今日、恋をはじめます 4 (4) (フラワーコミックス) |
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著者: 水波 風南 定価: 価格:→¥ 50 | サイコーです ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 自分はこの漫画が大好きです♪ 椿と京太の展開のドキドキ感がサイコーです★ これからも楽しみにしてるので、頑張ってください! 大物?作家になったってこと? ![]() ![]() ![]() 両思いになった二人。 学校で一番もてる男子を彼氏にしたため、女子からはイジメを受けたりしています。 大物?作家になったってことでしょうか…雑誌掲載時にひどい状態で載った話が大体納められています。 それで許されるようになったのね…と。 前作まではすぐに一線を越えていたのですが、作風変えたんでしょうか。4巻まで進んでキスのみ。 それが良いですね、むやみやたらにじゃなくて。 アシスタントの力が強いな〜と感じました、トーンをすっごい使ってる。り●んの某作家を思い出しました。 ただの学園ものってことでしたが、そうではなくなってきているような。今後はどうなるでしょうね。 Hシーンは意識してなくしてる? ![]() ![]() ![]() 今までの漫画に比べると Hシーンは激減した漫画です。 だいぶ批判されたからかな??? そのぶん、 今までの漫画より、丁寧に主人公の感情を 描こうとしているのはわかります。 主人公が危なくなると王子様のように 彼氏があらわれる・・ 観覧車でのキス・・・ おきまりのシーン連発で、先が読めます。 しかし、イマドキの小・中学生は きっとドキドキして読むのでしょうね。 個人的に、クラスメートにぼこぼこにされる 主人公は初めてみました。(いじめ漫画以外で。) それは意表を突かれ、面白かったです。 これからも、Hシーンをむやみに入れない 正当派?で読ませてほしいです。 |
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S・Aファンブック~S・@fight! (花とゆめCOMICSスペシャル) |
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著者: 南 マキ 定価: 価格:→¥ 348 | SAファン必携の1冊! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() SAファンブックです。コミックスより値段がやや高めですが、充実した1冊なので、 十分買う価値のあるものだと思います。この本に収録されているのは、 1,カラー6枚 2,キャラ紹介(光・彗・明・宙・芽・純・竜・八尋・桜・フィン) 3,恋人?別紹介(光&彗、明&宙、純&桜、明&八尋因縁の記録、八尋&芽、フィン& 竜) 4,建物紹介(白選・黒泉・滝島邸・東堂邸・狩野邸・山本邸・辻邸・シュゼット家王宮・雑賀邸・牛窪邸・華園邸) 5,南マキ先生インタビュー by宙くん 6,脇役?インタビュー by筧生徒会長 7,ショートマンガ4本(滝島両親の話、竜の姉、SA冒険版、それゆけ宙くん) 8,アニメカラー8P 9,アニメ声優座談会 10,アニメ声優インタビュー 11,人気投票結果 12,相性診断 13,SAクイズ けっこう、キャラ紹介や恋人紹介はかっこよくまとめてありますので、記念の1冊になるのではないかと思います。 なんと言っても、スペシャルショートマンガが良かったです。 「それゆけ宙くん」は14巻のとリンクしています。あと、滝島が一番好きな方は、少しがっかりするかもしれませんが、竜のセリフを滝島にそのまま言ってやりたい感じのオチになっていて、笑えました。 「ファンブック」は、ファンにはわかりきったことしか載っていなくてつまらない…と思う漫画もあるのですが、SAのファンブックは違います。良く工夫が凝らされていて、読んでいて時が過ぎるのを忘れてしまうくらいに読み込めるものになっています。 |
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真珠の鎖 2 (2) (フラワーコミックス) |
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著者: 水波 風南 定価: 価格:→¥ 1 | 揺れる思い・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 渓斗は乱闘騒ぎを起こして、3日間の自宅謹慎となる。そんな姿を見ていた陽沙は、自分だけ幸せになるなんて出来ないと考え、左恭と別れを決意し、「出会った頃に戻りたい・・」と左恭に打ち明けたのだった!サッカー部は元に戻ったが、2人の心にはポッカリと穴が空いてしまったようで・・。<p> 陽沙の複雑な気持ちが痛い程、伝わってきました。でも複雑な気持ちだったのは、陽沙だけではなく、左恭も渓斗も辛かったのでしょうね。少しせつなく、心温まるお話でした☆ |
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ベーシックマスター 生態学 (BASIC MASTER SERIES) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 2,500 | |
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最凶の恋人〈1〉千住柾鷹の標的 (ラキア・スーパーエクストラ・ノベルズ) |
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著者: 水壬 楓子 定価: 価格:→¥ 123 | これぞアダルト! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() イラストが少し苦手な感じで中々手にしませんでしたが、中々骨太なストーリー。<br>さらっと読めるライトな感じではありませんが、それぞれの感情・心境などがぐいぐいと入ってきます。もちろんエッチ度高し!(これ重要♪)<p>ヤクザな彼(攻)はひたすらに一途で、でもやっぱり暴力的。でもそこには愛が溢れてて…逃げられても逃げられても追いかけるって王道ですねぇ。<br>遥(受)もただ流されるだけな気弱な人間ではなく、ヤクザな彼を振り回すほどのじゃじゃ馬ぶり。この二人の今後が気になる1冊です。 BLの真髄 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ボーイズラブ小説の8割くらいが、上位者(権力、腕力など)に征服される美貌の「男ヒロイン」が、性的に「開発」され快感に目覚めていく・・・このパターンのバリエーションといっても過言ではないだろう。<p>それは一見、男性用のポルノ小説の相似形であるようにも見えるのだが、実は似て非なるものである。どんなに過激なHシーンがあろうとも、主題は「いかに気持ちが寄り添えるか」にあり、BLはあくまで「恋愛小説」の変形なのだ。それは本書のような出来の良い作品を読むとよくわかる。<p>極道×堅気の「王道もの」だけに、作家のワザが問われるところだが、この作家の筆力ははたいしたものです。<p>キャッチにもなっている「こいつの大きさを覚えろよ」はなかなか秀逸な決めゼリフではあるが・・・この「攻め」である極道の息子は実は言うほど粗暴なケダモノではなく、愛に一途な優しいヤクザで、攻められる男ヒロインのほうがよっぽど気が強い。そのあたりキャラクターが際立っているので2巻、3巻と続くシリーズに発展するほどに面白くなる。<p>1話「ルームメイト」だった2人が10年の歳月を経て大人になり、教師と父兄として再会するラストシーン。いきなりの激しい「教室ファック」の中で交わされるカンバセーションのロマンティックなことといったら! BLが女性に愛される理由がここにあると見た。 エッチです・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 数あるBL小説の中でもH度は高めだと思います。<p>とはいえ、ただただエッチというだけじゃなくて、登場人物それぞれの性格が出ています。ちなみに私の一番のお気に入りは、気が強くて美人の遥(受)です。たしかに最凶の男につきまとわれちゃった遥ですが、この遥サン、きっとタダでは済ませないだろうというなというのがチラホラ・・・そのあたりはきっと2巻目あたりなのでしょう。 |
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カラー版 横浜―交流と発展のまちガイド (岩波ジュニア新書) |
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著者: 南 学 定価: 価格:→¥ 96 | 良い本はわかりやすい!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 開港から150年という短期に人口100人の漁村から355万人の巨大な都市へと発展を遂げた都市、横浜。その歴史を地理的な面から、産業の面から、わかりやすく解説したガイド本です。 岩波ジュニア新書ですが、横浜の歴史を知る取っ掛かりには最適な一冊です。しかも約200頁オールカラーで挿しの過去の地図や最新の写真がさらに理解と想像を助けてくれます。 これを読めば立派な「ハマ通」といえるでしょう!! ヨコハマの魅力を深く知るのに最適 ![]() ![]() ![]() ![]() ジュニア新書=子ども向けと思ってはいけない。本書は港ヨコハマ、都市・横浜の魅力を語って尽きるところなく、大人にも十二分に楽しめる読み物になっている。美しくエキゾチックな横浜というまちが、どのように生成発展してきたのか、よくわかる。<br>そして豊富に用いられている美しい写真が、横浜の魅力をダイレクトに伝えている。横浜を知りたい人には、必読の一冊である。 |
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八つの犯罪 怪盗ルパン 文庫版第13巻 |
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著者: モーリス ルブラン,南 洋一郎 定価: 価格:→¥ 198 | |
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アクティブ・シニアの消費行動 |
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著者: 斎藤 毅憲,松浦 克己,藤野 次雄,南 知恵子 定価: 価格:→¥ 300 | 俯瞰的な内容だが具体性に欠ける ![]() ![]() 既存の各種調査や、横浜市の高齢者を対象としたアンケート調査の結果などを活用し、アクティブシニアの消費行動を多角的に分析している。<br>横浜市の高齢者を対象としたアンケート調査に関しては、オリジナルのものであり、有意性に富む内容を有していると思われる。<p>但し、アンケート調査の活用を主眼とする内容であり、消費行動の全般的な行動に終始している。例えば、食品に対する性別・年代別購買行動<br>は示されているが、「PB」や「ポイント制」に対する評価が高かった理由は分析されていない。あるいは、「買い物の頻度の変化」は示されて<br>いても、その背景は検討されていない。<p>『シニア・マーケティング』や『巨大市場エルダーの誕生』など、大手広告代理店が編纂した書籍では、相当程度具体的な分析がなされている<br>ことから、本書の内容は底が浅いように思われる。 |
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笑う写真 (ちくま文庫) |
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著者: 南 伸坊 定価: 価格:→¥ 1 | 面白ければ大丈夫 ![]() ![]() ![]() ![]() 南さんが写真について実際に撮ったり、いろいろ書いたりしています。<p>様々な角度から写真について論じています。写真論です。といっても難しいくはなく面白いのでした。<p>「面白ければ大丈夫」、「似ているという事が大事」。<br>南さんの写真に対する見かたが表れています。最後の章で芸能人に扮して(似せ顔)写真を撮ってます。中でも小谷実加子。似てないんですが、初めてこの写真を見たときには笑いました。この似せ顔は芸人の神奈月のモノマネを思わせます。つまりあんまり似てないんだけど、力業で似よう似ようとしていて、それが面白さに繋がるという感じ(でも神奈月はあんまり面白くない)。南さんは南さん自体が既に面白いのでした。 |
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CHEER UP! (ダイトコミックス 212) |
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著者: みなみ 恵夢 定価: 価格:→¥ 1 | |
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