でこぼこフレンズ 5―NHKおかあさんといっしょ (5) (小学館のテレビ絵本シリーズ) |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 499 | でこぼこフレンズ絵本としてはもちろん、シール遊びがお気に入り ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 1歳10ヶ月になる娘が、今毎日夢中になっているシリーズです。 まだ文字を読んだり理解したりはしていないのですが、毎日TVで見ているので、 絵本を開いてキャラクターを指さし、私にその口真似をさせて大喜びです。(疲れますが^_^) 付属のシールも大好きで、こちらも意味は分かっていないので貼る場所は適当ですが、 何度も貼ったり剥がしたりできるので、一所懸命に爪を立てて剥がしては貼り直しています。 いつも騒がしく動き回っている娘が、30分以上必死になって遊んでいるので驚きです。 最初は「1」だけ購入したのですが、ついつい買い足してしまい、気づけば5冊目です。 |
|
| |
南アフリカへの招待状 |
|
|
著者: 山田 智子 定価: ¥ 1,050 | アフリカの魅力を身近な視点から。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 読むと単純に南アフリカに行きたくなる。 あくまで「一般の人」の視線で書かれている事がありがちな旅行案内本やガイドブックと違う。 マスメディアに乗ってきた情報とは違うリアルな空気感をこの本から感じてとても楽しくなった。 |
|
| |
南の島に憧れて グアム島移住編 |
|
|
著者: 安部 三博 定価: 価格:→¥ 560 | |
|
| |
人生ゲーム入門 改訂版―人間関係の心理学 |
|
|
著者: エリック・バーン 定価: 価格:→¥ 2,790 | |
|
| |
コルセーア〈上〉 (リンクスロマンス) |
|
|
著者: 水壬 楓子 定価: 価格:→¥ 160 | 世界観がしっかり ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 海賊プレヴェーサで参謀を務める盲目のカナーレは、高い能力を持ちながらも過去の出来事が原因で周囲と打ち解けることをせず、仲間達に不信感を持たれていた。 あることがきっかけで自分の過去に周囲を巻き込みかねないと懸念した彼は船を下りようと決意するが、悪魔殺しの異名を持つアヤースはそれを許そうとはせず、カナーレをつなぎとめるため夜毎に彼を抱くようになり…… 世界観がしっかりしていて面白かったです。 海賊と国との力関係や戦い方などに特にわくわくさせてもらいました。 硬質なカナーレが徐々にアヤースに突き崩されていく様子も色っぽくてよかった。 ただ、ストーリーに偏りすぎてキャラクターがいまいち立っていなかったような気もしました。 カナーレの冷徹さや、それに隠れた脆さなんかを、もう少し行動でも示してほしかったな、と思います。 アヤースにいたっては、まだどんな男なのかよくわからなかったような…… それでもとても面白かったので、下巻に期待したいです。 カナーレの過去の話である「黎明」も切なくてよかったです。 秀麗な青年と確かな世界感 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 美麗な表紙イラストとここのレビューを見て、購入したのですが、正解でした。恋愛描写だけでなく、ストーリーの展開と心理描写、戦闘シーンなどなかなか読みごたえありです!。この先生の他の話も読んでみようかな。BL物はあまり読まないのでHシーンはかなり戸惑ったけど。それにしてもカナーレ、素敵ですね。憂いを秘めた、脆くはかなげな様子がたまりません!彼ほどの薄幸の美青年、アサシンはいないんじゃないでしょうか。とにかく読んで損はないと思います。 海賊貴族 ![]() ![]() ![]() ![]() 世界観がほんとうにしっかりしていて、作者がそれを楽しんでいるのがよく分かります。筆がぐんぐん走っている。超モテキャラのカナーレ様が、いろんなところから耐えず狙われちゃっていて、大変ねーと同情を禁じえません。かなしき性の奴隷であるクールで怜悧な美青年が愛を知る、という話は小生の大好物なのですが、お相手のニヒルなイケメンは背景的なインパクトに欠けるぶん、どうしても受け様にキャラが負けてしまいがち。アヤースの印象がうすいと感じてしまうのは、物語にひろがりがあるだけに惜しいところです。でもね、よくできているから読む目も厳しくなるわけで、この世界を書きたい!伝えたい!という情熱がみなぎるこの作品は、小手先のルーティンワークとは峻別されます。良作。 |
|
| |
スクナヒコナ 2 (2) (Feelコミックス) |
|
|
著者: 南 Q太 定価: 価格:→¥ 1 | リアル! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() はじめは線がなんだか受け付けないタイプだなーっと思ってましたが、それがなんだかいい味出しています。<br>2巻は1巻よりおもしろくなっています<br>何度読んでも14話は衝撃的。 リアルです ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 南Q太節ともいえる、最小限の表現で映しだされる心理描写が、それ故なのか、やっぱりダイレクトに心に響く。<br>そのリアルさは読む側がもう逃げられないような迫るリアリティで、最後まで読んで、鳥肌が立つような、体温が下がるような衝撃が残りました。<br>1巻と2巻の前半をきっちり読んで、噛みしめてから2巻の後半へすすんでください。 リアルな心情と空気感 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 南Q太の作品はたくさん読んできましたが、この作品が1番物語性があると思います。<br>だけど、彼女の作品に通じるものはしっかり残されていて、女の子の心情や、<br>その場の空気感の描き方は健在、というよりも進化しているように思います。<p>1巻は彼氏を好きじゃなくなるまでが描かれていましたが、<br>2巻はいろんなことが平行して起こります。<br>あー早く3巻が読みたい! |
|
| |
深層心理がわかる事典―読みこなし使いこなし 活用自在 |
|
|
著者: 南 博 定価: 価格:→¥ 1 | |
|
| |
Tear Drop (GUSH COMICS 桐ノ院学園シリーズ 2) |
|
|
著者: 南 かずか 定価: 価格:→¥ 1 | |
|
| |
BRONZE 1―ZETSUAIsince1989 (1) (マーガレットコミックス) |
|
|
著者: 尾崎 南 定価: 価格:→¥ 1 | 二人の先にあるもの ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 男二人の「恋愛物語」というより、人が人を好きになった時にどこまで強く想い続けられるのか、信じ切ることができるのか、ということを突き詰めた「世界」が、ここにはあると思う。 長年の連載で、休載も多く、続巻が出るのに間があくことがしばしばですが、それでも連載が始まると絶対に読まずにはいられないのは、この作品が、人の心を揺さぶる強い力を秘めているからだと思います。少なくとも、私にとってはそうです。 「一生をかけたことだから、一生を縛られる」という台詞がありますが、まさにそういう漫画です。この世界を好きな人にとっては、読むのに覚悟が要ると思います。気がつくと世界にどっぷり浸かって戻れなくなるので・・・(笑) それでも、それだけの価値を与えてくれる作品です。 続編 ![]() ![]() ![]() ![]() 絶愛の続編。内容はともかくとして、絵がすごく変わった。コージはまだいいとしても泉がめちゃ変わった。やたら最初女みたいに見えたり最後はおっさんに見えたり。まだ19なのに。。。男が男に惹かれていく過程が絶愛では丁寧に描かれていたのに対して、このBRONZEでは完全な南條の暴走。もう少し丁寧にかいてほしかった。 |
|
| |
南アフリカの歴史 |
|
|
著者: レナード トンプソン 定価: 価格:→¥ 4,573 | 貴重な南アフリカ研究 ![]() ![]() ![]() ![]() 日本の歴史学において未だに研究成果に乏しいのが<br>アフリカの歴史である。その意味において、本書は<br>南アフリカ史についての体系的かつ網羅的な内容を含んでいる<br>貴重な文献である。<br>資料に限界はあるものの、植民地化以前の南アフリカについても<br>言及されており著者の意気込みが感じられる内容である。<p>また、巻末には峯氏のリーディングガイダンスが掲載されており<br>先行研究に乏しい南アフリカ史研究への熱意を感受できる。 |
|
| |