君で溺れた後は (ビーボーイコミックス) |
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著者: みなみ 遥 定価: 価格:→¥ 113 | |
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CHILD EPICUREAN (SANWA COMICS No.) |
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著者: みなみ 遥 定価: 価格:→¥ 1 | どうしたんでしょう? ![]() ![]() 最近の作品はらしくない・・・特に今回は、残念な出来だと思います。 適当さ、雑さ、が目立ち後に残るものがありません。 いつも、やってるだけの内容ではありますが、何か・・・が感じられたんですけど・・・。 本当に残念です。 次回作・・・期待できますか? エロまみれ! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() タイトルどうりエロばっかです!(笑) ショタが好きな方にはオススメなんですが…、でも、ショタの割にエロい事ばっかりしてるのでエロ好きの人にもオススメです!(笑) 絵は相変わらずキレイです♪ |
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コルセーア~月を抱く海 2 (2) (リンクスロマンス) |
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著者: 水壬 楓子 定価: 価格:→¥ 600 | 3巻目が待ち遠しい! ![]() ![]() ![]() ![]() まだ読まれたことがない方は、「コルセーア 上下巻」から読んでみてください! BLだけど、BLと一言で片付けたくない、とてもスケールの大きな作品です。読んでいくうちに どんどんコルセーアの世界に引きずり込まれるかと。なお、今回の月を抱く海は全4巻ということで、2巻目でもまだ先が読めません。この先どうなるのか妄想しつつ、3巻目を待ちたいと思います。 物語が走りだす ![]() ![]() ![]() ![]() 「月を抱く海」全4巻(予定)の第2巻にあたります。起承転結で言えば、前巻で起きた事件が様々にもつれながら展開していくさわりの「承」です。 シャルクに連れ去られたカナーレとそれを追うアヤース。 誘拐されたアイルを取り戻そうとする海賊姉弟。 危険な遠征に自ら赴く宰相ヤーニ、それを見送るしかないセサーム。 それぞれの話がバラバラに進んでいるようで実は、全てがつながってもつれあっていく感がすごくよかったです。新キャラが多くて名前覚えるのが大変でした(笑) 次回への期待込めて☆4.5でお願いします。 |
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コイビト志願 (ビーボーイコミックス) |
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著者: みなみ 遥 定価: 価格:→¥ 1 | これは(苦笑) ![]() みなみ遥嬢は古い絵でも表示を描き直したりしててこの作品は正に中の凄い古い絵に対し明らかに表示を描き直してるのでみなみ遥嬢の内容や昔の絵も好きな方なら良いかもしれませんが今の美少年系な絵が好きな方は騙されない様に(汗) |
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Strawberry children 2 (2) (光彩コミックス) |
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著者: みなみ 遥 定価: 価格:→¥ 20 | |
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ストロベリー・チルドレン 3 (3) (光彩コミックス) |
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著者: みなみ 遥 定価: 価格:→¥ 569 | 絵がとにかく綺麗v ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ボーイズラブ系の中でも上の絵の美しさですv<br>男の子はどれも可愛いandカッコイイのばかり♪<br>話もとてもおもしろくて是非オススメです^^<br>みなみ遥さんは他にもマンガを出していますが、<br>私はこれが一番気に入っていますv |
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ミナミの帝王 92 (92) (ニチブンコミックス) |
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著者: 天王寺 大 定価: 価格:→¥ 1 | |
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背徳のラブ・シック (ビーボーイコミックス) |
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著者: みなみ 遥 定価: 価格:→¥ 550 | |
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ハード・トライアングル (JUNEコミックス ピアスシリーズ) |
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著者: みなみ 恵夢 定価: 価格:→¥ 157 | はっきり言って・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() はっきりいって純粋に萌えたいおねぇさんにおすすめです。<br>みなみ先生のコミックスは基本的にHがストレートでハード目ですが、<br>この作品も相変わらず。<br>けれどあえて言うなら、この本に関しては若干ストーリーが浅めです。<br>なんとなく(失礼かもしれませんが)とにかくそのシーンを書くために書いたというストーリーが多い気が。<p>感動したり切なくなったりしたい人にはお勧めしません。<p>内容は結構「狂気の愛」って感じが多い短編集です。 |
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独占のエスキース (ビーボーイスラッシュノベルズ) |
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著者: 鬼塚 ツヤコ 定価: 価格:→¥ 130 | 本気で恋すると、皆こんなかもね ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 自分的には、話の設定もストーリー展開も登場人物も良かったですよ♪ バリバリ仕事をこなす室長さんが、恋をすると意外に凄いヤキモチ焼きで、相手への行動や言動が独占欲丸出しに!!でも"恋は盲目"というように、周りが見えなくなる?……ってとことか、一目置かれているエリートなのに、恋になると途端に不器用って感じが、仕事も恋も完璧にこなしちゃうよりも、逆に親しみが持ててよかった感じです。また相手のアルバイト君も素直で従順で、人一倍周囲の人に気を遣い、一生懸命悩むキャラだったから、思わず応援したくなっちゃう感じでよかったです。 じわじわ萌えた!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() すれ違い、片思いの切なさ、エロ、執着がいい感じにもりこまれています。 主人公・悟(大学生)の暮林(上司)への憧れが、ただの崇拝ではなく恋 なのだと自覚し、どんどん好きになっていく過程が、きちんと段階を ふんでいてラブストーリーとして好感がもてます。 “男同士”であることへの葛藤や遠慮みたいなものも感じられて、 一人合点ぎみな主人公ではあるものの、共感できました。 これほど恋する気持ちを丁寧に追っている作品って、意外と珍しいのでは ないかと思います。主人公の気持ちに沿って、じわじわと萌えました! 攻めの暮林が、ふだんはいい上司なのに、こと悟のことになると 心が狭くて独占欲まるだし(→故にすれちがう)で、子供っぽくなるところが エリート設定とギャップがあってはげしく萌えます! ほどよく甘くて、でも濃いお話です。エッチ濃厚〜。 ちょっとマンネリ ![]() ![]() 非常に期待していた新作でしたが、正直「アレ?」って思いました。 時々頭をよぎる違和感が、今作で具現化したように感じます。 鬼塚さんの魅力って、主人公一人称視点での感情の揺れを詳細に書き込むところにあると思っていたのですが、それにしても会話が駄目すぎる。攻が無口という設定ならまだしも、一般的な社会人を主要キャラにするのであれば、もうちょっとどうにかならなかったのかと言いたい。リアルじゃない会話で一歩引いてしまうことが多すぎるほど不自然。 素直になれない強引な俺様攻と、美貌の子羊ちゃん受(ちょっと天然)という王道物語に安心して浸れるような次作に期待します。 |
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