相手から「これ何?」とみたいな質問されたり) そのうちに画面に写し出された字やら絵を見てじっくり観察した後で親切に応対してくれると思います。 広い意味でのコミュニケーションツールと考えると良いと思います。 勉強用ではありません ![]() ![]() 中国語の初心者の方が、別の人に操作してもらい(本人が画面を見ないようにする)、ヒアリングの練習をするのには良いと思います。 これを旅先に持って行き、相手に画面を見せて会話をするのは無理があります。それだったら、DS版ではなく、書籍版を使用する方が断然早いと思います。 旅先のコミニュケーションツールとして期待してはいけません。しかし、全く喋れない人がこのソフトで予習しておいて、とりあえず発音してみて、少しでも通じれば嬉しいと思うので、それを考えれば3,000円もしないこのソフトにしたら十分ではないでしょうか。 私は気に入りましたが、あくまでも過信は禁物です。他の方も書いていますが、調べられる単語の数も少ないですし、本当に一般的な例文しか発音してくれません。 「中国語ごっこ」のソフトとして割り切って購入しましょう。 |
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