レンアイ・アラカルト! (ビーボーイコミックス) |
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著者: みなみ 遥 定価: 価格:→¥ 120 | |
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サウスフィール―栗原みなみ写真集 |
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著者: 平地 勲 定価: 価格:→¥ 1 | |
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ROSY―白川みなみ写真集 |
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著者: 上野 勇 定価: 価格:→¥ 269 | キレイな子です。 ![]() ![]() 基本的には、美形だし肌もキレイです。<br>・・・が、SEXが連想できませんので、それを了解したうえでの<br>購入となります。<p>抜きたい方は、他のものをどうぞ。 |
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栗原みなみ写真集 Trip |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 522 | |
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独占のエスキース (ビーボーイスラッシュノベルズ) |
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著者: 鬼塚 ツヤコ 定価: 価格:→¥ 130 | 本気で恋すると、皆こんなかもね ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 自分的には、話の設定もストーリー展開も登場人物も良かったですよ♪ バリバリ仕事をこなす室長さんが、恋をすると意外に凄いヤキモチ焼きで、相手への行動や言動が独占欲丸出しに!!でも"恋は盲目"というように、周りが見えなくなる?……ってとことか、一目置かれているエリートなのに、恋になると途端に不器用って感じが、仕事も恋も完璧にこなしちゃうよりも、逆に親しみが持ててよかった感じです。また相手のアルバイト君も素直で従順で、人一倍周囲の人に気を遣い、一生懸命悩むキャラだったから、思わず応援したくなっちゃう感じでよかったです。 じわじわ萌えた!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() すれ違い、片思いの切なさ、エロ、執着がいい感じにもりこまれています。 主人公・悟(大学生)の暮林(上司)への憧れが、ただの崇拝ではなく恋 なのだと自覚し、どんどん好きになっていく過程が、きちんと段階を ふんでいてラブストーリーとして好感がもてます。 “男同士”であることへの葛藤や遠慮みたいなものも感じられて、 一人合点ぎみな主人公ではあるものの、共感できました。 これほど恋する気持ちを丁寧に追っている作品って、意外と珍しいのでは ないかと思います。主人公の気持ちに沿って、じわじわと萌えました! 攻めの暮林が、ふだんはいい上司なのに、こと悟のことになると 心が狭くて独占欲まるだし(→故にすれちがう)で、子供っぽくなるところが エリート設定とギャップがあってはげしく萌えます! ほどよく甘くて、でも濃いお話です。エッチ濃厚〜。 ちょっとマンネリ ![]() ![]() 非常に期待していた新作でしたが、正直「アレ?」って思いました。 時々頭をよぎる違和感が、今作で具現化したように感じます。 鬼塚さんの魅力って、主人公一人称視点での感情の揺れを詳細に書き込むところにあると思っていたのですが、それにしても会話が駄目すぎる。攻が無口という設定ならまだしも、一般的な社会人を主要キャラにするのであれば、もうちょっとどうにかならなかったのかと言いたい。リアルじゃない会話で一歩引いてしまうことが多すぎるほど不自然。 素直になれない強引な俺様攻と、美貌の子羊ちゃん受(ちょっと天然)という王道物語に安心して浸れるような次作に期待します。 |
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ミナミWalker (ウォーカームック 59) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 297 | |
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コイビト志願 (ビーボーイコミックス) |
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著者: みなみ 遥 定価: 価格:→¥ 1 | これは(苦笑) ![]() みなみ遥嬢は古い絵でも表示を描き直したりしててこの作品は正に中の凄い古い絵に対し明らかに表示を描き直してるのでみなみ遥嬢の内容や昔の絵も好きな方なら良いかもしれませんが今の美少年系な絵が好きな方は騙されない様に(汗) |
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悪魔の皇子 ブラインド・ソーサリー (角川ビーンズ文庫) |
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著者: 深草 小夜子 定価: 価格:→¥ 0 | 加速する弟愛が凄いです ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 前作からBLっぽさは随分とありましたが相変わらず兄の弟への執着が凄まじいです、これは。 今後、兄は変わらないとして弟の変化に期待して☆5です。 好きです。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 面白かったです。<br>最初は嫌なヤツだった主人公が人を愛することを知り(報われないですが・・・)魅力的な青年に成長します。<br>最後も私的には満足しました。<br>残されたふたりのその後も読みたいなあ。<br>騎士ルシアがカッコイイですね。 買ってはみたけれど.. ![]() ![]() ![]() 2巻で完結するこのお話。審査員満場一致で選ばれただけあって、完成度はかなり高いです。ですが、作者が少々自分の文章に酔っている感がある(たとえば、小野不由美のように難しめの熟語を用いている点)。<br>挿絵も美しすぎるのが難点。アストロッドは美しくないハズでは・・?<br>作風も既に完成してしまっているので、発展性がのぞめない気がします。私はもう買わないかな〜。 |
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おはなしまくらのねんねおじさん (おやすみのまえに) |
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著者: 西内 ミナミ,なかの ひろたか 定価: 価格:→¥ 352 | |
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あまいテーブル |
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著者: 渡辺 みなみ 定価: 価格:→¥ 1,083 | もっていて損のない1冊 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 〜図書館で何気なく手に取り、借りたのだから1品くらい作ってみようか、、、そんなどうでもいいようなノリの出会いでしたが、、、。<p>渡辺みなみさんは、純「アメリカンケーキ」です。作り方も簡単で、特徴はバニラビーンズがよく出て来て、かなり甘いです。(でも許せます)<br>配合なのでしょうか?チョコケーキ、バナナプリン、NYチーズケーキどれもほっぺた〜〜が落ちるほど美味しい。なので作って人にプレゼントする時は、いつも鼻高々。みんな「美味しい」連呼し、再リクエストします。レシピにハズレはありません。<br>最近では見かけなくなって来たお菓子もありますので、我が家の自慢のレシピとしてお勧めします。<br>もっている人、買えた人は一財産です。(私も最近買いました)〜 絶対欲しい一冊 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 私がこの本を書いた渡辺みどりさんを知ったのは、ある本屋さんです。そう もう十年以上前になるかもしれません。本の題名は「みなみさんのケーキノート」ここに載っていたものは、一通り作らせてもらいました。どの本どのレシピより 私には、ぴったりそして 今では、家の味になっています。そして<p>お母さんの味にも 何年か前まだPCがこんなに、普及していなくていろんなところを探したんですけど、みなみさんの本には、とうとう出会うことができませんでした。もう一冊みなみさんの(そして私の)ケーキノート増やしたいです。是非にも手に入れたい一冊まだ見ていないけど、星は5つ+★★★です。 |
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