2006FIFAワールドカップTMドイツ大会公式総集篇 |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 497 | 豊富な写真と鋭い解説 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 唯一のFIFA認定公式総集編です。日本代表も出場した2006年のワールドカップは、もちろん総集編雑誌がいくつも出ましたが、 なかでもこの本は、大きく臨場感溢れる写真がたっぷりあるだけでなく、全試合の詳細な記録や選手データも満載です。 各試合の結果だけでなく、担当した審判や、選手交代の詳細などもきちんと記録されています。 本文は、画面いっぱいのカラー写真を豊富に用いながら、全試合を振り返ります。決勝Tのいくつかの試合には、 内外の記者たちが寄せた鋭い試合分析がまるまる1ページぶん、寄せられています。 厳しい目で観察して書かれた試合評は読み応えがあります。 グループリーグに関しては、グループごとに総括の文章がやはり1ページ書かれていて、こちらもまた、 クリティカルな視点にたったチーム分析が展開されています。 大きく豊富な写真と的確なコメント文で、見ごたえ・読みごたえ双方ともあるムックです。 |
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銀河のワールドカップ (集英社文庫) |
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著者: 川端 裕人 定価: 価格:→¥ 207 | |
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たったひとりのワールドカップ―三浦知良、1700日の闘い (幻冬舎文庫) |
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著者: 一志 治夫 定価: 価格:→¥ 1 | 日本代表のことを全日本と呼ぶ世代としてはほろ苦い読後感 ![]() ![]() ![]() 「狂気の左サイドバック」で21世紀国際ノンフィクション大賞を受賞した著者による三浦カズのドキュメンタリー。 「ドーハの悲劇」から仏W杯本大会まで、日本サッカーの<顔>として活躍しながらも最終的にW杯メンバー22名の選に漏れたカズの足跡を、当人へのインタビューを軸にフォローしている。 W杯終了からほどなくして出版されており、雑誌記事がベースとはいえ、極めて短期間の編集でまとめられた本である。 そのためか、前半部分の記述は個々のインタビューの時間的な間隔が長く、そのギャップを著者のコメントで埋めて処理した結果、少々<はしょった>印象を受ける。 一方、後半部分(仏W杯予選から本大会)はさすがに密度が高く、本書の価値はそこにあるといって良い。 仏W杯日本代表モノのノンフィクションといえば、「決戦前夜」をはじめとする金子達仁の一連の著書や増島みどりの「6月の軌跡」があげられるが、前者は中田英、川口等<新世代>に軸足を置き、後者は<全関係者からの証言>をうたいつつ結局カズのコメントが取れぬままに書き終えられている。 つまりカズ(およびそれに連なるドーハ世代)の側からの仏W杯を追った著作は本書をおいて他にはない(たぶん?)。 先のW杯を俯瞰的に振りかえるためには、やはり本書のような視点は不可欠である。 文中カズのコメントをみていると、<ああ、このヒトはW杯への出場を、ホントに待ち焦がれつつ生きてきたんだなぁ>と痛感する。 そしてそんなカズのW杯への<恋慕の情>は新世代の選手たちとっては、なんともうっとうしいというか、もしかしたら滑稽にすら感じられたんだろうなぁ。 カズ同様、日本代表のことを全日本(ゼンニホン)と呼ぶ世代の一人として、ほろ苦い読後感を味わった僕でありました。 語り残したこと ![]() ![]() 1994-98年にカズに行ったインタビューをまとめたもの。 当時、『Number』などの雑誌に掲載された、そのままの内容であり、あのころの熱気や臨場感が伝わってくる。特にカズのイタリア移籍前後の記事は興味深い。 全体としては、ドーハの悲劇から、1998年フランスW杯本大会直前にカズがメンバーを外されるまでが扱われている。インタビューを通じて、そのときどきのカズの心の内が伝わってくる。ブラジルでの成功による自負心、98年時点でのまだまだやれるという意気込み。 しかし、本としての完成度は低い。状況説明がほとんどされないから、いまの読者にはついていけない部分が少なくない。当時の読者には自明のことでも、本にまとめる際にはきちんとフォローして欲しかった。また、とびとびに掲載された記事であるため、話題が連続していない。何があっのかと、どうしてこうなったのか、という部分がわかりにくい。 努力が実らないという残酷さ。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本書の優れているところは、 カズの発言が、原型を大切にして長く引用されている点、 また、著者がカズと適切に距離を取り、 安易に礼賛するのでなく、時に批判も交えている点だと思います。 「ドーハの悲劇」からフランスW杯出場に至るまでは、 私をはじめ多くの素人がサッカーに興味を向け始めた時期かと思います。 その時期、本書に記された様々なことを考えながら努力し続けたカズが、 結局W杯に出場できずに今に至っているということは、 我々に努力が報われないこともあるという切ない現実を突きつけると同時に、 それでも夢をあきらめずに努力し続ける素晴らしさを教えてくれます。 |
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2006 FIFA ワールドカップ ドイツ大会 完全日本語版 |
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製作: エレクトロニック・アーツ 定価: 価格:→¥ 996 | 素晴らしい! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ”FIFA男”さんと同様,私もFIFA2002からやっていましたが,FIFA2002に比べて操作性が向上しています. また,ポイントを貯めていって一定のポイントになると,往年のスタープレイヤーが購入できたり,ゲームのオプションが選択できるようになる,というシステムもなかなかいいと思います. FIFA2002には無かった,オフェンスやディフェンスの戦術を指示できる機能も追加されていて,奥深さが増しています. というわけで,おすすめです. 操作性GOOD! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() FIFAを2002から長年買い続け、今回も買ってしまいました。 ・操作性の向上 ドリブル、パス、シュートと柔軟な動きにかなり満足しています。特にパスからのシュートの連動性が滑らかです。堅苦しい動きは改善されています。 ・実況や解説 実況と解説の声質が同じ感じなので、違和感が・・・。実況の冷静さにカクっときます。 ・日本代表 田中達也がいなかった・・・orz ・必要スペック Pen4 1.8Ghz以上(最低1.3Ghz) メモリ 512MB HDD 3.1GB VRAM 32MB以上 けっこうパワーが必要ですので、ご注意を。 ・総評 ゲーム内容にはかなり満足しています。 いくつか不満な面がありましたが、総合して考えると、そんなに気にならない問題が多いので、星5つです。 |
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ハリー・ポッター クィディッチ ワールドカップ |
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製作: エレクトロニック・アーツ 定価: 価格:→¥ 500 | もっとクィディッチの特徴を活かしてほしかった ![]() ![]() コンボシステム等のゲームを面白くする要素があるものの、各ポジションの役割を活かしきれていないのが残念。<br>基本的にチェイサーをいかにうまく動かすかで勝敗が決まってしまう。<br>ビーターはある条件の下でしか使えないし、キーパーは操作すらできない。<p>それからどのチームにもこれといった特徴がない。<p>もちろんスペシャルムーブは異なるが、発動したら自動的にゴールするだけで、チームカラーと呼べるものではない。<br>またコンピュータが弱すぎで、難易度が最高でも慣れれば簡単に勝てる。 原作の世界観を再現 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 『ハリーポッター』シリーズの中で毎回のように登場する、クィディッチを再現したゲーム。<p>操作は単純であるが、パスの連携や相手の動きを読んで戦略を立てる等、スポーツ性がかなりある。<p>原作・映画共に大ファンだ、という方には文句なしにお勧めできるであろう。 |
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FIFA 2002 ~ロード・トゥ・FIFAワールドカップ~ |
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製作: エレクトロニック・アーツ 定価: 価格:→¥ 480 | すごくいい!! ![]() ![]() ![]() このゲームはリアル感がある、おもしろい!! |
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【ワールドカップ】フラッグネックストラップ(イングランド)ST-92EN |
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製作: (株)グルマンディーズ 定価: | |
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【ワールドカップ】フラッグネックストラップ(イタリア)ST-92IT |
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製作: (株)グルマンディーズ 定価: | |
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5G iPod National flag - England 5G iPod用国旗レザーケース(イングランド) SC-NF5G-ENG |
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製作: Sumo Cases 定価: ¥ 5,250 | |
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バレーボール ワールドカップ ~ヴィーナス エボリューション~ |
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製作: スパイク 定価: 価格:→¥ 1,480 | 難しい ![]() ![]() 私は、実践でのバレーの経験はありません。 バレーの奥深さは分かりましたが、ボタン操作などが専門すぎて簡単に素人が手を出してはいけないゲームです。 逆に、バレー経験者にはいろいろなプレーが楽しめていいと思います。 私には、難しすぎました。 実名選手がいる待望の初バレーゲームなので、素直に感謝です。 ![]() ![]() ![]() ![]() ゲーム性は、私が想像していたよりも良く、なかなか面白いと思います。スパイクを決めた時など、爽快感があります。私個人としては、コンピュータは「ほどよく弱い」のがベストで(ストレス解消って感じでゲームするので。パワプロなど野球ゲームをやる時は完全試合など狙いたい。)、このゲームも、ほどよく弱く(もちろんコンピュータの強さは決めれます。私にとって、ほどよく弱いと感じてるのは、「普通」で設定している時です。)、又試合テンポもよく、ゲームらしくって、気軽に楽しめると思います。私としては、グラフィックがやや粗いところや実況解説のワンパターン的なところは全く気にならず、入っている選手も開発時期というものがあり、スポーツゲームは必ず古くなるので納得しています。ただ得点した時のリプレー画面に、得点した選手の名前(又は背番号)を文字で表示して欲しかったです。誰が決めたかわからなくなるので。それと試合画面アングルを選択できるのですが、私は最初に設定してあるアングルでないものがやりやすいのですが、その設定をセーブできず、その都度直さないといけないのも少し嫌です。あと、ここが私にとっては一番の期待はずれで、選手エディットがスパイクさんらしくなかったのです。御社の代表的なゲーム、プロレスキングオブコロシアムはファンの心理がつかめていて、これはもしかして(幻の)あの選手!?といったような顔のパーツがあったりと自由に選手を作れます。だからこのゲームでも、引退した大林選手や大友選手、現在のVリーグの(普通の方にとってはマニアックな)選手が簡単に作れるかもと期待していたので、素直に残念です。又価格も少し高いと思います。 初のリアル系バレーゲームにしては ![]() ![]() ![]() ![]() いい出来だと思う。けど青ディスクで6800は高い、5800なら分かるけど。 最初の15分ぐらいは難しいと思うけどチュートリアルで何とか分かった。 初心者も難易度の変更をして楽しめると思う。バレーのことよく知らないけど結構面白い。 |
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FIFA 06 ロード・トゥ・FIFAワールドカップ |
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製作: エレクトロニック・アーツ 定価: 価格:→¥ 300 | …。 ![]() ある大手電器店で新品が3桁で叩き売りやったんで買いましたがやはりその値段かと。 1、顔が全く似てない 2、実況が無いに等しい 3、画質も360にしては雑 4、ゴールキックの時にキーパーの動きがオカシイ!(カクカク) 5、文字が小さくて読めねぇ 1時間ほどプレイしてしてこれだけ気付いた 出来がいいとはいえない ![]() ![]() 実況がおかしい。試合後のハイライトで、交代前の選手で流れないといけないシーンでも交代後の選手になってしまってたり。いろんな点で非常に気持ちが萎えます。 おもしろい!! ![]() ![]() ![]() ![]() これ意外に面白い!!でも、シュートまでの足の振りがぎこちないのと、日本の選手の顔が全然ちがう。三都主なんて白人...。でもボールを持った時の周りの動きがとてもいい!例えばアウトサイドの選手がボールをもって中に切れ込むと中の選手がサイドに開いたりする。ドリブルでのシザースも本物同様!!フェイントの種類もたくさんありますし。あとニアへのクロスをヘディングでシュート!などがウイイレより上まってると思う。最初はやりにくくても慣れるまでやることをすすめます。あとadidas社のユニは従来のものです。 今はウイイレより楽しいデス!!! |
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2006 FIFA ワールドカップ ドイツ大会 |
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製作: エレクトロニック・アーツ 定価: 価格:→¥ 550 | これは面白い ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ずいぶん前に購入していたもののなかなか遊ぶ機会が無かったのすが いざプレイしてみると大変出来の良いゲームでした。 個々の選手の能力も特徴的です。ジダンのスルーパスは素晴らしく爽快な気分になります。 こう着状態をワンプレーで切り開くことも出来るのでリアルです。 顔は似てませんが何となくで良いので個人的には何ら不満ありません。 バランスの良い作品でした。 … ![]() はっきり言って評価できるのはグラフィックだけ。 他はつまらないです。まず、選手の能力がみんなほぼ同じ。 差があってもいざ試合になるとシュートのスピード、ドリブルの精度、走る速さ、まったく違いがありません。 なによりも許せないのがキーパー。 敵のキーパーだけ、どんなに能力が低いキーパーでも、神業的なセービングをします。 自分のキーパーは変化もなにもないシュートも防げないのにも関わらず、敵キーパーは、スルーで完璧意表をついたシュートでも見事にとめます。 それも何回も。 試合後に、枠に飛んだシュート30にも関わらず、はいったゴールは2。 そのシュート全てが完全フリー状態やフェイントなどを使ってうったシュート。 なのにこの結果です。 かなりストレスたまります。買うならば覚悟をして買ってください。 面白いけど… ![]() ![]() サッカーゲーム初めて買ったのですが、面白いとは思う。ただ、ムカツク、実況が。プレーと実況があってないときあるから。ミッドフィルダーがシュートしてはずしても、「ここではずしたらフォワードじゃないですよ」とか、ゴールして気分がいいところに、「あのスローインが良かったですね」スローインからじゃねーし。みたいなことがあります。はっきりいって、バカじゃねーの!?って感じです。あと、ゴールシーンのリプレイ、足に当たって無い感じに見えますね。こんなんだから、日本代表ぐらい顔似せようよ、日本版なんだからって最初やり始めた時は思ったけど実況変だしっていうので無理な話かなってあきらめました。だから、このゲームのときは、今はラジオか、音楽かけながらやってることが多いですね。悪口ばっかですが、ゲームじたいはなれたらすっごい面白いと思う。 |
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