ワークショップデザイン――知をつむぐ対話の場づくり(ファシリテーション・スキルズ) |
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著者: 堀 公俊,加藤 彰 定価: 価格:→¥ 1,550 | 場づくりの方法が、具体的にわかる! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() よい議論にはよい場づくりが必要。そして、その場づくりには「デザイン」が必要。いまままで、ワークショップの重要性はわかっていても、そのやり方のコツは、教えてもらわないとなかなか得ることができませんでした。本書では、場づくりの方法が豊富な写真とともに紹介されています。ファシリテーターの必読書と思いました。 また、著者は日本語が上手です。特に、「問いの日本語を練り上げる−問いは思考と行動の起爆剤だ」に惚れました。 目的設定を一番強調しているのがポイント ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() アイデア出しのための集まりや、チームや組織のコミュニケーションの促進を図るのには、「ワークショップ」が効果的です。エンジニアであれば、プログラミングや設計のスキルを、実際に手を動かしながら実践的に学ぶ場としても有効でしょう。私も同じ内容を学ぶのであれば、ただ講師の人が話をして聞いているだけの勉強会よりも、ワークショップ形式で行われている方に参加します。もちろん、自分の主宰する勉強会などのイベントもワークショップ形式にすると、参加者の方にとっても充実したものになります。 そんな参加型・体験型の場としてのワークショップを組み立てるには、いろんなノウハウが必要です。 これまで、社内外でワークショップをやってきましたが、もっとスムースに進めるには、もっと参加者の人に楽しんでもらうには、もっと確実に内容を習得してもらうにはどうすれば良いか、ということはずっと悩んでいます。回数を重ねることで得るスキルもありますし、これまで参加したことの無かったワークショップに参加することで得られるノウハウもあります。逆に、ワークショップをやってみたいと考えている人にとっては、これらのノウハウが無いために、開催に踏み切れないという状況もあるのではないでしょうか。 本書、「ワークショップデザイン」には、ワークショップを運営する側のノウハウがぎゅーーーっと詰まってます。マニュアルというよりも、辞書に近い。この内容をすべて習得する必要は無いが、この本に書いていることの中から、自分のやりたいワークショップの型を探して、コンテンツを当てはめていくという使い方をする本です。 ワークショップの全体構成の組み立て方から始まり、アイスブレイクのやり方や会場のレイアウトといった、場の作り方、意見を活性化するためのスキルや、様々なツールの活用方法、そして、ファシリテーターの心構えまで。何より、ワークショップの目的設定のところを一番強調しているのは重要だと思います。目的さえぶれなければ、少々、進行が拙くても参加者には得るものがある。 これからいろんな勉強会やイベント運営で活用していきたい一冊です。 |
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ワークショップ―新しい学びと創造の場 (岩波新書) |
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著者: 中野 民夫 定価: 価格:→¥ 233 | 読み進めて行けない ![]() ![]() ![]() 読破まで半年かかった。文庫・新書の平均読破日数が2〜3日を考えると長い。 つまらないとは言わない。ただわかりにくいのだ。事例が現実とはちょっと違う。ワークショップはそんなに特殊な事例なんだろうか。 参考書としては価値がある。ただ新書には向いていない。そんな感想だ。 やや主観的すぎる内容 ![]() 〜本書を自分自身のワークショップのための資料として購入したが、内容は期待していたものとは違った(特に美術系のワークショップの資料としてはほとんど参考にならない)。円座を組んでフラットな対話の場をつくりだす方法などはとても参考になったが、ワークショップという方法自体が含むいろいろな限界や問題点を検証し、ワークショップの意義を総合的にと〜〜らえる視点が、筆者には欠けているように感じた。〜 ワークショップで大事なこと。 ![]() ![]() ![]() ![]() 〜ワークショップを主催することが多いが、色々壁にぶちあたり、この本に出会いました。私の不勉強かも知れないが、私たち日本人は、会議の進め方が上手じゃないとおもう。それは会議学のようなきちんとしたノウハウ体系がないことにも原因があるように思う。その第一歩は、合意形成をしたり、出席者が無理なく自分の意見や感じたことを披瀝できるような「場」〜〜づくりということだろう。ワークショップで実際の作業に入る前に、心理実験のようなことで出席者をリラックスさせたり、同じ認識のステージで交流できるような準備立ての部分について書いてあったことには、そのままマネをするのは難しいけれど、考え方としてとても参考になった。あぁ勉強勉強・・・。〜 |
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参加型ワークショップ入門 |
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著者: ロバート チェンバース 定価: 価格:→¥ 2,300 | ひどい翻訳 ![]() ![]() 内容は実践的で役に立つと思うが、原著からの翻訳がとてもお粗末だと思う。何人かの専門家(彼らは翻訳のプロではない)が数章ずつ翻訳しているが、特にある人の翻訳は呆れるほどだ。これは私の想像だが、訳している本人があまり本書の内容を理解していなかったのではないだろうか?そう思えるほど表層的で、実感を伴わない翻訳になっている。 確かに欧米のジョークなど、日本語に訳しにくい部分はある。だがそれをうまく日本語に訳すのが翻訳者の仕事だと思う。このままでは真面目に書かれたものなのかジョークなのか判別のつかないものがあり、読んでいてかえってイライラさせられることも多い。チェンバースが哀れにさえ思える。 私は絶対に原著をお勧めする。こんなひどい翻訳ではチェンバースの言おうとしている意図を読み取れないと思う。 チェックリストとして ![]() ![]() ![]() 参加型ワークショップの非常に具体的な項目を網羅した本。 すでにワークショップをやっている人であるならば、チェックリストとして役に立つだろう。これを全部取り入れたり、実行しようとするべきではなく、これらの項目から、自分自身で考え、選択して行動するための本だ。 ワークショップが“参加風”でなく“参加型”であるために ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() タイトルが『ワークショップ入門』でなく『参加型ワークショップ入門』であることに注意しましょう。この本は読者を選びます。<p>■お勧めできない人<br>(1)本当のワークショップの初心者。読んでも意味がわから部分が多いでしょう。<br>(2)アクティビティ集は欲しいが、手順を手取り足取り書いてもらわないと不安でできない人、あるいは工夫しながら自分がやろうとするワークショップに合わせて応用する余裕がない人。<br>(3)ワークショップは“参加風”で十分。参加者が主体的に参加してきたら混乱するから迷惑だ、と心の底で思っている人。<br>(4)そもそも“参加型”であることに何も関心を持たない人。<p>■お勧めできる人<br>(1)ワークショップ、あるいは参加型学習の経験者で、自分は“参加風”であるが、ほんとうに“参加型”にしたい、と思っている人。<br>(2)参加型ワークショップの基本的な考え方から、具体的なノウハウを知りたい人。<br>(3)まじめな本が苦手な人。できれば、数ページに1回は笑える要素が欲しい人。<br>(4)長時間かけて根気よく本を読むのことが難しい状況(非常な多忙など)にあり、できれば、通勤電車や寝る前に布団の中で横になって読みたい人。<p>全部で21章から成る本書は、参加型ワークショップのための、チェックリストとアクティビティ紹介に大部分が割かれている極めて実践的な本です。筆者独特のユーモアあふれる文章と自身の失敗事例などは笑いながら読めます。ただ、膨大な項目を列挙しているため、アクティビティなどの解説が短く、ある程度習熟した人でないと読んでも理解できないかもしれません。しかし、あまり全てを懇切丁寧に説明するよりも、自分で工夫しながら作る方が豊かな学びになる、というのが筆者のメッセージでもあるので、やむを得ません。 |
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ハンクス・ワークショップ! 通常版 |
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製作: エフジー 定価: 価格:→¥ 6,380 | 絵が綺麗! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ボーイズラブっぽくない絵柄だけど原画も塗りも綺麗。<br>あまり聞きなれない声優さんばかりだったけど演技も上手で(特に主人公役の方)楽しめました。あと、あのベテラン声優さんの『受け』演技は希少(初めて?)です。必聴!<br>次回作にも期待しています。<p>ちょっとマイナスだった点<br>・公式サイトにある修正パッチを当てないと、バグがあります。 |
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ハンクス・ワークショップ! 初回版 |
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製作: エフジー 定価: 価格:→¥ 6,800 | 良作です ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 炎多留はゲイの俺でもちょっと・・という理由から作画さんの絵が気に入ったのでハンクスを購入しました。 感想ですがめちゃくちゃいいです。ゲイの方はこれ以上よいBLゲームに出会うことはまずありえないと思います。 キャラクター毎に純愛(エロ)と鬼畜(エロの究極体)のストーリーがそれぞれ用意れており、どちらも楽しめます。 というかもう興奮します。ゲイの方で迷っている人がいましたらぜひ購入しましょう。 断言します。決して損はしません。むしろ買わないと損。 きれいなCGと魅力的なキャラ ![]() ![]() ![]() ![]() なかなか楽しめました。 はじめの印象では、割とリアルな現実世界かなあ、という感じでした。画もリアルで美しく、主人公も普通の若者(だんだん金持ちのぼんぼんで高学歴だとわかりますが)。出会う店の店員達がやたら筋肉が発達している以外は、違和感なく世界に入れます。 攻略対象は四人ですが、それぞれ個性が強くて、魅力的です。割と普通の、いまどきの男の子達、という感じのキャラが二人。メガネのドジッ子? で気の優しいキャラ。物静かな中年キャラ。どのキャラも攻略するのは楽しかったです。主人公は総攻めです。そのせいか、みんな可愛かったですね。 毎日仕事を彼らに割り振って、そのあと会うことが出来るというスタイル。何もしなくても毎日は過ぎていきます。親密度を上げることでストーリーが進みます。派遣した仕事の現場を覗き見ることも出来ます。事務所に残って別のこともできます。 ストーリーは少し短めかもしれません。それよりも見所は美しいCGのようです。(と見事な肉体美)覗き見に行った面白い仕事のCGも楽しい。ラストの画などなかなか迫力あります。(表のハーレムエンドの画は正視に耐えなかった……) 筋肉は見事ですが、それほどリアルな画ではありません。無駄毛などはまるでなし。美しかったですよ。筋肉が苦手な方にはイマイチなのかもしれません。 裏のストーリーでは鬼畜なストーリーを楽しめます。ちょっと強引かなあという気もしなくはないですが、それほど無理無理ではありません。自分的にはかなりよいと思いました。どうしちゃった主人公。すげー物柔らかな、普通の人だったのに!! その落差が面白いっちゃあ面白い。 攻略は結構難しいです。攻略サイト見ずだと、コンプは大変と思います。でもセーブ箇所は100個もあるし、スキップも早くてシステム面は快適です。 エンドが沢山あるわけではありませんが、いろんなバリエーションのエンディングを楽しめると思います。確かにストーリーはちょイ物足りないですね。というか会える時間が短い。二ヶ月くらいあって欲しいかんじかな? とにかく、キャラの魅力が売り。みんな可愛いって。ホロリと来るものもあります。 自分の印象としては、筋肉好きな方むけの、BL。 それぞれのキャラクターで甘々版と鬼畜版のエンディングが楽しめます♪ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 今まで「かわいいキャラ」とかに全く萌えず、攻キャラタイプの受を求めていた私にはピッタリのゲームでした♪ 絵柄も綺麗ですし、ありがちなデッサンの狂いも無く、非常に綺麗な筋肉が描かれていて、惚れ惚れ♪非常に絵柄も美しいです! 漫画家の内田 かおる先生が好きなら抵抗はないと思います♪ …あ、私、一応女ですので。(笑) おまけに、甘々バージョンでは受キャラに「おさわり機能」で身体の好きな所がマウスでタッチして鳴かせることができるのにはかなり萌えました♪ 今までシナリオの通りにしか反応させれなかったというのに結構不満だったので、かなり新鮮です! おまけに、鬼畜版では全く違うエンディングになり、こちらはまた結構、主人公が壊れて責めまくってくれるので、SMの気のある人も楽しめると思います! まだ、2人しか攻略してませんが、とっても楽しいです♪これから暫く楽しめます♪ |
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Graphic Workshop |
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製作: ネクスト・ビジョン 定価: ¥ 4,179 | |
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Brando Workshop 3 in 1スタイラス for HTC P3600 BWSTHTCP36 |
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製作: ミヤビックス 定価: | |
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Brando Workshop 3 in 1 スタイラス for hTc Z/X01HT BW3STHTCZ |
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製作: ミヤビックス 定価: ¥ 1,470 | 久々の失敗 ![]() ボールペン付きで、見た目のメタリック感が気に入って購入したが、これが失敗だった。 まず、短い。 本体に付属していた純正品よりも1センチ以上も短いため、持ちにくい。なぜだ? HTCのオリジナルTyTNの仕様なのか? 次に、材質がちゃち。 昔のラジカセのアンテナみたいな作りで、想像していた格好いいメタリック感は皆無。 オモチャのように軽く、安っぽい輝きにはげんなりする。 どうしても、ボールペンがほしい人にしかお勧めできない。いや、スタイラスも内蔵しているボールペンを別に持ち歩いた方がいい。 |
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アイリスオーヤマ メタルローリングワークショップ 20502J |
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製作: アイリスオーヤマ 定価: | |
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ハンクス・ワークショップ! 通常版 |
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製作: エフジー 定価: 価格:→¥ 6,380 | 絵が綺麗! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ボーイズラブっぽくない絵柄だけど原画も塗りも綺麗。<br>あまり聞きなれない声優さんばかりだったけど演技も上手で(特に主人公役の方)楽しめました。あと、あのベテラン声優さんの『受け』演技は希少(初めて?)です。必聴!<br>次回作にも期待しています。<p>ちょっとマイナスだった点<br>・公式サイトにある修正パッチを当てないと、バグがあります。 |
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ハンクス・ワークショップ! 初回版 |
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製作: エフジー 定価: 価格:→¥ 6,800 | 良作です ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 炎多留はゲイの俺でもちょっと・・という理由から作画さんの絵が気に入ったのでハンクスを購入しました。 感想ですがめちゃくちゃいいです。ゲイの方はこれ以上よいBLゲームに出会うことはまずありえないと思います。 キャラクター毎に純愛(エロ)と鬼畜(エロの究極体)のストーリーがそれぞれ用意れており、どちらも楽しめます。 というかもう興奮します。ゲイの方で迷っている人がいましたらぜひ購入しましょう。 断言します。決して損はしません。むしろ買わないと損。 きれいなCGと魅力的なキャラ ![]() ![]() ![]() ![]() なかなか楽しめました。 はじめの印象では、割とリアルな現実世界かなあ、という感じでした。画もリアルで美しく、主人公も普通の若者(だんだん金持ちのぼんぼんで高学歴だとわかりますが)。出会う店の店員達がやたら筋肉が発達している以外は、違和感なく世界に入れます。 攻略対象は四人ですが、それぞれ個性が強くて、魅力的です。割と普通の、いまどきの男の子達、という感じのキャラが二人。メガネのドジッ子? で気の優しいキャラ。物静かな中年キャラ。どのキャラも攻略するのは楽しかったです。主人公は総攻めです。そのせいか、みんな可愛かったですね。 毎日仕事を彼らに割り振って、そのあと会うことが出来るというスタイル。何もしなくても毎日は過ぎていきます。親密度を上げることでストーリーが進みます。派遣した仕事の現場を覗き見ることも出来ます。事務所に残って別のこともできます。 ストーリーは少し短めかもしれません。それよりも見所は美しいCGのようです。(と見事な肉体美)覗き見に行った面白い仕事のCGも楽しい。ラストの画などなかなか迫力あります。(表のハーレムエンドの画は正視に耐えなかった……) 筋肉は見事ですが、それほどリアルな画ではありません。無駄毛などはまるでなし。美しかったですよ。筋肉が苦手な方にはイマイチなのかもしれません。 裏のストーリーでは鬼畜なストーリーを楽しめます。ちょっと強引かなあという気もしなくはないですが、それほど無理無理ではありません。自分的にはかなりよいと思いました。どうしちゃった主人公。すげー物柔らかな、普通の人だったのに!! その落差が面白いっちゃあ面白い。 攻略は結構難しいです。攻略サイト見ずだと、コンプは大変と思います。でもセーブ箇所は100個もあるし、スキップも早くてシステム面は快適です。 エンドが沢山あるわけではありませんが、いろんなバリエーションのエンディングを楽しめると思います。確かにストーリーはちょイ物足りないですね。というか会える時間が短い。二ヶ月くらいあって欲しいかんじかな? とにかく、キャラの魅力が売り。みんな可愛いって。ホロリと来るものもあります。 自分の印象としては、筋肉好きな方むけの、BL。 それぞれのキャラクターで甘々版と鬼畜版のエンディングが楽しめます♪ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 今まで「かわいいキャラ」とかに全く萌えず、攻キャラタイプの受を求めていた私にはピッタリのゲームでした♪ 絵柄も綺麗ですし、ありがちなデッサンの狂いも無く、非常に綺麗な筋肉が描かれていて、惚れ惚れ♪非常に絵柄も美しいです! 漫画家の内田 かおる先生が好きなら抵抗はないと思います♪ …あ、私、一応女ですので。(笑) おまけに、甘々バージョンでは受キャラに「おさわり機能」で身体の好きな所がマウスでタッチして鳴かせることができるのにはかなり萌えました♪ 今までシナリオの通りにしか反応させれなかったというのに結構不満だったので、かなり新鮮です! おまけに、鬼畜版では全く違うエンディングになり、こちらはまた結構、主人公が壊れて責めまくってくれるので、SMの気のある人も楽しめると思います! まだ、2人しか攻略してませんが、とっても楽しいです♪これから暫く楽しめます♪ |
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