ストロベリー・チルドレン 4 (4) (光彩コミックス) |
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著者: みなみ 遥 定価: 価格:→¥ 173 | ショタ本最高峰! ![]() ![]() ![]() 服を着てる方が違和感あるくらい、どこでも脱いで、Hをやりまくってる少年達の話。(やってないページを探すのが大変だ!)<br> ショタ系の好きな方には一押し!って位、その手の本では最高峰ではないでしょうか?<br> しかし、この4巻では(3巻に引き続き)やりまくるだけでなくちょっぴりドラマも見せてる。<p> とにかく、美しい描線とそのH魂がイイ!絵がキレイ!スッごいことしてるのに「こんな、僕・・へんかな・・」などと言って、感じまくる少年も、イイ!<br> 手放しで、楽しめ! |
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歴史を精神分析する―フロイトと心理歴史学の失敗 |
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著者: 南 博,D・E・スタナード,David E. Stannard 定価: 価格:→¥ 1,150 | |
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コルセーア~風の暗殺者~ (リンクスロマンス) |
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著者: 水壬 楓子 定価: 価格:→¥ 376 | コルセーアワールド第3巻 ![]() ![]() ![]() ![]() 結構前に入手できましたが、読んだのは昨日でした(泣) 2巻目のあとがきでは、水壬先生は「主人公が変わる」って書いてありますので、誰になるだどうとドキドキハラハラでしたが、3巻ではまだ主人公はカナーレとアヤースです(ホッ)3巻のあとがきには続きがあるっぽい表現があります。4巻(が本当にありましたら)とても楽しみです。 3巻では、カナーレとアヤースのラブ度が(かなり)上がり、ファンの方はお見逃しなく(笑)です。今回のカナーレは前より人間らしい表情、感情を見せます。それはアヤースのおかげ(?)ですね。アヤースさんも前より人間味が出て、とても可愛いトコロを見せてくれます。私としてはカナーレが幸せになってくれて嬉しいです(お母さんになった気分です)それに、今回もう一人(?)ナイトが現れます。アヤースさんといいコンビになってくれます(よね?) しかし、今回のプロット的には前の1と2と比べたら劣る気がします。もっとなんかこう、カナーレの悲しさとか心の乱れっぷりをもっと、って気持ちになりました。今回も2冊に分けたら前と同じように細かい部分まで表現できるではないかなと思います。なんとなく終わりが分かってしまうプロットなので。 あ、忘れてしまうところでした。最後の方の「帰途」は、アレ、婚約指輪代わり?(それとも結婚指輪?) まぁ、そういうことで、今回は★4つでした。 「コルセーア」の世界に・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() またもやこの作家の方の作り上げる物語の世界に感嘆してしまいました! 仮想世界の物語ですが、前巻同様巻頭に舞台となる仮想世界の地図があります。それだけでなく文中にはその街、港の特色や背景、様子等の描写がちりばめられており、より具体的に頭の中で思い描きながら読み進められます。 内容は前巻と同じくカナーレとアヤースが主人公。 ただ、二人の醸し出す雰囲気が以前と違います。真にお互いが不可欠な存在となっています。 特にカナーレの変化に驚きました。相変わらず剣の腕はすごいし、頭も切れるのですが、怜悧さが薄れ、時折可愛らしさが見え隠れします。 また、精神的な部分でアヤースに対する依存の度合いが増していて、強さより弱さが浮き出て、とても脆く危なっかしく感じます。 再び、セサームを暗殺しようとシャルクが動き始め、それに巻き込まれていくカナーレとアヤース。まさしくハラハラ、ドキドキさせられる展開です。 アヤースの副官のジルやシャルクから逃走したナフェル、セレイなどこれからのストーリーに大きく絡んできそうな人物が登場し、続編がまた楽しみです。 海賊っていいですよね? ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 前作が余りにもよくて…続編も買っちゃいました。 今回は、結構戦闘シーンが多かった気がします。 でも、相変わらず主役の二人はラブラブvでしたが…結構切ない場面もあり、 うるっときてしまうシーンもあり、ドキドキ・ハラハラしながら読みました。 でも、読み終わったときは、「はぁ…よかったね」とちょっと幸せな気分になれました。 あとがきに、続くッポイことが書いてあったので、この続きにもかなり期待!! |
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ダブルセンティメント (マーガレットコミックス) |
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著者: 南 塔子 定価: 価格:→¥ 4 | 甘酸っぱい恋がいっぱい…☆ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() いつも通り、期待を裏切られない一冊デス!!! あたしは巻頭の作品が一番スキです。 女の子の気持ちがせつなくて、めちゃくちゃ感情移入しちゃいました。 絵もとっても上手で、こんな男の子、女の子がいたら可愛いな〜といつも思います。 きゅんってします ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 前作「夜明け前」よりもいい!! とくに最初の「ダブルセンティメント」がいいです。 男の子はカッコいいし、女の子はすごく可愛い!! いろんな切ない表情におもわずきゅんってします。 トーンとかの使い方や、絵もどんどん綺麗になってます。 |
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ルパン対ホームズ 怪盗ルパン 文庫版第3巻 |
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著者: モーリス ルブラン,南 洋一郎 定価: 価格:→¥ 135 | |
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ムーンリット・ハンティング (リンクスロマンス) |
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著者: 水壬 楓子 定価: 価格:→¥ 305 | |
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クールパイン (Feelコミックス) |
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著者: 南 Q太 定価: 価格:→¥ 1 | クールじゃないパイン ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 暗くて刹那的で動物的な、厭な女子高校生のお話。けれど、良い漫画。<br>主人公の女子は常に無表情で一見冷淡な印象だが、実はすごく優しい心をもっている。家族愛(無償の愛)を得られなかった先輩や圭に共鳴してああゆう表情をしているのかも。登場人物の目線などの表情が本当にうまい。この人の漫画ではこれが一番完成度高い。 定番もいいと思うけど ![]() 同じ女学生の話なら岡崎京子の「リバース・エッジ」の方が随分と面白い気がするが、こういうセックスやら「本当の友達なんていない」風の孤独感やら盛り込んで「リアル」だ、ブンガク的だ、という作品は最早手垢のまみれた、ありふれたものではないか。まぁ、一定の需要はあるようなので歌舞伎の「曽我物」などのような定番な趣向と考えればいいのだろう。そういう似たり寄ったりの枠を使っていたとしても、卓越したマイナーチェンジによって傑作はあるものだが、これに関して言えば、全く光ったものがないように私は感じた。ちなみに私の友人は評価していた。好きなものは好き、嫌いなものは嫌い、ということです。こういう世界が好きな方はどうぞ。 ありのままの恋い ![]() ![]() ![]() 生きていく中で、確かなる道標やお手本も無い、今の自分自身に対して、装うのではなく、リアルに恋愛をするからこそ見えてくる愛や性、ぶつかり合い、そして生死観を、実に軽やかに描いていく様は、今回もよく描けているなぁと、作者の技量に対して感嘆を覚えます。<p>しかしながら、最終話の位置付けに疑問を覚えてしまったので、いつも感じる心地よい「苦み」が薄れてしまったのが残念でなりません。 |
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おみたま通販便 (バンブー・コミックス) |
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著者: 南 央美,ももせ たまみ 定価: 価格:→¥ 1 | 南央美さんの話面白いです。 ![]() ![]() ![]() ![]() この本読んだあと、自分も通販してしまいました。<br>商品といっしょにどっさりと通販カタログもきてしまいまして・・・。<br>央美さんがハマるのがよくわかりました。 声優ファンも漫画ファンも買いです。 ![]() ![]() ![]() ![]() せんせいのお時間のみか先生役の声優、南央美さんが雑誌で連載している通販生活のコーナーをまとめたものです。<br>通販の話はももせたまみ先生のかわいいイラストつきで45回分(読み応えたっぷり)、央美さんが主役の漫画おみたま、さらに作者のももせたまみ先生と央美さんの対談も収録されてます。<p>自分は通販にはさほど興味がなかったのですが、絵もかわいいですし、通販生活も面白かったので、央美さんのファン、ももせさんのファンってだけで買うのもありでしょう。 |
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文化と心理学―比較文化心理学入門 |
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著者: D. マツモト 定価: 価格:→¥ 650 | 読みにくさが難点 ![]() ![]() ![]() 一瞬、表紙カバーを見ると、読みやすそうな錯覚を覚えるが、実は読みにくい本。ポイントについての表現がまずいので(翻訳に問題が少々あろうかと・・・)、比較文化心理学をご存知の方ならちょっとがっくりくるかもしれない。比較心理学に興味をもたれた方も・・・あ,難しそう・・・。と敬遠してしまうと残念です。そのあたりを踏まえて、読んで下さい。比較文化心理学自体は面白い心理学領域です。 最近の比較文化心理学の研究がよくレビューされている ![]() ![]() ![]() ![]() 最近の比較文化心理学の研究成果がよくレビューされていて、比較文化心理学に興味ある方は、お勧めの一冊である。特にMarkus&Kitayama(1991)が主張した文化的自己観について、ある一定の成果は認めつつも、独自の反証を行なっているところは圧巻である。一方、残念なのは、翻訳があまりにもお粗末であることだ。読みを深めるというよりも、読みの妨げとなるのは、いかがなものか。例にとると、文化的自己観(self-construal)を、自己解釈と訳していたり、自己高揚と自己卑下の訳を、自己向上と自己喪失と訳していたりするのは、なんとかならないか。訳の第2版がでるのであれば、もう一度、原文にあたり、丁寧に訳してほしい。内容は、☆5つであるが、訳があまりにもひどいことから、☆3つにしたいところだが、☆4つにしておきたい。 |
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でこぼこフレンズ〈3〉たまごおうじのちょうちょうまてー (てのひらえほん) |
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著者: 丸山 もも子,鍬本 良太郎,あおやま みなみ 定価: ¥ 550 | 面白可愛い! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 大人の手のひらくらいの大きさです。仕掛け絵本なので少し厚みがありますが、お出かけにも重宝してます。でこぼこフレンズの中でもたまごおうじが好きなのですが、ちょうちょを追いかけるという設定が更に可愛い!途中のあなくまやオオガーラ、どんぐりんが出るところもつい声を真似して読んじゃいます、子供は大喜び。仕掛けも良く出来ていて、飛び出すあなくまはタイミングがいい感じ。値段が安いし、買って正解と思った本の一つです。実はおともだちが遊んでいてたまたま破れちゃったので、もう一つ買うつもりなのですが、他の仕掛け絵本に較べても結構丈夫な方かと思います。あっちこっちへ持って出かけましたが、ずっときれいなままだったのも気に入ってました。そうそう、あなくまの仕掛けは、ダイヤル?を回すところがあるのですが、しばらくやり方がわからずに引っ張ったりしてました・・・これやると壊れるかも〜。 |
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