ロールケーキの本 |
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著者: 荻田 尚子 定価: 価格:→¥ 1,400 | 熟練した人ほど作り方に驚きます ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 今まで少なくとも100回以上はロールケーキを作ってきました。別立て、供立て、粉がほとんど入らないレシピやシフォンケーキの生地で作ったりなど等。ですが同じ方法で作っても出来上がりがまちまちだったんです。 美味しくて売っているようなフワフワの生地が作りたくてあれこれ試しましたが、この本の後半に出てくる「しっとりどっしりプレーン生地」の作り方にはどぎもを抜かれました。これはロールケーキの作り方ではありません。だって鍋に熱したバターの中に小麦粉を入れて練り、溶き卵を加えるというまるでシュークリームの様な工程なのです。しかしながら私の求めていたシュワッと口の中でとろける生地が焼けました。評価の厳しい家族もこれには大満足で、2ロール作ったのですが、アッという間になくなってしまいました。 基本の生地は良くある普通の作り方だなぁ。これだとちょっとガサッとした出来栄えかもなんて思って作ったら、こちらも美味しく出来て驚きました。作者の萩田尚子さんはどれだけ試行錯誤を重ねたのだろうとただただ驚くばかりでした。しかしながら肝心の作り方の部分がイラストで描かれており、初めて作る人にとっては写真入で順を追って工程を載せた方が良いのでは・・・とも思いました。 内容はとても良い本です ![]() ![]() ![]() ![]() 最初に基本の生地の細かい手順が写真入で載っていますし、 バリエーションも見栄えも優れていて「ロールケーキ」の本をお探しの方は ぜひ手にとって欲しいです。 また、生地の分量は同じものがほとんどなので、初心者にも受け入れやすいと思います。 ・・・ただ他の方も書かれていますが、手書きの手順はいただけません。 基本的に手書きは嫌いなので、厳しい意見を述べますが 左から右へ手順が書かれているものもあれば時計回りのものも。 いくらスペースの都合とはいえ、個人の所有するレシピノートではないのですから 見やすさを優先し統一して欲しいです。 そのあたりが甘いので星一つ減。 きれいな本 ![]() ![]() ![]() ![]() 一目見て気に入って購入しました。 写真は持っているロールケーキの中で一番のお気に入りです。 生地はメレンゲを混ぜ込むやり方で作ります。 失敗が少ないやり方です。とにかく初心者においしく簡単に作れるようにとのことだと思います。入れるクリームも面白くて、見て楽しむのには十分満足な本です。味も良いです。でも、 できたら全卵を泡立てる生地のレシピが良かったです。好みは人それぞれですけれど。 それからラッピングの誌面は自分にはあまり必要なかったです。かなりのページをさいていますので、ご参考までに。 |
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くるくるロールケーキ |
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著者: 津田 陽子 定価: 価格:→¥ 1,150 | 見難い ![]() ![]() ![]() 美味しく出来るんですけど・・・ 美味しく作る前に、段取り良く作業をしようと思えば、一枚の紙に書くなりしないと、 手際が極端に悪くなってしまう。 ・・・というのも、スポンジの作り方とクリームの作り方など、本の構成・作り方がページが違うし・・。 例えば、作っている最中に本を閉じたら、ページが分からなくなくなる・・・事もありうる。 でも、作れば、本当においしいんですよ。 でも、読みにくい!!!!! 一目惚れでした ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 表紙の可愛さに惹かれ、別にケーキ作りはしたことないのに 思わず買ってしまいました。 何度も何度も粉を混ぜているページ、巻いてるページを見返して、 イメージトレーニング中(笑)です。 ふわっふわの生地、とろりと甘いクリーム・・・こんな味かな?や、 このケーキを作ってあげたら喜んでくれるかなーなんて想像して 毎晩眠りについてます。 近いうち、実際に作ってみたいと思っていまーす(*^m^*) かわいい おいしい でも見づらい ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 家でロールケーキを作る人にもってこいの内容です。 生地と中身を組み合わせれば無限大のロールケーキの魅力が伝わります。 写真も可愛くて見ているだけでも楽しい気持ちになります。 ただ、生地のレシピのページが別なので、いちいち戻って見ないといけないのでそこが使いにくいです。 |
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一流シェフのとっておきロールケーキ (別冊家庭画報) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 929 | 眺めているにはいいのですが・・・ ![]() ![]() ![]() はっきり言って難しいです。初心者には書いてあるとおり実行するのも難しかったです。写真もきれいですし、細かく書かれているので腕さえあれば一流店の味が家庭でも再現できると思いますが、私のような初心者には無理でした。眺めて見ているだけでも充分楽しいのですが、作ってみたいと思う方は自分の腕と相談してからの方がいいかもしれません。 数種類のロールケーキ本が出ていますが ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この本がロールケーキの本の中で一番好きです。 1冊の中でシェフが何人も登場してそれぞれのレシピを公開しているので なんとなくお得な気分になるのです。 やはり著者が一人だと元になるスポンジ生地の好みが違ってしまうと全部使えない本と なってしまうと思うので。(現にそういう失敗ロールケーキ本を持っています) レシピ数は他の本に比べるとやや少なめ。その代りひとつひとつ価値があるように思う。 本の中身ですが。作り方やこつが丁寧であると同時に複雑に思わせる面もあり、本を見ながら作るのは無理があるかなー。一度熟読しておいてシュミレーションしてからって感じで使っています。 おいしいですよ!この本は!お勧めです。 初めてロールケーキを焼きました ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ここのポイントの写真が見たい〜と思うところが写真付なので、初めてなのに失敗なく焼けました。 詳しく書きすぎている説明のやたら多い本を読むと、逆にポイントが絞れなくなり失敗したかも。初心者だからこそ、この本はお薦め。 味はどれも感動します。材料が手に入りにくいものが多いけど、通販で買ってます。 |
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プレゼントしたいロールケーキ |
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著者: 小山 律子 定価: 価格:→¥ 680 | 巻き巻きしてます! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() まず、使いやすい大きさ厚さで写真もとてもいい!<br>レシピは、ロールケーキをうまく工夫して、<br>いろんな形で楽しめます!<br>和のロールもあるし、それぞれのラッピングの仕方も<br>あり、結構有効活用させてもらっています!<br>生クリームのロールはもちろん、懐かしいバタークリームの<br>物もあったりするので、私的にすごく気に入っています!<br>表紙はかわいい雰囲気ですが、中身はしっかり詰まっていて<br>しかも簡単にできてしまいます。そして美味しい本です。 |
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おいしさくるくるロールケーキ―柳瀬久美子のとっておきレシピ (サンリオチャイルドムック (第04号)) |
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著者: 柳瀬 久美子 定価: 価格:→ | ホントにかわいい本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 以前家の近くのスミヤで見つけ、フムフム可愛い本だわと思ったのですが 店頭の本が裏表紙がすこーしだけヨレてたので(-ω-;)ウーンとなり アマゾンで買おうと帰ってきて注文。そしたら待てど暮らせど届かない…??? と思っていたら「出版社に在庫なし」と言うアマゾンからのメール。。。 ガーンヽ(-0-ヽ)Ξ(/-0-)/ えー 急いでスミヤに飛んできました。C= C= C= C= C= ┌( ̄ー ̄)┘ ずいぶん経っていたのでモウ無いかぁと半分諦めながら店内へ このピンクの背表紙&裏表紙のヨレを見つけた時はこのコに運命を感じました。 待っててくれたのね〜(ノ◇≦。) 内容も別立て、共立て。スフレの他にシフォン生地シュー生地のもあり 基本の生地作りを学ぶのに工程の写真も多く分かり易い説明も◎、 何種類かはリキュールを使ってますが大体は割と手に入りやすい材料を使われてるので 私のような家庭でのオヤツ作りにも使いやすい本だと思います。 この基本の生地を素に中のフルーツやクリームの種類を変えればバリエーションももっと広がるので購入して良かったです。 しあわせ気分。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 柳瀬久美子さんのお菓子本はいつもきれいでかわいくて 見ているだけでも楽しいし、もちろん見た目だけではなく 作ってもおいしく出来上がるので、新しい本が出るたびに 期待しながら開きます。この本もその期待にばっちりこたえてくれました。 雄鶏社の「ロールケーキ」も持っているので、タイトルを 見たときには買うかどうか迷ったのですが、基本のケーキ以外は ほとんどかぶるものがなく、新しいヒントがいっぱいです。 メレンゲ生地、スフレ生地、共立て生地、シフォン生地、 シュー生地と分類して章立てしてあります。意外なところでは 桂花陳酒を使ったもの、そば粉や米粉を使ったもの・・・ こんなにいろいろな可能性がロールケーキにはあるんだなあと 思いました。 細かい部分まで詳しく説明してあるので、戸惑うことなく作れます。 |
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ロールケーキ (おいしいホームメイド) |
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著者: 柳瀬 久美子 定価: 価格:→¥ 700 | 復刊希望 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ロールケーキの本は数冊持っているが、私はこの本を一番 おすすめしたい。基本の生地はサラダ油を使ったものだが、 バターを使ったものより軽く、材料も極シンプルで普段 家族や友達に作るものとしては気軽に出来ておいしく評判も いい。食べた友人数名に本を教えてと言われたが、現在は販売 されていないようで残念である。是非復刊してほしい一冊。 サラダオイルを使うのが ![]() ![]() ![]() このシリーズ、以前から好きで何種類か持っています。 まとめて買って後からわかったのですが、この本はサラダ油を使うレシピで ほぼ書かれています。 バターの方がサラダ油よりも重たくて失敗しやすいかもしれないけれど やっぱりバターと卵の味のするケーキが好きです。 一応載っていたバターのレシピで中身だけ取り換えて作っています。 でもロールケーキの断面がきれいですし、飾り付けなども参考になります。 初心者から中級者までロールケーキ作りを満喫 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「基本のロールケーキ」として紹介しているスポンジはサラダオイルを使ったもの。バターより軽い感じで仕上がります。お菓子作り初心者にも失敗なく作れるのではないかと思います。<p>ほんとんどのページではバターではなくサラダオイルを使ったレシピで紹介されているのですが、バターを使った生地はもちろん、スフレ生地・ビスキュイ生地、シュー生地も紹介されています。ロールケーキの基本が身に付けば、生地とクリームの組み合わせなどを自分なりにアレンジしてロールケーキ作りを満喫できます。 |
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ロールケーキ―有名店パティシエに教わるおいしいレシピ! (e‐MOOK―Sweetsシリーズ) |
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著者: なし 定価: 価格:→ | 入門者から上級者まで。 ![]() ![]() ![]() ![]() 〜個性的で作りやすい本でした。<br>入門者の方は、加藤千恵さんのレシピからどうぞ、簡単で良いと思います。<p>その他生地にもいろいろあり、<br>1冊でロールケーキの7変化を楽しめるかもしれません。<br>私はとても勉強になりました。<p>気になったのは、天板サイズと配合です。<br>表記されているのは一般家庭向けの天板サイズだと思うのですが、<br>〜〜<br>実際の手順や仕上がり写真が、ちょっとそのサイズではないでしょう?<br>という方が、ちらほら。<p>業務用の大きい天板で焼いた物は、巻の数も違いますし外観が大きく変わります。<br>できればその辺まで配慮していただけるか、せめて注意書きがあれば良いのに<br>と思いました。<p>まだ新しい本なのに、お取り扱いがないのも残念ですが、、、〜 |
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おいしい!生地―スポンジ、パウンド、シフォン…焼きっぱなしで極上に |
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著者: 小嶋 ルミ 定価: 価格:→¥ 1,100 | バイブルです ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() お菓子作りの好きな人におすすめの一冊。 混ぜ方まで丁寧に指南してくれるので 文字通り、おいしい生地ができる! これで失敗なしのお菓子作りができます。 確実に、おいしい。 ![]() ![]() ![]() ![]() シフォンケーキ、ピーカンナッツを作ってみました。 シフォンは今まで食べたことのない滑らかな食感で、感激しました。 ゴワゴワした舌触りのものしか作れなかったので、シフォンに対する考えが変わりました。 ピーカンナッツはフードプロセッサーに材料を入れておしまい。 小嶋さんのレシピは煩雑というイメージがありますが、これはとっても簡単です。 また、全てのレシピにおいて端数のグラム数が気になるところですが、そもそも秤量計自体に±2〜3gの誤差があるので、ぴったり秤量する必要はないかなと思います。 卵ロールだけでも買う価値あり ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ふわふわでしっとり。。!な卵ロールが簡単に作れますよ。 とてもお勧め。もう何度も作っています。 いろんなレシピでロールケーキを作ってきましたが、これが一番! 生地が柔らかすぎず、しっかりとした存在感があるんです。 少ない材料、短い時間で作れるのも、ロールケーキのいいところですよね。 時間のある時に1本焼いておいて、1カットずつラップで包んで冷凍庫へ。 食べたいときに自然解凍して、紅茶とともにいただくロールケーキは最高。 至福のひとときです。 |
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ロールケーキの時間―こんなに贅沢、こんなに簡単!バリエーションを楽しみたい、おしゃれなマイ・ブランド。 |
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著者: 小林 朋子 定価: 価格:→¥ 700 | 不満足 ![]() ![]() 作り方の説明も不親切な感じだし、なにより美味しくなさそう。 表紙がかわいい感じだったので買いましたが、生地のページなど、明らかにボソボソしていて美味しくなさそう。 自分は、見て終わり・・という感じです。 作り方がちょっと・・・ ![]() ![]() ![]() 表紙の写真の素敵さにつられて買いました。内容的には仕上げの方法や卵のサイズなど説明が不十分に思われます。初めて作られる方にはわかりずらいと思います。ただ、ケーキの種類は沢山あるので組み合わせやデザインの参考にするにはいいと思いました。 なつかしいものを思い出させてくれます ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 著者のロールケーキに対する思いがとてもよく伝わってきます。<br>実用と観賞用どちらにとってもオススメできる一冊です。<br>私はリビングの本棚にインテリアの一部としても利用しています。<br>写真もとても素敵なのですが、内容もまた充実していて、<br>お菓子を作られない方にもおすすめです |
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The sweet trick―コヤマススムが教えるパティシェの裏技 (旭屋出版MOOK) |
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著者: 小山 進 定価: 価格:→¥ 1,131 | パテシエになれる! ![]() ![]() ![]() ![]() ワンランク上のお菓子が作れます。 粉のふるい方、生地の混ぜ方など丁寧に書いてあり、独学での悪い癖をなおせました。 専門書ほどかたく書いてなかったので読みやすく、 本当に買ってよかったと思う本の1つです。 ただ、良いお菓子を作るため、1つのお菓子に使う材料の種類も多く、中には珍しい材料もある上、作業工程も長いのが多いため、 週末に気軽に作るようなお菓子ではないかもしれません。 お菓子作りに慣れて、もっと上を目指したくなった人にオススメの本です。 確かに・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() ある程度お菓子を作ったことがないと たぶん、わかりにくい本と思います。 配合・順番は書いてあるものの 一般に記載されている事項がない、 つまりが、趣味や本職としていて 調理の流れが読める方でないと難しいかもしれません。 中級以上の方ならば ツボがしっかり押さえてあるので かえって、この本は読みやすいかも。 コヤマロール他、まさしくプロの味!素晴らしいレシピでした。 オールカラー全96ページのカタログ ![]() ”ウチの店ではこの配合・工程でこんな商品を作っています。” ”その際、気を使っているのはこんなことです。” ”どうです、美味しそうでしょう?食べたくなりましたか?” そんな感じの本でした。 お店で使用している配合をほぼそのまま載せているのか、ショートケーキが2台できたり、チョコレート等(製品名指定あり)は数種類を混ぜたりと、配合だけでもハードル高めです。 また、工程についても順番が示してあるだけのものが多く、配合を見ただけで作れる人でないと分からないかもしれません。 さらに、解説集のようなものがあるのですが、解説になっていないというか、誰に解説しているのか分からないものがかなりあります。 粉はふるうとか、シフォンはひっくり返して冷ますとか、チョコレートのテンパリング温度とか(温度のことを知らずにやらないと思う)。 ただ、カタログとしてはまずまずの出来だと思うので、カタログが欲しいという方にはお勧めです。 |
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