行列のできるメルマガ作成入門 |
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著者: 高橋 浩子 定価: 価格:→¥ 300 | 初心者にはうってつけ ![]() ![]() ![]() パソコンの操作方法レベルの細かいところまで記述してあるので、パソコンが苦手な人でも入っていけるような構成になっています。ただし、パソコンになれている人は少々くどいというか、そんなこといちいち書かなくてもいいよと思うかも。メルマガをビジネスにつなげて成功するのもよし、メルマガコンサルタントとして成功するのもよし、自分の世界を創ること自体に価値があるという考えの方もおられるでしょう。昨今のCGMの流れに乗ってみたい人は読んでみるとよいでしょう。 達人の言葉がモチベーションとなる ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() はじめに5名のメルマガの成功者インタビューで、どのように規模を大きくできたのか? 現在も継続させている秘訣などが語られています。 インタビューでまず、メルマガを発行したくなるワクワクを膨らませ、 メルマガやってみたい!!と気持ちを上げてくれます。 わたしにとってこの本は、そんな心への影響が大きかったです。 何故まぐまぐばかり、利用されているのか? 発行の事務的方面、文章など中身方面、両方から、 はじめての方が、自信を持って取り組むことができる流れになっています。 行列=たくさんの読者を集めたいメルマガ ![]() ![]() ![]() ![]() 私自身1日、数十通のメルマガを受信していますが、<br>そろそろ、発行もしてみたくなり、本書を手にしました。<p>内容的には、すごいきめ細かくて、いいと思います。<p>実際にテキスト編集から、発行の手順まで、<br>ナビ的な存在感あるので、初めての方には、助かると<br>思う。 |
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<売上10倍!>小さな会社の最強メルマガ営業術 |
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著者: 平野 友朗 定価: 価格:→¥ 137 | 素晴らしい内容です! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 専門用語が飛び交う、この業界・・・ もぅ頭ん中むちゃくちゃ! しかし、平野さんはパソコン苦手な私にも、 噛み砕いてわかる内容に書いてくれています。 さすがは!「メルマガコンサルタント」と名乗ってるだけはあります! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 日本で唯一のメルマガコンサルタントだけあって、メルマガに関しての事細かな情報が書かれてます。 また、メルマガの話だけではなく、売れるサイトの作り方、サイトの宣伝方法、顧客のつかみ方…などなど、商売する上でとても大切なことも多く書かれてます。 本書は今(2007年1月)から、もう二年以上前に書かれたものですが、現在でも全然通用する内容になってます。 多くの新規のお客様を、どういうふうにして獲得するか。 そのお客様に、どういうふうにして商品を買ってもらうか。 一回買ってそれで終わりではなく、どういうふうにして、再度商品を買ってもらうか。 顧客獲得法から、その後の細かなフォローのやり方まで丁寧に書かれてます。 「メルマガを発行したら、こんなにも商売の幅が広がるんだ」と思わせてくれます。 私はまだメルマガを発行してませんが、本書を読んだおかげで、メルマガのアイデアが浮かびました。 早く発行しようと思います。 メルマガ以外の営業でもOK、大きなヒントが得られる ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() これはすごい本だ。メルマガを出す人だけでなく、すべての商売をする人が読むべき本だと思う。<p>メルマガで、売上が10倍になると思いますか?<br>まず、ならない。<br>でも、作者は、それに成功している。<p>なぜか、徹底的に考えている。細かい。神経がゆきとどいている。<p>見込み客とのわずかな接点、ホームページ、メルマガで、信頼してもらい安心してもらい、購入してもらうためにはどうしたらいいかを考え実行しているのだ。びっくりした。<p>メルマガで売ることに考えたら、店をもっていたり、対面で売ることの方がずっとたやすい。だからこそ、このメルマガ営業術を読むと、強烈なヒントが得られるはずだ。<p>この本の題名はもったいない。もちろんこういった題しかなかったのかもしれないが、もっと営業一般にも向いた本だと思う |
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『メルマガ』成功のルール (アスカビジネス) |
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著者: 高橋 浩子 定価: 価格:→¥ 155 | 今でも使えます。 ![]() ![]() ![]() ![]() 初版が2003年ですが、書かれている内容は今でも使えます。<br>特に目新しいところはありませんが、基礎をおさらいするにはとてもよい本です。<br>先行成功者のコメントを中心にするあたり、著者のセンスを感じます。<br>コンテンツで悩んでいる人はまねるといいかも。<p>それなりの読者数を獲得しようとすれば、有名人の名を借りるか、よほどコンテンツを充実させるかしかありません。<p>先日、著者のサイトを見ました。有名人のセミナーを主催し、内容をDVDで販売する事業が始まっていました。<br>コンセプトはこの本と同じですね。<p>従来のビジネスモデルですが、ひと工夫することで、収益構造を生み出せるというお手本です。<p>「他人のふんどしビジネス」はこれから流行るかも。<p>と、まぁいろいろ書きましたが、読んだらすぐにメルマガを発行せよ。<br>自分に言い聞かせました。 精神論はよくわかるが… ![]() ![]() ![]() メルマガに関するテクニック本のつもりで購入しました。<p>しかしながら、大半は有名メルマガ管理者による「初心者への応援メッセージ」となっており肝心のテクニック部分については詳細な説明が無かったように感じました。<br>たとえば、「勢いがつくまでがんばってみよう」とか「広告を付けると仕事として認識するので気合が入る」というような精神論的な記述が多いです。<p>「タイトルと説明文が大事」というのはよくわかりましたが「発行部数の多いメルマガを見て勉強しよう」とだけ述べてあり、どう構成すれば良いかのヒントについては具体的な記述が少なかったように思います。<p>メルマガ発行に向けて背中を押してくれる一冊だとは思いますが、技術論にはやや不足かと。 成功者の話、メルマガ発信準備〜集客までまんべんなく記載されてるが。。。 ![]() ![]() ![]() 成功者の話、メルマガ発信準備〜集客<br>まで書かれた本です。<br>なかでも、メルマガ成功者の部分はおもしろいが、<br>所詮、それらは過去のこと。<p>ブログ・RSSの"現在"は、<br>ブログに書き、RSSリーダーで読み、感想をコメントする<br>時代。SEOさえ、変化しようとしている。<p>僕も2003年に、メルマガを2つ発行、で、<br>反応は1つめはまったく駄目で、2つめは<br>配信ごとに購読者が増加し、1か月で1000の読者を獲得。<br>広告希望者もでてくるなど。<br>でも、それとて、土台となる集客装置を持っているか否か、<br>すでに有名か否かで、はっきり分かれること。<p>しかも、メルマガって<br>読者の反応、熟読率わかんないよねー。<br>しかも、よほど、勉強してないと、<br>まぐまぐの配信ってけっこう苦になってくるし、<br>読者も購読してるだけで読まない人多いわけ。<p>この本はメルマガをまったく知らない人にはいいけど。。<br>それ以上の内容じゃない。 |
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同報配信メールソフト4 |
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製作: デネット 定価: 価格:→¥ 15,732 | |
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同報@メール5 |
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製作: インクリメント・P 定価: 価格:→¥ 15,487 | 使いやすいけど、あと一歩良くなるといいかな ![]() ![]() ![]() ![]() 仕事絡みで、メールマガジンを発行することになり、これまでのBCC送信から、このソフトに切り替えました。操作性等がシンプル化されて、かなり使いやすいと思います。 ただ、アドレス帳の機能がちょっと弱いというか使い勝手が悪い気がします 現在、メルマガの発行数は60件ですが、紹介制でどんどん増えてきているのですが、バックナンバーの指定発信なども可能なので、小規模のメルマガには良いと思います ただ、数千、数万人規模での扱いとなると、ちょっと管理しずらいかもしれません 値段はちょっと高いですが、手軽にメルマガが発行できメールマガジンが非常に好評なので、買ってよかったと思います |
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ネットショップ・オーナーメルマガ・DM販促パック 同報@メール4同梱版 |
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製作: インクリメント・P 定価: ¥ 42,000 | |
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