晩ごはんダイエット成功レシピ集―簡単で確実に痩せる (幻冬舎文庫) |
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著者: 美波 紀子 定価: 価格:→¥ 1 | ものすごくためになる本です。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 結婚後、みるみる体重が増えていった私。 原因はなんだろう?それは食事の材料にありました。そして夕食の時間がおそくになることもありました。 この本が気づかせてくれました。 私は自分で毎日料理を作るようになってから、夕食なのに一日の中でもっとも高カロリーでエネルギーになる食品ばかりを食べていました。朝、昼に食べるような物を・・。 この本を読んでいい意味で非常に神経質になっています。まえと同じ献立なんて、夜に絶対食べれません。 この本を通じて、食事の質、そして食べ物と健康のことをすごく考えるようになりました。 美波紀子さんの本は「朝型人間になれる本」からのスタートでしたが、すべてためになります。もはや私のバイブルです!! |
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ミナミの帝王―大阪ゼニ貸し一代記 (6) (ゴラク・コミックス) |
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著者: 天王寺 大,郷 力也 定価: 価格:→¥ 0 | |
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シナモン トラベルえほん「シナモンと南の島のこどもたち」 |
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著者: マルク・ブタヴァン,せき ちさと 定価: 価格:→¥ 96 | やっぱりシナモンはかわいいね。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() サンリオのシナモロールのシナモンが絵本になった第2弾です。 マルク・ブタヴァンさんの描くほんわかとしたシナモンが,今度は南の島に住む子どもたちに,すてきなプレゼントをおくるお話です。 |
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痩せる食べ方ダイエット―確実にウエストが細くなり、病気を遠ざける |
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著者: 美波 紀子 定価: 価格:→¥ 173 | |
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中年を悟るとき |
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著者: ジャンヌ ハンソン,南 伸坊 定価: 価格:→¥ 205 | |
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全集 日本の歴史 2 日本の原像 |
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著者: 平川 南 定価: 価格:→¥ 1,589 | まさに新視点から見た古代史 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本書は、各章がそれぞれ違ったトピックを扱っていることもあって、やや全体のまとまりを欠く感はあるが、「新視点古代史」と謳っているだけあって、政治史中心の歴史書とは違った切り口で古代日本の実像をかいま見せてくれる。最も印象に残ったのは、律令国家の成立にともなって、地方豪族から郡司に転じた在地の有力者が持っていた農民への統制力が予想以上に大きかったこと。特に稲作において、作付けする品種の選定から、播種・田植え・刈り取りの日程管理までこと細かく指示していたことは意外に感じた。古代の稲作はまさに政府の仕事だったこと、当時から既に早稲・中生・晩生の3区分と多様な品種が存在したこと、そして今も続く政治と米作りとの強い結びつきについて知ることが出来た。また平安時代中期の10世紀が、古代から中世への大きな変革期にあたっていて、浄土教の普及による呪術的宗教からの脱皮、かなりの割合の集落が台地から沖積平野へ移動したこと等、今まで知らなかったことを教えてもらった。 万葉のご先祖さまに思いをよせて ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 四捨五入的なザックリ感、断片・暗記的な用語、モノクロ、 平面的な歴史理解でしたね、今までの私は。 まぁ、それはそれですが、この本のようにご説明いただくと、 ずいぶんと変わってまいります。自分の観る目を養いと思ったら、 慣れないものにもちょっとだけでも心を開くべきですね、改めて。 とくに律令制度の変遷や、当時の稲作の様子、信仰の変化などが印象的でした。 “国民のため”、今日の制度改革の視点を検証する優れた主観を。 歴史好きの虚を突く好著・・・期待に応える新シリーズに期待 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 狩猟採集から現在までの人々の暮らしを思い浮かべてみようとすると、江戸時代後半以前はモヤがかかって想像もできない。江戸時代後半の文物・生活・風俗であれば、祖父母・曽祖父母の暮らしから何とか想像することもできるのだが。そう思って、歴史の知識を振り返ってみると、時代区分で言えば、縄文・弥生は生活そのものなのだが、古墳時代を過ぎると広い意味で政治史の知識しかない。 本書は歴史好きの虚を突く好著と言ってよい。米、塩、昆布、道、などなど具体的なモノを手がかりに、丹念にたどって行くことで、そこに生きた人に思いを馳せ、読み手の想像力がかき立てられる。中世史において網野善彦氏の著作がそうであったように、広く古代史において平川南氏の本書はエキサイティングである。スポーツ感覚で読める好著である。 |
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BRONZE 13 (13) (マーガレットコミックス) |
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著者: 尾崎 南 定価: 価格:→¥ 1 | どうしたものか ![]() ![]() この路線(BL)の第一人者に、結果的になってしまった方の作品の軌跡ではありますが、結局最後の〆はできずに終わっていると言ってしまっても過言ではありません。むしろ、決着くらいつけて終われよ、と言いたいものです。同人誌では、その後や番外話しを好き放題やっているようですが、それは正規のコミックスの読者を無視した行為です。作家としてのけじめはないのだろうかと疑問は終わることはありません。 ライフワーク ![]() ![]() 一つの作品を「ライフワーク」にしてしまうあたり、白泉社の某陰陽師漫画家に似ている・・・。<br>まあ、作家が好きに描いてるのは悪い事じゃないと思うが、読者の存在を忘れてしまっては職業漫画家として失格じゃないっすか? ライフワークですか・・ ![]() ![]() ![]() 私も正直、この最後を読んだ時には、皆さんが書かれた思いと同じ思いを抱きました。好きだったから余計かな・・・。 オフィシャルHPを見ると、変わらず派手な生活を続けているようですね それを支えるための微量な資金に、彼女の本を全巻買い揃え、数年に数度の連載を持ち詫びていた自分、余りにバカバカしいと思いました。 13巻のラスト、エンドレスエンド&スタート。 それは彼女の終わらないライフワークとしての布石のようです。 不定期で体調次第のスケジュールの中で続編は出ます 現在05/8月マーガレットに復帰連載があるとHPにありました。 ・・・が、自分は読み続ける事に疲れました。 待たされ過ぎかな・・・体調が悪いのは重々承知ですが、具合が悪い悪いと言いながらも、HPでの超贅沢な暮らし&行動を疲労、尚且つ、「病名を明確に明かさない体調の悪さ」のせいで連載できないと・・・。 何年も待ち、内容は如何せん僅かな連載にも有難く、心して読む 疲れました。 私はアナタの信者ではないです、同じ人間です。 南さん、サヨウナラ、と思った1巻でした。 |
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黄金三角 (シリーズ怪盗ルパン) |
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著者: モーリス ルブラン,南 洋一郎 定価: 価格:→¥ 892 | |
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ナニワトモアレ 9 (9) (ヤングマガジンコミックス) |
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著者: 南 勝久 定価: 価格:→¥ 1 | |
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真犯人 (新宿署アウトロー派) (祥伝社文庫 み 9-37) |
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著者: 南 英男 定価: 価格:→¥ 248 | |
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